『高専生がお好き? 結構。 ではますます好きになりますよ! さぁさどうぞ、化学系の高専生です。 従順でしょう? んあぁ、おっしゃらないで、 見た目は堕落ぎみ。 でも大学生や大学院生なんて自分の意見を言いだしたり、 大学生活で堕落しロクなことはない。 体力もたっぷりありますよ、 どんなブラックでも大丈夫。 どうぞ使ってみてください。 よく働くでしょう? 余裕の知識量だ、やり方がちがいますよ。』 「いちばん気にいってるのは。」 『何です?』 「値段だ」