この記事はQiitaの私の記事からそのままコピってきたものである。
Qiitaを退会するにあたって、消してしまうには惜しかったので以下にそのまま残すことにする。
Markdownの記法が違うことによる表示崩れが起きているが、直すのが面倒なので放置する。
title: Cloud FirestoreのCollectionとDocumentからデータを取得する際の違い tags: Firebase Firestore cloudfunctions
| module.exports = async milliSecond => { | |
| return new Promise(resolve => setTimeout(resolve, milliSecond)); | |
| } |
| !Left::send {Home} | |
| !+Left::send +{Home} | |
| !Right::send {End} | |
| !+Right::send +{End} | |
| !Up::send {PgUp} | |
| !+Up::send +{PgUp} | |
| !Down::send {PgDn} |
| あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよらりるれろわゐうゑをん | |
| アイウエオカキクケコサシスセソタチツテトナニヌネノハヒフヘホマミムメモヤユヨラリルレロワヰウヱヲン | |
| ァィゥェォヵㇰヶㇱㇲッㇳㇴㇵㇶㇷㇸㇹㇺャュョㇻㇼㇽㇾㇿヮ | |
| ァィゥェォカキクケコガギグゲゴサシスセソザジズゼゾタチツテトダヂヅデドナニヌネノハヒフヘホバビブベボパピプペポマミムメモヤユヨラリルレロワヲンッャュョーヴ | |
| abcdefghijklmnopqrstuvwxyz | |
| abcdefghijklmnopqrstuvwxyz |
| #!/usr/bin/env python | |
| """ | |
| 2020 update: | |
| - More iterators, fewer lists | |
| - Python 3 compatible | |
| - Processes files in parallel | |
| (one thread per CPU, but that's not really how it works) | |
| """ |
Qiitaを退会した。
少し前にプライバシーまわりで燃えていた記憶があるが、それとは関係ない。
退会したのは単純にQiitaで書く理由を失ったからである。
そもそも私がQiitaを書き始めたのは、前々職であるSIerから転職しようととするときであり、誰か雇ってくれとアピールする必要があったためであった。
その時に人事は思ったよりQiitaを見ていないようだぞと悟ったり、転職してからも別にQiitaでプレゼンスを発揮してもどうも良いことはなさそうだ(技術的にエッジの効いた人は除く)と感づいたりして以降、更新するモチベーションが全く湧かない状態が続いていた。
であるならば、Qiitaの余計な機能(ランキング、コメント、いいね)や文化(プログラミングのこと以外は書くな)に惑わされないために退会した方が良いと判断した。