Skip to content

Instantly share code, notes, and snippets.

View hassaku63's full-sized avatar

Takuya Hashimoto hassaku63

View GitHub Profile
@hassaku63
hassaku63 / cdk-preview-env-prompt.md
Created July 18, 2026 08:45 — forked from tmokmss/cdk-preview-env-prompt.md
CDK で PR ごとの使い捨てプレビュー環境を一発構築するプロンプト

CDK で「PR ごとの使い捨てプレビュー環境」を一発構築するプロンプト

使い方

  • 対象: AWS CDK v2 (TypeScript) でインフラを管理し、GitHub でホストしているアプリケーションのリポジトリ
  • コーディングエージェント (Claude Code / Codex / Devin など) をリポジトリのルートで起動し、区切り線から下を丸ごと貼り付けてください
  • 事前にあるとスムーズなもの (無くてもエージェントがセットアップ手順を出力します):
    • GitHub Actions から OIDC で assume できるデプロイ用 IAM ロール
    • デプロイ先アカウント/リージョンで cdk bootstrap 済み
  • 生成されたコードは、マージ前に必ず cdk diff の内容とワークフローの権限設定をレビューしてください
@hassaku63
hassaku63 / SKILL.md
Created July 16, 2026 11:16 — forked from k16shikano/SKILL.md
cognitive-rhythm-writing/SKILL.md
name cognitive-rhythm-writing
description 説明的な文章に緩急を設計するための規範。緩急を装飾ではなく認知モードの切替(観察→逡巡→断定→再観察)と未回収の緊張の管理として扱い、文の拍、段落の密度波形、節の入り方、緩みと駄文の判別、執筆後の機械的な点検手順を定める。読み物として読ませたい章・記事・解説文を生成するとき、または「密度はあるが平坦でおもしろくない」文章を診断・修正するときに使用する。

認知リズムを生むための日本語ライティング規範

密度の高い文章が退屈になるのは、情報が多いからではなく、全文が同じ認知モードで書かれているからである。 この規範は、読者の認知モード(観察する、迷う、確信する、確かめ直す)を意図的に切り替え、常に「続きを読む理由」を維持することで、読み進める推進力を作る。

@hassaku63
hassaku63 / death_march.md
Created April 12, 2025 05:43 — forked from voluntas/death_march.md
デスマーチが起きる理由 - 3つの指標

デスマーチが起きる理由 - 3つの指標

著者: 青い鴉(ぶるくろ)さん @bluecrow2

これは結城浩さんの運用されていた YukiWiki に当時 Coffee 様 (青い鴉(ぶるくろ)さん)がかかれていた文章です。 ただ 2018 年 3 月 7 日に YukiWiki が運用停止したため消えてしまいました。その記事のバックアップです。

今は 404 ですが、もともとの記事の URL は http://www.hyuki.com/yukiwiki/wiki.cgi?%A5%C7%A5%B9%A5%DE%A1%BC%A5%C1%A4%AC%B5%AF%A4%AD%A4%EB%CD%FD%CD%B3 になります。

昔、自分がとても感銘を受けた文章なので、このまま読めなくなるのはとてももったいないと思い、バックアップとして公開しています。

@hassaku63
hassaku63 / zsh_completion.md
Created January 25, 2021 17:11 — forked from rummelonp/zsh_completion.md
zsh の補完関数の自作導入編

zsh の補完関数の自作導入編

あまり深く理解してないので識者のツッコミ大歓迎

補完を有効にする

取り敢えず最低限だけ

# 補完を有効にする
#!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
import os
from dotenv import load_dotenv
from pathlib import Path
from botocore.exceptions import ClientError
import boto3
import json
@hassaku63
hassaku63 / Makefile
Created September 12, 2019 14:40 — forked from irgeek/Makefile
Minimal test case to show aws-cli cloudformation package regression.
S3_BUCKET := cf-templates-1wwumiwcx5krz-ap-southeast-2
S3_PREFIX := 8b87ca7b-869e-4401-baa0-ad0522e32f21
AWSCLI := .venv/bin/aws
all: parent.pyaml
parent.pyaml: child.pyaml
child.pyaml: grandchild.pyaml