Skip to content

Instantly share code, notes, and snippets.

@kazutan
Created June 7, 2016 13:26
Show Gist options
  • Select an option

  • Save kazutan/6e456d18bd4ad1fc523aaa57b17e9ccd to your computer and use it in GitHub Desktop.

Select an option

Save kazutan/6e456d18bd4ad1fc523aaa57b17e9ccd to your computer and use it in GitHub Desktop.
RStudioServerを利用してGitHubリポジトリ運用(ただし現在の環境で)

手順

GitHubにリポジトリ作成

ブラウザ側で普通に作成する。ライセンスのみつけとく。作成したらgit@hogehogeをコピーしとく。

ローカルホストにgit clone

ローカルホスト側でVM側と共有するディレクトリ内にgit cloneする

$ cd (リポジトリ(プロジェクト)を作成するディレクトリへのパス)
$ git clone git@github.com:(アカウント名)/(リポジトリ名).git

これでローカルとリモートが繋がる。

VMのRStudioServerでプロジェクト作成

  1. VMを起動
  2. RStudioServerにアクセス&ログイン
  3. 新規プロジェクト作成
  4. 既存のディレクトリから作成→上記のディレクトリを選択

作成されたプロジェクトは自動的にgitに対応してる。でもVM側での鍵設定をしていない(したくない)からRStudio側ではaddやcommitはできない。基本編集のみ。

RStudioで作業・編集

通常通り。ただし、この時.gitignoreの編集は忘れないこと。

git add からのcommit

ローカルの端末で実行。

$ cd (該当ディレクトリ)
$ git status #一応状態を確認
$ git add (addするファイルたち)
$ git commit -m "(メッセージ)"

これでコミット完了。このあとリモートにpushしたいならそのままpush.

$ git push #デフォでsimpleに設定済み

branch運用

普通のブランチを切るなら、ローカルでもGithubのサイトからでもOK。checkoutはローカルで切り替える。でもgh-pagesの場合は注意。

gh-pagesの場合は、まずローカルでブランチを切ること。いつものパターン(Rmdから生成したhtml)ならつながりを残しておいたほうが楽。

その後で各ブランチをpushしてGithubにのせ、その上で自動トップをREADME.mdベースで作成させる。

これで一応サイトができる(そしてgh-pagesが大幅変更される)ので、ローカルでpullする。

あとは適宜マージするんだけど、pull-requestでやるようにしないとたぶんミスって泣くからぶつけない。

そのうちこのあたりは整理し直すこと。

Sign up for free to join this conversation on GitHub. Already have an account? Sign in to comment