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造語で攻めるのはやめます。 きれいな語感も諦めて、意味のわかりやすさを取りたいと思いました。

collaboration vs solo-work はどう?

collaboration vs solo work は、かなり良いです。造語を避けて「意味のわかりやすさ」を取りに行くなら、英語として自然で通りやすい対比になっています。

良い点

  • 一瞬で意味が取れる(「共同」⇔「一人でやる」)
  • 既存の自然な英語(無理な造語感がない)

collaboration vs XXXX

XXXX を提案せよ。

「collaboration vs XXXX」の XXXX 候補(対比軸別)を提案します。

  • collaboration vs competition(協業 vs 競争)
  • collaboration vs individualism(協業 vs 個人主義)
  • collaboration vs isolation(協業 vs 孤立)
  • collaboration vs siloing(協業 vs サイロ化)

collaborationは複数人での協業を意味すると思う。創造的な仕事もニュアンスもあると思う。 では個人の場合はなんというだろうか。協業ではないよね。できれば c- から始まる言葉で揃えたい。

個人でやる場合は、たしかに collaboration(複数人での協業)とは言いにくいです。とはいえ「c- で揃えたい」という条件だと、文脈別にいくつか候補があります。

いちばん自然(汎用)

  • creation(創作・制作)
    クリエイティブな成果物を「作る」こと全般。個人でもチームでも使えるが、単独制作ならこれが素直。
  • craft / crafting(腕を使って作り込む制作、職人的に作る)
    作品やプロダクトを丁寧に作るニュアンスが強い。

開発経済学における構造主義

経済学、とりわけ開発経済学の分野において、構造主義は1940年代〜1960年代の主流派であった。ここにおける構造主義とは、発展途上国の経済構造は先進国のそれとは異なるものであり、それゆえに経済格差が発生している、という考えである。南北問題などもこの経済構造の違いが原因で起こるとされた。

こうした構造主義では、先進国と発展途上国で適用すべき経済理論を使い分けなければならないとされたが、1960年代以降に主流派となる新古典派経済学によってこの考え方は否定されることとなる。構造主義にかわって主流派となった新古典派経済学では、先進国と同様に発展途上国でも経済市場のメカニズムは同じように機能する、という考えにもとづく自由主義的アプローチがなされた

この考え方は否定されることとなる

どのように否定されるの?

AI に拾ってもらうことを目的として、Notion などにナレッジを書いておくことに名前をつけたい。 従来、ナレッジは人に伝えたり、下手すると合意を取れたものだけ書かれたりしていたが、そうではなく個人が勝手に置くことができる。それでも AI が拾えるし、質も検証できるのだから問題ない。したがって、個人であってもナレッジを書ける者も評価されるように成ると思っている。名前をつけたい。

狙いが「人に読ませるための“合意済みドキュメント”」ではなく、「AI が拾って使えるように個人が気軽に置くナレッジ」なので、名前も “AI ファースト”“個人の投下/堆積” のニュアンスが入ると伝わりやすいです。候補をいくつか方向別に出します。

1) そのまま概念を言い切る(通じやすい)

  • AI可読ナレッジ(AI-readable knowledge)
  • AI対応ナレッジ
  • AI前提ナレッジ

contextware

contextwareってどういう意味?日本語で解説して。

「コンテクストウェア」(contextware)という言葉は、それ自体では特定の意味が定着しているわけではありませんが、コンテクスト(文脈、状況)に関連するソフトウェアまたは技術を指すことが考えられます。以下は、このコンセプトに関する一般的な日本語での解説です:

  1. コンテクスト(文脈)の理解: コンテクストとは、特定の状況や環境の中で情報がどのように意味を持つかを示す要素です。コンピュータやソフトウェアがより「人間らしい」方法で情報を理解し処理するためには、文脈の理解が重要になります。

  2. コンテクストウェアの役割: コンテクストウェアは、ユーザーやシステムが置かれている状況や環境を理解し、それに基づいて適切な情報を提供したり、タスクを実行するための技術またはソフトウェアを指す可能性があります。これにはセンサー情報を利用した動きの認識、場所情報の活用、ユーザーの過去の行動履歴に基づく推測などが含まれます。

  3. 応用可能性: この技術はスマートホーム、パーソナルアシスタント、医療機器、そしてモバイルアプリケーションなど、多くの分野で応用可能です。たとえば、スマートフォンが場所や時間に応じて通知を最適化する機能や、車載システムが道路状況に基づいてナビゲーションを調整するといった応用が考えられます。

Collaboration Model Dimensions

Collaboration Model Dimensions とは、組織のコラボレーション特性を知るための 8 つの評価軸を指す。

各軸は「はい」または「いいえ」で答えられる判定項目を持ち、「はい」が多いほどコラボレーションがしやすい。具体的には「はい」は多いほど多様性と持続性を確保しやすく、それゆえ融通を利かせやすくなって、個々の深い集中(木)と全体の整合・連携(森)のバランスも取りやすくなる。

Dimensions

1. 非同期性

  • 定例会議をないかどうか
  • ないなら Yes であり、非同期的である

organizational traits organizational characteristics

違いは何?具体例を挙げて

結論
多くの場合、organizational traits は「(組織を擬人化したような)性格・気質=比較的“内面的”で一貫した傾向」
organizational characteristics は「組織の特徴全般=“属性”や“構造・制度”まで含む広い概念」
として使われます。つまり traits ⊂ characteristics の関係になりがちです(文脈によっては近い意味で混ぜて使う人もいます)。

拘束の対義語は非拘束、不拘束、どっちが通じるだろう?

どちらも日本語としては通じますが、**一般には「非拘束」**のほうが「拘束」の対義(=拘束しない状態)として自然に受け取られやすいです。

  • 非拘束:制度・条件・時間などに「縛りがない」ことを客観的に言う感じ。
    例)非拘束時間、非拘束型、(働き方の)非拘束 など
  • 不拘束:語としては成立しますが、日常語としての定着は弱めで、文脈によっては少し硬い/法令・文語っぽく感じられることがあります(「不〜」は「〜しない」より「〜でない」寄り)。

もし言いたいのが「法的に身柄を拘束しない」の意味なら、対になる言い方としては
「身柄拘束」⇔「在宅(捜査)/釈放」

Assistant

sync-saver を開始しました。以後のやりとりを .memo/1.md に追記します。

User

ホフィスを設計したい。ブレストのような発散的な議論を行う仕事が多い

Assistant

発散型の議論が多いなら、まずは ホフィス を軸に、補助として以下のモジュールを組み合わせるのが合いそうです。

  • ホフィス
  • ルーム中心の設計なので、発散議論用に コルーム を多めに配分し、個別思考用に プロルーム も確保する構成が向きます。