- UWP の設定 UI を改良し,設定だけ UWP に移す (根幹の部分はすべて Win32+WPF なのでメリットは薄い, UWP のガワになるぐらいのメリットしかない。ただし,今後 UWP 上で通知ウィンドウなどが実現できるようになれば,話は 180度 変わるが……; 技術的に実現不可能ではないので,すぐにできる)
- ウィンドウ,ディスプレイ の総合ショートカット キー アプリとして実装していく (本家が受け入れるかがわからない; たとえばウィンドウならスナップ,最大化/最小化の追加のショートカット キー,ディスプレイならモニター間の移動やモニターの回転の追加のショートカット キーをいれる)
- Gist sync (UWP 化した場合,システムの機能による sync をしたほうがいいので,実装に思いとどまってしまった。たぶん一生作れない)
技術的に実現可能であり,またフレームワーク基盤の作成を行ったが,大幅な改造が必要であるとわかり(構成変更が多い; native inject DLL が必要),断念
グローバルフックを使い,SystemMenu をハックすることにより実現可能。難易度は普通
- すべてのデスクトップに配置 (or ピン留め)
- ● 現在のデスクトップのみ
- ――――――
- 左側のデスクトップへ移動
- 右側のデスクトップへ移動
- 別のデスクトップへ移動 > デスクトップ 1
グローバルフックを使い,ボタンを描画することにより実現可能ではあるが,独自の描画しているウィンドウでは結構めんどくさい。おそらく実現可能ではあるが,気が進まないというのが本音。