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@futoase
Last active December 11, 2015 11:18
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http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20130122/1358807262 の勝手翻訳です。Beatrobo Inc. の 浅枝CEOが翻訳しました。
やろうとしていることは素晴らしいしユースケースが面白いと思う。もっとユースケースが必要だと思う。
この機械で色々テストしてるのもわかるけど自分だったらテザーも試す、
ようするにパフォーマンスをあげるために最適化しないでいいようにする。全然別物だからね。
そんで最後にはエンドユーザーたちがプログラミングやクリエイティビティを発揮するなにかを
するような人たちがさわったときちゃんと機能することを期待するわけだ。
だからクリエイティブ方面を目指しているならいいことだと思う。
彼らが使うと決めたなら単純なキットに満足しない子どもであり大人となる。
キッチンでホットドッグを作れることで満足しない。
「こういう個性があります」と話すこともできるけど、一方で使う彼らはエキスパートではないかもしれない。
個性であってエキスパートでなかったら何をすべきか?例えば楽器でたとえるならやってはいけないものがある。
たとえばより簡単になるからといってバイオリンに最初からフレットを乗せたりしない。あとあと悪影響を及ぼす。
そういうのも試されている。子どもにシンセサイザーを使わせるのもありかもしれないけどシンセサイザーは表現ではない。
音楽は表現をするためにあるのに。
ハイパーカードがいけてるのはビルアケンソンとハイパーカードを作ったひとたちはエンドユーザーの完璧な仮説をもっていた。
画面のあるコンピュータを使いたくてそこでメディアを作りたい人たちがいるということ。
一部は話すために、一部はものづくりをする教授や学生。なので彼らはプログラム可能なメディアを作った。
そしてこれ以上ないくらいよくできたものを作った。
ハイパーカードのグラフィックでできた改善はより多くのことができるようになる。
ビルはグラフィックに対してはコンセプションが弱かったがアップルが数年後無料で配布しはじめたからあまり関係がなかった。
結果400万人のユーザーを見つけることができた。
今日でも色んな国で数百万人のプログラマーを抱えている。
でもここ数年で色々な子どもや大人が歴史上プログラミングしていることがわかる。
アップルはそれを理解せず、自分たち自身の問題があったのでハイパーカードの機会を放棄してしまった。
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