- zsh(theme, auto-fu,zsh-completions)
- gibo
- percol(peco)
sheetpeco/percol &~/.snippets- tmux
- tig
- weechat
- Ricty
- dotfiles
url: Zsh
- 色々できる代わりに、複雑で関数名がひどく分かりにくかったりするけど、便利だから使ってる
自動補完。
repo: simonwhitaker/gibo
gibo osxやgibo railsのように実行すると、名称に応じた.gitignoreのリストを出力する。- リストはgithub/gitignoreから取得している。
gibo -lでどんなテンプレがあるかリストアップされる- 新規にgitリポジトリを作る時に、
gibo ruby vagrant osx >> .gitignoreでカンタンに作れて便利。
repo: mooz/percol
repo: peco/peco
sheetより便利。
repo: oscardelben/sheet
- コマンドラインで登録・利用できるスニペットツール
sheet copy <snip>で<snip>の内容をコピー出来たりする- よく使うコマンドを登録しておくと、毎回手打ちする必要がなく便利
- 基本は履歴検索だけど、そこで補えない状況がある場合に大変重宝する
ふたりとも使ってたからあんま説明してない。
「どういう場面で使えばいいの?」と聞かれたので、maglicaのようなサーバにログインして使うケースや、terminalとプロセスが分離してるのでterminalが死んでもtmux attachで復活できるよ、みたいな話をした。
git logでもいいんだけど、手軽に綺麗に表示できるので紹介。
repo: weechat/weechat url: http://weechat.org/
半分ギャグのつもりで紹介した。
社内IRCの#weechatに来るとみんな色々教えてくれる。
url: http://save.sys.t.u-tokyo.ac.jp/~yusa/fonts/ricty.html
Linux環境での研究・開発に適したフリーなプログラミング用 TrueType フォント。
brew tap sanemat/font
brew install ricty
Rictyが良いかどうかというよりも、Fontも環境の1つなので、こだわりを持つことが大事。 そういう環境を設定しない、というのもまたこだわり。
エンジニアたるもの、与えられた設定に疑問を抱かず、機械に合わせるだけの身になってはいけない。 技術的課題を解決するための思考訓練として、身の回りのものから「何でこうなってるんだろう?」という疑問を持つと良いかも。
そのMacが壊れて新しいMacが届いたとき、また同じ設定を1つずつ設定するのは面倒。
.dotfilesという概念的なツールボックスを活用し、セットアップを簡略化しよう。

今見るとすごい雑だね!