普段はLinux(Arch Linux + i3)を使っているsheeplaが、Windowsでいい感じの環境を作るためにもがいた記録です。 「キーボード操作ですべてを完結させたい」「お気に入りのフォント・キーバインドを設定して生活したい」といったこだわりを捨てられない人におすすめです。 逆に、「安定した環境を使いたい」「Windowsのデフォルトの設定を壊したくない」「細々としたカスタマイズに時間を掛けたくない」人や商用のリッチなソフトウェアを多用する人にはあまり役に立たないかもしれません。
| ;;;; schnorr-bip340.lisp | |
| ;;;; | |
| ;;;; https://github.com/bitcoin/bips/blob/master/bip-0340/reference.py | |
| ;;;; https://github.com/bitcoin/bips/blob/master/bip-0340/test-vectors.csv | |
| ;;;; | |
| ;;;; sbcl --load schnorr-bip340.lisp --eval "(progn (run-tests) (quit))" | |
| ;;; Packages | |
| (ql:quickload :ironclad) |
https://www.cs.utexas.edu/~EWD/transcriptions/EWD05xx/EWD594.html
-- エドガー W. ダイクストラ (Edsger W. Dijkstra)
その昔、鉄道会社がありました。その (やり手の) 経営者は、 トイレをすべての客車につけるのではなく、50% の客車にだけつけるようにすれば、 会社の初期投資をずっと少なくできることに気づき、そのように指示しました。
Firefoxでよく使っているアドオンをメモしておく。
Firefox Developer Editionを使っている。一時期はVivaldiに浮気していいた。 Chromium系が必要になったときのために、サブとしてIridium Browserも入れている。
アプリやサービスをソフトウェアエンジニアが作るときに「ここはSaaSで賄いましょう」「ここは自作しましょう」みたいな判断を迫られがちです。
プロダクトごとに背景が違うので一般論は述べにくいですが、最近の僕の気持ちはこんな感じ、というのをまとめておきます。
// 極論すると、99%くらいのソフトウェアはSaaSを使ったから(勝った|負けた)みたいな短絡的な要素は無くて、それ以外のところで勝敗が決まることが多いです。なので好きにしたら良いという気もする。
- ふつうの人間は、内製した方がえらい、というバイアスがある
- 要はバランス、ではあるが僕は内製箇所を少なくする方を提案することが多い
cargoめ cargo め
Cargoの中のtomlは
いついつ出会う
nightly の版に
ビルドとテストが滑った
Note
この記事はVim駅伝の2023-12-04向けの記事です。
VimConf2023の前日、Vimmer達の熱量が盛り上がる中開催された前野菜というイベント。 嵐の中開催されたイベントのレポートを大公開!
| let テフ = "テフ" | |
| let アブシィト = "アブシィト" | |
| let ミタッド = "ミタッド" | |
| let オフチョベット = fun 食べ物 -> $"オフチョベットした{食べ物}" | |
| let マブガット = fun 食べ物 -> $"{食べ物}をマブガットして" | |
| let 発酵 = fun 食べ物 -> $"発酵した{食べ物}" | |
| let 混ぜる = fun あれ これ -> $"{あれ}に{これ}を加えて混ぜたもの" | |
| let 焼く = fun 器具 食べ物 -> $"あとは{食べ物}を{器具}で焼くだけよ" |
| // Usage: | |
| // dotnet fsi U149.fsx | |
| open System | |
| [1..3] | |
| |> List.map (fun n -> (n * n).ToString()) | |
| |> List.fold (+) "" | |
| |> printfn "アイドルマスターU%s" // => "アイドルマスターU149" |
長らくX11とi3wmを使っていたが、重い腰を上げてWaylandに入門してみた。
Hyprland、Sway等、wl-toolsベースのWaylandコンポジタを使用している場合、スクリーンショット/スクリーンキャストを撮るには、grim や wf-recorder 等のツールを使う。 小さなユーティリティを柔軟に組み合わせて目的を達成するやり方が面白かったのでここにメモする。