Skip to content

Instantly share code, notes, and snippets.

View TakashiKusachi's full-sized avatar

TakashiKusachi TakashiKusachi

View GitHub Profile
@TakashiKusachi
TakashiKusachi / chainer_log_to_csv.py
Last active January 25, 2019 06:55 — forked from Hiroshiba/chainer_log_to_csv.py
chainerのjsonログファイルをcsv形式に変換する
"""
python chainer_log_to_csv.py [input path] [output path]
"""
import argparse
import csv
import json
def convert(input_name,output_name):
log_list = json.load(open(input_name))
@TakashiKusachi
TakashiKusachi / SETandGET.md
Last active June 28, 2018 19:38
なぜ、SET_、GET_命令で分けるのか?

単純に考えるならば、サーバーがRTR=0で送ったらSET、RTR=1で送ったらクライアントが返すGETという風に同一IDで二つとも実現できて、IDの使用効率が高いのではと考えられる。つまり、SET_命令ではRTR=1にすることがないので、その分が無駄であるということである。

この様な仕様になっていないのは、この通信をほかの装置がロギングしようとすると、IDが同一では判別のしようがないからである。かならず、RTR=1の後にデータが来てからRTR=0で目的値を設定するようになれば問題ないが、そのようにならない場合には、区別不可能となる。 これに対処すべく、SET_とGET_を分ければ指示値なのか現在値なのか区別が可能になるから、このような仕様になっている。

@TakashiKusachi
TakashiKusachi / DRCについて.md
Last active April 10, 2018 17:55
DesignSparkのDRC(design role check)について

DRCとは

DRC(Design Rule Check)はPCBレイアウトにおけるトラック(配線)や異なるNetのショート(干渉)、未配線のNetやトラック間の最小制限などのデザイン上のルールをチェックし違反している部分をリストアップ並びにPCB図上に表記する機能である。

  • チェックの実行
     1. 画面右サイドメニュー内のDRCアイコンをクリック
    PDB画面
    (ごめんなさい、矢印の位置がずれてる。)
     2. Checkを行う項目を選択 → Checkボタンをクリック
    Check項目

  • Results