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October 14, 2015 01:08
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Katakana word list for the master branch of vim-jp/vimdoc-ja (2013/09/04)
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| アイディア(10)、アイデア(8) | |
| インクリメンタル・サーチ(1)、インクリメンタルサーチ(1) | |
| インターフェース(58)、インターフェイス(50)、インタフェイス(10) | |
| インタープリタ(17)、インタプリタ(2) | |
| ウィンドウマネージャ(10)、ウィンドウ・マネージャー(1) | |
| エスケープシーケンス(15)、エスケープ・シーケンス(1) | |
| エディタサーバー(1)、エディタサーバ(1) | |
| エラーメッセージ(207)、エラー・メッセージ(1) | |
| オペレータ(115)、オペレーター(6) | |
| キャラクタ(24)、キャラクター(1) | |
| クイックフィックスモード(2)、クイックフィクスモード(1) | |
| クエリ(9)、クエリー(4) | |
| クォート(29)、クオート(2) | |
| グラフィカルユーザインターフェース(3)、グラフィカルユーザインタフェース(2)、グラフィカルユーザーインターフェース(1) | |
| コマンドラインウィンドウ(53)、コマンドライン・ウィンドウ(1) | |
| コミュニティー(1)、コミュニティ(1) | |
| コメントリーダー(1)、コメントリーダ(1) | |
| コンテキスト(20)、コンテクスト(3) | |
| コンパイラ(101)、コンパイラー(4) | |
| コンピュータ(19)、コンピューター(1) | |
| サードパーティー(2)、サードパーティ(2) | |
| サーバ(128)、サーバー(26) | |
| シリアル・ライン(1)、シリアルライン(1) | |
| スカラーコンテキスト(2)、スカラコンテキスト(1) | |
| ソースコード(44)、ソース・コード(1) | |
| ソースファイル(26)、ソース・ファイル(1) | |
| チャリティーウェア(1)、チャリティウェア(1) | |
| ツールチップ(26)、ツールティップ(3) | |
| テール(1)、テイル(1) | |
| ディレクトリツリー(10)、ディレクトリ・ツリー(1) | |
| ドライバ(6)、ドライバー(2) | |
| ハイパーテキスト・リンク(1)、ハイパーテキストリンク(1) | |
| バイナリファイル(19)、バイナリーファイル(4) | |
| バグレポート(16)、バグ・レポート(1) | |
| バックスラッシュ(180)、バック・スラッシュ(1) | |
| バッファオブジェクト(18)、バッファ・オブジェクト(2) | |
| バー(9)、バッ(1) | |
| パス(189)、パース(25) | |
| パラメータ(20)、パラメタ(3)、パラメーター(2) | |
| パーサ(3)、パーザ(1) | |
| ファイルメッセージ(4)、ファイル・メッセージ(1) | |
| ファイル・ウィンドウ(1)、ファイルウィンドウ(1) | |
| フィルタ(71)、フィルター(5) | |
| フィルタコマンド(30)、フィルターコマンド(2) | |
| フォントセット(12)、フォント・セット(1) | |
| フォントファミリ(2)、フォントファミリー(1) | |
| フォーム(4)、ホーム(2) | |
| ブラウザ(48)、ブラウザー(2) | |
| プラグインスクリプト(5)、プラグイン・スクリプト(1) | |
| プラットホーム(19)、プラットフォーム(13) | |
| プリフィックス(9)、プレフィックス(8)、プレフィクス(4) | |
| プリプロセッサ(28)、プリプロセッサー(1) | |
| プロパティ(26)、プロパティー(1) | |
| ヘッダ(16)、ヘッダー(5) | |
| ヘッダファイル(4)、ヘッダーファイル(2) | |
| ベンダ(8)、ベンダー(3) | |
| ホワイトスペース(38)、ホワイト・スペース(1) | |
| ホームディレクトリ(27)、ホームディレクトリー(2)、ホーム・ディレクトリ(1) | |
| ポインタ(19)、ポインター(2) | |
| マシン(39)、マシーン(3) | |
| マーカー(22)、マーカ(4) | |
| マーク(417)、マック(1) | |
| メモリ(123)、メモリー(12) | |
| メンテナ(19)、メンテナー(3) | |
| ユーザ(326)、ユーザー(162) | |
| ユーザーインターフェース(2)、ユーザーインターフェイス(2)、ユーザインターフェース(1) | |
| ユーザーコマンド(7)、ユーザコマンド(3) | |
| ユーザーディレクトリ(1)、ユーザディレクトリ(1) | |
| ユーザーファンクション(3)、ユーザファンクション(1) | |
| ユーザーマニュアル(33)、ユーザマニュアル(24) | |
| リカバリ(22)、リカバリー(8) | |
| リムーバブル・メディア(2)、リムーバブルメディア(2) | |
| ルーラ(8)、ルーラー(4) | |
| レポート(4)、リポート(1) | |
| ローカル(247)、ロケール(90) | |
| ワイルドカード(49)、ワイルド・カード(1) |
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| ### アイコンサイズ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| large 大きいツールバーのアイコンを使用する。 | |
| 各種アイコンサイズのピクセル単位での正確な大きさは、使用しているテーマ | |
| ### アイコンファイル(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| アイコンファイルの場所がウィンドウマネージャのImagePath文と一致することを確か | |
| ### アイドル(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Netbeans メッセージは Vim がユーザー入力待ちでアイドル状態のときに処理されま | |
| ### アイドルループ(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| す。Vim が非対話モードのとき (例えば Vim スクリプトによる自動テストを実効して | |
| いるときなど) は、アイドルループは頻繁には呼ばれないのでメッセージ処理が追いつ | |
| ### アウターブロック(1): | |
| File: doc\usr_29.jax | |
| C のコードブロックは {} で囲まれています。ブロックはかなり大きい場合もありま | |
| す。アウターブロック (最も外側のブロック) の開始位置に移動するには "[[" コマン | |
| ### アウト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ドリルイン/アウト - テーブルリストのポップアップウィンドウを表示中 | |
| ### アウトオブメモリー(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| free() vim_free() NULLの解放をチェックする | |
| malloc() alloc() アウトオブメモリーの状況をチェックする | |
| ### アウトライン(1): | |
| File: doc\usr_28.jax | |
| インデントによる折り畳みはたいていのファイルで機能しますが、うまく機能しない場 | |
| 合もあります。他の方法が使えない場合に使ってください。しかしアウトラインを表示 | |
| ### アクセントキャラクタ(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| キーのことで、キャラクタそのものとしては提供されないが、他のキーの後に続い | |
| て打たれて、a-acute、e-grave、u-umlaut、n-tildeなどのアクセントキャラクタを | |
| ### アクセントキー(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| Q. Windows 95上のコンソールバージョンでデッドキーを打つ方法は? | |
| (デッドキーとは、鋭アクセント、低アクセント、ウムラウトのようなアクセント | |
| キーのことで、キャラクタそのものとしては提供されないが、他のキーの後に続い | |
| ### アドバンテージ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| GNAT XREFはコンパイラの内部情報(aliファイル)を使ってtagsファイルを生成する。こ | |
| れは100%正しいというアドバンテージと、深くネストした解析のオプションを持つ。し | |
| ### アドレスバー(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 変換結果を保存すればブラウザでそれを表示できる。Vim での表示と同じ色で表示され | |
| るはずである。ブラウザーのアドレスバーで URL の末尾に #L123 や #123 と付け加え | |
| ### アフリカ(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| Kibaale Children's Centre (KCC) はウガンダの南部にある小さな町 Kibaale にあり | |
| ます。ウガンダは東アフリカのタンザニアの近くに位置しています。その地域はRakai | |
| ### アペンド(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| *-W* | |
| -W {scriptout} -wに似ているが、アペンド(追加)せずに、既にあるファイルを上書き | |
| ### アミーガ(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| Amiga 上では端末名が "amiga" または "builtin_amiga" であればアミーガ固有のウィ | |
| ### アンインストーラ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| これをアンインストールするにはVimのアンインストーラを使うか "regedit" を使って | |
| ### アンカー(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 完全一致するタグを取得するには、{expr}にアンカー '^' と '$' を | |
| ### アンコメント(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| http://www.vim.org/scripts/script.php?script_id=1218 | |
| ほとんど全てのプログラミング言語に対応するコメント化・アンコメント化 | |
| ### アンダーバー(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 内部変数の名前には文字と、数字とアンダーバー('_')を使うことができる。しかし数 | |
| ### アンダーライン(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 色を使う場合、引数 "cterm" は "term" と異なる結果になる。例えば、通常 | |
| のターミナルではコメントにアンダーラインを引き、カラーターミナルではコ | |
| ### アンドゥアイテム(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "entries" リストの 1 番目にはもっとも古いアンドゥアイテムが | |
| ### アンドゥコマンド(1): | |
| File: doc\map.jax | |
| *:map-undo* | |
| マップされたもの({rhs})がアンドゥコマンドを含んでいると、その操作を実行する前 | |
| ### アンドゥファイルツリー(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| undofile( {name}) 文字列 {name}に対するアンドゥファイルの名前 | |
| undotree() リスト アンドゥファイルツリー | |
| ### アンドゥレベル(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| アンドゥとレジスタの中のテキストに関する情報はメモリーに保持されます。ですの | |
| で、使用可能な(仮想)メモリーの量を超えて(大きな)変更を行っている場合はアンドゥ | |
| レベルの数とレジスタに保持されうるテキストは制限されることになります。コマンド | |
| ### アーカイバ(1): | |
| File: doc\pi_zip.jax | |
| zip ファイルを zip 以外の拡張子 (.jar や .xpi など) で生成するアーカイバが | |
| ### アーカイブエクスプローラ(1): | |
| File: doc\help.jax | |
| |pi_vimball.txt| Vim スクリプトインストーラを作成する | |
| |pi_zip.txt| Zip アーカイブエクスプローラ | |
| ### イカシ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| SourceForgeの「全体が」VimとそのPHP用のイカシた構文強調を使って書かれている、 | |
| ### イギリス(1): | |
| File: doc\spell.jax | |
| en_ca カナダ | |
| en_gb イギリス | |
| ### イスラエル(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| (RedHat 4.2)上のVimのバージョン4.5と5.0で行われた。 | |
| (Arnold Robbins, イスラエル, "Learning the Vi editor"の著者) | |
| ### イタリック・テキスト(1): | |
| File: doc\os_amiga.jax | |
| t_ue (t_us 後の普通のテキスト) | |
| t_ZH (イタリック・テキスト) | |
| ### イタリック・ボールド(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| イタリック、ボールド、イタリック・ボールドのテキスト用の特別なフォントはユーザ | |
| ### イテレート(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| :py n = len(vim.buffers) # 要素の個数 | |
| :py for b in vim.buffers: # バッファリストのイテレート | |
| ### イメージ(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 3) 2)以外の名前を持つ項目は最初に 'runtimepath' の "bitmaps" ディレクトリから | |
| 検索される。もしあればそのビットマップファイルがツールバーボタンのイメージ | |
| ### イメージズアンドワーズ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 「LinuxサーバHacks—プロが使うテクニック&ツール100選」 | |
| 翻訳: 山口晴広、イメージズアンドワーズ | |
| ### イライラ(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| ウィンドウ間のスクリーンの行ジャンプにイライラするようならば、次の設定をファイ | |
| ### イラン(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| + ペルシア語キーマップはイランの ISIRI-2901 標準がベースになっています。 | |
| ### インクジェットプリンタ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| 転させる必要があるかもしれません。これはプリンタによって違います。デスク | |
| トップ用インクジェットプリンタであれば、紙の通り道が見えないスモールオフィ | |
| ### インクリメンタルサーチ(1): インクリメンタル・サーチ(1) | |
| File: doc\usr_03.jax | |
| これはいわゆるインクリメンタルサーチです。検索したい文字を入力している間にも | |
| ### インクリメンタル・サーチ(1): インクリメンタルサーチ(1) | |
| File: doc\options.jax | |
| 'hlsearch' オフ 検索でマッチした文字列に強調なし | |
| 'incsearch' オフ インクリメンタル・サーチなし | |
| ### インクルードディレクトリ(1): | |
| File: doc\if_ruby.jax | |
| _MSC_VER のチェックをコメントアウトする必要があるだろう。 | |
| また、インクルードディレクトリの名前をバージョンと同じ名前に変更する必要もある | |
| ### インクルードライブラリ(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| ジョン 6.2 から 8.2 でテストされた。それらでは大きなも問題なく動作するだろう。 | |
| 利用しているシステムにインクルードライブラリの欠けがある場合には、ファイル | |
| ### インコンパチビリティ(1): | |
| File: doc\motion.jax | |
| "2e" と打つとこのことは起こりません。Vim では "ee" と "2e" は同じで、こちらの | |
| 方が理にかなっています。しかしながら、このことは Vi と Vim との間に少しインコ | |
| ンパチビリティを生じさせていることになります。 | |
| ### インサートモード(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *TextChangedI* | |
| TextChangedI インサートモードでカレントバッファのテキストが | |
| ### インストールガイド(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| '新しいフォントのインストール...' を選択し、'far-a01.fon' を開きます。後は | |
| インストールガイドに従ってください。 | |
| ### インストールシステム(1): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o X ウィンドウシステム (Unix/Linux) でのフォントのインストール | |
| システムによって違いますが、アラビア語フォントのファイルを適当なディレクト | |
| ### インストールスクリプト(1): | |
| File: doc\pi_getscript.jax | |
| 初期設定= $HOME/vimfiles (windows) | |
| 自動インストールスクリプト (:AutoInstall:) のインストール先を | |
| ### インストールパス(1): | |
| File: doc\pi_vimball.jax | |
| 用されます。 | |
| この機能を実現するため、インストールパスに .VimballRecord というファイ | |
| ### インストールプログラム(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| と、それまでの選択に従ってインストールが実行されます。 | |
| インストールプログラムはランタイムファイルを移動しません。それらは展開した場所 | |
| ### インストールリファレンスマニュアル(1): | |
| File: doc\usr_toc.jax | |
| インストール ~ | |
| |usr_90.txt| Vimのインストール | |
| リファレンスマニュアル | |
| ### インスパイア(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| Vimには編集-コンパイル-編集のサイクルを加速するための特別なモードがある。これ | |
| はAmigaのManx's Aztec C compilerのquickfixオプションにインスパイアされた。Cコ | |
| ### インタラクティブ(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| cscopeは貴方を助けるインタラクティブなスクリーン指向のツールです: | |
| ### インタラプト(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| :cd コマンド |dos-:cd| | |
| 割り込み(インタラプト) |dos-CTRL-Break| | |
| ### インターネットアクセス(1): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| Vim 自身は通信機能を持っていません。インターネットアクセスは外部プログラムを | |
| ### インターネットエクスプローラ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| これを追加する理由の一つがインターネットエクスプローラから直接ファイルを編集 | |
| ### インターフェイスプロシージャ(1): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| サンドボックス |sandbox| の中で実行されているときは、ファイルシステムへのア | |
| クセスや Vim インターフェイスプロシージャの実行は制限されています。 | |
| ### インテリセンス(1): | |
| File: doc\usr_24.jax | |
| ソースコードは書式が決まっているので、より賢い補完を実装することができます。 | |
| Vim ではそれをオムニ補完 (Omni completion) と呼びます。某エディタではインテリ | |
| センスと呼ばれていますが、それは商標です。 | |
| ### インデックスファイル(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| できます。<F1> を押して素早くヘルプシステムにアクセスすることもできま | |
| す。ヘルプファイルのインデックスファイルは 'helpfile' オプションで設定 | |
| ### インデントアルゴリズム(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 値が空でないとき、この設定が 'cindent' と 'smartindent' によるインデン | |
| トの設定を上書きする。'lisp' がオンのとき、このオプションは Lisp のイ | |
| ンデントアルゴリズムによって上書きされる。 | |
| ### インデントプログラム(1): | |
| File: doc\usr_30.jax | |
| ============================================================================== | |
| *30.2* C 言語系インデント | |
| プログラムを適切にインデントするとコードが読みやすくなります。Vim の機能を使え | |
| ### インデントルール(1): | |
| File: doc\usr_05.jax | |
| プログラミング言語のインデントはほとんど自動的に計算できます。Vim にはファ | |
| イルタイプに応じたインデントルールが数多く用意されています。 | |
| ### インデントレベル(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| 波カッコ {} をその内側と同じインデントレベルにするには: > | |
| ### インパクト(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimは、そのユーザに特定の作業パターンを強いるよりは、ユーザの好むスタイルでの | |
| 作業を支援すべきである。これは大きなインパクトをもつ項目(例えば、'compatible' | |
| ### インプット(1): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| - 式 (expression) 用 | |
| - インプット行 (関数 |input()| に対して入力されたテキスト) 用 | |
| ### インプットサーバ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| < | |
| input_server_name インプットサーバ|IM-server|の名前。(|IM-server|のマ | |
| ### インラインコメントリーダ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| abel_obsolete_ok 古いキーワードをエラーでなく命令文として扱う | |
| abel_cpp_comments_illegal '//' をインラインコメントリーダとして扱わない | |
| ### インラインスクリプト(1): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| < | |
| インラインスクリプトの例: > | |
| ### ウィザード(1): | |
| File: doc\xxd-ja.UTF-8.1 | |
| この奇妙なツールは作者が使いやすいように作られています。 | |
| 自己責任で使ってください。ファイルをコピーし、それを調べ、ウィザードたれ。 | |
| ### ウィジットセット(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| *gui-x11-athena* | |
| AthenaバージョンはデフォルトでXaw ウィジットセットを用いる。3Dバージョンを持っ | |
| ### ウィンドウアイコン(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| この設定は 'iconstring' によって上書きできる。 | |
| ターミナルがウィンドウアイコンの設定をサポートしているときのみ有効であ | |
| ### ウィンドウコンテキスト(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| $win option {opt} [val] *tcl-window-option* | |
| これらは、全てがカレントウィンドウの代わりに$winで表現されるウィンド | |
| ウコンテキストにおいて実行されるという点を除けば、"::vim::command" な | |
| ### ウィンドウスクロール(1): | |
| File: doc\insert.jax | |
| CTRL-X CTRL-Xモードに入る。これは単語の補完やウィンドウスクロールのコ | |
| ### ウィンドウフォーカス(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| オンのときは、マウスカーソルのおかれたウィンドウが自動的にアクティブに | |
| なる。マウス以外でウィンドウ配置やウィンドウフォーカスを変更すると、マ | |
| ### ウィンドウプロパティ(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| 式{expr}を、vimの内部式評価(|expression|を参照)を使って評価する。バッ | |
| ファやウィンドウプロパティに問い合わせする種類の式は、全て現在のバッ | |
| ### ウィンドウリスト(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| ファ$bufに作用する。ウィンドウへの作用、あるいは問い合わせは、全てvim | |
| のウィンドウリストの内でこのバッファを表示している最初のウィンドウ(す | |
| ### ウィンドウローカルディレクトリ(1): | |
| File: doc\usr_22.jax | |
| ウィンドウローカルディレクトリ | |
| ### ウィンドウ・マネージャー(1): ウィンドウマネージャ(10) | |
| File: doc\os_mint.jax | |
| ファイルが必要です。vt52 端末は、内蔵 termcap でサポートされています。TOSWIN | |
| ウィンドウ・マネージャーと仮想コンソール端末の termcap エントリが、Vim ととも | |
| ### ウォッチウィンドウ(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| ソースファイルが WinDbg で開かれます。View メニューを使って、コールスタック、 | |
| ローカル変数、ウォッチウィンドウなどを見ることができます。 | |
| ### ウクライナ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 koi8-r ロシア語 | |
| 1 koi8-u ウクライナ語 | |
| ### ウワァァン(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| (マイクロソフトはまたこれを移動した。もうどこにあるのか分からない) | |
| ヽ(`Д´)ノ ウワァァン | |
| ### エイズ(1): | |
| File: doc\usr_01.jax | |
| このマニュアルの販売で収益を上げた方は、利益の一部を寄付してくださるようお願い | |
| します。ウガンダのエイズ患者を助けてあげてください。詳しくは|iccf|をご覧くださ | |
| ### エイリアン(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| WindowsのGUI志向の強い影響で、Viを使う人々は実は人間の姿をしたエイリアンなん | |
| ### エキスパート(1): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| Vim の暗号アルゴリズムは脆弱です。いたずら小僧を撃退するには十分ですが、暗号エ | |
| キスパートのハックには耐えられません。さらに、スワップファイルが暗号化されない | |
| ### エクスプローラプラグイン(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| どです。ファイルを選択し、任意のシステムコマンドを実行できます。Netrw ブラウザ | |
| には以前のエクスプローラプラグインのマップとコマンドが実装されていて、それはリ | |
| ### エスケープキャラクタ(1): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| と背景色の設定を単純に反転すればより良く見えるようになるだろう。これを行うに | |
| は、次の設定をファイル .vimrc に追加する (例中の <Esc> はエスケープキャラクタ | |
| ### エスケープ・シーケンス(1): エスケープシーケンス(15) | |
| File: doc\os_amiga.jax | |
| 標準の ANSI エスケープ・シーケンスが使われます。コードは: | |
| ### エディタサーバ(1): エディタサーバー(1) | |
| File: doc\starting.jax | |
| -nb:{hostname}:{addr}:{password} | |
| Netbeansと接続し、エディタサーバになる。2番目の型は接続情報を | |
| ### エディタサーバー(1): エディタサーバ(1) | |
| File: doc\vim-ja.UTF-8.1 | |
| \-nb | |
| NetBeans と接続し、エディタサーバーになります。 | |
| ### エネルギー(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| vim (vim) 名詞 - 溢れんばかりのバイタリティとエネルギー。 [ラテン語, 『力』の | |
| ### エラートレースバック(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| に向けられる全ての出力が、インフォメーションメッセージとしてvimに表示 | |
| され、sys.stderr(エラートレースバックを含む)に向けられる全ての出力が、 | |
| ### エラーレベル(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 定を有効にする。 | |
| *g:netrw_errorlvl* =0: この値以上のエラーレベルであれば表示が許可 | |
| ### エラーレポート(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| "#! ..." という行がなく、かつユーザが上の方法でデフォルトの sh.vim の構文を設 | |
| 定していない場合、sh.vim は Bourne シェルの構文であると仮定する。エラーレポー | |
| トに RFC や市場浸透統計の引用を含める必要はない。単に .vimrc でシステムで使わ | |
| ### エラーログファイル(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 例: 次のエラーログファイルを出力するコンパイラがあるとする (行番号は実際の出力 | |
| ### エラー・メッセージ(1): エラーメッセージ(207) | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| :hi Comment font=another_eng_font | |
| たくさんのエラー・メッセージが表示されることになります。注意してください! | |
| ### エレメント(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 0 なら、もし |g:html_prevent_copy| が空でなければ、コピー抑制エリアのための | |
| <input> エレメントに不正な属性が意図的に挿入される。これによって、<input> 要素 | |
| ### エンコーディングロケール(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| エンコーディング | |
| ロケールが適切に設定されていれば、オプション 'encoding' はそれに応じた値に設定 | |
| ### エンターキー(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| o:set guifont=<C-R>=&guifont<CR><Esc> | |
| < [<C-R>はCTRL-R、<CR>はエンターキー、<Esc>はエスケープキー] | |
| ### オススメ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 同じことを手動で行うことも出来る。これは非常に複雑である! できればinstall.exe | |
| を使うことをオススメする。 | |
| ### オフィシャル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 変数 ハイライト内容 ~ | |
| nasm_loose_syntax 非オフィシャルな拡張構文をエラーとしない | |
| ### オフコマンドラインウィンドウ(1): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 'buftype' "nofile" | |
| 'swapfile' オフ | |
| コマンドラインウィンドウの内容をファイルに書き出すことができる。こうすれば、簡 | |
| ### オフセットフラグ(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| 3部コメントについて、より細かいことをいくつか説明する。桁揃えフラグとオフセッ | |
| トフラグが考慮される箇所は、次の3箇所ある。コメント開始行のあとの新規行を開く | |
| ### オブジェクトコード(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| は、フルパスで指定する必要がある。 | |
| Unixでは、独自のプラグインをコンパイルするときはオブジェクトコー | |
| ドを位置独立('PIC')としてコンパイルしなければならない。 | |
| ### オプションデータベースマネージャ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| これらを即座に更新するには.XdefaultsファイルをXオプションデータベースマネー | |
| ジャに再読み込みさせる(.Xdefaultsを変更したときはこれを行う必要がある): > | |
| ### オプションファイル(1): | |
| File: doc\vim-ja.UTF-8.1 | |
| 引数に "\-Z" を指定した場合と同じです。 | |
| .SH オプション | |
| ファイル名の前でも後ろでも、好きな順番でオプションを指定できます。 | |
| ### オプションフラグ(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - いくつかの項目に関しては、Vi互換を保つべきかどうか、議論の余地がある。これ | |
| らに関しては、オプションフラグが作られるだろう。 | |
| ### オペコード(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| こうすると代わりにGlulxオペコードをハイライトし、glk()をシステム関数としてハイ | |
| ### オムニポップアップ(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 場合は、オプション |'omnifunc'| が "syntax#Complete" にセットされます。 | |
| <C-X><C-O> を押すと Perl の構文アイテムを含むオムニポップアップが表示されます。 | |
| ### オライリー(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| つい最近VIについてのオライリーの本を手に入れた(VIMについても深く言及されてい | |
| ### オライリー・ジャパン(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| 入門vi 第6版 , 福崎 俊博 (翻訳) | |
| オライリー・ジャパン ; ISBN: 4873110831} | |
| ### オンラインドキュメント(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 坊主、私は私自身VIMについてほとんど全てのことを知っていると考えていた。しかし | |
| いつもオンラインドキュメントを眺めるたびに、それまで知らなかったVIMの機能の小 | |
| ### オンラインヘルプヘルプ(1): | |
| File: doc\vim-ja.UTF-8.1 | |
| バージョン情報を表示して終了します。 | |
| .SH オンラインヘルプ | |
| ヘルプを開くには、 | |
| ### オン・オフ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| ada#Switch_Syntax_Option ({option}) *ada#Switch_Syntax_Option()* | |
| 強調のオプションをオン・オフにする。Adaのメニューに使われる。 | |
| ### オーダー(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| い単語のリストを記憶しておく必要がある。そうすると照合がとても高速になるが、 | |
| 1MB〜10MBのオーダーの大量のメモリを必要とする。ある言語の場合は元の単語のリ | |
| ### オーディオデバイス(1): | |
| File: doc\message.jax | |
| GnomeサポートつきのGTK GUIでのみ表示される。Gnomeがオーディオデバイスを使おう | |
| ### オートメーションクライアント(1): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| Vimは、あらゆるオートメーションクライアント、例えばVisual Basic、Python、 | |
| ### オートメーションコマンド(1): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| VimがOLEオートメーションコマンドを処理する方法は、exコマンド :normal の実装と | |
| ### オートメーションサーバ(1): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| Vimは、あらゆるオートメーションクライアント、例えばVisual Basic、Python、 | |
| Perlなどからアクセス可能な、OLEオートメーションサーバとして振舞う。Vimアプリ | |
| ### オーナー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| ル選択範囲が変更されるたびに、Vimはウィンドウシステム | |
| のグローバルなクリップボードのオーナーになろうとする | |
| ### オーバーロード(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| 'list': QuickFixリストにタグを追加する | |
| 普通のタグ機能は関数や演算子のオーバーロードに対応していない。 | |
| ### オープンソフト(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 私は幾つものオープンソフトを使い、さらに多くのソフトを見てきたが、その中でも | |
| ### オープンソースプログラム(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 次の設定がTTpro telnet用にうまくいく。Tera Term ProはMS-Windows用のフリーウェ | |
| ア/オープンソースプログラムである。 > | |
| ### カ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| ほとんどのシステムでの既定値は、以下の5カ所を検索するようになっている。 | |
| ### カウントアップ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| このStartCounting()を呼ぶと、カウントアップかカウントダウンのどちらかを行う関 | |
| ### カウントダウン(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| このStartCounting()を呼ぶと、カウントアップかカウントダウンのどちらかを行う関 | |
| ### カスケードスタイルシート(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| カスケードスタイルシート(CSS)の埋め込みとインラインもハイライトされる。 | |
| ### カスタムコマンド(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 在実行しているノーマルモードマッピング用のレジスタの名前 (レジ | |
| スタを使うカスタムコマンドの中で使う)。レジスタが指定されなかっ | |
| ### カスタムバージョン(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| 標準Tclコマンド "exit" と "catch" は、カスタムバージョンのものと置き換えられて | |
| ### カスタムフォーマット(1): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| 'tabstop' 'ts' <Tab>の表示幅 | |
| 'tabline' 'tal' コンソールのタブページラインのカスタムフォーマット | |
| ### カタルニャ(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 間は長くかかる。英語の場合、高速なPCで2秒ほどかかる。これは対話的な利用とし | |
| て受け入れられる。しかしいくつかの言語(ドイツ語、カタルニャ語など)に対して | |
| ### カッコセット(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| *cino-^* | |
| ^N 開き波カッコが 0 列目にある波カッコセットの内側のインデントを現 | |
| ### カッコチェック(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 制限事項 ~ | |
| 丸カッコチェックは、閉じカッコの不足については捕捉できない。ホレリス定数は認識 | |
| ### カテゴリ(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Tools->Options を開き、Editing カテゴリを表示します。External Editor を選択し | |
| ### カナ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 同じ数の表示幅で表示される。(2バイトならいわゆる全角) | |
| (euc-jpの1バイト目が0x8eの文字(半角カナ)は例外) | |
| ### カノ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 私の元カノはemacsに走りました。もちろん、彼女とはうまくいきませんでした。 | |
| ### カラフル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| しかしこれは比較的遅く、実用的に編集するにはカラフルすぎる。 | |
| ### カラムモード(1): | |
| File: doc\os_unix.jax | |
| "tools/vim132" ファイルは Vim を vt100 もしくはそれによく似た端末上で 132カラ | |
| ムモードで使うためのシェルスクリプトです。 | |
| ### カラースキームスクリプト(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| < 名前は g:colors_name 変数にも格納されている。 | |
| 再帰的な読み込みはされない。つまりカラースキームスクリ | |
| プト中で ":colorscheme" を使うことはできない。 | |
| ### カラースタイル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 古いカラースタイルを使いたいなら: > | |
| ### カラープリンタ(1): | |
| File: doc\usr_06.jax | |
| 通常の印刷ダイアログが表示されるので、プリンタを選択し、設定してください。カ | |
| ラープリンタを使っている場合は、画面に表示されているのと同じように印刷されま | |
| ### カリカリ(1): | |
| File: doc\usr_06.jax | |
| カリカリと音を立て処理が開始します。巨大なファイルの変換にはしばらく時間がかか | |
| ### カリフォルニア(1): | |
| File: doc\usr_27.jax | |
| カリフォルニア州のナンバープレートを探す | |
| ### カレントコードページ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| か? Windows の Unicode版 API に対応していない他のアプリケー | |
| ション同様、どうやら Vim ではカレントコードページの文字以外は | |
| ### カレントセッション(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ディレクトリを移動するとき (カレントセッションで新規の場合)、そのディレクトリ | |
| ### カレントディレクトリシェル(1): | |
| File: doc\usr_22.jax | |
| ============================================================================== | |
| *22.2* カレントディレクトリ | |
| シェルと同じように Vim にもカレントディレクトリという概念があります。例えば、 | |
| ### カレントドライブ(1): | |
| File: doc\os_dos.jax | |
| ":cd" コマンドはドライブレターを認識し、カレントドライブを変更する。Cドライブ | |
| ### カレントバッファウィンドウ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| |:Vexplore| で使用。g:netrw_winsize の値は整数 | |
| です。新しいウィンドウのサイズを netrw のカレ | |
| ントバッファウィンドウに対する比率で指定しま | |
| ### カレントバッファオブジェクト(1): | |
| File: doc\if_ruby.jax | |
| current カレントバッファオブジェクトを返す。 | |
| ### カレントマシン(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| もしも、|g:netrw_ftp_cmd| が -s:[path/]MACHINE を含んでいたら、netrw は | |
| MACHINE を ftp 接続がリクエストされたカレントマシン名に置き換えます。そのた | |
| ### カレントユーザー(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| デフォルトは環境変数とシステムファイルから推定され | |
| る。まずカレントユーザーについての情報を得るために | |
| ### カレントライン(1): | |
| File: doc\index.jax | |
| 移動。 | |
| |]p| ]p 2 "p" と同様、さらにカレントラインにインデン | |
| ### カレントリスト(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 新しいエラーリストが追加された時には、それがカレントリストとなる。 | |
| ### カーソルジャンプ(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 一番長い行を計算するのは多少の処理時間を必要とする。そしてそれは何かが変更され | |
| るときに毎回行われる。その時間が多すぎるようだったり、他の行へのカーソルジャン | |
| プを好まないなら、'guioptions' に 'h' を含めると、スクロールはカーソルのある行 | |
| ### カーソルナンバー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| w x up-arrow 上向き矢印 | |
| x <number> 任意の X11 のカーソルナンバー | |
| ### カーソルモーション(1): | |
| File: doc\usr_25.jax | |
| "gp" はオペレータなので、ビジュアルモード、カーソルモーション、テキストオブジェ | |
| ### カーソル・マーク(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| getpid() 数値 Vim のプロセス ID | |
| getpos( {expr}) リスト カーソル・マークなどの位置を取得 | |
| ### ガイド(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| このガイドは Windows 9.x 上の GVIM で書いている。これは神が裸の女性を創造して | |
| ### ガベージコレクション(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 省略可能な引数 {atexit} に 1 を指定すると、Vim を終了するとき | |
| にもガベージコレクションが行われる。これはメモリリークを発見す | |
| ### ガリガリ(1): | |
| File: doc\usr_29.jax | |
| たくさんの場所からタグファイルを検索しているときは、ハードディスクがガリガリと | |
| ### キッチリ(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| グローバルな($VIMRUNTIMEにある、システムが提供する)ファイル形式プラグインが | |
| キッチリ望むように動作しない場合には、これを変更する方法が3通りある: | |
| ### キャスト(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| malloc() lalloc() alloc()に似ているが、長い引数を持つ | |
| strcpy() STRCPY() char_u *引数を、(char *)へキャストする | |
| ### キャピタライズ(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| Note: "\L\u" を使うと単語の最初の文字をキャピタライズできる。これは Vi や古い | |
| ### キャラクタクラス(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| %~ 単体の '~' という文字。 | |
| 表現の中でキャラクタクラスを使用する場合 (概要は|/\i|を参照)、数量子 "\+" を含む | |
| ### キャラクタデバイス(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ブロックデバイス "bdev" | |
| キャラクタデバイス "cdev" | |
| ### キャラクタモード(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| $ ! viはvimをキャラクタモードで起動する | |
| ### キャラクター(1): キャラクタ(24) | |
| File: doc\tips.jax | |
| echo -n "^[[?47h"; vim ... ; echo -n "^[[?47l" | |
| あなたが望む動作はこれかもしれません。 (ここで ^[ は ESC キャラクターを意味し | |
| ### キャリッジ(1): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| その昔、旧いテレタイプマシンは改行のために二つの文字を使っていました。一つ目の | |
| 文字 (キャリッジリターン。<CR>) でキャリッジを初期位置に戻し、二つ目の文字 (ラ | |
| ### キャレット(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| (|key-notation|参照)。 | |
| ^ キャレット(^)が前に置かれた文字はコントロール文字。例: "^F" はCTRL-F | |
| ### キリスト(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| ために懸命に働いています。食料と医療は彼らの健康を保つために、そして教育は彼ら | |
| の将来を手助けするためです。KCC はキリスト教の教えに基づいて活動していますが、 | |
| ### キレイ(1): | |
| File: doc\usr_10.jax | |
| Vim には強力なコマンドがたくさんあるので何でもできますが、外部プログラムを使っ | |
| た方がもっとキレイで高速に処理できる場合もあります。 | |
| ### キーカーソル(1): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| *c_CTRL-I* *c_wildchar* *c_<Tab>* | |
| オプション 'wildchar' で指定したキー | |
| カーソルより前のパターンに対してマッチの検索が行われる。マッチ | |
| ### キーコマンドライン(1): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| CTRL-D コマンドライン補完 (|cmdline-completion|を参照) | |
| オプション 'wildchar' で指定したキー | |
| コマンドライン補完 (|cmdline-completion|を参照) | |
| ### キーコードマッピング(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| Vim を起動する前に、ペルシア語モードが実行できるように環境を設定してください。 | |
| ペルシア語フォントのインストールに加えて、いくつかのシステム環境では、キーコー | |
| ドマッピング、ASCII スクリーンモードでのグラフィックカードのロード、IO ドライ | |
| ### キータイプ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| じゃないかと思っていた。でも一度試してみるとそのパワーに病みつきになって、今で | |
| はVim以外のソフトウェアでVimのようにキータイプするまでになってしまった。これ | |
| ### キーパッドエンターキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_K9 <kMultiply> キーパッド * *<kMultiply>* *t_K9* *'t_K9'* | |
| t_KA <kEnter> キーパッドエンターキー *<kEnter>* *t_KA* *'t_KA'* | |
| ### キーパッドエンドキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_K1 <kHome> キーパッドホームキー *t_K1* *'t_K1'* | |
| t_K4 <kEnd> キーパッドエンドキー *t_K4* *'t_K4'* | |
| ### キーパッドプラスキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_K5 <kPageDown> キーパッドページダウンキー *t_K5* *'t_K5'* | |
| t_K6 <kPlus> キーパッドプラスキー *<kPlus>* *t_K6* *'t_K6'* | |
| ### キーパッドページアップキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_K4 <kEnd> キーパッドエンドキー *t_K4* *'t_K4'* | |
| t_K3 <kPageUp> キーパッドページアップキー *t_K3* *'t_K3'* | |
| ### キーパッドページダウンキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_K3 <kPageUp> キーパッドページアップキー *t_K3* *'t_K3'* | |
| t_K5 <kPageDown> キーパッドページダウンキー *t_K5* *'t_K5'* | |
| ### キーパッドホームキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_kN <PageDown> ページダウンキー *t_kN* *'t_kN'* | |
| t_K1 <kHome> キーパッドホームキー *t_K1* *'t_K1'* | |
| ### キーパッドマイナスキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_K6 <kPlus> キーパッドプラスキー *<kPlus>* *t_K6* *'t_K6'* | |
| t_K7 <kMinus> キーパッドマイナスキー *<kMinus>* *t_K7* *'t_K7'* | |
| ### キーボードアクセラレータ(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| キーボードアクセラレータ | |
| ### キーボードコマンド(1): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| *scrollbind-quickadj* | |
| 'scrollbind' フラグはウィンドウを垂直スクロールするキーボードコマンドを使う時 | |
| ### キーボードモード(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 特別な文字をキー本来の文字に変換する。つまりノーマルモードコマンドを実 | |
| 行するためにキーボードモードを変更しなくともよいということである。この | |
| ### キーボードレイアウト(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| こう言いたい、VIMに出会って私はついにemacsからviに鞍替えした - あらゆる点で優 | |
| れたエディタだ: キーボードレイアウト、メモリ使用量、text alteration to name 3 | |
| ### キーワードマーク(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *Todo o 特別な注意が必要なもの; 大抵はTODO FIXME XXXなど | |
| のキーワード | |
| マーク(*)されている名前が優先グループ、その他はマイナーグループである。優先グ | |
| ### クアドラプル(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| トリプル 行 *<3-LeftMouse>* | |
| クアドラプル 矩形範囲 *<4-LeftMouse>* | |
| ### クイックフィクスエラーファイル(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| -q {name} Vim: {name} をクイックフィクスエラーファイルとして使います。 | |
| ### クイックフィクスモード(1): クイックフィックスモード(2) | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| レベルの数とレジスタに保持されうるテキストは制限されることになります。コマンド | |
| ライン履歴やクイックフィクスモードでのエラーメッセージなどの他のものもまたメモ | |
| ### クイックフィックスリスト(1): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| :lh[elpgrep] {pattern}[@xx] | |
| ":helpgrep" と同じですが、クイックフィックスリストでは | |
| ### クイックロードプラグイン(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| てきます。例えそのプラグインをたまにしか使わないとしても遅くなります。そういう | |
| ときはクイックロードプラグインの出番です。 | |
| ### クエスチョン(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *hl-Question* | |
| Question ヒットエンタープロンプト|hit-enter|とyes/noクエスチョン | |
| ### クエリオプション(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| find : cscopeに問い合わせる。#5オプション(grepパターンを変更する)以外の全 | |
| cscopeクエリオプションが使用可能。 | |
| ### クォーテーション(1): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| Dos32バージョンはクォーテーションを扱うように引数を解析する。これはファイル名 | |
| ### クラスライブラリ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Cynlibファイルは、ハードウェアのモデリングとシミュレーションを行うCynlibクラス | |
| ライブラリを使用したC++ファイルである。通常Cynlibのファイルは.ccや.cppという拡 | |
| ### クラス・ブラウザー(1): | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| find-symbol sf シンボル・ブラウザーに symbol を読み込みます。 | |
| browse-class sb クラス・ブラウザーに class を読み込みます。 | |
| ### クリックメニュー(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| ウィンドウがいくつか開きます。呼び出し履歴ウィンドウの右クリックメニューから | |
| ### クリップ(1): | |
| File: doc\os_qnx.jax | |
| Vimはコンパイル時にオプションが指定されれば、ptermでのマウスとクリップをサポー | |
| ### クリップボードサポート(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| xsmp_interact 対話的Xセッションマネージメントをサポート | |
| xterm_clipboard xtermのクリップボードサポート | |
| ### クリップボードセレクション(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| クションの要求に応答できなくなるときはいつでも、Vim は選択されている内容を | |
| CUT_BUFFER0 に書き込む。"+ クリップボードセレクションが Vim のものであると | |
| ### クレジットカードクレジットカード(1): | |
| File: doc\sponsor.jax | |
| クレジットカード | |
| クレジットカードでの送金には PayPal を使ってください。詳しいこ | |
| ### クロス・リファレンサー(1): | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| xref-to sxt symbol に関する refers-to クエリーを開始し、結 | |
| 果をクロス・リファレンサーに読み込む。 | |
| ### クワドルプルクリック(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| ダブルクリックで単語の選択、トリプルクリックで行の選択、クワドルプルクリック | |
| ### グラフィカル(1): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| 多くのデバッガは小さな目印を表示したりその行を色で強調することで特定の行に印を | |
| 付ける。デバッガは|:sign|コマンドを使って(Vimに)グラフィカルな目印を設定させる | |
| ### グラフィカルユーザーインターフェース(1): グラフィカルユーザインターフェース(3)、グラフィカルユーザインタフェース(2) | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| グラフィカルユーザーインターフェース(GUI) |gui| | |
| ### グラフィックエンジン(1): | |
| File: doc\rileft.jax | |
| アラビア語、ペルシア語、ヘブライ語など、いくつかの言語では文章を右から左へ表示 | |
| する。これらの言語で書かれたファイルは普通に記録され、右から左へ表示するのはグ | |
| ラフィックエンジンの機能である(Unicodeを利用して)。右左指向ファイルでは文字は | |
| ### グラフィックカード(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| ペルシア語フォントのインストールに加えて、いくつかのシステム環境では、キーコー | |
| ドマッピング、ASCII スクリーンモードでのグラフィックカードのロード、IO ドライ | |
| ### グラフィックス(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| Win32 GUI版ではMotifの「切取メニュー」をエミュレートする。個々のメニューの最上 | |
| 位には、小さな「切り取り線」のグラフィックスが存在する。これを選択すると同じメ | |
| ### グリッド(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| - これはメニューバーとツールバーのハンドルが戻ってきたということだ! やった! | |
| もちろんサイズ変更グリッドもまだ使える。 | |
| ### グループリスト(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| カレントバッファに対する特定の構文グループリストを消去するには: > | |
| ### グレー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| まれていないと、無効のメニュー項目は全く表示されない。 | |
| 例外: Athenaでは常にグレー表示を使う。 | |
| ### グレースケール(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| syntax:y 構文強調を使う。 | |
| syntax:a (標準設定) カラー印刷またはグレースケール印刷が可能なプリンタなら | |
| ### グローバルウィンドウ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'window' 'wi' 数値 (既定では: 画面の高さ - 1) | |
| グローバル | |
| ウィンドウの高さ。Vimウィンドウの高さと混同しないこと。そちらには | |
| ### グローバルエラーメッセージ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'errorbells' 'eb' 切替 (既定ではオフ) | |
| グローバル | |
| エラーメッセージに伴ってベル (ビープ音または画面フラッシュ) を発生させ | |
| ### グローバルキーマップ(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| グローバルキーマップ: | |
| ### グローバルスワップファイル(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| Unixでの既定値: ".,~/tmp,/var/tmp,/tmp") | |
| グローバル | |
| スワップファイル用ディレクトリの、コンマ区切りのリスト。 | |
| ### グローバルターミナル(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| Win32では: "win32") | |
| グローバル | |
| ターミナルの名前。ターミナル制御文字の選択に使われる。環境変数は展開さ | |
| ### グローバルバッファ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'warn' 切替 (既定ではオン) | |
| グローバル | |
| バッファが変更される間にシェルコマンドが使われたら、警告メッセージを表 | |
| ### グローバルマーク(1): | |
| File: doc\usr_21.jax | |
| f オプションには、グローバルマーク (A-Z と 0-9) を記録するかどうかを指定できま | |
| ### グローバルリスト(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *markfilelist* *global_markfilelist* *local_markfilelist* | |
| マークされたすべてのファイルはグローバルマークファイルリストに記録されます。グ | |
| ローバルリストは一つだけ存在します。さらに、すべての netrw バッファはローカル | |
| ### グローバル・ウィンドウローカル(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| グローバル・ウィンドウローカルオプションに対しても動作するが、 | |
| グローバル・ウィンドウローカル変数に対しては動作しない。 | |
| ### グローバル・ウィンドウローカルオプション(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 代入する。 | |
| グローバル・ウィンドウローカルオプションに対しても動作するが、 | |
| ### コ(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| ":mkview" と ":loadview" の組は、1つのファイルに対して全部で10コのビューを管理 | |
| ### コピーテキスト(1): | |
| File: doc\usr_04.jax | |
| ============================================================================== | |
| *04.6* テキストのコピー | |
| テキストを別の場所にコピーするには、それを削除して、"u" で削除を取り消し、他の | |
| ### コマンドインタプリタ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| DOSバッチファイルのハイライトにはオプションが1つある。このオプションにより | |
| Windows 2000で導入されたコマンドインタプリタの新しい拡張機能がサポートされ、変 | |
| ### コマンドウィンドウ(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| コマンドウィンドウの中で編集できます。つまり、xterm の中で実行すれば、Vim は | |
| ### コマンドキー・マップ(1): | |
| File: doc\os_mac.jax | |
| 起動時に $VIMRUNTIME/macmap.vim が読み込まれ、デフォルトのコマンドキー・マップ | |
| ### コマンドコマンドライン(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| @ |input()| コマンド | |
| - |:insert| または |:append| コマンド | |
| コマンドラインを編集しているときのみ動作する。つまり | |
| ### コマンドシェル(1): | |
| File: doc\os_dos.jax | |
| 用する。Vimは外部コマンドを "<shell> /c <command_name>" として起動する。新しい | |
| コマンドシェルを起動するにはCTRL-Zをタイプする。"exit" でVimに戻る。 | |
| ### コマンドスクリプト(1): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| *line-continuation* | |
| ":source" で読込まれたExコマンドスクリプトのファイル内の長い行は、行継続記号 | |
| ### コマンドセパレータ(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| :set mp=make\ \\\|&\ error_filter | |
| パイプ (|) の前のバックスラッシュはコマンドセパレータとして認識されないために | |
| ### コマンドバッファ(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| < "list" オプションは、各有効バッファに対してバッファコマンドを作り、戻 | |
| り値としてコマンドバッファの名前のリストを返す。 | |
| ### コマンドヒストリ(1): | |
| File: doc\usr_03.jax | |
| ":" で始まるコマンドにもヒストリがあります。以前のコマンドを呼び出して、再実行 | |
| できます。検索用ヒストリと ":" コマンドヒストリは分かれています。 | |
| ### コマンドファイル(1): | |
| File: doc\usr_26.jax | |
| 処理できます。しかし、バッチ処理したい場合は、ノーマルモードコマンドでは分かり | |
| 難くなってしまいますし、コマンドファイルにコメントも書けません。代わりに Ex | |
| ### コマンドプロシージャ(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| されていない場合、IPアドレスを設定し、サーバ名を含んで完全なVimのパスを指定し | |
| 下記のようなコマンドプロシージャを実行する: > | |
| ### コマンドラインウィンドウコマンドライン(1): | |
| File: doc\usr_20.jax | |
| ============================================================================== | |
| *20.5* コマンドラインウィンドウ | |
| コマンドラインでの文字入力は挿入モードでの文字入力とは違います。テキストを編集 | |
| ### コマンドラインオペレータ(1): | |
| File: doc\usr_40.jax | |
| :imap 挿入モード | |
| :cmap コマンドライン | |
| オペレータ待機モードとは、"d" や "y" などのオペレータを入力した後、モーション | |
| ### コマンドラインキー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| ロ内でも認識される点が異なっている。|ex-edit-index| を探せば、このオプ | |
| ションに適した「予備」コマンドラインキーが見つかるだろう。普通、ユーザ | |
| ### コマンドラインコンパイラ(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| る Makefile が用意されているコンパイラも必要です。Microsoft Visual C は使えま | |
| すが高価です。Borland のコマンドラインコンパイラ 5.5 は無料で使えます。MingW | |
| ### コマンドラインスイッチ(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| javacやjikesとantをともに扱うためにこの 'errorformat' を調整することができる。 | |
| jikesを使っているなら、jikesの+Eコマンドラインスイッチを使うことをantに教えな | |
| ### コマンドラインノーマル(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| r 置換モード | |
| c コマンドラインノーマル (追加) モード | |
| ### コマンドラインヒストリ(1): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| デバッグモードのためのコマンドラインヒストリが別に用意されている。 | |
| ### コマンドライン・ウィンドウ(1): コマンドラインウィンドウ(53) | |
| File: doc\options.jax | |
| み有効} | |
| コマンドライン・ウィンドウに使われる画面上の行数。|cmdwin| を参照。 | |
| ### コミット(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 現在のコミットの差分をプレビューウィンドウに表示する :DiffGitCached というコマ | |
| ### コミュニティ(1): コミュニティー(1) | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| NetBeans は、Sun Microsystems, Inc. と netbeans.org の開発者コミュニティが合 | |
| ### コミュニティー(1): コミュニティ(1) | |
| File: doc\indent.jax | |
| Clojure のインデントは伝統的な Lisp とは若干異なる。それは角カッコや波カッコの | |
| 扱いや、コミュニティーの習慣などによる。それらの習慣は普遍的ではないので、 | |
| ### コメントテキスト(1): | |
| File: doc\usr_30.jax | |
| 違う種類のコメントテキストは混ざっていませんね。 | |
| ### コメントハイライト(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ColdFusionには独自版のHTMLコメントが存在する。ColdFusionのコメントハイライトを | |
| ### コメントブロック(1): | |
| File: doc\usr_24.jax | |
| これはコメントブロックを作成するときに使います。コメントを開始するときに #b で | |
| ### コメントリーダ(1): コメントリーダー(1) | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 'textwidth' 72に設定する。e-mailでは良く推奨される値。 | |
| 'formatoptions' テキストを折返し、新しい行ではコメントリーダを繰り返すように設 | |
| ### コメントリーダー(1): コメントリーダ(1) | |
| File: doc\change.jax | |
| 1 1文字の単語の後では改行しない。代わりにその前で改行される (可能ならば)。 | |
| j 可能ならば、行を連結する際にコメントリーダーを削除する。例えば、以下の | |
| ### コレ(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 空のファイルから編集を始めて、ファイル形式を判定するのに充分なテキストをタイプ | |
| してからコレを使用する。例えば、シェルスクリプトの中で "#!/bin/csh" を入力して | |
| ### コレクションパス(1): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| し他にもパスを指定したい場合は、パラメータ 'current-library-collection-paths' | |
| を使ってください。例: ユーザーごとのコレクションパスを追加するには: > | |
| ### コレラ(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| しています。そして必要があれば病院へ移ることを申し出ます。病気の予防プログラム | |
| が実行されており、伝染病 (風疹とコレラは悩みの種です) が発生した場合は援助が行 | |
| ### コンセプト(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *except-compat* | |
| 例外制御のコンセプトは、例外を引き起こしたコマンドは即座に異常終了し、制御が | |
| ### コンソールウィンドウタイトル(1): | |
| File: doc\russian.jax | |
| -- Win32 のコンソールでロシア語メッセージを使っていると、"vim --help" と | |
| "vim --version" の出力、コンソールウィンドウタイトルが間違ったコードページ | |
| ### コンソールフォント(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| が変わってしまった!(Win95) | |
| A. Vimの(もしくはMS-DOSプロンプトの)プロパティで、コンソールフォントを 'Auto' | |
| ### コンテナ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| "display" を含んではならない。なぜなら次の行に継続するからである。 | |
| - アイテムが、行を越えて継続したり、そのコンテナを次行まで継続させる効果を持つ | |
| ### コンテンツ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *TOhtml-encoding-detect* *TOhtml-encoding* | |
| ウェブサーバーにコンテンツを置くような場合は、使用したいエンコーディング名を | |
| ### コンテンツパターン(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| mg ..コンテンツパターン | |
| ファイルパターンにマッチして、その中身がコンテンツパターンにマッチしたものを | |
| ### コンテンツパターンファイルパターン(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| mr ...ファイルパターン | |
| mg ..コンテンツパターン | |
| ファイルパターンにマッチして、その中身がコンテンツパターンにマッチしたものを | |
| ### コントロールドロップダウンメニュー(1): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| 1) コントロールボックスを選択し、コントロールドロップダウンメニューを表示する。 | |
| ### コンパイラスクリプト(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| ディストリビューションに含まれているTeX用のコンパイラスクリプト | |
| ### コンパイラセット(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| Adaモードは複数のAdaコンパイラに対応していて、Adaソースを開くとき、 | |
| |g:ada_default_compiler|で設定されているコンパイラセットを自動的に読み込む。 | |
| ### コンパイラバージョン(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| プリフィックス%Gだけは '+' か '-' と組み合わせたときのみ意味を持つ。これはコン | |
| パイラバージョンのような一般的な情報を含む行か、無視するべきヘッダを読み込む。 | |
| ### コンパイラファイル(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| コンパイラファイルを書いて、それを個人用のランタイムディレクトリ (例えば Unix | |
| ### コンパイラフラグ(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| ス’にあり、既にGTK+プログラムをコンパイル、ビルド、実行できなければならない。 | |
| この理由はコンパイラフラグ(CFLAGS)とリンクフラグ(LDFLAGS)が 'gtk-config' シェ | |
| ### コンパイルコマンド(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| する必要があります。お使いのプラットフォーム用の Makefile の中から "NBDEBUG" | |
| を検索し、どの行のコメントを解除すればよいかを調べてください。そうすればコン | |
| パイルコマンドに "-DNBDEBUG" が追加されます。|netbeans-debugging| も参照して | |
| ### コンパイルコンパイル(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| コンパイル | |
| コンパイル済みのVimをすでに持っているなら、|+multi_byte|機能が含まれているかど | |
| ### コンパイルフラグ(1): | |
| File: doc\workshop.jax | |
| コンパイル時にFEAT_SUN_WORKSHOPを指定すると、Visual WorkShopに対応したVimを構 | |
| 築するのに必要なコンパイルフラグが全て有効化される。VWSのリリースに含まれるSun | |
| ### コンパチビリティ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| Vi コンパチビリティ |'compatible'| | |
| ### コンビネーション(1): | |
| File: doc\usr_04.jax | |
| オペレータ、移動コマンド、テキストオブジェクトを組み合せると、とてつもない数 | |
| のコンビネーションを生み出すことができます。N 個のオペレータと M 個の移動コマ | |
| ### コンピューター(1): コンピュータ(19) | |
| File: doc\usr_45.jax | |
| コンピューターのキーボードには 100 個ほどのキーしかありません。しかし、数千の | |
| ### コンフィギュレーション(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| シンボルのカスタマイズとコンフィギュレーションについては以下で述べる NOTE も | |
| ### コンフィギュレーションプロセス(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| GTK+については、VimのコンフィギュレーションプロセスはGTK+が適切にインストール | |
| ### コンフィグスクリプト(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| *E836* *E837* | |
| Vim のコンフィグスクリプトはすべてのライブラリがある標準の Python ライブラリ | |
| ### コンフリクト(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| wait types.hとコンフリクトするため、関数の引数として使わない | |
| ### コンボボックス(1): | |
| File: doc\editing.jax | |
| ルタをグローバルにまたはバッファについてローカルに変更できる。この変数を指定す | |
| る際の書式は "{filter label}\t{pattern};{pattern}\n" で、{filter label} はコン | |
| ボボックス「ファイルの種類」に使われるテキスト、{pattern} はファイル名を選別す | |
| ### コンポーネント・クエリー(1): | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| xref-by sxb symbol に関する referred-by クエリーを開始する。 | |
| xref-has sxh symbol に関する refers-to コンポーネント・クエ | |
| リーを開始する。 | |
| ### コンマキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| キーパッドのキーは、何かにマップされていないときは通常のキーと等価です。ただ 1 | |
| つだけ例外があります。小数点キーがあるべき場所にコンマキーがあるキーパッドの場 | |
| ### コース(1): | |
| File: doc\usr_01.jax | |
| テキストを読むだけではなく (退屈だし!) チュートリアルを使って Vim の初歩を学ぶ | |
| ことができます。vimtutor は 30 分の演習コースです。実際に操作しながら Vim の最 | |
| ### コードパーサ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| Exuberant Ctagsは内蔵の多言語コードパーサを使う。このパーサはとても高速で、大 | |
| ### コードブラウザプラグイン(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| かしそのコードはコンパイルが通らねばならず、生成器はとても遅く、生成されたtags | |
| ファイルは各項目に対して基本的なCtags情報しか持たない。これではVimの高度なコー | |
| ドブラウザプラグインに対しては十分ではない。 | |
| ### コードポイント(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - CE: CHARSET_ENCODING フィールド。文字セットの追加情報。JIS X 0208のよ | |
| うな文字セットは、このフィールドが0ならコードポイントはGLと同じ値 | |
| ### コーナー(1): | |
| File: doc\visual.jax | |
| に近い動作だが、矩形ビジュアルモードではカーソルが同じ | |
| 行内のもう一方のコーナーに移動する。移動した先のキャラ | |
| ### コーヒー(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| かったとき。ユーザーが何かキーを押すまで、再び | |
| 発生することはない (例えば、もしあなたがコーヒー | |
| ### コールスタック(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| クポイントを設定したりできます。Vim をクラッシュさせると、クラッシュした場所の | |
| ソースファイルが WinDbg で開かれます。View メニューを使って、コールスタック、 | |
| ### ゴチャゴチャ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| Note: 全てのフォント(太字、斜体)は同じ大きさでなければならない!!! そうしない | |
| 場合、文字が欠けたり表示がゴチャゴチャになったりしてしまうだろう。Vimはフォン | |
| ### サイレントメニュー(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| サイレントメニュー | |
| ### サブ(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| & この文字の次の文字はショートカットキーである。どのショートカッ | |
| トキーも(サブ)メニューの中で1度だけしか使用されていないことを | |
| ### サブエントリ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| :te[aroff] {name} {name}というメニューを切り取る。指定されたメニューは少 | |
| なくとも一つ以上のサブエントリを持たねばないが、メ | |
| ### サブディレ(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| MMS_VIM.EXEはVIM.EXEと一緒に構築されるが、XXD.EXEは手動でサブディレ | |
| ### サブパターン(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| < フラグ 'p' を指定すると、戻り値にサブパターンのマッチ番号を示 | |
| ### サブプログラム(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| このようなコマンドで設定しなければならない。これにより構文ファイルはプログラム | |
| 単位の領域、プログラム命令文で始まるメインプログラム、サブルーチン、関数、サブ | |
| プログラム、ブロックデータサブプログラム、そしてモジュールといったプログラム単 | |
| ### サポートフォーマット(1): | |
| File: doc\sign.jax | |
| {訳注: Windowsでは自動的に調整される} | |
| toolkit サポートフォーマット ~ | |
| ### サマリー(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| サマリー: *help-summary* > | |
| ### サマータイム(1): | |
| File: doc\editing.jax | |
| 何も間違ったことはしていないのにこのメッセージが現れる場合が1つある: | |
| Win32 でサマータイムが始まる日である。Win32 ライブラリにより、Vim が時間の差を | |
| ### サンプルプログラム(1): | |
| File: doc\various.jax | |
| :!{program} {keyword} | |
| < Vim の tools ディレクトリにサンプルプログラムがありま | |
| ### サーチコマンド(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| 所有者を貴方にすることを可能にしている。注意されたし! | |
| タグサーチコマンドを使う時には、実行されるサーチコマンド(タグファイル | |
| ### サードパーティライブラリ(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| ンが --enable-shared 付きでビルドされているなら、両方のバージョンを同時に使用 | |
| できます。ただし libPython にリンクしていないサードパーティライブラリに対して | |
| ### サーバーマシン(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ssh {serverhostname} | |
| 他に何も入力しないでサーバーマシンにログインできるはずです。 | |
| ### シェアウェア(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| VIMはとりわけ好きなシェアウェアで、特にバージョン3.0がお気に入りだ。これは本当 | |
| ### シェルウィンドウ(1): | |
| File: doc\os_unix.jax | |
| Unix では端末の更新がしばしば遅いので(例: シリアルライン端末、suntools でのシェ | |
| ルウィンドウ)、'showcmd' と 'ruler' オプションはデフォルトでオフにしてあります。 | |
| ### シェルエスケープ(1): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| 知られている問題の一つは、Vimによって開かれたファイルが、Vimのシェルエスケープ | |
| ### システムインクルードファイル(1): | |
| File: doc\windows.jax | |
| 関する情報を自動的に表示させることが出来る。これは |:ptag| コ | |
| マンドを使うほど賢くないが、tags ファイルが必要なく、システム | |
| インクルードファイル内のマッチを見つけることも出来る。例: > | |
| ### システムコマンド(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ファイルとディレクトリの移動 (名前の変更)、ファイルとディレクトリのコピー、な | |
| どです。ファイルを選択し、任意のシステムコマンドを実行できます。Netrw ブラウザ | |
| ### システムシンボル(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| 以下のようなシステムシンボルを LOGIN.COM または SYLOGIN.COM で定義する: > | |
| ### システムセットアップ(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| システムセットアップ: | |
| ### システムネイティブ(1): | |
| File: doc\russian.jax | |
| 言語を切り替えるには、システムネイティブのキーボード切り替えを使うか、Vim に含 | |
| ### システムパス(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| let g:netrw_list_cmd = "plink HOSTNAME ls -Fa" | |
| " putty のディレクトリのシステムパスに追加していない場合は | |
| ### システムファイル(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| g:changelog_username ユーザーの名前とメールアドレス。 | |
| デフォルトは環境変数とシステムファイルから推定され | |
| ### システムヘッダファイル(1): | |
| File: doc\insert.jax | |
| システム関数を補完するには、次のような方法がある。ctags を使って全システムヘッ | |
| ダファイルの tags ファイルを作る: > | |
| ### システムリソース(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimを使うことで、システムリソースに大打撃を与えてはならない。Vimを小さく、 | |
| ### システムレジストリ(1): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| VimをOLEサーバとして動作させる前に、システムレジストリに登録する必要がある。 | |
| ### システムワイド(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| GUI/GTK 版の Vim はコンソールモードでも同じように動作するので、多くの管理者は | |
| それをシステムワイドでデプロイする。 | |
| ### シソーラス(1): | |
| File: doc\usr_24.jax | |
| CTRL-X CTRL-K 辞書 | |
| CTRL-X CTRL-T 同義語辞書 (シソーラス) | |
| ### シフトアウトモード(1): | |
| File: doc\version4.jax | |
| t_se t_se ノーマルモード(アンドゥ t_so) | |
| t_so t_so シフトアウトモード(標準出力) | |
| ### ショートカットウィザード(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 3. ファイル表示枠の上で右クリックして新規作成→ショートカット。 | |
| 4. ショートカットウィザードに従ってVIM/GVIMへのフルパスを指定。 | |
| ### ショートカットキーボード(1): | |
| File: doc\usr_31.jax | |
| ============================================================================== | |
| *31.3* メニューのショートカット | |
| キーボードを使えばすべてのコマンドを実行できます。メニューは (複雑な) コマンド | |
| ### ショートヘルプ(1): | |
| File: doc\various.jax | |
| "h" キーを押すと使用できるコマンドのショートヘルプが表示されます。 | |
| ### シリアルポート(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 出される。これは CTRL-C を認識するためにはよいが、コンソールでしか機能 | |
| しない。ターミナルをシリアルポートから利用する場合は、オフにすること。 | |
| ### シリアルライン(1): シリアル・ライン(1) | |
| File: doc\os_unix.jax | |
| Unix では端末の更新がしばしば遅いので(例: シリアルライン端末、suntools でのシェ | |
| ### シリアル・ライン(1): シリアルライン(1) | |
| File: doc\os_mint.jax | |
| MiNT での端末の画面更新は、しばしば遅いため(例えば、シリアル・ライン端末)、 | |
| ### シリコングラフィックス(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| これらの内の始めの3つはMotifアプリケーションをもっとよく見せるシリコングラ | |
| フィックス製マシンにおける標準リソースであり、大いに推奨されている! | |
| ### シンクロナイズメソッド(1): | |
| File: doc\usr_44.jax | |
| ることもできます。そのようなグループはシンクロナイズのときにスキップされます。 | |
| 例えば、次のように定義すると、{} で囲まれた範囲がスキップされます (他のシンク | |
| ロナイズメソッドにマッチする場合でも): > | |
| ### シングルキーマクロ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| タックスハイライトによって3月のデスクトップに眩暈のするパステルの景色をもたら | |
| した。金切り声とカスタマイズ性、VIMは伝統的なViのシングルキーマクロ集に独自の | |
| ### シングルクォーテーション(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 'cpoptions' に何が設定されているには依存しない。これがスクリプトをポータブルに | |
| してくれる。正規表現中のバックスラッシュが重複してしまうのを避けるには、シング | |
| ルクォーテーションの文字列を使用する。詳細は|literal-string|を参照。 | |
| ### シングルクリック(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *netrw-p15* | |
| P15. ファイルやディレクトリを開くのにシングルクリックじゃなくてダブル | |
| ### シングルバイトフォント(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| X11でのフォントの取り扱いは難しい。シングルバイトフォントの名前は長い文字列で | |
| ### シングルファイル(1): | |
| File: doc\usr_toc.jax | |
| シングルファイルで印刷に適した HTML 形式と PDF 形式のユーザーマニュアルが用意 | |
| ### シンタックスハイライティング(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| VIM 5の衝撃をどうしても伝えたかったんだ! シンタックスハイライティング: これ無 | |
| ### シンタックスメニュー(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| シンタックスメニューとその中の項目がすべて削除されます。 | |
| ### シンタックスリージョン(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 行時の 'conceallevel' の設定に依存)。リストの 3 番目のアイテム | |
| は、どのシンタックスリージョンにマッチしたかを示すユニーク番 | |
| ### シンボルデータベース(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| cscopeは起動すると最初に1度だけソースファイルからシンボルデータベースを作成 | |
| ### シンボルファイルパス(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| タッチする必要はありません。Vim をクラッシュさせるだけで WinDbg が自動的に起動 | |
| します。上述のように、シンボルファイルパスとソースファイルパスを設定してくださ | |
| ### シンボル・ブラウザー(1): | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| toggle st 実装と定義ファイルをトグルします。 | |
| find-symbol sf シンボル・ブラウザーに symbol を読み込みます。 | |
| ### シーザ(1): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| |g?| g?{motion} {motion}で指定した範囲をrot13でエンコードする。 | |
| {訳注: rot13というのはA->N,B->Oという置き換えのシーザ | |
| ### ジェット(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| ジュアル開発ツールを使おうとするのか理解に苦しむ。VIMはパワフルで優雅で、一見 | |
| 単純だが実は747{訳注: ボーイングのジェット機}のように複雑で(とりわけ成長した私 | |
| ### ジャワ(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| v | |
| Java (ジャワ島。プログラミング言語のあれではない) | |
| ### ジャンプスクロール(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'ruler' オフ ルーラなし | |
| 'scrolljump' 1 ジャンプスクロールなし | |
| ### ジャンプモーション(1): | |
| File: doc\motion.jax | |
| します。 | |
| G はジャンプモーション (|jump-motions|) です。 | |
| ### ジャンプラベル(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| *cino-L* | |
| LN ジャンプラベルの位置を制御する。N が負数ならラベルは 1 列目に置 | |
| ### ジャーナル(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| が呼ばれる。するとファイルがディスクにフラッシュされ、メタデータのみを | |
| ジャーナルするファイルシステム上でも安全に書き込みが行われるようになる。 | |
| ### ジョブ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| jobsplit:n (標準設定) すべてを一回で印刷する。 | |
| jobsplit:y 印刷ジョブを部ごとに分ける。N-up 印刷をする場合に便利 | |
| ### ジョブコントロール(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| ジョブコントロールを持たないシステム(古い Unix システムと Unix 以外のシステム) | |
| ### スイート(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| (Dudley Fox) plink も試してみるといいでしょう。こっちの方が目 | |
| 的にあっていると思います。plink は putty スイートに含まれてい | |
| ### スウェーデン(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 期のUNIXで'vi'を見つけることで救われた)。私の考えでは、標準のトップエディタと | |
| して'VIM'が'emacs'に置換わる時だよ。 (Bo Thide', スウェーデン) | |
| ### スカラコンテキスト(1): スカラーコンテキスト(2) | |
| File: doc\if_perl.jax | |
| VIM::Eval({expr}) {expr} を評価して、リストコンテキストでは (success, | |
| value) を返し、スカラコンテキストでは単に値を返します。 | |
| ### スクラッチ(1): | |
| File: doc\usr_26.jax | |
| "-w" 引数は既存のスクリプトに追記します。したがって、スクリプトの記録を少しず | |
| つ進めることができます。スクリプトをスクラッチから作成したい場合は "-W" 引数を | |
| ### スクリプトアウトファイル(1): | |
| File: doc\version4.jax | |
| "vim -w scriptout" は今まではスクリプトアウトファイルに追加するのに使われてい | |
| ### スクリプトインストーラ(1): | |
| File: doc\help.jax | |
| |pi_tar.txt| Tar ファイルエクスプローラ | |
| |pi_vimball.txt| Vim スクリプトインストーラを作成する | |
| ### スクリプトリファレンス(1): | |
| File: doc\help.jax | |
| |filetype.txt| ファイルタイプ別の設定 | |
| |eval.txt| 式の評価。条件式。 (Vim スクリプトリファレンス) | |
| ### スクリプトローカルマップ(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| :noremap <script> スクリプトローカルマップだけを使う。グローバルマップは | |
| ### スクリーンエディタ(1): | |
| File: doc\usr_26.jax | |
| も一つの方法ですが、シェルスクリプトを書いて済ます方法もあります。 | |
| スクリーンエディタとして Vim を使うとき、ノーマルモードコマンドを使えば簡単に | |
| ### スクリーンカラム(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| values( {dict}) リスト {dict}の値のリスト | |
| virtcol( {expr}) 数値 カーソルのスクリーンカラム位置 | |
| ### スクリーンフォントフォント(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| + far-a01.fon Windows NT/95/98 の固定幅フォント | |
| + far-a01.com DOS のスクリーンフォント | |
| フォントのインストール | |
| ### スクリーンフラッシュ(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| は ":visual" を使ってください。 | |
| <Esc> を押したとき、スクリーンフラッシュや、ベルの音で、ノーマルモードに戻った | |
| ### スクロールイベント(1): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| 1. 上に書かれているように、Xserverで使えるようにする。 | |
| 2. xtermに変換を追加し、スクロールイベントをVimへエスケープシーケンスとして渡 | |
| ### スクロールバック(1): | |
| File: doc\message.jax | |
| hit-enter プロンプトで誤って <Space> を押してしまったときにこれは便利である。 | |
| このコマンドを使うと hit-enter プロンプトまで戻り、そこでスクロールバックがで | |
| ### スクロールバッファ(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| :> ーンに残っていますよね。そして前に行った ls などのコマンドの出力が | |
| :> 消えてしまうのです(例えばスクロールバッファからなくなってしまう)。 | |
| ### スクロールファイル(1): | |
| File: doc\usr_08.jax | |
| 同期スクロール | |
| ファイル間の差分がたくさんある場合、通常どおりスクロールすればそれらを表示でき | |
| ### スクロールホイールマウス(1): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| *xterm-mouse-wheel* | |
| 新しいxtermでマウスホイールを使うには、上で書かれているようにXserverでスクロー | |
| ルホイールマウスが動作するようにするだけで良い。 | |
| ### スクロールマウス(1): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| XFree86を使っているときには、/etc/XF86Configに貴方のマウスの正しいエントリがな | |
| ければならない。FreeBSDでは、このようなエントリがロジテックのスクロールマウス | |
| ### スケルトンファイル(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *BufNewFile* | |
| BufNewFile 存在しないファイルの編集を始めたとき。スケルト | |
| ンファイル {訳注: テンプレートファイルともいう} | |
| ### スコットランド(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 最近ノキアの端末を通してtelnet経由でVimを起動することに成功した、現在Palm | |
| Pilotでも素晴らしく動いたことを報告できる。 (Allan Kelly, スコットランド) | |
| ### スタイルシート(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 以上のjavadocコメントを使う場合、javascript、visual basicスクリプト、埋め込み | |
| CSS(スタイルシート)のハイライトをすることもできる。これは実際にjavascriptや埋 | |
| ### スタイルターミナル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 色名の大文字・小文字は無視される。 | |
| 16色ansiスタイルターミナル(xtermを含む)ではNR-8の列の番号が使われ | |
| ### スタックサイズ(1): | |
| File: doc\os_amiga.jax | |
| 構文強調がオンになっているときや、検索にネストしたワイルドカードを含めたときに | |
| Vim がクラッシュしたら、それはスタックが小さすぎる可能性があります。スタックサ | |
| イズを大きくしてみてください。Vim を起動する前にシェル内で Stack コマンドを使 | |
| ### スタッフ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| SourceForgeの「全体が」VimとそのPHP用のイカシた構文強調を使って書かれている、 | |
| ということは大して重要ではない。大事なのはSF.netの技術スタッフ全員がVimを使っ | |
| ### スタティックバッファ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ばならない。(malloc等で)割り当てられたメモリを保持していた場 | |
| 合、それはリークしてしまう。DLL内のスタティックバッファを用い | |
| ### スタンダードセットアップ(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| スタンダードセットアップ: | |
| ### スタートアップコマンド(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| 12. スタートアップコマンドが実行される | |
| ### スタートフラグ(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| |-c|と|+cmd|引数で与えられたコマンドが実行される。 | |
| スタートフラグがリセットされ、has("vim_starting") がゼロを返すようにな | |
| ### ステータスバー(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| メニューの項目にチップが定義されていて、マウスがその項目の上にあるとき、その | |
| チップがコマンドラインに表示される。それはWindows標準でステータスバーに表示さ | |
| ### ストアドプロシージャビューリスト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| プロシージャリスト | |
| - 全スキーマ所有者の全ストアドプロシージャ | |
| ビューリスト | |
| ### ストアドプロシージャリスト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| - <C-X><C-O> (既定のマップはテーブルリスト) | |
| ストアドプロシージャリスト - <C-C>p | |
| ### スパムメール(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| - メーリングリストに投稿するにはそのリストに登録する必要があります! | |
| - 登録したアドレスと同じアドレスで投稿する必要があります(スパムメールを避ける | |
| ### スピーチ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| GNATは現在入手可能な唯一の(ビールとスピーチ両方の意味で)フリーなAdaコンパイラ | |
| ### スペリングファイル(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| き | |
| |SpellFileMissing| スペリングファイルを使おうとしたが見つからなかったとき | |
| ### スペルチェックエンジン(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vim にスペルチェックを追加することになったとき、利用可能なスペルチェックのライ | |
| ブラリやプログラムについて調査が行われた。その結果は残念なことに、Vim 内でスペ | |
| ルチェックエンジンとして使えるものはないとわかった。これには様々な理由がある: | |
| ### スペルチェックファイル(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *SpellFileMissing* | |
| SpellFileMissing スペルチェックファイルを読み込もうとしたが、見 | |
| ### スペルチェックプログラム(1): | |
| File: doc\various.jax | |
| < Vim の tools ディレクトリにサンプルプログラムがありま | |
| す。'ref' という簡易スペルチェックプログラムです。 | |
| ### スペースエラー(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| :AdaSpaces *:AdaSpaces* | |
| スペースエラー表示(|g:ada_space_errors|)をトグルする。 | |
| ### スペースバー(1): | |
| File: doc\usr_40.jax | |
| :map <Space> W| " 次の単語に移動するのにスペースバーを使う | |
| ### スポンサーシップ・プログラム(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| 役に立っていることを学んできました。オランダへ戻ったとき、KCC のサポートを続け | |
| たいと思いました。それを実行するために私は基金を設立し、そしてスポンサーシップ・ | |
| プログラムを組織化しました。次のどれかが可能かどうか検討してみてください: | |
| ### スモールオフィス(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| 転させる必要があるかもしれません。これはプリンタによって違います。デスク | |
| トップ用インクジェットプリンタであれば、紙の通り道が見えないスモールオフィ | |
| ス用レーザープリンタとは違い、確認しやすいでしょう。 | |
| ### スライダ(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| scrollBackground スクロールバーのくぼみ部分の色。 | |
| scrollForeground スクロールバーのスライダと矢印部分の色。 | |
| ### スリープモード(1): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| < | |
| - マルチプロセッサシステム上では、スリープモードが作動したときや、省力のためプ | |
| ### スレッドスケジューリング(1): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| NOTE | |
| コンソール版 Vim のスレッドスケジューリングは GUI 版よりやや信頼性が低くなり | |
| ### スワップ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| これらは厳格な制限ではなく、いつテキストをスワップファイルに移動するかの目安で | |
| す。もし Vim がファイルにスワップを行うのが嫌であれば 'maxmem' と'maxmemtot' | |
| ### スーパーエンコーディング(1): | |
| File: doc\usr_45.jax | |
| 字をすべて網羅しています。Unicode は "他のすべてのエンコーディングに取って代わ | |
| るスーパーエンコーディング" なのです。しかしまだ広くは普及していません。 | |
| ### スーパーユーザ(1): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| キスパートのハックには耐えられません。さらに、スワップファイルが暗号化されない | |
| ことにも注意が必要です。ファイルを編集している間、スーパーユーザ権限さえあれば | |
| ### ズレ(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| とりわけパイプ文字 '|' の上をカーソルが移動した時、カーソルが間違った大きさで | |
| 少し左にズレて描画される。これはWin3.1x GDIのバグで、同じexeファイルを95/NTで | |
| ### ズームアウト(1): | |
| File: doc\usr_28.jax | |
| (A) 折り畳みレベルを設定する方法。 | |
| この方法は、テキストを "ズームアウト" して文章の構成を眺め、カーソルを動か | |
| ### ズームイン(1): | |
| File: doc\usr_28.jax | |
| この方法は、テキストを "ズームアウト" して文章の構成を眺め、カーソルを動か | |
| し、テキストに "ズームイン" するような使い方ができます。 | |
| ### セカンダリーシェル(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| もし .cshrc (もしくは他のファイル、使っているシェルによります)が非常に長いなら | |
| ばそれを対話的に使う部分とそうでない用途(セカンダリーシェルとよく呼ばれます)の | |
| ### セキュリティエージェントアプリケーション(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| Note 上記のオプションに不正な値が入っていると、この関数の呼び | |
| 出しが失敗する可能性がある。セキュリティエージェントアプリケー | |
| ションを使っていると失敗することがあるとも報告されている。 | |
| ### セクションコマンド(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 囲まれた範囲のスペルチェックを抑制する。これらのコメント行のスペルチェック制御 | |
| は壊れやすいことがわかっている。例えば、セクションコマンド (\part, \chapter, | |
| ### セクションデリミタ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| "^%%$" セクションデリミタが、その後にどんなセクションが続くかの手がかりを与え | |
| ### セクションマーカー(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ソースファイル中のプリプロセッサのエントリをセクションマーカーと同じくらい容易 | |
| ### セグメント(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| PODファイルやPODセグメントを使っているなら、こうするとよいかもしれない: > | |
| ### セパレータライン(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| を報告します。Vim コントローラによって所有されているバッファに | |
| おいてのみ発生します。マウスがステータスラインまたはセパレータ | |
| ラインの中にあるときは、ボタンが離されても、このイベントは送信 | |
| ### セメント(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| されており、衛生教育も行われています。そして、各家庭が適切なトイレを作れるよう | |
| に支援しています。私はセメントの厚い板を作る現場を設立する手伝いをしました。そ | |
| ### セルサイズ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| セルサイズが正方形のフォントを使うと見栄えがよくなる。Xの場合の例: > | |
| ### セレクトモード(1): | |
| File: doc\usr_09.jax | |
| 'mousehide' 入力している間、マウスを隠す | |
| 'selectmode' マウスで選択したときにビジュアルモードとセレク | |
| トモードのどちらを開始するか | |
| ### センタリング(1): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| |:ce| :[range]ce[nter] [width] | |
| [range]の行範囲をセンタリング | |
| ### センチメートル(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| paper:{name} 次の中から用紙サイズを選んでください: | |
| {name} センチメートル単位 インチ単位 ~ | |
| ### ゼロバイト(1): | |
| File: doc\usr_11.jax | |
| 以前のセッションがファイルに変更を加えることなくクラッシュした場合は良い状態で | |
| す。その場合、ゼロバイトのスワップファイルが作成されているはずです。それを削除 | |
| ### ゼロパディング(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 0 (zero) ゼロパディングする。全ての変換に対し、変換された | |
| ### ソケットサーバ(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| AUTH password editor -> IDE: エディタが IDE に送る最初のメッセージ。|-nb| | |
| で指定された、ソケットサーバのパスワードを含んでいなければな | |
| ### ソケットプロトコル(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| 以下のエラーメッセージは NetBeans ソケットプロトコルのものです: | |
| ### ソフトウェアソリューション(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| バージョン13.3の無制限ライセンス付きのソースコードが、AT&Tソフトウェア | |
| ソリューション(電話番号+1-800-462-8146)から400ドルで購入できる。 | |
| ### ソフトウェアパッケージ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| こんな素晴らしいソフトウェアパッケージがあるなんて、私は本当に幸せだ。どんな高 | |
| ### ソースコードエクスプローラサイドバー(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| http://www.vim.org/scripts/script.php?script_id=273 | |
| ソースコードエクスプローラサイドバー。Adaで利用可能にするパッチがある。 | |
| ### ソースコードファイル(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| もはやCTAGSはVimとは独立したソフトウェアになっているが、以下で述べるように | |
| OpenVMS特有のソースコードにはCTAGSのソースコードファイルも含まれている。 | |
| ### ソーステキスト(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| したときに、 特定の範囲がコピーされないようにできる。これは foldcolumn や行番 | |
| 号が表示されていても、ソーステキストのみコピーできるようにしたい場合に便利であ | |
| ### ソースファイルパス(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| タッチする必要はありません。Vim をクラッシュさせるだけで WinDbg が自動的に起動 | |
| します。上述のように、シンボルファイルパスとソースファイルパスを設定してくださ | |
| ### ソースブロック(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 以下の変数によって、様々なレベルで構文折り畳みを有効にできる (これらはユーザの | |
| |.vimrc| で設定すること)。ソースブロックと SQL についてより複雑な折り畳みを行 | |
| ### ソースブロックレベル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| let baan_fold=1 | |
| 次の設定を行うと、if, while, for ... のようなソースブロックレベルの折り畳みが | |
| ### ソースリスト(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| いつ終わるかわからない厚いソースリストのぺージをめくることなく、Cプログ | |
| ### ソース・コード(1): ソースコード(44) | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| いったん接続が確立されると、SNiFF+ は、ソース・コードを表示したり、編集した | |
| ### ソース・ファイル(1): ソースファイル(26) | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| Vim を SNiFF+ サポートつきでコンパイルするには、extra アーカイブに含まれる2つ | |
| のソース・ファイルが必要になります: if_sniff.c と if_sniff.h。 | |
| ### ソートスタイル(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ソート方法 | |
| ソートスタイルの選択 (name/time/size).........|netrw-s| | |
| ### ソートプログラム(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| Vimはフィルタをサポートしている。UNIXのような入出力のリダイレクト | |
| ( < infile > outfileの仕組み)を取り扱えるソートプログラムがあれば: > | |
| ### タイ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp869 iso-8859-7に類似 | |
| 1 cp874 タイ語 | |
| ### タイプセッティングシステム(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| *errorformat-LaTeX* | |
| 次のは複数行に渡ってエラーメッセージを表示する (La)TeX タイプセッティング | |
| システム用の 'errorformat' 文字列を指定する一つの例である。":clist" や ":cc" | |
| ### タイプライタ(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| 文字を削除したい場合は、文字の上にカーソルを移動して "x" を押します。(これはタ | |
| イプライタを使っていた古い時代に、消したい文字の上に "xxxxxx" と印字していたの | |
| ### タイポ(1): | |
| File: doc\usr_04.jax | |
| 入力しているときに、指が頭を追い越してしまうことがしばしばあります。その結果、 | |
| "the" を "teh" とタイポ (打ち間違い) したりすることがあります。Vim ではこの種 | |
| ### タイムゾーン(1): | |
| File: doc\message.jax | |
| SET TZ=-1 | |
| < タイムゾーンに "-1" の修正を施す。 | |
| ### タグサーチコマンド(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| 所有者を貴方にすることを可能にしている。注意されたし! | |
| タグサーチコマンドを使う時には、実行されるサーチコマンド(タグファイル | |
| ### タグジャンプリスト(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| カーソル下(または指定の行・桁)のAda要素の全ての出現位置を | |
| タグジャンプリスト内にリストする。引数{mode}は | |
| ### タグファイルヘッダ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| gnat#Insert_Tags_Header() *gnat#Insert_Tags_Header()* | |
| GNAT XREFの出力に欠けているタグファイルヘッダ(!_TAG_)の情報を | |
| ### タグブラウザ(1): | |
| File: doc\usr_29.jax | |
| タグブラウザ | |
| ### タグヘルプタグ(1): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| タグ | |
| ヘルプタグを定義するには、名前をアスタリスクで挟みます (*tag-name*)。tag-name | |
| ### タスク(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ここでCTRL-Cを押すとタスクに割り込むことができる。その後スクリプトは新しいコマ | |
| ### タブテキスト(1): | |
| File: doc\usr_25.jax | |
| ============================================================================== | |
| *25.3* インデントとタブ | |
| テキストをインデントすればその部分を目立たせることができます。例えばこのマニュ | |
| ### タブラベル(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| Vimはタブページを使うこともできます。各タブページは1個以上のウィンドウ | |
| を含みます。タブラベルを表示する行を使ってこれらのタブを素早く切替える | |
| ### タプル(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| values() 辞書の値のリストを返す。 | |
| items() 辞書の内容を 2 値タプルのリストで返す。 | |
| ### タンザニア(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| Kibaale Children's Centre (KCC) はウガンダの南部にある小さな町 Kibaale にあり | |
| ます。ウガンダは東アフリカのタンザニアの近くに位置しています。その地域はRakai | |
| ### ターゲットマシン(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| < | |
| 4. ターゲットマシン (sshサーバー) での操作: > | |
| ### ターボアセンブラ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| nasm ネットワイドアセンブラ | |
| tasm ターボアセンブラ(80x86,Pentium,MMXの命令コードを含む) | |
| ### ターミナルサイズ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| | 環境変数$LINESと$COLUMNSの値をシステム固有の関数で得ら | |
| れたターミナルサイズより優先させる。 | |
| ### ターミナルバージョン(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| これらのコマンドの1つを使用してターミナルバージョンの中からGUIを起動してもよ | |
| ### ターミナルマウス(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| mouse マウスをサポート | |
| mouse_dec DECのターミナルマウスをサポート | |
| ### ターミナルモード(1): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| 起こっているのかを調査するのに便利である。副作用としてVimは初期化が完了する | |
| 前に安全のためターミナルモードを切替える。 | |
| ### ダイアロク(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 最も簡単なのは、フォント選択ダイアロクを使ってフォントを選択して、試してみるこ | |
| ### ダイアログウィンドウ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| できるようにするためである。これを有効にするには "Tools" メニューから | |
| "Internet Options..." を選択し、出てきたダイアログウィンドウの "Programs" タ | |
| ### ダイアログサポート(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 値は選択した番号になる。最初の選択肢が1である。 | |
| Note: confirm()は、ダイアログサポートを有効にしてコンパイルし | |
| ### ダイグラフメカニズム(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| ダイグラフメカニズムによって、このような種類の働きを作り出すことができるか | |
| ### ダイハード(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| Bram! 'VIM'というなんてものすごい仕事をしたものだ! 使えば使うほど感動するよ | |
| (私は古い'vi'のダイハードで1970年代後半の初期の'emacs'から使い始め、1983年に初 | |
| ### ダウンロード・インストール(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| External Editor モジュールを入手する方法は二通りあります。最も簡単な方法は、 | |
| NetBeans Update Center を使ってダウンロード・インストールすることです。 | |
| ### ダグラス・アダムズ(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| 生命、宇宙、その他もろもろの答えは? *42* | |
| この問の真意を知っていた唯一の人物、ダグラス・アダムズは残念ながら他界しまし | |
| ### ダブルスター(1): | |
| File: doc\editing.jax | |
| Note: 現在 ":find"、":sfind"、":tabfind" コマンドは、'path' アイテムに url | |
| や深さ制限付きのダブルスター (/usr/**2) や 上方検索 (;) などが含まれている | |
| ### ダブルバックスラッシュ(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| 1. バックスラッシュと '<' 以外の印字可能文字はそのまま表記される。 | |
| 2. バックスラッシュは "\\" (ダブルバックスラッシュ)、または "<Bslash>" と表 | |
| ### ダミーファイル(1): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| "strip" のダミーファイルも作る: > | |
| ### ダメ(1): | |
| File: doc\usr_45.jax | |
| すべての方法がダメだったとしても、CTRL-V を使えばあらゆる文字を入力できます: | |
| ### チェコ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp874 タイ語 | |
| 1 cp1250 チェコ語、ポーランド語など | |
| ### チェックリスト(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| Vim スクリプトにおいて注意すべきことの概要を簡単に説明します。他の場所にも同じ | |
| ような説明はありますが、手頃なチェックリストに使えるでしょう。 | |
| ### チェンジログエントリ(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| チェンジログエントリは適切な位置に挿入される。現在の日付とユーザーを得た後 | |
| ### チャリティウェア(1): チャリティーウェア(1) | |
| File: doc\uganda.jax | |
| *iccf* *ICCF* | |
| Vim はチャリティウェアです。好きなだけコピーして使うことができますが、ウガンダ | |
| ### チャリティーウェア(1): チャリティウェア(1) | |
| File: doc\sponsor.jax | |
| チャリティーウェアとは? | |
| ### チルダコマンド(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはない} | |
| オンのとき、チルダコマンド "~" が operator のように使用できる。 | |
| ### ッダ(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| へッダ | |
| ### ツールバーアイコン(1): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| 'toolbar' 'tb' GUI: ツールバーに表示する内容 | |
| 'toolbariconsize' 'tbis' ツールバーアイコンのサイズ(GTK2だけ) | |
| ### ツールボックス(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| https://toolbox.sgi.com/toolbox/utilities/cscope/ | |
| 2番目のアドレスはSGIツールボックスのパスワードを持っているユーザ用である。 | |
| ### ティアオフメニュー(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| と、メニューは "ティアオフ(切り離し)"、つまり別ウィンドウで表示されます。これ | |
| をティアオフメニューと呼びます。同じメニュー項目を頻繁に使う場合に便利です。 | |
| ### テイル(1): テール(1) | |
| File: doc\eval.jax | |
| :h ヘッド(ディレクトリ) | |
| :t テイル(ファイル名だけ) | |
| ### テキストダイアログ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| inputdialog({prompt} [, {text} [, {cancelreturn}]]) *inputdialog()* | |
| |input()|と同様。GUIで動作していて、テキストダイアログがサポー | |
| ### テキストブロック(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| 複数行の範囲を一行の「折畳まれた」行として表示することができます。これ | |
| によりファイルを一望することができ、テキストブロック間を素早く移動する | |
| ### テキストベース(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Vim の NetBeans プロトコルは、古典的な TCP ソケットを使った、テキストベース | |
| ### テキストユーザ(1): | |
| File: doc\map.jax | |
| 置き換えテキスト | |
| ユーザ定義コマンドでは、<...>表記を使った特別な文字列を使用できます。その文字 | |
| ### テキストライン(1): | |
| File: doc\diff.jax | |
| 削除された行は画面に表示こそされているが、テキストラインとしては数えられていな | |
| ### テストケース(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| setlocal makeprg=./alltests.py " テストスイートを走らせる | |
| setlocal makeprg=python % " 1つのテストケースを走らせる | |
| ### テストスイート(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| よって、'makeprg' に対する実用的な値は | |
| setlocal makeprg=./alltests.py " テストスイートを走らせる | |
| ### テストスクリプト(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| Vim が期待した動作をするかどうかをテストスクリプトを使って検査します。Vim が何 | |
| ### テレタイプ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 等のターミナルで、マウスを使ってコピーやペーストをするときに役立つ。 | |
| {訳注: "tty" とは、昔のコンピュータに使われていたテレタイプ (TeleTYpe) | |
| ### テレタイプマシン(1): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| その昔、旧いテレタイプマシンは改行のために二つの文字を使っていました。一つ目の | |
| ### テーブルエイリアス(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| させます。 | |
| 5. ステップ 3 で選んだテーブル名に基づいてプラグインは妥当なテーブルエ | |
| イリアスを決定します。ここでそのエイリアスを受け入れるかどうかプロ | |
| ### テーブルプロシージャリスト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| テーブルリスト | |
| - 全スキーマ所有者の全テーブル | |
| プロシージャリスト | |
| ### テーマファイル(1): | |
| File: doc\usr_06.jax | |
| 2. 色テーマファイルを編集します。この一覧が役に立つでしょう: | |
| ### テール(1): テイル(1) | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 対して相対的なとき)、結果は空となる。 | |
| :t ファイル名のテール (名前の末尾の部分)。:r または :e よりも前に | |
| ### ディスプレイオプション(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| 2) Windowsディレクトリの "_DEFAULT.PIF" ファイルを開く。 | |
| 3) ディスプレイオプションを "Full Screen" から "Windowed" に変更。 | |
| ### ディスプレイモード(1): | |
| File: doc\os_dos.jax | |
| * ディスプレイモードによっては128以上の色コードは利用できず、コード128は文字を | |
| ### ディレクティブ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 構文ファイルform.vimではFORMプリプロセッサコマンドとディレクティブをそれぞれ、 | |
| ### ディレクトリダイアログ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| {title} ダイアログのタイトル | |
| {initdir} ダイアログの始まるディレクトリ | |
| ダイアログがキャンセルされるか、何かエラーがあるか、もしくはブ | |
| ### ディレクトリブラウザ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| Netrw リモートファイル/ディレクトリブラウザは ssh と ftp の二つのプロトコルを | |
| ### ディレクトリブラウジングファイル(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *g:netrw_fastbrowse* =0: 低速ディレクトリブラウジング | |
| ファイル一覧を再利用しない | |
| ### ディレクトリブラウジングリモートディレクトリ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 常にファイル一覧取得を行う | |
| =1: 中速ディレクトリブラウジング | |
| リモートディレクトリのみファイル一覧を再利 | |
| ### ディレクトリ・ツリー(1): ディレクトリツリー(10) | |
| File: doc\editing.jax | |
| - これはディレクトリのみにマッチする。 | |
| - これはデフォルトで 30 段階までの深さのディレクトリにマッチするので、ディ | |
| レクトリ・ツリー全体の検索に使える。 | |
| ### デザイン(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| ユーザインターフェースのデザインは春であり、80x24テキスト専用モードのブティッ | |
| ### デッドキーサポート(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| ずっと怪しいものだったし、これからもそうだろう"。 | |
| 1. デッドキーサポートが機能しない。 | |
| ### デバッグウィンドウ(1): | |
| File: doc\workshop.jax | |
| エディタの選択}によってユーザの好みのものに変更できる。バージョン6.0のリリース | |
| にあたりgvimはこれに対応した。WorkShopのデバッグセッションにはデバッグウィンド | |
| ウとエディタウィンドウが表示される(同じように他のウィンドウが表示される可能性 | |
| ### デバッグシンボルファイル(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 実行ファイルに対応したデバッグシンボルファイル (PDB) を用意してください。 | |
| ### デバッグステートメント(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| < | |
| このコマンドは <Decho.vim> で定義されており、すべての Decho デバッ | |
| グステートメント (Dfunc(), Dret(), Decho(), Dredir()) をコメントア | |
| ### デバッグセッション(1): | |
| File: doc\workshop.jax | |
| エディタの選択}によってユーザの好みのものに変更できる。バージョン6.0のリリース | |
| にあたりgvimはこれに対応した。WorkShopのデバッグセッションにはデバッグウィンド | |
| ### デバッグバージョン(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| cscope |cscope|をサポート | |
| debug デバッグバージョンである | |
| ### デバッグメッセージ(1): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| NOTE: デバッグモードは未完成である。デバッグはVimの動作に副作用をあたえる。全 | |
| てをデバッグするのには使えない。例えば画面がデバッグメッセージで散乱するときな | |
| ### デバッグメニュー(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 有料版の Visual Studio を使っている場合は、デバッグメニューから minidump を保 | |
| ### デファクトスタンダード(1): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| + キーボードマッピングはマイクロソフトのアラビア語キーマップに基づいていま | |
| す (アラビア語圏のデファクトスタンダードです): | |
| ### デフォルトカラー(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| GSPページのデフォルトカラーは|html.vim|にて定義され、Javaコード(Javaタグ内部や | |
| ### デフォルトキー(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| の行のインデントを再調整する。これにより現在の行の再調整するためのコマ | |
| ンドキーを定義することができる。CTRL-Fはそのデフォルトキーである。 | |
| ### デフォルトキーマッピング(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 独自のキーマップはプラグインが読み込まれる (つまりその形式のファイルが読み | |
| 込まれる) 前に定義する必要がある。そうすればプラグインはデフォルトキーマッ | |
| ピングのインストールを行わない。 | |
| ### デフォルトサイズ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'toolbariconsize' が空のときは、ユーザの設定または現在使用しているテー | |
| マによって決定されるグローバルなデフォルトサイズが使用される。 | |
| ### デフォルトライブラリ(1): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| タと同様に各チャンクはそれぞれのスコープを持つため、各コマンドの実行で共有され | |
| るのはグローバル変数だけです。すべての Lua デフォルトライブラリが利用可能で | |
| ### デフォルトレジスタ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| スタを使うカスタムコマンドの中で使う)。レジスタが指定されなかっ | |
| たときはデフォルトレジスタ '"' になる。'clipboard' に | |
| ### デメリット(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 用している。Xでは、ほとんどの|IM-server|がFrontEndシステムを採用している。 | |
| BackEndシステムには通信のオーバーヘッドが大きく掛かるというデメリットはある | |
| ### デモ・ファイル(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| そうするとUTF-8端末エミュレータが動作するだろう。 | |
| ucs-fonts.tar.gz に含まれている次の両方のデモ・ファイルを試して: > | |
| ### データベースエンジン(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| SQLにはANSI標準があるのだが、ほとんどのデータベースエンジンは独自の拡張を追加 | |
| ### データベースファイル(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| クロを使うのにlidが必要です)。 | |
| - 現在のディレクトリに "ID" と呼ばれる識別子データベースファイルがあること。 | |
| ### ト(1): | |
| File: doc\tabpage.jax | |
| " 最後のタブページの後は TabLineFill で埋め、タブページ番号をリセッ | |
| " トする | |
| ### トップウィンドウ(1): | |
| File: doc\remote.jax | |
| Win32 NOTE: Vimサーバをアクティブアプリケーション(トップウィンドウ)にすること | |
| ### トップエディタ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| (私は古い'vi'のダイハードで1970年代後半の初期の'emacs'から使い始め、1983年に初 | |
| 期のUNIXで'vi'を見つけることで救われた)。私の考えでは、標準のトップエディタと | |
| ### トップレベルウィンドウ(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| GTK+版のVimを普通に起動すると、Vimは自身のトップレベルウィンドウを作成する(技 | |
| ### トップレベルメニュー(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *g:NetrwTopLvlMenu* トップレベルメニューの名前を指定する。初期設定 | |
| ### トラップ(1): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| この状況をトラップする現実的な方法は今のところ存在しないため、ユーザはこの制 | |
| ### トレイラー(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| - "startxref" の後から xref テーブルまでのバイトオフセット | |
| - トレイラー内の /Prev キーから前の xref テーブルへのバイトオフセット | |
| ### トレー(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| 次に、環境に合わせた方法で odd.ps を印刷します。そして、できあがった印刷物を | |
| ひっくり返し、再びプリンタの給紙トレーにセットし、even.ps を印刷します。これ | |
| ### トレーニングコース(1): | |
| File: doc\help.jax | |
| |quickref| よく使うコマンドのクイックリファレンス | |
| |tutor| 30分の初心者向けトレーニングコース | |
| ### トークン(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 日付エントリの終端を探すための検索パターン。 | |
| g:changelog_new_date_formatにおけるトークンと同じもの | |
| ### ド(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| :au! * <buffer=33> " バッファ#33のバッファローカル自動コマン | |
| " ドを削除する。 | |
| ### ドキュメントエンコーディング(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 名が使用される。特定の 'buftype' に対しては 'encoding' が常に使用される。 | |
| 'fileencoding' は選択されたドキュメントエンコーディングに合うように設定され | |
| ### ドキュメントセクション(1): | |
| File: doc\usr_44.jax | |
| 次に、Perl 言語を考えてみましょう。Perl スクリプトは二つの異なる部分で構成され | |
| ます。一つは POD 形式のドキュメントセクション、もう一つは Perl で書かれたプロ | |
| ### ドコ(1): | |
| File: doc\usr_07.jax | |
| 私はドコにいるの? | |
| ### ドック(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| バージョンのダイアログを使う。 | |
| - GNOME ドックを使う。したがって、ツールバーとメニューバーは上以外の別の場所 | |
| ### ドライババージョン(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| アプリケーションのリストにgvimを追加する。この問題はIntellimouseのドライババー | |
| ジョン2.2を使用し、"ユニバーサルスクロール" を有効にしている時にだけ起こる。 | |
| ### ドライブレター(1): | |
| File: doc\os_dos.jax | |
| ":cd" コマンドはドライブレターを認識し、カレントドライブを変更する。Cドライブ | |
| ### ドラッグアンドドロップ(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| *quote_~* *quote~* *<Drop>* | |
| この読み込み専用の "~ レジスタは最後にドラッグアンドドロップされたテキストを | |
| ### ドリルイン(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ドリルイン/アウト - テーブルリストのポップアップウィンドウを表示中 | |
| ### ナイス(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 端末の設定をする以外に文字の色を設定する方法はハイライトを設定することである。 | |
| ハイライトの "Normal" グループは背景色と前景色を設定するために用いられる。(ナ | |
| イスな)例: > | |
| ### ナンバープレート(1): | |
| File: doc\usr_27.jax | |
| カリフォルニア州のナンバープレートを探す | |
| ### ニューライン(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| に、<CR> と <NL> は改行として解釈されるのではなく、そのままキャリッジリターン | |
| とニューラインとして解釈される。 | |
| ### ニワトリ(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| 2. 'helpfile' が問題のある環境変数を含んでいなければその値を使う(標準設定は | |
| "$VIMRUNTIME/doc/help.txt" であり、これはニワトリと卵の問題を含んでいる)。 | |
| ### ネットニューズ(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| :set fo=croq | |
| < メール/ネットニューズ用 (全て整形、コマンド "o" でコメントを始めない): > | |
| ### ネットワークドライバ(1): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| OS/2でネットワークドライバを使用するならば、ネットワークドライブにVimをインス | |
| ### ネームスペース(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| *cino-N* | |
| NN C++ ネームスペースの中を通常のブロックに加えて N 文字インデント | |
| ### ノ(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| (マイクロソフトはまたこれを移動した。もうどこにあるのか分からない) | |
| ヽ(`Д´)ノ ウワァァン | |
| ### ノキア(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 最近ノキアの端末を通してtelnet経由でVimを起動することに成功した、現在Palm | |
| ### ノミ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| VIMは石ノミ以来、最高のエディタです。 (Jose Unpingco, アメリカ合衆国) | |
| ### ノルウェー(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| viユーザとして、VIMはテキストに関わる仕事を以前に遭遇していたよりも、はるかに | |
| 愉快なものにしてくれた。 (Steinar Knutsen, ノルウェー) | |
| ### ノート(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| は上書きされない。|startup|を参照。ディスクへのアクセスを減ら | |
| したいのならば(ノートPCを使用している場合など)、"-n" を使用す | |
| ### ノーマルメッセージ(1): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| マッチが見つからなかった場合はエラーが表示されます: *E486* Pattern not found | |
| Note: |:global| コマンドではこの動作はノーマルメッセージと同じです (Vi 互換の | |
| ### ノーマルモードスクリプト(1): | |
| File: doc\usr_26.jax | |
| ノーマルモードスクリプト | |
| ### ノーマルモードマッピング(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| マンドが実際にレジスタを使うかどうかには依らない)。または、現 | |
| 在実行しているノーマルモードマッピング用のレジスタの名前 (レジ | |
| ### ハイパーテキスト(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| する普通のコマンドはそのまま使えます。タグも複数のヘルプファイルの間を | |
| 移動するのに使え、ハイパーテキストのリンクをクリックするような感覚で | |
| ### ハイパーテキストリンク(1): ハイパーテキスト・リンク(1) | |
| File: doc\windows.jax | |
| る。また、カレントファイルのパスも探される。 | |
| その名前が "type://machine/path" のようにハイパーテキストリン | |
| クならば "/path" のみが使われる。 | |
| ### ハイパーテキスト・リンク(1): ハイパーテキストリンク(1) | |
| File: doc\editing.jax | |
| < カーソル下のファイル名が "type://machine/path" のよう | |
| なハイパーテキスト・リンクであるならば、プラグイン | |
| ### ハイライティングアイテム(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 非ゼロの値が返される。これはなんらかの方法でそのグループが既に | |
| 定義されている時にのみ起こる。これの為に実際に何らかのハイライ | |
| ティングアイテムが設定されている必要はなく、単に構文アイテムと | |
| ### ハイライティングモード(1): | |
| File: doc\howto.jax | |
| |'helpheight'| ヘルプのデフォルトの高さを変更する | |
| |'highlight'| さまざまなハイライティングモードをセットする | |
| ### ハイライトオプション(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 構文ハイライトに影響を与える変数がいくつかある。また、これらは標準でないハイラ | |
| イトオプションに関係している。 | |
| ### ハズ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| < 結果は存在しているバッファのうちで、もっとも大きなバッファ番号 | |
| となる。 Note そのバッファ番号より小さいバッファ番号を持つ(ハ | |
| ズの)バッファが、必ずしも全て存在するとは限らない。なぜなら | |
| ### ハッシュ(1): | |
| File: doc\undo.jax | |
| 簡単な方法が使われます。Vim は編集ファイルと undo ファイルの同期がとれているか | |
| どうかを確認し (ファイルの中身のハッシュ値で判断)、undo ファイルが書き込まれた | |
| ### ハムゼ(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| はペルシア語の PCN を意味します (ハムゼ(HANZE)属性のため) | |
| ### ハングアップ(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| 2. ":set columns=nn lines=nn" によるウィンドウのリサイズは機能するが、外部コ | |
| マンドを実行するとシステムはハングアップ、またはクラッシュする。 | |
| ### ハンドシェイク(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| (ssh_config のマンページ参照)。一つのネットワーク接続を複数の ssh | |
| 接続で共有できます。これにより、ファイル書き込みごとの暗号ハンド | |
| シェイクを省略でき、時には一桁くらい速くなります。 | |
| ### ハードドライブ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| ジャーナルするファイルシステム上でも安全に書き込みが行われるようになる。 | |
| ラップトップモードで動作するLinuxシステム上で強制的にハードドライブを | |
| ### バイオス(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはなく、MS-DOS版のみ} | |
| オンのとき、キーボードで打ち込まれた文字を取得するためにバイオスが呼び | |
| ### バイタリティ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| vim (vim) 名詞 - 溢れんばかりのバイタリティとエネルギー。 [ラテン語, 『力』の | |
| ### バイトアンドゥ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| もっと大きい場合があります) | |
| タグファイルにおける一行の最大の長さ: 512 バイト | |
| アンドゥとレジスタの中のテキストに関する情報はメモリーに保持されます。ですの | |
| ### バイトオーダー(1): | |
| File: doc\version4.jax | |
| 簡単になり、またスワップファイルがどこで作成されたものかを知ることができるよう | |
| になりました。現在はスワップファイルの最初の部分で異なるバイトオーダーか | |
| ### バイトサイズ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 'encoding' に基づく。'fileencoding' は無視される。 | |
| 次のようにすることで最終行を含むバイトサイズを獲得することがで | |
| ### バイナリエディタ(1): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| 本物のバイナリエディタは、テキスト表示と 16 進表示の二通りの方法でファイルを表 | |
| ### バイナリオプション(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| 7. バイナリオプションを設定する | |
| ### バイナリデータ(1): | |
| File: doc\xxd-ja.UTF-8.1 | |
| .BR uudecode (1) | |
| のように、バイナリデータを、メールに貼り付け可能な ASCII 形式に変換できた | |
| ### バイナリフォーマット(1): | |
| File: doc\os_390.jax | |
| これを使って Vim でコマンド "cscope add" を実行すると、Vim がハングする。 | |
| cscope のデータベースのバイナリフォーマットが Vim が期待するものと異なるの | |
| ### バイブル(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| {訳注: 日本語版は | |
| ViIMproved‐Vim完全バイブル , 高橋 則利 (翻訳) | |
| ### バカ(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| オーバーライドを指定することで、「バカげたことをしてるように見えるのはわかって | |
| ### バギー(1): | |
| File: doc\motion.jax | |
| オリジナルの Vi の "e" の実装はかなりバギーでした。例えば、前の行が空行であっ | |
| ### バグ・コメント(1): | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| バグ・コメント | |
| ### バグ・レポート(1): バグレポート(16) | |
| File: doc\os_mint.jax | |
| バグ・レポートはこちらに: | |
| ### バッ(1): バー(9) | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| > | |
| " ファイルの一覧取得用。一番大事な設定。これを設定しないと空のバッ | |
| ### バックグラウンドタブ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| バックグラウンドタブで新しく開きたい場合は |gT| を使います。 | |
| ### バックスラッシュクォート(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| tcshはシェル変数 backslash_quote をセットしていない限り文字列中に \" が現れる | |
| ことを許さない。Vimにバックスラッシュクォート構文が存在しないと判断させたいな | |
| ### バックタブ(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_kb <BS> バックスペースキー *t_kb* *'t_kb'* | |
| t_kB <S-Tab> バックタブ(シフト+タブ) *<S-Tab>* *t_kB* *'t_kB'* | |
| ### バックトラッキングエンジン(1): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| Vim は二つの正規表現エンジンを持っています: | |
| 1. 古い、バックトラッキングエンジン。すべての機能をサポート。 | |
| ### バックトラック(1): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| 全体がマッチしなくても、そのアトムのマッチを短くして再トライしたりはし | |
| ません (バックトラックしません)。次の違いに注意してください。"a*b" と | |
| ### バック・スラッシュ(1): バックスラッシュ(180) | |
| File: doc\os_amiga.jax | |
| もかまいません。しかしながら、複数のファイル名を引数として受け付けるコマンドで | |
| は、スペースの前のバック・スラッシュをつける必要があります。 | |
| ### バッファウィンドウ(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| $buf set {n} {m} {list} # 数行を置換する | |
| $buf windows # バッファウィンドウのTclコマンドを作成する。 | |
| ### バッファテキスト(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| (|sandbox|) の中で評価される。|sandbox-option| を参照。その場合、サン | |
| ドボックスの中ではバッファテキストの変更は許可されていないので、このオ | |
| ### バッファフラグ(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| の中にある全てのループがdo/enddoタイプだけならば、このようなautocommandを使っ | |
| てのバッファフラグを設定することができる: > | |
| ### バッファマーク(1): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| $buf last # バッファの最終行の行番号を返す。 | |
| $buf mark {mark} # バッファマークの位置を返す。 | |
| ### バッファメニューリスト(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| " 2. それをレジスタ '"' に格納します。 | |
| " 3. その名前をバッファメニューリストに追加します。 | |
| ### バッファリストコマンド(1): | |
| File: doc\windows.jax | |
| 引数リストの全てはバッファリストに追加される。だから、":bnext" のようなバッファ | |
| リストコマンドで引数リストを表示することができる。 | |
| ### バッファローカルマッピング(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "expr" 式マッピング (|:map-<expr>|) なら 1。 | |
| "buffer" バッファローカルマッピング (|:map-local|) なら1。 | |
| ### バッファローカルマップ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 忘れないように。 | |
| グローバルマップとバッファローカルマップの両方をチェックする。 | |
| ### バップアップ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'backupcopy' Unix: "yes" バックアップファイルがコピーになる | |
| 他: "auto" バップアップはコピーまたはリネーム | |
| ### バージョンナンバー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 告されたときである。この設定は、機能 |+termresponse| がコンパイル時に | |
| 有効になっており、かつターミナルオプション |t_RV| が xterm のバージョ | |
| ンナンバーを求めるエスケープシーケンスに設定されていたときのみである。 | |
| ### バージョンメッセージ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| --version Vim: バージョンメッセージを表示して終了します。 | |
| ### パステル(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| クからの「言葉は復讐に戻った!」。ViエディタのクローンであるVIMは、5.0のシン | |
| タックスハイライトによって3月のデスクトップに眩暈のするパステルの景色をもたら | |
| ### パスポート(1): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| 世界: 郵便為替を使ってください。ほとんどの国で、たいていは郵便局か | |
| ら送れます。この名前を使ってください (これは私のパスポートの | |
| ### パターンデリミタ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ある(変換は一切フラグを受け取らない)。これに関係したコマンドは非常に複雑な処 | |
| 理を要求するため(95パターン、もっともらしいパターンデリミタごとに1つ)、私は | |
| ### パターンパターンマッチング(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 前ではないことに注意。 | |
| PATTERN 使用されたパターン | |
| パターンマッチングは多くの可能性を試さなければならないときに遅くなる。パターン | |
| ### パターンマッチ(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *autocmd-changes* | |
| パターンマッチの検索は、イベントの発生時に行われる。自動コマンドのどれかでバッ | |
| ### パック(1): | |
| File: doc\russian.jax | |
| ロシア語に翻訳されたメッセージ、ヘルプファイル、メニューなどを使うには、RuVim | |
| 言語パックをインストールする必要があります。次のサイトからダウンロードできます。 | |
| ### パッケージセット(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| によって選択的にロードされる関数のパッケージをたくさんサポートしている。Maple | |
| V release 4で供給される標準的なパッケージセットの関数がユーザの判断によって強 | |
| ### パッケージマネージャ(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| Vim をパッケージからインストールした場合は、パッケージマネージャを確認し、パッ | |
| ### パッケージング(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| パッケージング | |
| ### パッチモード(1): | |
| File: doc\pi_gzip.jax | |
| 'patchmode' を設定している場合、設定された値は圧縮を示す拡張子の後に付けられま | |
| す。したがってパッチモードで作成されたファイルを開くときは自動的には伸長されま | |
| ### パディング(1): | |
| File: doc\visual.jax | |
| クの左端がどのポイントから右シフトを適用するかを決定し、'ts' と 'et' に従い最 | |
| 適なタブ文字が埋め込まれる(パディング)。ブロックの左端が何処まで左シフトするか | |
| ### パブリックドメイン(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| 著作権とライセンスについて: プラグインがとても便利で、そして再配布を制限するほ | |
| どのものでない場合は、パブリックドメインか Vim ライセンス (|license|) の適用を | |
| ### パラメータエンティティ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ハイライトグループ 'Type'、句読点と '%' は 'Comment' を使用してハイライトされ | |
| る。パラメータエンティティの実体はハイライトグループ 'Constant' を、区切り文字 | |
| ### パレット(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| る。MS-Windowsでは縦18横18のサイズがちょうどいいだろう。 | |
| MS-Windowsではビットマップは16色の標準パレットを使った物である。明るい灰色 | |
| ### パーザ(1): パーサ(3) | |
| File: doc\syntax.jax | |
| nasm_loose_syntax 非オフィシャルな拡張構文をエラーとしない | |
| (パーザ依存; 非推奨) | |
| ### パーティション(1): | |
| File: doc\recover.jax | |
| - ディレクトリが ".swp" ファイルで汚染されることがない。 | |
| - 'directory' が別パーティションにある場合、ファイルのあるファイルシステムが | |
| ### パート(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 使っている。しかし、他のバージョンのサポートも可能な限り取り込まれる。 | |
| POSIXにおけるViのパートは、決定的な資料とは考えない。 | |
| ### ヒットエンタープロンプト(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *hl-Question* | |
| Question ヒットエンタープロンプト|hit-enter|とyes/noクエスチョン | |
| ### ヒューリスティック(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| IDL の構造は単純であるため、ヒューリスティックな方法でなく、完全に文法にのっとっ | |
| ### ビジュアルシフト(1): | |
| File: doc\visual.jax | |
| *v_b_<* | |
| 矩形ビジュアルシフト *v_b_>* | |
| ### ビジュアルビジュアル(1): | |
| File: doc\visual.jax | |
| ノーマル ビジュアル 矩形ビジュアル 行ビジュアル | |
| ビジュアル ノーマル 矩形ビジュアル 行ビジュアル | |
| ### ビックリ(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| あたらしい計算機プラットホームに移る時はいつも、決まってまず最初にやるのはVIM | |
| を移植すること。後にconfigureを使った時にコンパイルの簡単さにビックリした。 | |
| ### ビックリマーク(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| る。もしも、読み込み専用モードにいることを忘れてバッファへ変更 | |
| を行ったとしても、":w!" のようにExコマンドに「ビックリマーク」 | |
| ### ビットエスケープシーケンス(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| *xterm-8bit* *xterm-8-bit* | |
| xterm は 8 ビットエスケープシーケンスを使うモードで動作させることができます。 | |
| ### ビットシステム(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| 異なるハイライトの種類の数: 30000以上 | |
| 数値変数の範囲: -2147483648 から 2147483647 (64ビットシステムでは | |
| ### ビットマシン(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| プションの最大値は約 2000000 (2 ギガバイト)である。限界を設けないとき | |
| にはこの値に設定すること。64 ビットマシンではもっと高くしても動作する | |
| ### ビットマップファイル(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 3) 2)以外の名前を持つ項目は最初に 'runtimepath' の "bitmaps" ディレクトリから | |
| 検索される。もしあればそのビットマップファイルがツールバーボタンのイメージ | |
| ### ビットモード(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| Vim がシーケンス |t_RV| (バージョン要求)への応答を受け取ったとき、それが CSI | |
| で始まっていれば、その端末は 8 ビットモードであると認識し、全てのキーシーケン | |
| ### ビデオカード(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| "c4350" 43 or 50 行 EGA/VGA モード | |
| number モード番号。ビデオカードに依存 | |
| ### ビューア(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *g:netrw_browsex_viewer* ユーザー指定のビューア: > | |
| ### ビューカラムリスト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ビューリスト | |
| - 全スキーマ所有者の全ビュー | |
| カラムリスト | |
| ### ビューセッション(1): | |
| File: doc\usr_21.jax | |
| ============================================================================== | |
| *21.5* ビュー | |
| セッションは Vim 全体の表示設定を扱います。一つのウィンドウに関する設定だけ保 | |
| ### ビューリスト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ストアドプロシージャリスト - <C-C>p | |
| ビューリスト - <C-C>v | |
| ### ビルトイン(1): | |
| File: doc\index.jax | |
| オプションの概略は help.txt を参照。|option-list| | |
| ビルトイン関数の詳細は|functions|を参照。 | |
| ### ビルドプログラム(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| ビルドプログラムが出力するメッセージと 'encoding' の値が異なる場合がある。この | |
| ### ビール(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| GNATは現在入手可能な唯一の(ビールとスピーチ両方の意味で)フリーなAdaコンパイラ | |
| ### ピッチ(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| えば、Courier NewではなくCourierを使う。これはリソース使用量を減らすだけでな | |
| く、Win3.1xの固定ピッチTrueTypeの取り扱いには微妙なバグが存在するからである。 | |
| ### ピッチフォント(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| *win16-truetype* | |
| TrueTypeの固定ピッチフォントではなくラスターフォントを使うことが推奨される。例 | |
| ### ピペット(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| :set guicursor=n:hor20 " to see the color beneath the cursor | |
| これを行うと、右ボタンがピペットになり、左ボタンがペンになる。これは1ピクセル | |
| ### ピンポイント(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| もし Vim がメモリリークを起こしているような感じがして、そしてあなたが Linux を | |
| 使っているなら、valgrind ツールを使うことでメモリリークをピンポイントで検出す | |
| ### ファ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| " ファイルの一覧取得用。一番大事な設定。これを設定しないと空のバッ | |
| " ファが表示される | |
| ### ファイルウィンドウ(1): ファイル・ウィンドウ(1) | |
| File: doc\pi_tar.jax | |
| *g:tar_cmd* "tar" tar プログラムの名前 | |
| *g:tar_nomax* 0 trueならファイルウィンドウが最大化されない | |
| ### ファイルエクスプローラプラグイン(1): | |
| File: doc\windows.jax | |
| directory ディレクトリの内容を表示する。ファイルエクスプローラプラグイン | |
| ### ファイルオプション(1): | |
| File: doc\usr_24.jax | |
| 5. タグファイル | |
| 6. カレントファイルが #include しているファイル | |
| オプション | |
| ### ファイルタイププラグインディレクトリ(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| ただし、そのファイルを保存したファイルタイププラグインディレクトリが、 | |
| ### ファイルタイプ・スクリプト(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| プが作成され、SQL 補完プラグインが初期化されます。全ての SQL 構文アイテムが準 | |
| 備的にキャッシュされます。SQL ファイルタイプ・スクリプトは2種類の補完プラグイ | |
| ### ファイルディスクリプタ(1): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| [1]: ファイルディスクリプタに使えるselect()が無い; termiosのVMINとVTIMEの設定 | |
| ### ファイルネーム(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| カンマ直後の空白は無視される)。完全にマッチした最初のパターンが採択される。マッ | |
| チするものが無い場合、最後にマッチした部分が使われるが、ファイルネームは除外さ | |
| ### ファイルハンドル(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| ムは編集中のファイルに何の影響も与えない。:!startで始まったプログラムは、 | |
| Vimの開いたファイルハンドルを受け渡されないため、Vimより早く終了する必要は | |
| ### ファイルバッファ(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| | | | | ` | |
| | | 別のファイルバッファ | | ` | |
| ### ファイルビューア(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 多国語: lv | |
| Lvは高性能な多言語ファイルビューアである。そして、エンコーディングの変 | |
| ### ファイルブラウザディレクトリ(1): | |
| File: doc\usr_22.jax | |
| ============================================================================== | |
| *22.1* ファイルブラウザ | |
| ディレクトリを編集するためのプラグインがあります。試してみましょう: > | |
| ### ファイルブラウザ・ダイアログ(1): | |
| File: doc\editing.jax | |
| b:browsefilter はファイルタイププラグインで設定することが一番多いだろう。 | |
| するとファイルブラウザ・ダイアログには現在編集中のファイルのタイプに関連した候 | |
| ### ファイルヘッダ(1): | |
| File: doc\usr_21.jax | |
| 期設定の 8 に戻ります。 | |
| モードラインをファイルヘッダに書くのが適当な場合はファイルの先頭にモードライン | |
| ### ファイルマネージャー(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| Vimをあるファイルタイプのデフォルトエディタとして設定するには、ファイルマネー | |
| ジャーの "関連付け" 機能を使用する。 | |
| ### ファイル・ウィンドウ(1): ファイルウィンドウ(1) | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| プロジェクトファイルを設定すると、GPSと同じようにVimのセッション | |
| (|views-sessions|)も作成される。これは開いているファイル・ウィンドウ位置などを | |
| ### ファイル・メッセージ(1): ファイルメッセージ(4) | |
| File: doc\editing.jax | |
| 引数リストがあるときは、ウィンドウのタイトル (それがあって、オプション 'title' | |
| オンならば) やコマンド CTRL-G で出るファイル・メッセージで編集しているファイル | |
| ### ファジーインデント(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| < | |
| 'lispwords' をパターン (|pattern|) で指定したい場合は、ファジーインデント機能 | |
| ### ファックス(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| 右横書きのファイルでは、画面の右から左へ向かって文字が表示されます。そのような | |
| ファイルはペルシア語のドキュメントを書いたり、ファックスを作成したり、ペルシア | |
| ### ファンクション(1): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| ワーク経由で使用している状況を、Vimが検出できないことにある。OS/2が「時々」 | |
| ファンクションやカーソルキーを認識し、対応する普通のPCのキーボードから生成され | |
| ### ファンクションコール(1): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| 現在の実装はXツールキット(X Toolkit)の発送ループとXtAddInput()ファンクション | |
| コールを基本にしている。 | |
| ### ファンタスティック(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| VIM 4.5は本当に素晴らしい(ファンタスティックな)エディタだ。VIMにはものす | |
| ### ファーストペースティング(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| A. MS-DOSウィンドウのプロパティダイアログボックスで、"MS-DOS プロンプト/その他 | |
| /ファーストペースティング" がチェックされていないことを確認する。また、予期 | |
| ### フィルタプログラム(1): | |
| File: doc\usr_10.jax | |
| (現在行) から 5 行目までがフィルタの範囲として指定されます。 | |
| カーソルが画面の一番下に移動し、! プロンプトが表示されるので、フィルタプログラ | |
| ムの名前を入力してください。この場合なら "sort" ですね。したがって、コマンドは | |
| ### フィルタリングコマンド(1): | |
| File: doc\diff.jax | |
| - 'shell' と関連するオプションが正しく設定されていなかった。":!sort" のような | |
| フィルタリングコマンドが正しく動作するか確認すること。 | |
| ### フォアグラウンドジョブ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| -f Vim: GUI をフォアグラウンドジョブとして起動します(Amiga: 新たに | |
| ### フォアグラウンドモード(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| るか、手動で消すまで存在しつづける。この方法は ":sh" と ":!" コマンド | |
| が正しく機能する必要がある。しかしVimが-fオプション(フォアグラウンド | |
| モード)で起動された時には、この方法は使われない。Vimを-fオプションで起 | |
| ### フォルダオプション(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 1. Windowsのエクスプローラを起動する | |
| 2. ツール/フォルダオプション -> ファイルタイプ (W2K + IE5.5) | |
| ### フォントインストール(1): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| "setfont far-a01.f16" と、フォント設定プログラムを実行します。他のシステム | |
| (SCO Unix など) では、システム管理マニュアルのフォントインストールの項目を | |
| ### フォントセットサポート(1): | |
| File: doc\various.jax | |
| m *+xim* Xインプットメソッド |xim| | |
| *+xfontset* Xフォントセットサポート |xfontset| | |
| ### フォントセレクトダイアログ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| Win32 GUIではメニューが拡張されている: "編集/フォント設定"。Windowsの標準フォ | |
| ントセレクトダイアログが起動される。 | |
| ### フォントディレクトリ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| フォントの別名を指定することもできる。フォントディレクトリ(例えば | |
| ### フォントパック(1): | |
| File: doc\usr_45.jax | |
| これがうまくいかない場合は、フォントパックを入手してください。Microsoft が場所 | |
| ### フォントファミリー(1): フォントファミリ(2) | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - FOUNDRY: FOUNDRY フィールド。フォントを作成、提供した組織名。 | |
| - FAMILY: FAMILY_NAME フィールド。フォントファミリーの名前(書体名) | |
| ### フォント・セット(1): フォントセット(12) | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| そして ':set guifont' が設定されていてはいけません。もし設定されていると GVim | |
| は ':set guifontset' を無視します。つまり、Vim がフォント・セットのサポートな | |
| ### フォーキング(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| Note: このオプションはファイル vimrc 内で設定するよう注意。ファ | |
| イル|gvimrc|が読み込まれたときはフォーキングがすでに実行されて | |
| ### フォーマットファイル(1): | |
| File: doc\os_mac.jax | |
| す。|'nocompatible'|オプションが設定されていれば、Vimはどんなファイルフォーマッ | |
| トも扱うことができますが、そうでなければ、macフォーマットファイルしか扱えませ | |
| ### フォールドレベル(1): | |
| File: doc\fold.jax | |
| フォールドレベルを調べるには|foldlevel()|を使うのが便利である。レベルがわから | |
| ### フォールバック(1): | |
| File: doc\indent.jax | |
| 使用している vim に searchpairpos() がない場合は通常の 'lisp' インデントに | |
| フォールバックする。その場合、以下のオプションは無視される。 | |
| ### フラットスタイル(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| 素晴らしいことにフラットスタイルのツールバーを含めて、ほとんどWin32のGUIバー | |
| ### フリーウェア(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *TTpro-telnet* | |
| 次の設定がTTpro telnet用にうまくいく。Tera Term ProはMS-Windows用のフリーウェ | |
| ア/オープンソースプログラムである。 > | |
| ### フリーソフト(1): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| 使うにはほかのアプリケーションを経由する必要がある。これには Stefan Gruendel | |
| によるフリーソフトのパッケージ clipbrd.zip が使える。コンパイルされたバイナリ | |
| ### フリーソフトウェア(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 単純だが実は747{訳注: ボーイングのジェット機}のように複雑で(とりわけ成長した私 | |
| の.vimrc)、この素晴らしい仕事を続けて欲しいし、VIMはフリーソフトウェア界の中心 | |
| ### フルファイル(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| バッファオブジェクトは二つの読み取り専用属性を持っています。name はバッファの | |
| フルファイル名です。number はバッファ番号です。バッファオブジェクトは 3 つのメ | |
| ### フルモード(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| [expr] に 0 でない数値か空でない文字列(|non-zero-arg|) | |
| を指定した場合、フルモードが返される。それ以外の場合は | |
| ### フレキシブル(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ようでなればなりません。このファイルタイププラグインは標準オブジェクトのほとん | |
| どと、多くの追加的なオブジェクトを定義しています。これを可能な限りフレキシブル | |
| ### フレーム(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| MS-Windowsではビットマップは16色の標準パレットを使った物である。明るい灰色 | |
| はウィンドウのフレームの色に変更され、暗い灰色はウィンドウの影の色に変更さ | |
| ### フレームバッファ(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| な X11 のコードを使うのでコンパイルできそうもない。これはいつの日か変更され | |
| るかもしれない。特に中心の X11 のコードを取り除くことは GTK+ フレームバッ | |
| ファのサポートにも必要なため。 | |
| ### フロッピーサイズ(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| ファイルの入手方法は二通りあります。すべてのファイルが含まれた一つの大きなアー | |
| カイブをダウンロードするか、フロッピーサイズの四つの小さなアーカイブをダウン | |
| ### フロントエンド(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| Ghostscript の操作方法はとても原始的なので、たくさんの GUI フロントエンドが作 | |
| ### フローティングウィンドウ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 位には、小さな「切り取り線」のグラフィックスが存在する。これを選択すると同じメ | |
| ニューのエントリがある、フローティングウィンドウが作成される。フローティングメ | |
| ### フロー・エラー(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 外を投げたが捕捉されなかった場合に、同じことが起こりうる。この問題は、try条件 | |
| 文を使ってfinally節で設定を復元することで解決できる。finally節は、通常の制御フ | |
| ロー・エラー時・明示的な ":throw" 時・割り込み時に実行されることが保証されてい | |
| ### ブザー(1): | |
| File: doc\visual.jax | |
| 字で開始するコマンド ".", "&", CTRL-^, "Z", CTRL-], CTRL-T, CTRL-R, CTRL-I, | |
| CTRL-O を使用するとブザー音が発生し、ビジュアルモードが継続される。 | |
| ### ブティック(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| ユーザインターフェースのデザインは春であり、80x24テキスト専用モードのブティッ | |
| クからの「言葉は復讐に戻った!」。ViエディタのクローンであるVIMは、5.0のシン | |
| ### ブラウザバッファ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *g:netrw_use_noswf* netrw のブラウザバッファではスワップファイルを | |
| ### ブラウジングツール(1): | |
| File: doc\usr_22.jax | |
| 1. ブラウジングツールの名前とバージョン番号 | |
| ### ブラウズコンソールバージョン(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| *win16-dialogs* | |
| 6. ダイアログとブラウズ | |
| コンソールバージョンから受け継がれる伝統的なインターフェースはもちろん、さらに | |
| ### ブラケット(1): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 関数名とブラケットの間にスペースを入れないこと: | |
| ### ブランク(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| 他の例: > | |
| "b:*" "*" の後に非ブランク文字が付いていなければ、"*" で始まる行を | |
| ### ブルートフォース(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| "^%%$" セクションデリミタが、その後にどんなセクションが続くかの手がかりを与え | |
| ないため、Lexはブルートフォースなシンクロナイズを行う。それゆえ(巨大なlexファ | |
| ### ブレイクポイント(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| Make_ivc.mak を取り込んでください。そして、デバッグの設定を選択し、ビルドして | |
| ください。ブレイクポイントの設定や変数の監視など、すべてのデバッグ機能が使えま | |
| ### ブレットリスト(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| *format-bullet-list* | |
| このマッピングはブレットリストのフォーマットを整えるものです。それぞれのリスト | |
| ### ブロックサイズ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| -b {blksize} Elvis: ファイルのセッションに {blksize} のブロックサイズを使い | |
| ### ブロックデバイス(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| シンボリックリンク "link" | |
| ブロックデバイス "bdev" | |
| ### ブロックデータサブプログラム(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 単位の領域、プログラム命令文で始まるメインプログラム、サブルーチン、関数、サブ | |
| プログラム、ブロックデータサブプログラム、そしてモジュールといったプログラム単 | |
| ### ブーリアンオブジェクト(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 文字列はそのまま返される。 | |
| ブーリアンオブジェクトは数値に変換される。 | |
| ### プッシュ・ポップ(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| {"file1" {"file2" error1} error2 {"file3" error3 {"file4" error4 error5}}} | |
| %Oはファイル名情報のプッシュ・ポップを含まない文字列を解釈する。発展例について | |
| ### プラグインファイルタイププラグイン(1): | |
| File: doc\usr_05.jax | |
| グローバルプラグイン 全種類のファイルで使われるプラグイン | |
| ファイルタイププラグイン 特定タイプのファイルでのみ使われるプラグイン | |
| ### プラグインヘルプファイル(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| プラグインヘルプファイルの例を示します ("typecorr.txt"): > | |
| ### プラグイン・スクリプト(1): プラグインスクリプト(5) | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはない} | |
| オンのときは、Vimが立ち上がるときにプラグイン・スクリプトが読み込まれ | |
| ### プラグマ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| g:ada_omni_with_keywords | |
| オムニ補完(|compl-omni|)にキーワード、プラグマ、属性を追加する。 | |
| ### プリプロセッサディレクティブ(1): | |
| File: doc\usr_30.jax | |
| 'cinwords' オプションに設定された単語が現れた場合もインデントが増えます。# で | |
| 始まる行は特別扱いされ、一切インデントされません。つまり、プリプロセッサディレ | |
| クティブの行はインデントされません。その次の行は通常通りインデントされます。 | |
| ### プリプロセッサー(1): プリプロセッサ(28) | |
| File: doc\motion.jax | |
| #if, #ifdef, #else, #elif, #endif | |
| C プリプロセッサー条件命令 (カーソルが | |
| ### プリンタドライバ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| {|+postscript| が有効な場合のみ利用できます} | |
| MS-Windows では、プリンタドライバの "ファイルに保存" | |
| ### プリントキュー(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| VMSで(GUIモードの)Vimからの印刷を可能にするには論理名$TMPを一時ディレクトリを | |
| 指すようにし論理名SYS$PRINTにデフォルトのプリントキューを指定する必要がある。 | |
| ### プレイン(1): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| %&<format> | |
| ファイルタイプは次のどれかになる: plaintex (プレイン TeX), context (ConTeXt), | |
| ### プレビューウィンドウコード(1): | |
| File: doc\usr_29.jax | |
| ============================================================================== | |
| *29.2* プレビューウィンドウ | |
| コードの中で関数を呼び出すときには、その引数を正確に把握する必要があります。引 | |
| ### プレフィックスパス(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| に、cscope.out が保存されているディレクトリ (通常はプロジェクトのルート) が使 | |
| われる。初期設定はオフである。Note: このオプションは cscope (cscopeprg) がプレ | |
| フィックスパス (-P) なしで初期化されている場合のみ効果がある。例: > | |
| ### プロ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 日本語版は | |
| 「LinuxサーバHacks—プロが使うテクニック&ツール100選」 | |
| ### プログラムオプション(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| メッセージをこのフォーマットに変換するプログラムを書く方法もある。その時は | |
| コマンド ":make" によって起動されるプログラムオプション 'makeprg' を変更するこ | |
| ### プログラムタブ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| - マウスの右ボタンで、command.comのプロパティを選択。 | |
| - プログラムタブの "詳細設定" を選択。 | |
| ### プロジェクトページ(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| 詳しくは、それぞれのプロジェクトページを参照してください。 | |
| ### プロジェクトマネージャ(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| ../Include" と "gnat xref -v *.ad?" を使うこと。 | |
| 4) プロジェクトマネージャ対応は完全に壊れている。"gnat xref -Padacl.gpr" と試 | |
| ### プロダクト(1): | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| マッピングは 'sniff.vim' に定義されており、これは全ての SNiFF+ プロダクトの一 | |
| ### プロテクトモード(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| - リアルモードの MS-DOS (他のドライバーは必要ありません) | |
| - プロテクトモードの Windows 3.1 と MS-DOS (DPMI ドライバーが必要です) | |
| ### プロトコルコマンド(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| ユーザーには無関係なはずでした。しかし、あるバグが修正されました。 | |
| netbeans_saved() 関数が "save" プロトコルコマンドを送信するのですが、プロト | |
| ### プロトコルメッセージ(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| すると、やりとりされるすべての NetBeans プロトコルメッセージが netbeans.log | |
| ### プロトタイプ(1): | |
| File: doc\usr_29.jax | |
| "stdio.h" がプレビューウィンドウで開き、popen() 関数のプロトタイプが表示されま | |
| ### プロパティー(1): プロパティ(26) | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| モジュールや |python-tabpage| オブジェクトへの参照を維持しなくても、参 | |
| 照は保持されます。プロパティーも失われません。 | |
| ### プロファイル(1): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| なりません。このプラグインにはチュートリアルが付属しています。SQL 補完プラグイ | |
| ンの観点からすると、dbext の主な機能はデータベースへの接続です。dbext の接続プ | |
| ロファイルは接続情報を定義するためのもっとも効果的なメカニズムです。一度接続が | |
| ### プロプライエタリ(1): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| Note: UTF-8 はあらゆるものを含むエンコーディングで、アラビア語において唯一サ | |
| ポートされている (そして推奨されている) エンコーディングです (他のプロプ | |
| ライエタリなエンコーディングは非推奨であり使うべきではありません)。 | |
| ### プロポーショナル(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - SPACE: SPACING フィールド。 (文字送り) | |
| p: Proportional (プロポーショナル、可変幅) | |
| ### プロポーショナルシステムフォント(1): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| 標準的なプロポーショナルシステムフォントは以下の通り: | |
| ### プロモーター(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Loic Grenie xvim (マルチウィンドウバージョンのアイディア) | |
| Sven Guckes Vimのプロモーター、 以前のWWWページ管理者 | |
| ### ヘ(1): | |
| File: doc\index.jax | |
| |i_<ScrollWheelDown>| <ScrollWheelDown> ウィンドウを3行下へ | |
| |i_<S-ScrollWheelDown>| <S-ScrollWheelDown> ウィンドウを1画面下ヘ | |
| ### ヘブライオプション(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| -H Vim: ヘブライモードで起動します(ヘブライオプションをつけてコン | |
| ### ヘブライマッピング(1): | |
| File: doc\rileft.jax | |
| Vimにおける "右左" 書きとヘブライマッピング *rileft* | |
| ### ヘルプドキュメント(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| compiler/ コンパイラ定義ファイル |:compiler| | |
| doc/ ヘルプドキュメント |write-local-help| | |
| ### ヘルプファイルサポート(1): | |
| File: doc\os_qnx.jax | |
| このヘルプファイル | |
| サポートされていない機能: | |
| ### ヘルプリンク(1): | |
| File: doc\usr_22.jax | |
| リをブラウズする。 | |
| :NetrwSettings netrw の現在の設定一覧。ヘルプリンク付き。 | |
| ### ベキ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| [-+] は、省略可能なプラスまたはマイナス記号である。 | |
| {exp} は指数で、10 のベキ。 | |
| ### ベクタ(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 数値と文字列はそのまま返る。 | |
| ペア (リストと不適切なリスト (improper list) を含む) とベクタ | |
| ### ベトナム(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp1257 バルト語 | |
| 1 cp1258 ベトナム語 | |
| ### ペイン(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Tools->Options を開き、Editing カテゴリを表示します。External Editor を選択し | |
| ます。右側のペインに Properties タブと Expert タブがあるはずです。Properties | |
| ### ペルシアモード(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| -F Vim: ペルシアモードで起動します(Farsi 付きでコンパイルされてい | |
| ### ページアップキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| <xEnd> もう1つのエンドキー *<xEnd>* | |
| t_kP <PageUp> ページアップキー *t_kP* *'t_kP'* | |
| ### ページサイズ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| MS-Windows ではプリンタの選択やページサイズの設定など | |
| ### ページダウンキー(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_kP <PageUp> ページアップキー *t_kP* *'t_kP'* | |
| t_kN <PageDown> ページダウンキー *t_kN* *'t_kN'* | |
| ### ページヘッダ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| プリンタの出力は 'printfont' と 'printoptions' の設定で制御できます。ページ | |
| ヘッダの書式は 'printheader' に設定します。 | |
| ### ページャ(1): | |
| File: doc\usr_12.jax | |
| 単語を引数として "man" プログラムが実行され、マニュアルが見つかった場合は、そ | |
| れが表示されます。テキストをスクロール表示するために、標準設定のページャ (おそ | |
| ### ホスト・ポート(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Vim は起動時に、指定されたホスト・ポートへのソケット接続(クライアント側)を | |
| ### ホットキー・メッセージ(1): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| specialKeys コマンドによりホットキーがインストールされ | |
| ているとき、このコマンドを使ってホットキー・メッセージ | |
| ### ホレリス(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 制限事項 ~ | |
| 丸カッコチェックは、閉じカッコの不足については捕捉できない。ホレリス定数は認識 | |
| ### ホワイト・スペース(1): ホワイトスペース(38) | |
| File: doc\motion.jax | |
| 致します(これらは nroff のマクロです。ですのでドットは1桁目になければなりませ | |
| ん)。セクションの境界は段落の境界でもあります。空行(ホワイト・スペースのみを含 | |
| ### ホームユーザー(1): | |
| File: doc\sponsor.jax | |
| いくらでも結構です。たくさん送金すれば、たくさんの子供達が救われます。目安とし | |
| ては、ホームユーザーなら年に 10 ユーロ、仕事で使う場合は一人あたり年に 30 ユー | |
| ### ホーム・ディレクトリ(1): ホームディレクトリ(27)、ホームディレクトリー(2) | |
| File: doc\os_mint.jax | |
| <~> (ホーム・ディレクトリ)のワイルド・カード展開には、チルダを展開するシェルが | |
| ### ボク(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| オーバーライドを指定することで、「バカげたことをしてるように見えるのはわかって | |
| る。でもボクは大人だし、本当にそうしたいんだ」と Vim に告げているわけです。 | |
| ### ボタンマウス(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| Win32バージョンのVimはマウスの使用をサポートする。2ボタンマウスを使用している | |
| ### ボディ(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| ボディ | |
| ### ボランティアベース(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| バイナリのメンテナンスはボランティアベースなので、古いままになっていることが | |
| ### ボーイング(1): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| ジュアル開発ツールを使おうとするのか理解に苦しむ。VIMはパワフルで優雅で、一見 | |
| 単純だが実は747{訳注: ボーイングのジェット機}のように複雑で(とりわけ成長した私 | |
| ### ボールドフォント(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| と "// .." のコメントを定義する要素を作り、両方を "Comment" グループに入れる。 | |
| そして "Comment" を青のボールドフォントで表示するように指定すると、両方のタイ | |
| ### ポインタ・コールバック(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| *'go-p'* | |
| 'p' X11のGUIにおいて、ポインタ・コールバックを使う。ウィンドウマネー | |
| ### ポータビリティ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| たいときは、コマンド ":noremap[!]" を使うこと。 | |
| NOTE: Vim スクリプトのポータビリティのために、このオプションは常に既定 | |
| ### ポーランド(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp874 タイ語 | |
| 1 cp1250 チェコ語、ポーランド語など | |
| ### マイ(1): | |
| File: doc\os_dos.jax | |
| Windows NTでは、環境変数をユーザごとに別々に設定することができる。"スタート/設 | |
| 定/コントロールパネル->システム"、もしくは "マイ コンピュータ" のプロパティを | |
| ### マイクロソフトアセンブラ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| fasm Flat アセンブラ (http://flatassembler.net) | |
| masm マイクロソフトアセンブラ(たぶん80x86汎用) | |
| ### マイナーバージョン(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:version* *version-variable* | |
| v:version Vimのバージョン番号。メジャーバージョン番号は100倍され、マイ | |
| ナーバージョン番号と足されている。Version 5.0は500。Version | |
| ### マイナー・バージョンナンバー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| {vers} に 600 を指定するとVim 6.0を表す (メジャー・バージョンナンバーの100倍足 | |
| すマイナー・バージョンナンバー)。 | |
| ### マウスコマンド(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| xterm では Shift と Ctrl キーを押しながらマウスを使うことはできません。CTRL 修 | |
| 飾子を必要とするマウスコマンドは、マウス操作の前に "g" を押すことでシミュレー | |
| ### マウスサポート(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| ます。 | |
| マウスサポート |mouse-using| | |
| ### マウスフォーカス(1): | |
| File: doc\os_qnx.jax | |
| フォント選択ダイアログ (:set guifont=*) |photon-fonts| | |
| マウスフォーカス |'mousefocus'| | |
| ### マウスボタンメニュー(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| *win32-popup-menu* | |
| もっと抜本的なアプローチは、右マウスボタンメニューに "Edit with Vim" という項 | |
| ### マウスマッピング(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 3.6 マウスマッピング *gui-mouse-mapping* | |
| ### マウスレポート(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| *sgr-mouse* | |
| sgr SGR スタイルのマウスレポートを発行するターミナル用に | |
| ### マクロパッケージ(1): | |
| File: doc\usr_25.jax | |
| 両端揃えするための組み込みコマンドはありません。しかし、そのためのマクロパッ | |
| ケージが用意されています。パッケージを使うには、次のコマンドを実行します: > | |
| ### マクロリクエスト(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| groffネイティブの構文,\[yr]を使うことも出来る。さらに、\[year]として4桁の年を | |
| 直接使うことも出来る。マクロリクエストは2文字以上の長さであってもよい。例え | |
| ### マグリット(1): | |
| File: doc\motion.jax | |
| |exclusive|。Ceci n'est pas une pipe. | |
| {訳注: 「これはパイプではない」。同名のマグリットの絵 | |
| ### マシンフレンドリー(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ハイライトすると便利であるが、そうすると遅いマシンではVimの動作が遅くなってし | |
| まう。マシンフレンドリーにするために、デフォルトではフォント名と文字エンコーディ | |
| ### マスク(1): | |
| File: doc\editing.jax | |
| *write-permissions* | |
| 新しいファイルを書き込むときは読み書きの権限が付く。unix ではマスクの値は 0666 | |
| ### マズ(1): | |
| File: doc\usr_31.jax | |
| ファイルが上書きされたり変更が失われたりするような操作は、間違って実行してしま | |
| わないように保護されています。何かがマズいことになりそうなときは「本当にその操 | |
| ### マック(1): マーク(417) | |
| File: doc\options.jax | |
| の代わりに "[unix]", "[マックフォーマット]" の代わりに | |
| "[マック]" を表示。 | |
| ### マッチリスト(1): | |
| File: doc\tagsrch.jax | |
| "TO" の列にはマッチリスト中の現在のマッチ数を表示する。これは ":pop" や ":tag" | |
| ### マッチワイルドカード(1): | |
| File: doc\editing.jax | |
| ** 何もないのも含め、全てにマッチ。ディレクトリを再帰的にたどる。 | |
| [abc] 'a', 'b' または 'c' にマッチ | |
| ワイルドカードとしての特別な意味を無効にするには、前に '\' を置くこと。しかし | |
| ### マッピングオブジェクト(1): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| vim.buffers *python-buffers* | |
| 一連のvimバッファへのアクセスを提供するマッピングオブジェクト。 | |
| ### マッピングコマンド(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| レントディレクトリ内のファイル ".vimrc" や ".exrc" では使用できなくな | |
| り、マッピングコマンドも表示されるようになる。問題が起きることはないと | |
| ### マッピングコマンドラインモード(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| o 挿入/置換モード: CTRL-R 入力後のレジスタ名 | |
| o 挿入/置換モード: マッピング | |
| コマンドラインモードで入力された文字には、このオプションは効力を「持た | |
| ### マップマップ(1): | |
| File: doc\usr_05.jax | |
| ============================================================================== | |
| *05.3* 簡単なマップ | |
| マップを使うと、複数のコマンドを 1 つのキー繰作にまとめることができます。例え | |
| ### マップローカルリーダ(1): | |
| File: doc\pi_spec.jax | |
| < | |
| これはspecファイルではマップローカルリーダ(デフォルトは'\')に続いて'c'を押すこ | |
| ### マルチスレッド(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| --display (GTK+の-displayに対応; 同じように動作する。) | |
| --screen (スクリーン番号: GTK+ 2.2ではマルチスレッド対応) | |
| ### マルチプロセッサシステム(1): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| < | |
| - マルチプロセッサシステム上では、スリープモードが作動したときや、省力のためプ | |
| ### マルチユーザーシステム(1): | |
| File: doc\usr_11.jax | |
| スワップファイルの読み込み権限があなたにない場合は少し悪い状態です。ファイルを | |
| 読み込み専用で開くか、Vim を終了するかしてください。マルチユーザーシステムで、 | |
| ### マルチライン(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| \%E!\ %m, | |
| < マルチライン警告メッセージの始まり;最初の2つは行番号も含んで | |
| ### マルチラインエラー(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 等々のコマンドは先行する空白を削除して複数行のものを一行にまとめて表示する。 | |
| 以下のLaTeX用errorformatはマルチラインエラーを出力する他のコンパイラへ応用する | |
| ### マルチレベル(1): | |
| File: doc\usr_32.jax | |
| Vim にはマルチレベルの undo 機能があります。変更を undo してから新しい変更を加 | |
| ### マンページ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ssh の ControlMaster と ControlPath を試してみてください | |
| (ssh_config のマンページ参照)。一つのネットワーク接続を複数の ssh | |
| ### マークファイルリスト(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| いているので、ディレクトリごとにローカルマークファイルリストが存在することにな | |
| ります。マークされたファイルに対する操作はグローバル、またはローカルのマーク | |
| ファイルリストに作用します。 | |
| ### ミススペル(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| :catch /^Vim(unlet):/ | |
| また、全てのミススペルされたコマンドのエラーは次で捕捉できる > | |
| ### ミックス(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| eiffel_pedanticを設定すると、Eiffelのスタイルガイドラインを相当に厳格に強制す | |
| る。(キーワードを大文字で書く時代遅れの方法と同様に、大小文字を任意にミックス | |
| ### ミドルクリック(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| Note: Firefox では、about:config を開き、middlemouse.contentLoadURL を true | |
| にすれば、ウィンドウ内をミドルクリックすることで、この URL を開くことができ | |
| ### ミラーサイト(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| ftp://ftp.vim.org/pub/vim/ | |
| またはミラーサイトを利用しても良い: | |
| ### ミリセコンド(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| 'ttimeout' オプションは 'timeout' オプションに似ていますが、カーソルかファンク | |
| ションキーに対してのみ働きます。'timeoutlen' オプションは待つ時間をミリセコン | |
| ド単位で指定することができます。'esckeys' オプションがセットされていない場合い、 | |
| ### ミリメートル(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| さい。インチなら "in"、ポイントなら "pt" (1 ポイントは | |
| 1/72 インチ)、ミリメートルなら "mm"、用紙サイズに対す | |
| ### メイクファイル(1): | |
| File: doc\usr_30.jax | |
| (開始、中間、終端からなるコメント) は分けて処理されます。 | |
| ほとんどの一行コメントは特定の文字で始まります。C++ は //、メイクファイルは | |
| ### メインコマンド(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| *:cscope* *:cs* *:scs* *:scscope* *E259* *E262* *E561* *E560* | |
| 全てのcscopeのコマンドはメインコマンド ":cscope" のサブコマンドとしてアクセス | |
| ### メインスクリプト(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 可能です。netrw のスクリプトファイルはシステムのランタイムディレクトリにありま | |
| す。Vim の起動時には plugin/netrwPlugin.vim だけが読み込まれます。メインスクリ | |
| プトの autoload/netrw.vim は、実際に netrw が使用されたときに読み込まれます。 | |
| ### メインスクリーンバッファ(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| この問題の場合、^[[?47h と ^[[?47l というコントロールシーケンスが答えになりま | |
| す。これらはxtermのメインスクリーンバッファともう一方のバッファを切り替えるの | |
| ### メインプログラム(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| このようなコマンドで設定しなければならない。これにより構文ファイルはプログラム | |
| 単位の領域、プログラム命令文で始まるメインプログラム、サブルーチン、関数、サブ | |
| ### メインプログラムグループ(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| 変更するには: | |
| 1) PIFエディタを実行。(メインプログラムグループから) | |
| ### メインヘルプファイル(1): | |
| File: doc\help.jax | |
| VIM - メインヘルプファイル | |
| ### メジャーブラウザ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Note: UTF-32 か UTF-16 でエンコードされたドキュメントはいくつかのメジャーブラ | |
| ウザで互換性の問題があることが知られている。 | |
| ### メジャー・バージョンナンバー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| vim>{vers}: バージョン {vers} より後 (そのバージョンを含まない) | |
| {vers} に 600 を指定するとVim 6.0を表す (メジャー・バージョンナンバーの100倍足 | |
| ### メタ(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| トされている。しかし、フォーマット文字列にVimがサポートするほぼ全ての正規表現 | |
| を用いる事も可能である。正規表現言語のメタ文字は普通の文字列やファイル検索の一 | |
| ### メタシンボル(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| を用いる事も可能である。正規表現言語のメタ文字は普通の文字列やファイル検索の一 | |
| 部と重なってしまうから (従って内部的にはエスケープされる必要がある)、メタシン | |
| ボルは '%' を付加して表記される必要がある: | |
| ### メタデータ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| これがオンになっていると、ファイル書き込みの後にライブラリ関数fsync() | |
| が呼ばれる。するとファイルがディスクにフラッシュされ、メタデータのみを | |
| ### メッセージサイズ(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| ため)。 | |
| - 最大メッセージサイズは 40000 文字です。 | |
| ### メッセージスクリーン(1): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| コマンドを実行するとき、あるコマンドからのメッセージは前のメッセージを上書きし | |
| てしまう。これはコマンドを手動で実行するときとは違う動作である。大抵、メッセー | |
| ジスクリーンはスクロールしないので、「続けるには」というプロンプトは現れない。 | |
| ### メッセージテキスト(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| こうすると英語の環境では動作するが、コマンド |:language|により他の言語を使って | |
| いるユーザの環境では動作しなくなる。しかし、コメントとしてメッセージテキストを | |
| ### メッセージパターンマッチング(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| %-G このメッセージを無視する | |
| %+G 一般的なメッセージ | |
| パターンマッチング | |
| ### メニューコマンドメニュー(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| ============================================================================== | |
| *42.2* メニューコマンド | |
| メニューはモード別に定義できます。メニュー項目は対応するモードでのみ使えます。 | |
| ### メニューシステム(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| することができる。そのときには明示的に|menu.vim|を読み込まなければならないだろ | |
| う。それは標準では設定されない。ほぼ実際のメニューシステムのようにメニューの項 | |
| ### メニューチップユーザーマニュアル(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 5.8 ツールチップとメニューチップ | |
| ユーザーマニュアルの|42.4|を参照すること。 | |
| ### メニューパス(1): | |
| File: doc\mlang.jax | |
| メニューパスの各部位は個別に翻訳される。"Help" が "Hilfe" に、"Overview" が | |
| ### メニューヒント(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| チップがコマンドラインに表示される。それはWindows標準でステータスバーに表示さ | |
| れるメニューヒントに似ている(Vimがコマンドラインモードのときは除く、そのときは | |
| ### メニューフォント(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| "Vim*fontList" はMotif用のメニューフォントを設定するためのものである。例: > | |
| ### メニューリスト(1): | |
| File: doc\tips.jax | |
| *map-self-destroy* > | |
| " この方法はファイル名を自動的にメニューリストに追加するものです。 | |
| ### メモリプロファイル(1): | |
| File: doc\index.jax | |
| |g_CTRL-A| g CTRL-A MEM_PROFILEを定義してコンパイルしたときのみ | |
| メモリプロファイルをダンプする | |
| ### メーリングリストページ(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| *maillist-archive* | |
| より詳しい情報とアーカイブについては、Vim メーリングリストページを見てください。 | |
| ### モスクワ(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Roger Knobbe オリジナルのWindows NTへの移植 | |
| Sergey Laskavy モスクワからのVimのヘルプ | |
| ### モディファイヤ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 思っている。デフォルトのLPC文法はMudOSシリーズ用である。MudOS v22以前を使って | |
| いるなら、次をセットすることによりsensible モディファイヤをオフにし、v22以降の | |
| ### モデリング(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Cynlibファイルは、ハードウェアのモデリングとシミュレーションを行うCynlibクラス | |
| ### モトローラ(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| asm GNUアセンブラ(デフォルト) | |
| asm68k モトローラ680x0アセンブラ | |
| ### モノクロ(1): | |
| File: doc\term.jax | |
| "c80" 80 桁 カラー (ほとんどの場合はこれ) | |
| "mono" 80 桁 モノクロ | |
| ### モノクロプリンタ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| - 構文強調。構文強調が有効になっているとき、使われている色が黒一色だけの場合で | |
| も、生成された PostScript ファイルがモノクロプリンタで印刷されないように、印 | |
| ### モノスペース(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| p: Proportional (プロポーショナル、可変幅) | |
| m: Monospaced (モノスペース、固定幅) | |
| ### モードアラビア(1): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| < | |
| + アラビア語字形モード | |
| アラビア語は視覚字形変更 (shaping(文字変形), composing(合成), | |
| ### モードオプション(1): | |
| File: doc\diff.jax | |
| ============================================================================== | |
| 5. 差分モードオプション *diff-options* | |
| ### モードコマンド(1): | |
| File: doc\help.jax | |
| ビジュアルモードコマンド v_ :help v_u | |
| 挿入モードコマンド i_ :help i_<Esc> | |
| ### モードファイル(1): | |
| File: doc\usr_07.jax | |
| ============================================================================== | |
| *07.6* 読み込み専用モード | |
| ファイルを変更する気はなく、ただファイルの内容を見たいだけのときがあります。普 | |
| ### モードマッピング(1): | |
| File: doc\insert.jax | |
| ポップアップメニューが表示されているとき用の特別なマッピングというものは存在し | |
| ない。しかし挿入モードマッピングで関数 |pumvisible()| を使えばポップアップメ | |
| ### モードメニュー(1): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| :cmenu コマンドラインモード | |
| :amenu すべてのモード | |
| メニュー項目が再マップされないようにするには、":noremenu"、":nnoremenu"、 | |
| ### モードラインファイル(1): | |
| File: doc\usr_21.jax | |
| ============================================================================== | |
| *21.6* モードライン | |
| ファイル固有の設定を、ファイルを開くたびに設定しても構いませんが、何度も何度も | |
| ### ヤンクレジスタ(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| ":dis" コマンドはヤンクレジスタの内容を表示します。 | |
| ### ユニコード(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| す。 | |
| 数値と文字列はそのまま返る (ただし文字列はコピーされ、ユニコー | |
| ドから 'encoding' に変換される)。 | |
| ### ユニコードエンコーディング(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Note 初期設定ではすべてのユニコードエンコーディングは BOM なし UTF-8 として | |
| ### ユニットテストフレームワーク(1): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| これは実際にはコンパイラではなく、Python言語用のユニットテストフレームワークで | |
| ### ユニバーサルエンコーディング(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| u Unicode ユニバーサルエンコーディング。他のエンコーディングを統合するも | |
| ### ユニバーサルスクロール(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| アプリケーションのリストにgvimを追加する。この問題はIntellimouseのドライババー | |
| ジョン2.2を使用し、"ユニバーサルスクロール" を有効にしている時にだけ起こる。 | |
| ### ユーザインターフェース(1): ユーザーインターフェース(2)、ユーザーインターフェイス(2) | |
| File: doc\quotes.jax | |
| ユーザインターフェースのデザインは春であり、80x24テキスト専用モードのブティッ | |
| ### ユーザディレクトリ(1): ユーザーディレクトリ(1) | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 1. 上同様、'runtimepath' に示されるユーザディレクトリを作成する。 | |
| ### ユーザファンクション(1): ユーザーファンクション(3) | |
| File: doc\index.jax | |
| |:retab| :ret[ab] タブの大きさを変更 | |
| |:return| :retu[rn] ユーザファンクションからリターンする | |
| ### ユーザーインターフェースデザイン(1): | |
| File: doc\gui.jax | |
| メニューバーの右端に寄せて置かれる。GTK+ 2では、メニューのHelpを右端に寄せるの | |
| は今のところユーザーインターフェースデザインの妨げになっているので、もはやサ | |
| ### ユーザーディレクトリ(1): ユーザディレクトリ(1) | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ほとんどのプロトコルではパスはユーザーディレクトリからの相対パスです。 | |
| ### ユーザープラグイン(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| イムディレクトリに入れたりする場合は、上記の方法を使ってください。 | |
| "current_compiler" がユーザープラグインで設定された場合は何も実行しないように | |
| ### ユーザーメーリングリスト(1): | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| NOTE: |+hangul_input| 機能は削除されることが予定されています。これの存続を望む | |
| 方は Vim ユーザーメーリングリストにメッセージを送ってください。 | |
| ### ライクターミナル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 次の設定がEnlightenedターミナルエミュレータまたはEtermで機能すると報告されてい | |
| る。また、明るい色を表示するのにbold属性を使うxtermライクターミナル全てで機能 | |
| ### ライブラリパス(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| GTK, XPM のライブラリパスも MAKE_VMS.MMS で設定される。 | |
| ### ライブラリファイル(1): | |
| File: doc\if_ruby.jax | |
| この場合、Vimは必要になったときだけRubyのDLLファイル及び共有ライブラリを検索す | |
| る。Rubyインターフェイスを使わないのであればそれらは必要ではないので、ライブラ | |
| リファイルがシステムに無くてもVimを使うことができる。 | |
| ### ラインインターフェース(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| {querytype}は実際のcscopeのラインインターフェース | |
| ### ラインセンス(1): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| http://cscope.sourceforge.net/ | |
| cscopeはSCOによりBSDラインセンスの基づいて配布されている。 | |
| ### ラインブレイク(1): | |
| File: doc\intro.jax | |
| 行の長さは制限なし。 | |
| ウィンドウ行 ウィンドウに表示される行: 折り返し、ラインブレイクなど | |
| ### ラスターフォント(1): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| *win16-truetype* | |
| TrueTypeの固定ピッチフォントではなくラスターフォントを使うことが推奨される。例 | |
| ### ラッキー(1): | |
| File: doc\usr_11.jax | |
| されてからクラッシュするまでの間にファイルが保存されたのかもしれません (そ | |
| れならラッキーです。古いスワップファイルは必要ありません)。そういう場合は、 | |
| ### ラップトップモード(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| ジャーナルするファイルシステム上でも安全に書き込みが行われるようになる。 | |
| ラップトップモードで動作するLinuxシステム上で強制的にハードドライブを | |
| ### ランタイムアーカイブ(1): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| - Vim のバイナリが入ったアーカイブ | |
| - Vim のランタイムアーカイブ | |
| ### ランタイムイメージ(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| GUIでGTKアイコンを使いたい場合には、OpenVMS用のGTKをダウンロードしてインストー | |
| ルする必要がある。もしくは polarhome.com で提供されるLIBGTKという共有可能なラ | |
| ンタイムイメージが必要になるだろう。 | |
| ### ランタイムパッケージ(1): | |
| File: doc\os_amiga.jax | |
| 1) 'VIM' バイナリを c: にコピーしてください | |
| 2) Vim のランタイムパッケージを次から入手してください | |
| ### ランタイムファイルアーカイブ(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| そしてもちろん(これはなくてもよい) | |
| vim-XX-runtime.zip Vim用ランタイムファイル | |
| アーカイブには次のファイルが含まれる: vim.exe, ctags.exe, xxd.exe, mms_vim.exe | |
| ### リストキーワード(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| *g:ada#Keywords* | |
| g:ada#Keywords 辞書のリスト | |
| キーワード、属性などのリスト。オムニ補完で用いられる形式。詳し | |
| ### リストコンテキスト(1): | |
| File: doc\if_perl.jax | |
| *perl-Eval* | |
| VIM::Eval({expr}) {expr} を評価して、リストコンテキストでは (success, | |
| ### リストボックス(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| かないとヘルプのタグとして認識されてしまうので...)。 | |
| - 設定がリストボックスの一番上にくるようにする (なって | |
| ### リセッ(1): | |
| File: doc\tabpage.jax | |
| " 最後のタブページの後は TabLineFill で埋め、タブページ番号をリセッ | |
| ### リソースフォーク(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| O 編集したファイルが特別な属性を持っていたり、ファイルがハードリンクや | |
| シンボリックリンクであったり、リソースフォークを持っているときでも、 | |
| ### リターンキー(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ブラウジングは簡単です。ファイルまたはディレクトリの上にカーソルを移動して、 | |
| <cr> (リターンキー) を押すとファイルが開きます。ディレクトリを開くとそのファイ | |
| ### リダイレクション(1): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| 'shellxescape' 'sxe' 'shellxquote' が '(' のときにエスケープする文字 | |
| 'shellxquote' 'sxq' 'shellquote' に似ているがリダイレクションを含む | |
| ### リッチエディットボックス(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| をコピーして Vim で HTML ソースとして貼り付けるとき | |
| や、Vim で HTML を選択して Firefox のリッチエディット | |
| ボックスに貼り付けるときに使われる。 | |
| ### リドゥコマンド(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| る。これはアンドゥツリーの現在位置を示し、次に | |
| リドゥコマンドによって使われるブロックを示す。 | |
| ### リファレンスドキュメント(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| HTMLコメントはむしろ特別で(詳細はHTMLリファレンスドキュメントを参照)、すべての | |
| ### リプリント(1): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| す。 | |
| - exテスト475, 476が失敗します。サイレントモードでリプリント出力が見えないため | |
| ### リポジトリ(1): | |
| File: README.md | |
| - Gitリポジトリ https://github.com/vim-jp/vimdoc-ja | |
| ### リポート(1): レポート(4) | |
| File: doc\intro.jax | |
| でも試してみて下さい。そして、もし修正できた場合はパッチを私に送って下さい。 | |
| (本家へのリポートは英語でお願いします) | |
| ### リマップ(1): | |
| File: doc\change.jax | |
| 提供する。何かがVimにドロップされたとき、 "~ レジスタがそれで埋められ、 | |
| <Drop>仮想キーが通知される。このキーをリマップして使うことができる。デフォル | |
| ### リメリック(1): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| 入力した文章はファイルに挿入されます。入力を間違えても心配する必要はありませ | |
| ん。後から修正できます。プログラマのリメリック(詩の一種)を入力して見ましょう。 | |
| ### リモートアクセス(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *g:netrw_ssh_cmd* リモートアクセス時に ssh として使われる実行可 | |
| ### リモートディレクトリブラウザ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| Netrw リモートディレクトリブラウザを使うには、ファイルを開くときに名前の末尾に | |
| ### リモートノード(1): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| Vimをノード間エディタとして使用することができる。 | |
| 1. リモートノードのファイルを編集する: > | |
| ### リモートマシン(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| Q. VisionFSが動いているリモートマシンにファイルを保存しておいたところ、それら | |
| ### リリースツリー(1): | |
| File: doc\workshop.jax | |
| よりもかなり頼りになる。vimをエディタとして選択しているVWS{訳注:Visual | |
| WorkShopの略}のユーザは、{訳注: Vim 6の}ソースをコンパイルしWorkShopのリリース | |
| ツリーへインストールするべきだ。 | |
| ### リンクファイル(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| ル名を利用して管理されている。そのため、ファイルの名前を変更したり、(シンボリッ | |
| ク)リンクファイルを使ってアクセスした場合は、対応するビューを見つけることがで | |
| ### リンクフラグ(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| ス’にあり、既にGTK+プログラムをコンパイル、ビルド、実行できなければならない。 | |
| この理由はコンパイラフラグ(CFLAGS)とリンクフラグ(LDFLAGS)が 'gtk-config' シェ | |
| ### リージョンベース(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| < | |
| 例えば、let g:tex_fast= "M" は 数学関連の強調表示を有効化する。他のリージョン | |
| ベースの構文強調表示は有効化されない。 | |
| ### リードオンリファイル(1): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| 'conceallevel' 'cole' Conceal テキストを表示するかどうか | |
| 'confirm' 'cf' 未保存ファイル、リードオンリファイルの確認方法 | |
| ### リーフ(1): | |
| File: doc\index.jax | |
| |:undojoin| :undoj[oin] 次の変更を前のアンドゥブロックと連結する | |
| |:undolist| :undol[ist] アンドゥツリーのリーフを列挙する | |
| ### ルートウィンドウ(1): | |
| File: doc\remote.jax | |
| X11のGUI Vim(gvim)が起動すると、ルートウィンドウの 'VimRegistry' プロパティに | |
| ### ループコマンド(1): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| 他のループコマンド | |
| ### レインボーカラー(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| g:ada_rainbow_color 切替 (存在するなら真) | |
| '(' と ')' にレインボーカラーを使う。rainbow_parenthesisを使わ | |
| ### レインボーカラーモード(1): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| :AdaRainbow *:AdaRainbow* | |
| '(' と ')' に対するレインボーカラーモード(|g:ada_rainbow_color|) | |
| ### レキシカル(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 動作を速く保つため、ファイル全体を構文解析するわけではないから、このハイライト | |
| 方法には限界が存在する。単語(レキシカル)ハイライトと呼ぶのがより正しいが、皆が | |
| ### レキシカルエラーチェック(1): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| <tex.vim>は様々な種類のレキシカルエラーチェックをサポートしている。すなわち、 | |
| ### レジスタマークバッファリストグローバル(1): | |
| File: doc\usr_21.jax | |
| コマンドライン履歴と検索履歴 | |
| レジスタ | |
| マーク | |
| バッファリスト | |
| グローバル変数 | |
| ### レジストリエントリ(1): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| これをアンインストールするにはVimのアンインストーラを使うか "regedit" を使って | |
| 手作業でレジストリエントリを削除する。 | |
| ### レジストリファイル(1): | |
| File: doc\usr_45.jax | |
| "utf-16le" になります。"utf-16le" はリトルエンディアンの 16-bit Unicode を意味 | |
| します。これは MS-Windows での一般的な形式です (例えばレジストリファイルな | |
| ### レンダリング(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 例えば、あなたのシステムに elinks がインストールされているとき、(html | |
| ソースではなく) レンダリングされたテキストを見たい場合は、.vimrc で次 | |
| ### レーザープリンタ(1): | |
| File: doc\print.jax | |
| トップ用インクジェットプリンタであれば、紙の通り道が見えないスモールオフィ | |
| ス用レーザープリンタとは違い、確認しやすいでしょう。 | |
| ### ログオン(1): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| そうしなかった場合は、現在のセッションが |:mksession| コマンドを使ってディス | |
| クに保存され、次回のログオン時に復元される。 | |
| ### ロジテック(1): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| XFree86を使っているときには、/etc/XF86Configに貴方のマウスの正しいエントリがな | |
| ければならない。FreeBSDでは、このようなエントリがロジテックのスクロールマウス | |
| ### ロックキー(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| S シフトキー | |
| L ロックキー | |
| ### ローカライズ(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| インプットメソッドサーバが|OverTheSpot|をサポートしていない場合、"f" や "r" な | |
| どのノーマルモードコマンドであなたの言語を使用するには、ローカライズされた | |
| ### ローカルウィンドウ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'wrapmargin' 'wm' 数値 (既定では 0) | |
| バッファについてローカル | |
| ウィンドウの右端からこの文字数だけ離れたところで折り返しが始まる。この | |
| ### ローカルオン(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'readonly' 'ro' 切替 (既定ではオフ) | |
| バッファについてローカル | |
| オンのときは、書き込みコマンドは '!' を付けないと使えない。これは間違っ | |
| ### ローカルコンピュータ(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| でパスフレーズの入力をセッションごとに一度だけで済ますことができま | |
| す。パスフレーズを設定しなかった場合、あなたのローカルコンピュータ | |
| ### ローカルセットアップ(1): | |
| File: doc\starting.jax | |
| ローカルセットアップ: | |
| ### ローカルホスト(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| どのようなファイルがあるかを確認してからファイルを開きたい場合はブラウザを使い | |
| ます。ローカルホストのファイルを見たい場合は単にディレクトリを開きます: > | |
| ### ロードファイル(1): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| プラグインを有効にしているときに netrw だけを無効にしたい場合は、netrw のプラ | |
| グインファイルと自動ロードファイルの両方が読み込まれないようにする必要がありま | |
| ### ローマン(1): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - SLANT: SLANT フィールド (文字の傾き) | |
| r: Roman (ローマン体。正字体。傾きなし) | |
| ### ワイルドカードマッチ(1): | |
| File: doc\options.jax | |
| |hl-WarningMsg| w 警告メッセージ | |
| |hl-WildMenu| W 'wildmenu' によって表示されるワイルドカードマッチ | |
| ### ワイルド・カード(1): ワイルドカード(49) | |
| File: doc\os_mint.jax | |
| <~> (ホーム・ディレクトリ)のワイルド・カード展開には、チルダを展開するシェルが | |
| ### ワンライナー(1): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ワンライナーにすると次のようになる: > | |
| ### ワークアラウンド(1): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| この問題を回避するために、1文字先を読み込む特別なスレッドを使用して、必要なタ | |
| イムアウト付き入力を用意するワークアラウンドを追加した。その副作用として、 | |
| ### ワークスペース(1): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 他の方法もあります。ソースファイルを入手し、Visual Studio のワークスペースに | |
| ### ヶ(1): | |
| File: doc\usr_07.jax | |
| テキストを削除するときにも、レジスタを指定できます。テキストを何ヶ所かに移動す | |
| ### ヽ(1): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| (マイクロソフトはまたこれを移動した。もうどこにあるのか分からない) | |
| ヽ(`Д´)ノ ウワァァン | |
| ### アクティブアプリケーション(2): | |
| File: doc\remote.jax | |
| Win32 NOTE: Vimサーバをアクティブアプリケーション(トップウィンドウ)にすること | |
| ### アクティブウィンドウ(2): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 'mousefocus' オプションを設定してキーボードフォーカスがマウスポインタに追従す | |
| るようにできる。これはマウスポインタが乗っているウィンドウがアクティブウィンド | |
| ウになることを意味する。警告: メニューをうまく利用できなくなる。メニューを使用 | |
| ### アセント(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 同じポイントサイズのフォントでも、同じピクセルサイズのフォントだとは限らないこ | |
| とに注意! 加えてフォントの位置情報(アセントとディセント)も同じでなければなら | |
| ### アセンブリファイル(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 同じ拡張子を使用しているアセンブリ言語はたくさんある。そのため、ユーザは自分 | |
| が使っている種類を選択するか、もしくはアセンブリファイルそのものにVimがそれ | |
| ### アトミック(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| endAtomic アトミックな操作を終了します。"startAtomic" と "endAtomic" | |
| ### アナウンス(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <vim-announce@vim.org> *vim-announce* | |
| Vim の新バージョンに関するアナウンス: ベータ版や他システムへの移植につ | |
| ### アプリケーションフラグ(2): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| Vimのアプリケーションフラグ(FileTypesの設定に見られる)はMultiple Launchに設定 | |
| ### アンドゥシーケンス(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| り: | |
| "seq_last" 使用されたアンドゥシーケンス番号の最大値。 | |
| ### アンパサンド(2): | |
| File: doc\usr_05.jax | |
| オプションの値がおかしくなってしまったら、初期設定に戻すことができます。初期設 | |
| 定に戻すのにはアンパサンド(&)を使います: > | |
| ### アンパック(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| リストのアンパック ~ | |
| ### イイ(2): | |
| File: doc\usr_01.jax | |
| < | |
| 指定している引数によって Vim がイイ感じで起動されます。 | |
| ### イテレータ(2): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| "l[k] = nil" で k 個目の要素を "l" から削除できる。 | |
| o "l()" は "l" のイテレータを返す。 | |
| ### インサートキー(2): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| VT100からVT320までの端末(VT300, VT220, VT200)については追加のキーボードマッピ | |
| ングは必要ない。それらはカーソルキー、インサートキー、デリートキー等などを含め | |
| ### インタプリタ(2): インタープリタ(17) | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| これらすべてのコマンドはコマンドライン (:lua と :luado) かファイル (:luafile) | |
| で指定された Lua チャンクを範囲指定 [range] に対して実行します。Lua インタプリ | |
| タと同様に各チャンクはそれぞれのスコープを持つため、各コマンドの実行で共有され | |
| ### インテル(2): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| は上記の不利益がある。その上、DOSアプリケーションは起動に時間がかかり、また | |
| 実行速度も遅い。非インテルのNTプラットホーム上では、DOSバージョンは到底使え | |
| ### インデントプラグイン(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 以外の場合はその値が返る。ゼロの場合は 'tabstop' の値が返る。 | |
| インデントプラグインで後方互換性を保つには次のようにする: > | |
| ### インフォメーションメッセージ(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| Pythonコードからの全ての出力は、Vimのメッセージエリアに表示されます。 | |
| 標準出力はインフォメーションメッセージとして、エラー出力はエラーメッ | |
| ### ウィンドウリサイズ(2): | |
| File: doc\term.jax | |
| Amiga でウィンドウリサイズを認識するには、端末名が "amiga" か "builtin_amiga" | |
| ### ウィンドウ・タブページ(2): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| gettabvar() 指定タブページから変数値を得る | |
| gettabwinvar() 指定ウィンドウ・タブページから変数値を取得する | |
| ### ウェブサーバー(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *TOhtml-encoding-detect* *TOhtml-encoding* | |
| ウェブサーバーにコンテンツを置くような場合は、使用したいエンコーディング名を | |
| ### ウムラウト(2): | |
| File: doc\map.jax | |
| このように設定すると、ウムラウトのような特殊な文字を入力できなくなるかもしれま | |
| ### エクスクラメーションマーク(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| ' ' スペース (シングルクォートはつかない) | |
| ! エクスクラメーションマーク | |
| ### エクスポート(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ト行、"'m" はマークmを表す。 | |
| 折り畳まれたテキストをHTMLなどにエクスポートするときに有用。 | |
| ### エラーウィンドウ(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 1. QuickFixコマンドの使い方 |quickfix| | |
| 2. エラーウィンドウ |quickfix-window| | |
| ### エラーオブジェクト(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| (ただひとつの例外を除いて - 以下の|python-output|を参照)。vimモジュールは2つ | |
| のメソッド、3つの定数、そして1つのエラーオブジェクトを実装しています。これを | |
| ### エラータイプ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| text エラーの説明 | |
| type エラータイプを示す1文字。'E', 'W' など。 | |
| ### エラーファイルフォーマット(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 8. ディレクトリスタック |quickfix-directory-stack| | |
| 9. 具体的なエラーファイルフォーマット |errorformats| | |
| ### エンコーディングベクタ(2): | |
| File: doc\print.jax | |
| i. エンコーディングベクタのためのユニークな名前を決めてください。Vim が使う | |
| ### エンド(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <Home> ホーム *home* | |
| <End> エンド *end* | |
| ### オペランド(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| and、or、notのハイライトについて、スタイル上のオプションが存在する。PostScript | |
| では、これらの演算子の機能はオペランドの型に依存する。オペランドが両方ブール型 | |
| ### オルタネートバッファ(2): | |
| File: doc\editing.jax | |
| もの) を開く。このコマンドは [count] CTRL-^ と同じであ | |
| る。しかしオルタネートバッファがファイル名を持たないと | |
| ### オンラインヘルプ(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| このマニュアルでは、Vi と Vim の相違点を次のように中カッコの中に記述していま | |
| す。{Vi にはオンラインヘルプはありません}。Vim と Vi の相違点についての要約は | |
| ### オートコマンドグループ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 字ずつ比較される) | |
| #group オートコマンドグループが存在するか | |
| ### オートスキップ(2): | |
| File: doc\xxd-ja.UTF-8.1 | |
| .IR \-a " | " \-autoskip | |
| オートスキップ: 連続した nul 行を一つの '*' で置き換える。 | |
| ### オープンソースソフトウェア(2): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimはオープンソースソフトウェアです。誰でもVimの開発に協力できます。パッチを送 | |
| ### カバー(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| これは「普通の」Unix (Bourne) sh、bashそしてKornシェルをカバーしている。 | |
| ### カラースキームファイル(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| カラースキームが読み込まれた後、自動コマンドイベント | |
| |ColorScheme|が発生する。カラースキームファイルを書く | |
| ### カラーモード(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| FORM用の既定の拡張カラーモードではヘッダ命令とFORMプログラム本体での命令を区別 | |
| ### カレントパス(2): | |
| File: doc\editing.jax | |
| Vimのカレントパスが /u/user_x/work/release のときに > | |
| ### キャンセルボタン(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| <Enter>を押すとOKボタンを押すのと同じ動作になる。<Esc>を押すと | |
| キャンセルボタンを押すのと同じ動作になる。 | |
| ### キーバインディング(2): | |
| File: doc\map.jax | |
| 注意してください。bash の "convert-meta" が "on" になっていることを確認し、 | |
| Meta キーバインディングが動作するようにしてください。(システム固有の設定変更を | |
| ### キーパッドモード(2): | |
| File: doc\version4.jax | |
| t_db スクリーンより下の描画が保存される | |
| t_ke t_ke キーパッドモードから復帰 | |
| ### キーファイル(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| す。パスフレーズを設定しなかった場合、あなたのローカルコンピュータ | |
| にログインするか、あるいはキーファイルにアクセスできれば、そのキー | |
| ### キーボードショートカット(2): | |
| File: doc\usr_31.jax | |
| ルブラウザを使ってファイルを選択したり、操作を確認するためのダイアログを表示し | |
| たり、キーボードショートカットを使ってメニューにアクセスしたりできます。 | |
| ### キーボード・タイプ(2): | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| feature.h をチェックすべきです。そして、他のオプションも選択することができます。 | |
| たとえば、2 bulsik か 3 bulsik のどちらのキーボード・タイプを使うかなど。次の | |
| ### クイックスタート(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 1. クイックスタート |:syn-qstart| | |
| ### クイックフィックス(2): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| けるまで実行される。 | |
| デフォルトの値は "" (クイックフィックスを使わない)。次の値が便利だろう: > | |
| ### クイックフィックスモード(2): クイックフィクスモード(1) | |
| File: doc\starting.jax | |
| *-q* *-qf* | |
| -q [errorfile] クイックフィックスモードで起動。 [errorfile]に指定したファイル | |
| ### クイックロード(2): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| スクリプトを二回読み込むことがクイックロードだというと驚かれるかもしれません。 | |
| ### クオート(2): クォート(29) | |
| File: doc\indent.jax | |
| 複数行文字列を、クオート文字と同じ列で揃えるのではなく、クオート文字の一つ後ろ | |
| ### クライアントサーバ(2): | |
| File: doc\os_qnx.jax | |
| - 検索と置換のダイアログ | |
| - クライアントサーバ通信の機能 | |
| ### クリーンアップ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 循環参照を持ち、使われていないリスト|List|と辞書|Dictionaries| | |
| をクリーンアップする。これはメモリ不足に陥ったときや、 | |
| ### クレジットカード(2): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| クレジットカード: クレジットカードでの送金には PayPal が使えます。これはイン | |
| ### クール(2): | |
| File: doc\change.jax | |
| これら全ては、特に異なるファイルタイプに対する異なる設定に対応する際、新しい | |
| autocommand と連携して、クールに振舞うはずである。 | |
| ### グラフィカルユーザインタフェース(2): グラフィカルユーザインターフェース(3)、グラフィカルユーザーインターフェース(1) | |
| File: doc\gui.jax | |
| Vimのグラフィカルユーザインタフェース *gui* *GUI* | |
| ### グローバルオン(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'prompt' 切替 (既定ではオン) | |
| グローバル | |
| オンならば、Ex モードでプロンプト ":" が表示される。 | |
| ### グローバルスコープ(2): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| Tclコマンド{cmd}を、ウィンドウ破棄のコールバックとして登録する。この | |
| コマンドはウィンドウが閉じられた直後に(グローバルスコープで)実行され | |
| ### グローバルマップ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 忘れないように。 | |
| グローバルマップとバッファローカルマップの両方をチェックする。 | |
| ### ゲーム(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Quake構文定義はQuakeエンジンのどれかに基づくほとんど全てのFPS(First Person | |
| Shooter)用に対応するはずである。しかし3つのゲーム(Quake, Quake 2, Quake 3 | |
| ### コスト(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| デフォルトではキーワード "end" はそれに対応するブロック開始文にしたがって色づ | |
| けされる。この機能は便利だが、コストがかかる。再描画が遅くなったら(または色機 | |
| ### コツ(2): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| Viはまるでフェラーリだ。初心者にはまるで暴れ馬だが、いったんコツさえ掴んでしま | |
| ### コピーライト(2): | |
| File: doc\usr_24.jax | |
| 例えば、コピーライト文字 (©) など、キーボードに無い文字がいくつかあります。そ | |
| ### コマン(2): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| " コマンドを削除する | |
| :au! * <buffer=33> " バッファ#33のバッファローカル自動コマン | |
| ### コメントフィールド(2): | |
| File: doc\pi_getscript.jax | |
| 自動インストールするには、データファイルのコメントフィールドを次のテキストで開 | |
| ### コラム(2): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| *zz* | |
| zz "z." と同様だが、カーソルは同じコラムに留める。注意: | |
| ### コンストラクト(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Note: これは古い機能であり、以前のバージョンとの後方互換性のためだけに残されて | |
| いる。現在はパターン中の|/\@<=|コンストラクトを使うことが推奨されている。 | |
| ### コンソールサポート(2): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| Microsoftに勤務している誰かからのコメント: "Win95のコンソールサポートは今まで | |
| ### コンソールベース(2): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| その他のバージョンではコンソールベースで行われていた "confirm" ファミリ(すなわ | |
| ### コンテキストメニュー(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| "アプリケーションから開く" コンテキストメニュー *win32-open-with-menu* | |
| ### コントロールオブジェクト(2): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| g:gnat オブジェクト | |
| GNATコンパイラを管理するコントロールオブジェクト。このオブジェ | |
| ### コントロールシーケンス(2): | |
| File: doc\tips.jax | |
| この問題の場合、^[[?47h と ^[[?47l というコントロールシーケンスが答えになりま | |
| ### コントロールボックス(2): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| 4) Vimウィンドウの左上にあるコントロールボックス(大きなマイナス符号に似ている) | |
| ### コントール(2): | |
| File: doc\pi_spec.jax | |
| ることができる。この機能を利用することの利点の1つは、最後の変更の後にリリース | |
| を更新すべきかそうでないかをコントールできることである。パッケージのバージョン | |
| ### コンパイルエラー(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 結果が解釈されると、|quickfix|モードにおけるコンパイルエラーと同様に、Vim は | |
| ### コンパイルオプション(2): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| 1. デバッガ機能 |debugger-features| | |
| 2. Vimのコンパイルオプション |debugger-compilation| | |
| ### コンパイルユニット(2): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| 例えば、"-5" のなかの "-" は数字の一部として認識するが、"A-5" という表記の中の | |
| 同じ文字は演算子として認識される。通常、他のコンパイルユニットを参照する | |
| ### コンパクト(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| *Elvis* | |
| Elvis 別の Vi クローン、Steve Kirkendallの手による。とてもコンパクトだが、 | |
| ### コンフィグ(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| Vim の動作はコンフィグを実行したシステムに依存します。Python の両方のバージョ | |
| ### サイレント(2): | |
| File: doc\starting.jax | |
| *-s-ex* | |
| -s サイレント(もしくはバッチ)モード。Vimが "ex" で起動されるか、 | |
| ### サブクラス(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| for key in d: # キーのイテレーション | |
| class Dict(vim.Dictionary): # サブクラス化 | |
| ### サブコマンド(2): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| *:cscope* *:cs* *:scs* *:scscope* *E259* *E262* *E561* *E560* | |
| 全てのcscopeのコマンドはメインコマンド ":cscope" のサブコマンドとしてアクセス | |
| ### サブセクション(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| - strict_subsections : この変数が定義されていると、セクションとサブセクション | |
| ### サブフォーム(2): | |
| File: doc\indent.jax | |
| 'lispwords' オプションはカンマ区切りの単語のリストで、サブフォームをスペース 2 | |
| ### サブマッチ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| マッチがないときは-1を返す。 | |
| サブマッチを取得するには |matchlist()| を参照。 | |
| ### サンプルファイル(2): | |
| File: doc\insert.jax | |
| 各サンプルファイルには g:xmldata_xhtml10s のような名前の変数が含まれている。こ | |
| ### サーチパターン(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *function-search-undo* | |
| 関数の実行によって、最後に使用されたサーチパターン、及 | |
| ### サードパーティ(2): サードパーティー(2) | |
| File: doc\options.jax | |
| プションを設定するのは、おそらく良い方法ではない。 | |
| 既定値は空である。MS-DOS系のシステムの、MKS Korn Shell や bash 等のサー | |
| ドパーティ製のシェルに対してのみ便利である。それらのシェルでは引用符を | |
| ### サードパーティー(2): サードパーティ(2) | |
| File: doc\options.jax | |
| ほとんどのシステムでは初期設定は空になる。このオプションは Win32 版で | |
| cmd.exe やサードパーティーのシェルを使う場合に便利である。cmd.exe は自 | |
| ### シェルファイル(2): | |
| File: doc\indent.jax | |
| シェルファイルの様々な状況に適用されるインデント量を調整するには、|Dictionary| | |
| ### システムフォント(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| Windows 95では、実行されるコマンドのウィンドウは、DOSとの可能な限りの互換性の | |
| ため(これが問題!)常に80x25の大きさになってしまう。デフォルトのシステムフォント | |
| ### システムライブラリ(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| は time() システムコールを、getftime() は stat() システムコールで返される時間 | |
| をそれぞれ使用します。システムライブラリが 2000 年対応なら、Vim もそうです。 | |
| ### シミュレーション(2): | |
| File: doc\insert.jax | |
| < | |
| 検索が遅い場合のシミュレーション: > | |
| ### ショートタグ(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ASPスタイルのショートタグを有効化したいなら: > | |
| ### ショートパス(2): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| バッファを返す。"arg" が文字列ならフルパスか | |
| ショートパスが "arg" に一致するバッファを返 | |
| ### シングルバイトエンコーディング(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 文字は1バイト以上のバイトでエンコードされる。すべての文字が1バイトでエンコード | |
| されるものを私達はシングルバイトエンコーディングと呼ぶ。そのようなエンコーディ | |
| ### シーケンシャルアクセス(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| :py n = len(vim.windows) # 要素の個数 | |
| :py for w in vim.windows: # シーケンシャルアクセス | |
| ### スカラーコンテキスト(2): スカラコンテキスト(1) | |
| File: doc\if_perl.jax | |
| VIM::Buffers([{bn}...]) 引数なしだと、配列コンテキストではすべてのバッファのリ | |
| ストを、スカラーコンテキストではバッファの数を返しま | |
| ### スケジューリング(2): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| MzScheme インターフェイスはスレッドをサポートしています。これは OS のスレッ | |
| ドとは独立しており、よってスケジューリングが必要になります。オプション | |
| ### スケルトン(2): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *skeleton* *template* | |
| 新しいファイルを作るときにスケルトン (テンプレート) ファイルを読み込むにはこう | |
| ### スタートメニュー(2): | |
| File: doc\usr_01.jax | |
| MS-Windows では、スタートメニューの Program/Vim から起動できます。あるいは、 | |
| ### スペシャルキャラクタ(2): | |
| File: doc\develop.jax | |
| strcpy() STRCPY() char_u *引数を、(char *)へキャストする | |
| strchr() vim_strchr() スペシャルキャラクタを受け入れる | |
| ### スペシャルキー(2): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| このメソッドはひとつの引数、キーストロークの文字列、を取る。これらのキースト | |
| ロークは、完全にキーボードから打ち込まれたもののように実行される。スペシャル | |
| キーは、マッピングの右側に書かれる、<...>形式の名前で与えることができる。 | |
| ### スペリングミス(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| かチェックされる。大文字でなければ、その単語が SpellCap |hl-SpellCap| | |
| で強調される (その単語がスペリングミスともみなされていなければ)。 | |
| ### スペルチェッキング(2): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| 'softtabstop' 'sts' <Tab>で入力する空白の数 | |
| 'spell' スペルチェッキングを有効にする | |
| ### スペースインデント(2): | |
| File: doc\indent.jax | |
| プション文字の後ろは次のような形式で指定できる (N は任意の数字): | |
| N N スペースインデント | |
| ### スペースキー(2): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| 4) Vimウィンドウの左上にあるコントロールボックス(大きなマイナス符号に似ている) | |
| をクリックする。マウスを使いたくないならば、alt+スペースキーで代用できる。 | |
| ### スマート(2): | |
| File: doc\usr_27.jax | |
| ます。これは、大文字を入力するのは大文字と小文字を区別したいときだけだろうとい | |
| う考えに基づいています。スマートでしょ! | |
| ### スライシング(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| に振舞います。各要素はバッファの行です。有用なシーケンス操作の全て、つまり、イ | |
| ンデックス操作、インデックスによる代入、スライシング、スライスへの代入が期待通 | |
| ### セカンダリ(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| 文書化された 3 つの X セレクションがある。プライマリ (Vim のビジュアルモード | |
| での選択のような、現在の選択範囲を表す)、セカンダリ (不明瞭である)、クリップ | |
| ### セキュア(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| "FTP User Name and Password Disclosure" における Jan Minář 氏の説明によると、 | |
| ftp はセキュアなプロトコルではなく、ユーザー名とパスワードはインターネットの中 | |
| ### セクションマクロ(2): | |
| File: doc\motion.jax | |
| *section* | |
| セクションは1桁目の改ページ(form-feed)(<C-L>)の後から始まり、そしてセクション | |
| マクロのセットからそれぞれ始まります。セクションマクロは 'sections' オプション | |
| ### セッションサポート(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| GNOME セッションサポート *gui-gnome-session* *gnome-session* | |
| ### セッションマネージメント(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| xpm_w32 Win32 で pixmap をサポート | |
| xsmp Xセッションマネージメントをサポート | |
| ### セッションマネージャ(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| の |GTK+| を参照。しかし若干の違いがあり、素の GTK+ GUI では利用できない重要 | |
| な機能が 1 つ実装されている。それはセッションマネージャとの相互作用である。 | |
| ### セットアップ(2): | |
| File: doc\gui.jax | |
| カスタマイズしたメニュー(|:menu|を参照)をセットアップしたり、CUI版とは異なった | |
| ### センテンス(2): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| |)| N ) N センテンス(文)分、先に進む | |
| ### ソケットストリーム(2): | |
| File: doc\insert.jax | |
| [fifo] FIFOストリームを使っている | |
| [socket] ソケットストリームを使っている | |
| ### ソフトリンク(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| を押します。ディレクトリを削除する場合は中身が空でなければなりません。ディ | |
| レクトリがディレクトリへのソフトリンクだった場合は、ディレクトリを削除する | |
| ### ソリューション(2): | |
| File: doc\debug.jax | |
| Visual Studio 2005 の場合: メニューから「ファイル->開く->プロジェクト/ソリュー | |
| ション」選択し、.dmp ファイルを開いてください。F5 キーを押してデバッガを起動し | |
| ### ソースディレクトリ(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| コンパイルする必要がある。コンパイルの際には、どの機能を含めるのか調整すること | |
| ができる。ソースディレクトリのINSTALLファイルを参照。 | |
| ### ソートオプション(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ソートの優先順位を設定........................|netrw-S| | |
| ソートオプション..............................|g:netrw_sort_options| | |
| ### ソートコマンド(2): | |
| File: doc\change.jax | |
| Vimはソート関数とソートコマンドを備えている。ソート関数については|sort()|を参 | |
| ### タイトルバー(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Amiga 上では、Vim は CLI ウィンドウで実行されます。Vim の名前と現在のファイル | |
| 名の絶対パスがタイトルバーに表示されます。ウィンドウがリサイズされると、Vim は | |
| ### タグプレビュー(2): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| |:ptjump| :ptj[ump] ":tjump" と同様だがプレビュー画面にジャンプ | |
| |:pclose| :pc[lose] タグプレビュー画面を閉じる。 | |
| ### タブローカル(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| gettabvar({tabnr}, {varname} [, {def}]) *gettabvar()* | |
| タブページ {tabnr} のタブローカル変数 {varname} を取得する。 | |
| ### ターミナルエミュレータ(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| 数 $DISPLAY が設定されているとき。 | |
| - コンソールではXサーバと通信してほしくないが、ターミ | |
| ナルエミュレータ上では通信してほしいとき。 | |
| ### ダウン(2): | |
| File: doc\usr_11.jax | |
| の動作は 'updatetime' と 'updatecount' で設定できます。ですから、変更を保存す | |
| る間もなしにシステムがダウンすると、最後に書き出した後の変更は失われてしまうの | |
| ### ダブル(2): | |
| File: doc\term.jax | |
| MS-DOS、Win32、xterm (関数 gettimeofday() が使用できるとき)において、GUI が有 | |
| 効なときはダブル、トリプル、クアドラプルクリックが使用できます。テキストを選択 | |
| ### ダブルバイト(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 2 2byte-{name} Unix: ダブルバイトエンコーディングのどれか (Vim特有の名前) | |
| 2 cp{number} MS-Windows: インストールされているダブルバイトのコードページ | |
| ### チェックアウト(2): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| ス管理システム {訳注: CVSやRCS} からファイルを | |
| チェックアウトするのに使われる。変更が | |
| ### チェックサム(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| セット | |
| sha256( {string}) 文字列 {string}のSHA256チェックサム | |
| ### チェンジログ(2): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| チェンジログ(CHANGELOG) *ft-changelog-plugin* | |
| ### チェンジログファイル(2): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| チェンジログファイルを簡単に扱うことを可能にする。いくつかの便利なコマンドや | |
| ### チャンス(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| この遅延によって、IDE に対して本当に終了するまえに何かをする | |
| チャンスを与えます。既定値は 2 秒です。 | |
| ### チューニング(2): | |
| File: doc\usr_03.jax | |
| 検索のチューニング | |
| ### ツリーカスタマイズ(2): | |
| File: doc\help.jax | |
| |usr_31.txt| GUI を活用する | |
| |usr_32.txt| undo ツリー | |
| カスタマイズ ~ | |
| ### ツールキット(2): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| 現在の実装はXツールキット(X Toolkit)の発送ループとXtAddInput()ファンクション | |
| ### ツールチップメニュー(2): | |
| File: doc\index.jax | |
| |:tlast| :tl[ast] 直前に一致したタグ位置へジャンプ | |
| |:tmenu| :tm[enu] ツールチップメニューを定義する | |
| ### ツールバーボタン(2): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 3) 2)以外の名前を持つ項目は最初に 'runtimepath' の "bitmaps" ディレクトリから | |
| 検索される。もしあればそのビットマップファイルがツールバーボタンのイメージ | |
| ### ティアオフ(2): | |
| File: doc\usr_42.jax | |
| t 外すとティアオフ機能が無効になります。 | |
| ### テキストサービス(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| Windows 2000 ProfessionalにはGlobal IMEが組み込まれており、コントロールパ | |
| ネルの地域と言語のオプション/言語タブ/テキストサービスと入力言語の詳細ボタ | |
| ### テストテキスト(2): | |
| File: doc\visual.jax | |
| 以下のテキストを使って、矩形モードのコマンドの使用法と結果を示していく。どの | |
| ケースでも、初めカーソルはテストテキストの最初の行の先頭の 'a' の上にあるもの | |
| ### テストファイル(2): | |
| File: doc\debug.jax | |
| テストファイルで Vim がクラッシュした場合、gcc を使っているなら、以下の方法で | |
| ### ディスクスペース(2): | |
| File: doc\print.jax | |
| *E455* *E456* *E457* *E624* | |
| 十分なディスクスペースがあれば、問題なく PostScript ファイルを出力できます。ラ | |
| ### ディセント(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 同じポイントサイズのフォントでも、同じピクセルサイズのフォントだとは限らないこ | |
| とに注意! 加えてフォントの位置情報(アセントとディセント)も同じでなければなら | |
| ### ディレクトリブラウジング(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| |netrw-settings| : 追加のファイル転送オプション | |
| |netrw-browser-options| : これらのオプションはディレクトリブラウジングに影 | |
| ### デバッグコマンド(2): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| i[nput] または @ 入力行の履歴 | |
| d[ebug] または > デバッグコマンドの履歴 | |
| ### デバッグサポート(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Vim プロトコルをデバッグするには、まず Vim をデバッグサポートと NetBeans デ | |
| ### デバッグツール(2): | |
| File: doc\debug.jax | |
| *get-ms-debuggers* | |
| 3.5 Microsoft デバッグツールの入手方法 ~ | |
| ### デフォルトフォント(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| フォント名 "NONE" を使うとデフォルトのフォントに戻る。 | |
| "Normal" グループに対してフォントを設定すると、これがデフォルトフォン | |
| トになる(オプション 'guifont' が変更されるまでは; 最後に設定したものが | |
| ### デプロイ(2): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| GUI/GTK 版の Vim はコンソールモードでも同じように動作するので、多くの管理者は | |
| それをシステムワイドでデプロイする。 | |
| ### デモ(2): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| c) カスタマイズする方法を示す | |
| d) 「ベストな使い方」をデモする(一番簡単な設定方法) | |
| ### トイレ(2): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| (demonstration school) があり、教師を指導しています。保健に従事する人の育成も | |
| されており、衛生教育も行われています。そして、各家庭が適切なトイレを作れるよう | |
| ### トグルキー(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| XIMを制御するには、使用しているインプットメソッドのトグルキーを、オプション | |
| ### トップ(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| "#if 0" / "#endif" のブロックをコメントとしてハイライトしている場合には、 | |
| "#if 0" がウィンドウのトップから "c_minlines" 以内にある時にしか正しく動作しな | |
| ### トップディレクトリ(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| tree 形式ではトップディレクトリに続いてファイル/ディレクトリが名前の前に "|" | |
| ### トピック(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 関連トピック: |netrw-o| |netrw-p| |netrw-P| |netrw-t| |netrw-v| | |
| ### トライ(2): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| パターンがそのアトムだけであるかのようにマッチします。そして、パターン | |
| 全体がマッチしなくても、そのアトムのマッチを短くして再トライしたりはし | |
| ### トラッカー(2): | |
| File: README.md | |
| 間違いを見つけたらメーリングリストかissueトラッカーでお知らせください。 | |
| ### トラブルシューティング(2): | |
| File: doc\print.jax | |
| 5. PostScript CJK 印刷 |postscript-cjk-printing| | |
| 6. PostScript 印刷トラブルシューティング|postscript-print-trouble| | |
| ### トリプル(2): | |
| File: doc\term.jax | |
| MS-DOS、Win32、xterm (関数 gettimeofday() が使用できるとき)において、GUI が有 | |
| 効なときはダブル、トリプル、クアドラプルクリックが使用できます。テキストを選択 | |
| ### トリプルクリック(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 32 マウスのダブルクリック | |
| 64 マウスのトリプルクリック | |
| ### トレードオフ(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| この設定によって正確さ (常に最新) とスピードの | |
| トレードオフを選択できます。 | |
| ### ドットファイル(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 拡張子で表示/非表示...........................|netrw-mh| | |
| ドットファイルを隠す..........................|netrw-gh| | |
| ### ドライバー(2): ドライバ(6) | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| - Amiga (500, 1000, 1200, 2000, 3000, 4000, ...). | |
| - リアルモードの MS-DOS (他のドライバーは必要ありません) | |
| ### ドロップダウンリスト(2): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| をクリックする。マウスを使いたくないならば、alt+スペースキーで代用できる。 | |
| 5) ドロップダウンリストから "編集" を選ぶ。 | |
| ### ニュージーランド(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| "en_us, en_ca" とすると US 英語とカナダ英語の両方に対応する。しかし | |
| オーストラリア、ニュージーランド、英国に固有の単語には対応しない。 | |
| ### ニュース(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| gettext() | |
| Kayhan Demirel ウガンダのニュースを送ってくれた | |
| ### ニュースリーダ(2): | |
| File: doc\starting.jax | |
| プロセスへforkして、現在のプロセスは終了してしまう。gvimの編集 | |
| セッションが終わるのを待つプログラム(メールソフトやニュースリー | |
| ダなど)には、"-f" を使うべきだろう。gvimがforkしないようにする | |
| ### ヌル(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 文字列は単一行として扱われるので、複数行のパターン(\nを含むもの)はマッチしな | |
| い。しかしながらリテラルなヌル文字(NL)を、普通の文字として代用することはでき | |
| ### ネスティング(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 将来の拡張性を、下位互換と同時に提供するためのものであ | |
| る。ネスティング (入れ子) が可能である。":else" や | |
| ### ネット(2): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| 古いcscopeのクローン("cs" という名)のソースコードがネットで入手可能である。た | |
| ### ネットワイドアセンブラ(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| masm マイクロソフトアセンブラ(たぶん80x86汎用) | |
| nasm ネットワイドアセンブラ | |
| ### ネットワークドライブ(2): | |
| File: doc\editing.jax | |
| ACL設定が書き込みを許可していても、そのファイルには書き込みができない。Win32プ | |
| ラットフォーム上のVimは読込専用のネットワークドライブを判別し、ファイルを読込 | |
| ### ネットワークブラウジング(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *g:netrw_cygwin* =1 windows で cygwin 付属の scp を想定する。また、ネッ | |
| トワークブラウジングで ls を使った時間とサイズによる | |
| ### ノーマルコマンド(2): | |
| File: doc\windows.jax | |
| Note: ノーマルコマンドが利用できない、あるいは使い勝手が悪い状況のために、全て | |
| ### ハック(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| scp を使うたびにパスワードを入力しなくてもよくするには、ドキュメントにある | |
| ハックで空パスワードの ssh アカウントを作成する方法もあるが、もっといい方 | |
| ### ハンカチ(2): | |
| File: doc\evim-ja.UTF-8.1 | |
| evim は "gumbies のための Vim" とも呼ばれています。 | |
| evim を使っているあなたはきっと、頭にハンカチをかぶっているのです。 | |
| ### ハンガリー(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| これらの値が重要になる言語はイタリア語とハンガリー語である。システムが | |
| ### ハングル・フォント(2): | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| ハングル・フォント | |
| ### ハングル・メニュー(2): | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| ! 次の行は Athena version でのハングル・メニューに使われます | |
| ### ハンドル(2): | |
| File: doc\debug.jax | |
| そして、Vim を操作してクラッシュを再現します。「ハンドルされていない例外が発生 | |
| ### ハード(2): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| シンボリックリンクを削除して、その場所に新しいファイルを作成する。 | |
| Unix上では、Vimはリンク(シンボリックまたはハード)に対して準備してある。もとの | |
| ### ハードコード(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| - セッションファイルは別のディレクトリに保存される (普通は $HOME/.gnome2)。 | |
| - 'sessionoptions' は無視される。代わりにハードコードされた適切なフラグが使 | |
| ### バイトカウント(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| line( {expr}) 数値 行番号の取得 | |
| line2byte( {lnum}) 数値 行{lnum}のバイトカウント | |
| ### バイナリサーチ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| system fork()/exec()の代わりにsystem()が使用されている | |
| tag_binary タグファイル内のバイナリサーチ |tag-binary-search| | |
| ### バッファ・オブジェクト(2): バッファオブジェクト(18) | |
| File: doc\if_perl.jax | |
| :perl @buflist = VIM::Buffers() # 全てのバッファの配列を返す | |
| :perl $mybuf = (VIM::Buffers('qq.c'))[0] # 'qq.c' のバッファ・オブジェクト | |
| ### バランス(2): | |
| File: doc\develop.jax | |
| かなりの項目が矛盾していることを注意しておく。これは故意である。それらの | |
| 間で、バランスを取っていかねばならない。 | |
| ### バルト(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp737 iso-8859-7に類似 | |
| 1 cp775 バルト語 | |
| ### パスカル(2): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| :catch /E484:/ | |
| : echo "パスカル用のテンプレートファイルは見つかりませんでした。" | |
| ### パスコンポーネント(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| resolve()は(結果も相対パスであるならば)カレントディレクトリを | |
| 表す先頭のパスコンポーネントと、末尾のパス区切り文字をそのまま | |
| ### パスパス(2): | |
| File: doc\os_mac.jax | |
| パスが "/" から始まる場合は、絶対パス | |
| パスが ":" から始まる場合は、相対パス | |
| ### パターンマッチング(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *string-match* | |
| 文字列内でのパターンマッチング | |
| ### パッケージリリース(2): | |
| File: doc\pi_spec.jax | |
| |spec_chglog_release_info|を有効化して実行した場合には、名前とバージョンとリ | |
| リースも一致するかが確認される。プラグインは充分に賢いので、パッケージリリース | |
| ### パラメーター(2): パラメータ(20)、パラメタ(3) | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| ほとんどのリクエストは symbol (識別子)をパラメーターとして必要とします。省略さ | |
| ### パワー(2): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| WindowsのGUI志向の強い影響で、Viを使う人々は実は人間の姿をしたエイリアンなん | |
| じゃないかと思っていた。でも一度試してみるとそのパワーに病みつきになって、今で | |
| ### ビジュアルブロックモード(2): | |
| File: doc\os_390.jax | |
| - ビジュアルブロックモードで長大なテキストを選択すると常にハングする。これはメ | |
| ### ビットアプリケーション(2): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| わるまでまってくれない! どうしたよいだろう! | |
| A. この問題は、32ビットアプリケーション(Vim)が、16ビットアプリケーション(DOSの | |
| ### ビューファイル(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| "slash" と "unix" は、Windows上でビューファイルをUnixと共有するときに | |
| ### ビルドエラー(2): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| この機能はデバッガ以外の用途にも使用できる。IPEはビルドエラー、検索したテキス | |
| ### ファイルアクセス(2): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| ファイルを編集できます。多少不便ですが、バイナリファイルも編集できます。イン | |
| ターネット越しにファイルアクセスする方法も説明します。 | |
| ### ファイルタイプ・ファイル(2): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| Perl ファイルの編集を始めます。自動的にファイルタイプが "perl" になります。デ | |
| フォルトで、ファイルタイプ・ファイルの ftplugin/perl.vim が読み込まれます。 | |
| ### ファイルバージョン(2): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| 8.2 フィルタ | |
| 8.3 VMSのファイルバージョン番号 | |
| ### ファイルブラウザファイル(2): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| 6.2 ファイルブラウザ | |
| ファイルを編集するコマンドの前に ":browse" を付けると、存在するファイルを選択 | |
| ### ファイルメニュー(2): | |
| File: doc\os_390.jax | |
| 字を EBCDIC から ASCII への変換することが忘れられているように思える。 | |
| 手動で変換するように試してみたが、メニューを開くところ (ファイルメニューを開く | |
| ### フィルターコマンド(2): フィルタコマンド(30) | |
| File: doc\motion.jax | |
| :kee[pmarks] {command} *:kee* *:keepmarks* | |
| 現在のところ、フィルターコマンド |:range!| にだけ効果 | |
| ### フェラーリ(2): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| Viはまるでフェラーリだ。初心者にはまるで暴れ馬だが、いったんコツさえ掴んでしま | |
| ### フォントアップロードプログラム(2): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| システム電源導入後、最初に Vim を起動する前に、フォントアップロードプログラ | |
| ムの far-a01.com を実行して、ペルシア語フォントをアップロードします。 | |
| ### フォントエンコーディングベクタ(2): | |
| File: doc\print.jax | |
| 独自の 8-bit 印字エンコーディングを使って 8-bit テキストを印刷することができま | |
| す。それには PostScript フォントエンコーディングベクタを自分で定義する必要があ | |
| ### フォントファミリ(2): フォントファミリー(1) | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| 指定するフォント名はフォントファミリ、スタイル、大きさの3つの部分から構成され | |
| ### フォントリスト(2): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| バルーンウィンドウには幾つかの設定可能なパラメータがある。Motifではフォントリ | |
| ストと色はXリソース経由で設定される(XmNballoonEvalFontList, | |
| ### フォーマットパターン(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 次の大文字の変換文字は、特別なフォーマット文字列のタイプを指定する。これらのう | |
| ち高々1つをコンマ区切りのフォーマットパターンの先頭につけることができる。 | |
| ### フォームフィード(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| \e エスケープ <Esc> | |
| \f フォームフィード <FF> | |
| ### フッタ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| folding |folding| 折り畳みをサポート | |
| footer GUIのフッタをサポート |gui-footer| | |
| ### フッターエリア(2): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| メニューやツールバーのtips(一言ヒント)を表示するのにも使用できる。GUIウィンド | |
| ウの下のフッターエリアは、Exコマンドを表示する行のさらに下に位置する。 | |
| ### フランス(2): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| :helpgrep uganda\c | |
| < フランス語のヘルプを検索: > | |
| ### フリーカーソルモード(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| ジュアルモードで長方形を選択するときや、表を編集するときに便利である。 | |
| {訳注: フリーカーソルモードとも呼ばれる} | |
| ### フレームワーク(2): | |
| File: doc\gui.jax | |
| *gui-IME* *iBus* | |
| X で各国の文字を入力するためのインプットメソッドで XIM フレームワークに依るも | |
| ### フロッピーディスク(2): | |
| File: doc\starting.jax | |
| -n スワップファイルを使用しない。クラッシュしたときに編集していた | |
| ファイルを復旧することはできなくなる。フロッピーディスクのよう | |
| ### フロー(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "abort" フラグのない関数や、":silent!" をつけて実行されたコマンドでは、制御は | |
| 次の行、そして関数の外へ移り、制御フローは最外側の ":endwhile" や ":endif" の | |
| ### フローティングメニュー(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 位には、小さな「切り取り線」のグラフィックスが存在する。これを選択すると同じメ | |
| ニューのエントリがある、フローティングウィンドウが作成される。フローティングメ | |
| ニューを使用すれば、いちいちメニューバーに移動することなく、オリジナルのメ | |
| ### ブラウザー(2): ブラウザ(48) | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| goto-symbol sg symbol の定義もしくは実装に飛びます。 | |
| hierarchy sh 階層ブラウザーに symbol を読み込みます。 | |
| ### ブロックオブジェクト(2): | |
| File: doc\motion.jax | |
| ワイトスペースに対して施されます。 | |
| ブロックオブジェクト: | |
| ### ブロックモード(2): | |
| File: doc\motion.jax | |
| '< `< 現在のバッファで最後に選択されたビジュアルエリアの最初 | |
| の行('<)または最初の文字(`<)に移動します。ブロックモー | |
| ドでは最初の行の最後の文字になる場合もあります(選択の | |
| ### プライベート(2): | |
| File: doc\change.jax | |
| フィルタリング、diff の生成、tempname() などを行うときには、一時ファイルが作成 | |
| される。Unix ではこのファイルはプライベートな (自分だけがアクセスできる) ディ | |
| ### プライマリセレクション(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| CUT_BUFFER0 に書き込む。"+ クリップボードセレクションが Vim のものであると | |
| き、それが優先して書き込まれる。そうでなければ、 "* プライマリセレクションが | |
| ### プリプロセッサコマンド(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 構文ファイルform.vimではFORMプリプロセッサコマンドとディレクティブをそれぞれ、 | |
| ### プリプロセッサマッチ(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 子アイテムを含んでいない。 | |
| - それを含むどんなアイテムのサイズも変更しない。Cの例: プリプロセッサマッチ中 | |
| ### プリミティブ(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| :let hs_highlight_boolean = 1 | |
| プリミティブ型の名前をキーワードして扱うには: > | |
| ### プレビューウィンドウフラグ(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| H F ヘルプバッファフラグ。表示されるのは ",HLP"。 | |
| w F プレビューウィンドウフラグ。表示されるのは "[プレビュー]"。 | |
| ### プログラムカウンタ(2): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| ことができる。この機能の使われ方の一例は、デバッグしているプログラムの実行位置 | |
| (プログラムカウンタ:PC)を表示するのにデバッガが表示する矢印に見る事ができる。 | |
| ### プログラムファイル(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| 有効} | |
| Cプログラムファイルの自動インデントを行う。挿入モードで再インデントを | |
| ### プログレスバー(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 初期設定: 0 | |
| 0 なら、2html.vim の変換過程の各段階で進行状況のプログレスバーをステータスライ | |
| ### プロテクト(2): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| (MS-DOS 6.xで)書き込みキャッシュを使ってスマートドライブを使っているとき、 | |
| Vimには読み込み専用のファイルシステム(プロテクトされたフロッピーなど)にス | |
| ### プロトコルエラー(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| 6.6 特別なメッセージ |nb-special| | |
| 6.7 プロトコルエラー |nb-protocol_errors| | |
| ### プロパティダイアログボックス(2): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| NOTE: Windows 95では "Fast Pasting" プロパティのチェックをはずさなければな | |
| らない! MS-DOSウィンドウのプロパティダイアログボックス上で、"MS-DOS | |
| ### プロポーショナルフォント(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| Vimは固定幅のフォントだけを扱うことができる。プロポーショナルフォントを使用す | |
| ### ヘッダーファイル(2): ヘッダファイル(4) | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| このソースファイルはディレクトリのどこにあるのか? | |
| どんなファイルがこのヘッダーファイルをインクルードしているのか? | |
| ### ヘブライモード(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| ション 'hkmap' がオンのとき) と コマンドラインモード (CTRL-_ を打ち込 | |
| んだとき) の両方において、ヘブライモードのキーボード配列をマッピングす | |
| ### ヘルプタグファイル(2): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| :helpt[ags] [++t] {dir} | |
| ディレクトリ {dir} のヘルプタグファイルを作成します。 | |
| ### ヘルプテキスト(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| ツールティップとは、マウスカーソルがツールバーのボタン上にしばらく置か | |
| れたときに飛び出す、ヘルプテキストのことである。 | |
| ### ヘルプバッファフラグ(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| R F 読み込み専用フラグ。表示されるのは ",RO"。 | |
| h F ヘルプバッファフラグ。表示されるのは "[ヘルプ]"。 | |
| ### ヘルプページ(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| このヘルプページの以降の部分で、NetBeans ソケットインターフェイスを使って Vim | |
| ### ヘルプメッセージ(2): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| --help Vim: ヘルプメッセージを表示して終了します。 | |
| ### ヘルプメニュー(2): | |
| File: doc\gui.jax | |
| ヘルプメニューの後ろに置くために、9999より高い優先度を使用することができるが、 | |
| ### ペン(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| hand2 左右向きの明るい手のポインタ | |
| pencil 右下向きのペン型のポインタ | |
| ### ページアップ(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <End> エンド *end* | |
| <PageUp> ページアップ *page_up* *page-up* | |
| ### ページダウン(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <PageUp> ページアップ *page_up* *page-up* | |
| <PageDown> ページダウン *page_down* *page-down* | |
| ### ホットキー(2): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Vim コントローラに戻して処理させるキー(大抵はファンクション | |
| キー)を設定します。これによって Vim の中で IDE のホットキーを | |
| ### ホーム(2): フォーム(4) | |
| File: doc\intro.jax | |
| <Insert> 挿入キー | |
| <Home> ホーム *home* | |
| ### ホームサイト(2): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| Vim のホームサイト ftp.vim.org で十分な速度が出るならそれでも構いません。 | |
| ### ホームディレクトリー(2): ホームディレクトリ(27)、ホーム・ディレクトリ(1) | |
| File: doc\os_unix.jax | |
| ワイルドカード展開と '~' (ホームディレクトリー)と '$' (環境変数)を使うことがで | |
| ### ボタンイメージ(2): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 4) ビットマップがまだ見つからないならば、Vimは組み込みの名前のリス | |
| トに対して同等のものを探す。どの組み込みのボタンイメージも名前を持ってい | |
| ### ボタンクリック(2): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| 場合、中ボタンは左と右の両方のボタンを同時に押すことによってエミュレートでき | |
| る - しかし、Win32 GUIで右ボタンクリックによるポップアップメニューを有効にし | |
| ### ボックス(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| が使用される。NTでは、コントロールパネルの "コンソール" によって設定された内容 | |
| がデフォルトで使用される。Win32sでは、DOSボックスのプロパティはWindowsのディレ | |
| ### ボランティア(2): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| *donate* | |
| 私は1994年の夏から1995年の夏までの丸1年間をボランティアとしてセンターで過ごし | |
| ### ボーダ(2): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| scrollbarWidth スクロールバーの厚さ。 | |
| borderWidth テキストエリアの周りのボーダの厚さ。 | |
| ### ポインター(2): ポインタ(19) | |
| File: doc\motion.jax | |
| ポインターは最後に使われたジャンプ位置にセットされます。次の CTRL-O コマンドは | |
| ### ポイントサイズ(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| トの大きさを検査していない。画面上でのピクセルサイズが同じでなければならない。 | |
| 同じポイントサイズのフォントでも、同じピクセルサイズのフォントだとは限らないこ | |
| ### ポップ(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| %Q 1行ファイルメッセージ: スタックから最後のファイル名を | |
| ポップする。 | |
| ### ポップアップダイアログ(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| *'go-c'* | |
| 'c' 単純な選択にはポップアップダイアログでなくコンソールダイアログ | |
| ### マイクロ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| reltimestr({time}) *reltimestr()* | |
| 時刻値{time}を表現する文字列を返す。秒、ドット、マイクロ秒とい | |
| ### マイナーグループ(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| マーク(*)されている名前が優先グループ、その他はマイナーグループである。優先グ | |
| ### マイフィルタ(2): | |
| File: doc\options.jax | |
| 1回目はコマンド ":set" に対して、 2回目はコマンドの解釈に対してである。 | |
| ユーザのフィルタが "マイフィルタ" であるときは、次のようにする。 > | |
| ### マウスキーマッピング(2): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| 10. メタキー |beos-meta| | |
| 11. マウスキーマッピング |beos-mouse| | |
| ### マウスドライバ(2): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| ウィンドウのスクロールバーをドラッグした時のように働く。何行スクロールするかは | |
| 貴方のマウスドライバに依存する。スクロールの動作が入力フォーカスの問題を引き起 | |
| ### マウスホイールスクロール(2): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| 5. 同期スクロール |scroll-binding| | |
| 6. マウスホイールスクロール |scroll-mouse-wheel| | |
| ### マジック(2): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| 次のものは Vim だけの機能です: | |
| - パターンのマジックを変更する: \v \V \m \M | |
| ### マックフォーマット(2): | |
| File: doc\insert.jax | |
| トであった場合に、"[unix format]" というメッセージが表示される。 | |
| マッキントッシュ以外のシステムでは、ファイルがマックフォーマットであった場合 | |
| ### マップオブジェクト(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| vim.options *python-options* | |
| グローバルオプションへの読み書きアクセスを提供するマップオブジェクト | |
| ### マルチウィンドウバージョン(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Kayhan Demirel ウガンダのニュースを送ってくれた | |
| Chris & John Downey xvi (マルチウィンドウバージョンのアイディア) | |
| ### マルチバイトバージョン(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Paul Moore Pythonインターフェイス拡張、たくさんのパッチ | |
| Katsuhito Nagano マルチバイトバージョンに関する作業 | |
| ### マルチバイトフォント(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| X11でのフォントの取り扱いは難しい。シングルバイトフォントの名前は長い文字列で | |
| ある。マルチバイトフォントを使うにはさらにいくつか考慮することがある。 | |
| ### マルチラインエラーメッセージ(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| *errorformat-Jikes* | |
| IBM Researchによって公開されているJavaコンパイラーJikes(TM)はシンプルなマルチ | |
| ラインエラーメッセージを出力する。 | |
| ### マークファイルターゲット(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| |netrw-qb| マップはブックマーク (と履歴) の一覧を表示します。 | |
| [count]Tb (count のデフォルトは 1) を使って、ブックマークからマークファイル | |
| ターゲットを選択できます。 | |
| ### ミニ(2): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| 5. Windows 3.1での使用 |win32-win3.1| | |
| 6. Win32 ミニ FAQ |win32-faq| | |
| ### ミラー(2): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| Vim のアーカイブを入手するには、次のファイルを見てダウンロード速度が最も早いで | |
| あろう近くのミラーを探してください: | |
| ### メイク(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| の場合、「filename.dviまたはfilename.pdfまたは filename.[コンパイラに応じた何 | |
| らかの結果の拡張子] をメイクしろ」ということを意味する。 | |
| ### メインフレーム(2): | |
| File: doc\os_390.jax | |
| - 著者のメインフレーム上で使っている cscope のバージョンでは、cscope インター | |
| ### メジャーバージョン(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:version* *version-variable* | |
| v:version Vimのバージョン番号。メジャーバージョン番号は100倍され、マイ | |
| ### メッセージファイル(2): | |
| File: doc\mlang.jax | |
| libintl.dllは(g)vim.exeと同じディレクトリか、環境変数PATHに示されたディレクト | |
| リのどれかに置く必要がある。メッセージファイル(vim.mo)は | |
| ### メッセージボックス(2): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| *-silent* | |
| 結果を表示するメッセージボックスを表示したくないなら "-silent" を付けること。 > | |
| ### メディア(2): | |
| File: doc\starting.jax | |
| ファイルを復旧することはできなくなる。フロッピーディスクのよう | |
| な非常に低速なメディアのファイルを読んだり編集したいときに有用 | |
| ### モードオン(2): | |
| File: doc\os_unix.jax | |
| :set t_me=^[[0;1;36m " ノーマルモード(t_mr と t_md を消す) | |
| :set t_mr=^[[0;1;33;44m " 反転表示モードオン | |
| ### モードメッセージ(2): | |
| File: doc\usr_45.jax | |
| たく別の機能です (オルタネートファイルにジャンプ)。 | |
| キーマップの使用状態はモードメッセージに表示されます ('showmode' が設定されて | |
| ### ユーザーインターフェイス(2): ユーザーインターフェース(2)、ユーザインターフェース(1) | |
| File: doc\russian.jax | |
| 自動インストールするためには Vim 6.2.506 以上、ruvim 0.5 以上でなければなりま | |
| せん。また、ユーザーインターフェイス項目の翻訳を使うには Vim が |+gettext| 機 | |
| ### ユーザーインターフェース(2): ユーザーインターフェイス(2)、ユーザインターフェース(1) | |
| File: doc\arabic.jax | |
| コマンド、プロンプト、ヘルプファイルはアラビア語にはなりません。したがってユー | |
| ザーインターフェースは標準の Vi インターフェースのままです。 | |
| ### ラインフィード(2): | |
| File: doc\intro.jax | |
| *linefeed* | |
| <NL> ラインフィード CTRL-J 10 (<Nul>に使用) | |
| ### ラッパー(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| groff構文ファイルは|nroff.vim|のラッパーであり、使用例と設定例についてはそこの | |
| ### ラテンフォント(2): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| *E253* | |
| Note 東アジアのフォントは、基本的には正四角形の範囲で表示される。ラテンフォン | |
| トと東アジアのフォントを組み合わせた場合、東アジアのフォントはラテンフォントの | |
| ### ランタイムライブラリ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| libcall({libname}, {funcname}, {argument}) | |
| ランタイムライブラリ{libname}の関数{funcname}を、単一の引数 | |
| ### ランダム(2): | |
| File: doc\tips.jax | |
| 例えば以下のようなファイルを含むディレクトリがあるとします(ディレクトリはラン | |
| ダムに選び出したものです :-): | |
| ### リアルモード(2): | |
| File: doc\vi_diff.jax | |
| 行の最大の長さ 16-bit ints を使っているマシーン(Amiga と MS-DOS の | |
| リアルモード): 32767 か 2147483647 文字。それより長 | |
| ### リスク(2): | |
| File: doc\recover.jax | |
| - 'directory' が別パーティションにある場合、ファイルのあるファイルシステムが | |
| (クラッシュで)損傷を受けるリスクが減る。 | |
| ### リストオブジェクト(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| appendメソッドに文字列のリストを与えるオプションは、 | |
| Python組込みのリストオブジェクトの等価なメソッド | |
| ### リテラルテキスト(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| パターンマッチングは多くの可能性を試さなければならないときに遅くなる。パターン | |
| にできる限り多くのリテラルテキストを含むことで、パターンが無駄にマッチする可能 | |
| ### リムーバブルメディア(2): リムーバブル・メディア(2) | |
| File: doc\starting.jax | |
| ル位置を復元するのに非常に便利である。'viminfo' に文字 "r" が与えられた時には、 | |
| 一切のマーク情報は記録されない。これはリムーバブルメディア上のファイルのマーク | |
| ### リムーバブル・メディア(2): リムーバブルメディア(2) | |
| File: doc\options.jax | |
| *viminfo-r* | |
| r リムーバブル・メディア {訳注: USBメモリ、CD-ROM等の取り外せる | |
| ### リモートサーバ(2): | |
| File: doc\remote.jax | |
| リモートサーバで "+foo" という名のファイルを編集する("./" により先頭の "+" の | |
| ### リーク(2): | |
| File: doc\debug.jax | |
| ライブラリがメモリリークを起こしている場合もあります。例えば getpwuid() や | |
| XtVaAppCreateShell() などです。それらを避けることはできません。リークしている | |
| ### リージョンアイテム(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 1. 複数のマッチまたはリージョンアイテムが同じ場所で始まるときは、後に定義され | |
| ### リーディングコンテキスト(2): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| "lc" オフセットはリーディングコンテキストを指定する。これはパターンの一部にな | |
| ### レジストリエディタ(2): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 1. "regedit" でレジストリエディタを起動する。 | |
| ### レンジ(2): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| バッファと違い、レンジは "name" 属性を持たず、また、mark()、range()メソッドも持 | |
| ### ログファイル(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| このログファイルは[...]で囲まれたファイルに対し複数のメッセージを示している。 | |
| ### ロケーションリストコマンド(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 以下のQuickFixコマンドが利用できる。ロケーションリストコマンドはQuickFixコマン | |
| ### ロングファイル(2): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| ないファイルに展開されるときは、結果は予期できない。MS-Windows | |
| では 8.3 形式のファイル名はロングファイル名に展開されます。 | |
| ### ロングファイルネーム(2): | |
| File: doc\starting.jax | |
| MS-DOS互換のファイルシステムを使用することを考え、"_vimrc" も | |
| 試みられる。MS-DOSとWin32では "_vimrc" を探したあとで、ロング | |
| ファイルネームの仕組みを使用して ".vimrc" が探される。 | |
| ### ローカライゼーション(2): | |
| File: doc\russian.jax | |
| 2. ロシア語キーマップ |russian-keymap| | |
| 3. ローカライゼーション |russian-l18n| | |
| ### ローカルコマンド(2): | |
| File: doc\map.jax | |
| " -register 属性を持つコマンド | |
| b カレントバッファのローカルコマンド | |
| ### ローカルシステム(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| Netrw はローカルシステムとリモートホストのディレクトリのブラウジングをサポート | |
| ### ローカルディレクトリブラウザ(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| :Explore は、ローカルディレクトリブラウザを開始してカレントファイルのディレク | |
| ### ローカルブラウザ(2): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| |g:netrw_keepdir| が 0 に設定されていなければ、Netrw では Vim のカレントディレ | |
| クトリとは別のディレクトリを表示できます。ローカルブラウザでファイルを選択 | |
| ### ローカルマッピング(2): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| ローカルマッピング: | |
| ### ローテート(2): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| |CTRL-W_r| CTRL-W r ウィンドウを下側にローテートする。 | |
| ### ワーキングディレクトリ(2): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| "-C dir" (makefileの読みこみ前にディレクトリを変更) なのかには因らない。 | |
| GNU-Makeに強制的に処理の前後にワーキングディレクトリを表示されるためにスイッ | |
| ### ワープロ(2): | |
| File: doc\usr_25.jax | |
| Vim はワープロではありません。ワープロなら、段落の最初の方で文字を削除すると、 | |
| ### ージ(2): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 役に立つ例: > | |
| tabpagewinnr(1) " タブぺージ1のカレントウィンドウ | |
| ### アクティブバッファ(3): | |
| File: doc\usr_22.jax | |
| アクティブバッファ ウィンドウに表示されている。テキストはメモリの中。 | |
| ### アップデート(3): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ftplugin/sql.vimを直接編集することはやめてください。このファイルを変更しても、 | |
| 将来アップデートしたときその変更は上書きされてしまいます。Vim は、ディストリ | |
| ### アドバイス(3): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Ralf Brown MS-DOS用のSPAWNOライブラリ | |
| Robert Colon 多くの役立つアドバイス | |
| ### アプローチ(3): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| *win32-popup-menu* | |
| もっと抜本的なアプローチは、右マウスボタンメニューに "Edit with Vim" という項 | |
| ### アンチエイリアス(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| このオプションはMac OS X v10.2以降の上でGUI版のVimを使うときだけ効果が | |
| ある。これがオンであるとなめらかな(アンチエイリアスされた)フォントが使 | |
| ### アンロック(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 内部変数{name}をロックする。ロックすると、それ以降変更 | |
| ができなくなる(アンロックするまで)。 | |
| ### アーキテクチャ(3): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| 8.15 コンソールモードで起動が遅い問題について | |
| 8.16 共通の VIM ディレクトリ - 異なるアーキテクチャ | |
| ### アークコサイン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| abs( {expr}) 浮動小数点数または数値 {expr}の絶対値 | |
| acos( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のアークコサイン | |
| ### アークサイン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| argv( ) リスト 引数リスト | |
| asin( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のアークサイン | |
| ### イテレーション(3): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| print isinstance(d, vim.Dictionary) # True | |
| for key in d: # キーのイテレーション | |
| ### インテリマウス(3): | |
| File: doc\gui.jax | |
| *athena-intellimouse* | |
| インテリマウスを持っていて、Xサーバがホイールをサポートしているなら、gvimでテ | |
| ### インデントスクリプト(3): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 標準の Vim ディストリビューションには Oracle の PL/SQL に基づいた構文ハイライ | |
| トが付属しています。SQL インデントスクリプトは Oracle と SQL Anywhere | |
| ### イントロダクション(3): | |
| File: doc\hangulin.jax | |
| イントロダクション *hangul* | |
| ### インポート(3): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| exn:vim は明示的なインポートをしなくても利用可能です。 | |
| ### ウィンドウハンドル(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| セットされる。 | |
| MS-Windows の GUI を使っているときはウィンドウハンドルがセット | |
| ### ウィンドウユーザーデータ(3): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| 5. バッファユーザーデータ |lua-buffer| | |
| 6. ウィンドウユーザーデータ |lua-window| | |
| ### エクスプローラウィンドウ(3): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| [N] は新しいエクスプローラウィンドウの幅/高さを指定します。これは | |
| ### エディタウィンドウ(3): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| geometry cols rows x y | |
| エディタウィンドウのサイズと位置を報告します。 | |
| ### エラーチェック(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| る。それによって構文強調表示が速くなる。ただし、豊富な強調表示、構文ベースの折 | |
| り畳み、構文ベースのエラーチェックはできなくなる。 | |
| ### エンター(3): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 3. <Right> を押してカラムリストを表示します。 | |
| 4. リストからカラムを選択してエンターを押します。 | |
| ### エンティティ(3): | |
| File: doc\insert.jax | |
| - 属性のとりうる値が有限個しかない場合は、それらの補完を支援する。 | |
| - エンティティの名前を補完する。 | |
| ### エンドキー(3): | |
| File: doc\term.jax | |
| <xHome> もう1つのホームキー *<xHome>* | |
| t_@7 <End> エンドキー *t_@7* *'t_@7'* | |
| ### オプショナル(3): | |
| File: doc\if_perl.jax | |
| VIM::Msg({msg}, {group}?) | |
| {msg} メッセージを表示する。オプショナルな {group} 引 | |
| ### オンザフライ(3): | |
| File: doc\develop.jax | |
| い。 | |
| オンザフライな変換は常に可能とは限らない(iconv に対応している必要がある)。 | |
| ### オートインデント(3): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| - オートインデント (|indent.txt|) | |
| ### オートメーション(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| netbeans_intg |netbeans|をサポート | |
| ole Win32にてOLEオートメーションをサポート | |
| ### オートロード(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 波括弧変数というものもある(|curly-braces-names|を参照)。また、オートロード | |
| ### オーバーフロー(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| let sortedlist = sort(mylist, "MyCompare") | |
| < この例の場合、より短く次のように書くことができる。ただしオーバー | |
| フローは無視される: > | |
| ### オーバーライド(3): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| 詳細を説明すると、このコマンドは三つの部分から成っています。":" はコマンドライ | |
| ンモードの開始、"q" コマンドはエディタを終了するコマンド、"!" はオーバーライド | |
| ### オーバーラップ(3): | |
| File: doc\develop.jax | |
| iswhite() vim_iswhite() Tabとスペースに対してのみTRUE | |
| memcpy() mch_memmove() オーバーラップしたコピーを扱う | |
| ### カレントタブ(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| X N 'tabline' 用: ラベル「タブ N を閉じる」の開始。ラベルの後に %X | |
| を書くこと。例: %3Xclose%X。%999X は「カレントタブを閉じる」を | |
| ### カレントフォルダ(3): | |
| File: doc\os_mac.jax | |
| Vim 7 からは Unix のパス区切り文字(/)しか使えないようになりました。指定された | |
| ファイル名がカレントフォルダからの相対パス(すなわち、"Desktop" からの相対)か、 | |
| ### カーソルフォーカス(3): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| しかしながら、そのバッファの限界を超えるような相対オフセットを持つウィンドウに | |
| カーソルフォーカスが与えられると、その他の 'scrollbind' されたウィンドウは現在 | |
| ### キリル(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp1250 チェコ語、ポーランド語など | |
| 1 cp1251 キリル語 | |
| ### キープ(3): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| 'winheight' 'wh' カレントウィンドウの行数の最小値 | |
| 'winfixheight' 'wfh' ウィンドウの高さをキープする | |
| ### キーボードフォーカス(3): | |
| File: doc\gui.jax | |
| *gui-mouse-focus* | |
| 'mousefocus' オプションを設定してキーボードフォーカスがマウスポインタに追従す | |
| ### ギガバイト(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| 全てのバッファで使用するメモリの合計の最大値 (キロバイト単位)。このオ | |
| プションの最大値は約 2000000 (2 ギガバイト)である。限界を設けないとき | |
| ### ギリシア(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| 例 (ギリシア語に対して、UTF-8で): *greek* > | |
| ### ギリシャ(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp1251 キリル語 | |
| 1 cp1253 ギリシャ語 | |
| ### クアドラプルクリック(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 64 マウスのトリプルクリック | |
| 96 マウスのクアドラプルクリック (== 32 + 64) | |
| ### クライアントアプリケーション(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| *. on-the-spot *OnTheSpot* | |
| Preedit AreaとStatus Areaはアプリケーション領域にクライアントアプリケー | |
| ションによって表示される。クライアントアプリケーションはテキストを挿入する | |
| ### クラスメソッド(3): | |
| File: doc\if_ruby.jax | |
| クラスメソッド: | |
| ### グラフィカルユーザインターフェース(3): グラフィカルユーザインタフェース(2)、グラフィカルユーザーインターフェース(1) | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| Vimのグラフィカルユーザインターフェース *gui-w16* *win16-gui* | |
| ### コサイン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| copy( {expr}) 任意 {expr}の浅いコピーを作る | |
| cos( {expr}) 浮動小数点数 {expr} の余弦(コサイン) | |
| ### コマンドキー(3): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| :cnoremap X <C-L><C-D> | |
| (ここで X は使いたいコマンドキー。<C-L> は CTRL-L, <C-D> は CTRL-D のこと) | |
| ### コンテクスト(3): コンテキスト(20) | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| $win buffer # ウィンドウのバッファのTclコマンドを作る。 | |
| $win command {cmd} # ウィンドウのコンテクストに、exコマンドを実行 | |
| ### コンバート(3): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| ファイルをUTF-8とISO-Latin1の間でコンバートするのにはコマンド/boot/bin/xtouを | |
| ### コーディングスタイル(3): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 1. 設計上の目標 |design-goals| | |
| 2. コーディングスタイル |coding-style| | |
| ### コール(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| len( {expr}) 数値 {expr}の長さを取得 | |
| libcall( {lib}, {func}, {arg} 文字列 ライブラリ{lib}の関数{func}をコール | |
| ### コールバック(3): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| $win delcmd {cmd} *tcl-window-delcmd* | |
| Tclコマンド{cmd}を、ウィンドウ破棄のコールバックとして登録する。この | |
| ### サイクル(3): | |
| File: doc\howto.jax | |
| |'autowrite'| 自動的に書き込む | |
| |30.1| 編集-コンパイル-編集のサイクルをスピードアップする | |
| ### サブシステム(3): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| gvim.exeのバージョンにはWindows 3.1及び3.11のWin32sサブシステム下で動作するも | |
| ### サブルーチン(3): | |
| File: doc\indent.jax | |
| Block if、select case、where、forall 構造がインデントされる。さらに type、 | |
| interface、associate、block、enum 構造も。サブルーチン、関数、モジュール、プロ | |
| ### シェルオプション(3): | |
| File: doc\os_dos.jax | |
| 8. 一時ファイル |dos-temp-files| | |
| 9. 標準のシェルオプション |dos-shell| | |
| ### システムカラー(3): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| 加えてシステムが構成している色を使用することができる。それらはSys_XXXとして知 | |
| られ、XXXの部分は下のリストに示される、割り当てられているシステムカラー名であ | |
| ### ショート(3): | |
| File: doc\insert.jax | |
| ファイルを読み込むときVimはその情報を表示する。いくつかのものについての説明 | |
| をあげる。他のものは見ればわかる。ロングとショートのどちらを使うかは | |
| ### シリアル(3): | |
| File: doc\term.jax | |
| ます。例: Amiga のカーソル↑エントリは例えば ":ku=\E[A:" です。しかし実際には | |
| "\233A" が送られます。これは、シリアル回線上で使っているときなど、最上位ビット | |
| ### シングル(3): | |
| File: doc\motion.jax | |
| 用符の中の丸括弧と大括弧は無視されます。 | |
| '(', '{', '[', ']', '}', ')も無視されます(シングル引用 | |
| ### シンタックスパターン(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 時間のかかっているシンタックスパターンを発見するために、以下の様な手順で概要を | |
| ### シンボリックリンクファイル(3): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| 7. メモリ利用と制限 |msdos-limitations| | |
| 8. シンボリックリンクファイル |msdos-linked-files| | |
| ### シーク(3): | |
| File: doc\xxd-ja.UTF-8.1 | |
| では行番号の評価に関しての暗黙のルールがいくつかあります。 | |
| 出力ファイルがシーク可能なら、各行の行番号が順番通りに並んでなくても構いませ | |
| ### シーケンスオブジェクト(3): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| vim.windows *python-windows* | |
| 一連のvimウィンドウへのアクセスを提供するシーケンスオブジェクト。 | |
| ### スキャン(3): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| 指定されたディレクトリとそのサブディレクトリの "*.txt" | |
| と "*.??x" というファイルがスキャンされ、スター (*) で | |
| ### スクリーンサイズ(3): | |
| File: doc\starting.jax | |
| 'sessionoptions' に "winsize" が含まれていて、ヘルプウィンドウや無名バッファ | |
| のウィンドウが除外されていないときは、ウィンドウのサイズも復元する(スクリー | |
| ンサイズに比例する)。"winsize" が含まれていないときは、ウィンドウは妥当なサ | |
| ### スクリーンフォント(3): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| + far-a01.bf SunOS の X Windows フォント | |
| + far-a01.f16 Linux や Unix システムのスクリーンフォント | |
| ### スクリーンモード(3): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| ペルシア語フォントのインストールに加えて、いくつかのシステム環境では、キーコー | |
| ドマッピング、ASCII スクリーンモードでのグラフィックカードのロード、IO ドライ | |
| ### スクロールアップ(3): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_da 空でない場合は上の行からスクロールダウンする *t_da* *'t_da'* | |
| t_db 空でない場合は下の行からスクロールアップする *t_db* *'t_db'* | |
| ### スクロールコマンド(3): | |
| File: doc\message.jax | |
| (*) 逆スクロールコマンドは {Vi にはない}。メッセージのスクロールを始めた場所へ | |
| ### スクロールダウン(3): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_CV 縦スクロール範囲を定義 *t_CV* *'t_CV'* | |
| t_da 空でない場合は上の行からスクロールダウンする *t_da* *'t_da'* | |
| ### スタイルガイドライン(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Eiffelは大小文字の区別をしないけれども、スタイルガイドラインが示すように、構文 | |
| ### スタックトレース(3): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 4. 次のコマンドでスタックトレースを表示できます: > | |
| ### スタートアップ(3): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *VimEnter* | |
| VimEnter ファイル .vimrc の読み込みを含む、全てのスター | |
| トアップ処理を行い、"-c cmd" の引数を実行し、 | |
| ### スタートアップファイル(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| NOTE: この関数はGUIモードしか持たないバージョン(例、Win32 GUI) | |
| のVimでは、スタートアップファイルの中で使用することはできな | |
| ### スポンサーシップ(3): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| 他の組織に比べると子供のスポンサーシップの料金はかなり低いです。これはお金が直 | |
| ### スマートドライブ(3): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| (MS-DOS 6.xで)書き込みキャッシュを使ってスマートドライブを使っているとき、 | |
| ### スムーズ(3): | |
| File: doc\tips.jax | |
| 挿入モードでスクロールさせる |scroll-insert| | |
| スムーズにスクロールさせる |scroll-smooth| | |
| ### スライス(3): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| に振舞います。各要素はバッファの行です。有用なシーケンス操作の全て、つまり、イ | |
| ンデックス操作、インデックスによる代入、スライシング、スライスへの代入が期待通 | |
| ### スーパーセット(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| イルには、1つの言語のためのコマンドだけを記述するよう取り決めている。ある言語 | |
| が別の言語のスーパーセットである時には、他のファイルを内包していても良く、例え | |
| ### ソフト(3): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| 私は幾つものオープンソフトを使い、さらに多くのソフトを見てきたが、その中でも | |
| ### ソースツリー(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| イルがそのままバックアップになり、新しいファイルが作成される。これは例 | |
| えば全てのファイルがシンボリックリンクやハードリンクになっているソース | |
| ツリーで便利である。変更がローカルのソースツリーに対してだけ行われ、元 | |
| ### タイムトラベル(3): | |
| File: doc\usr_32.jax | |
| |32.3| ツリーを飛び回る | |
| |32.4| タイムトラベル | |
| ### タグマッチリスト(3): | |
| File: doc\tagsrch.jax | |
| 2. タグスタック |tag-stack| | |
| 3. タグマッチリスト |tag-matchlist| | |
| ### タブページウィンドウ(3): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| このオブジェクトを使ってタブページウィンドウにアクセスすることができます。これ | |
| ### タンジェント(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| tempname() 文字列 テンポラリファイルの名前 | |
| tan( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のタンジェント | |
| ### ダブルバイトエンコーディング(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 2 2byte ダブルバイトエンコーディング。10000以上の文字を表現できる。ア | |
| ### チャンク(3): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| :[range]lua {chunk} | |
| Lua チャンク {chunk} を実行する。 {Vi にはありません} | |
| ### ツールティップ(3): ツールチップ(26) | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| *gtk-tooltip-colors* | |
| ツールティップの色を明るい黄色の背景に黒のテキストに設定する例: > | |
| ### テキストロック(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 11. サンドボックス |eval-sandbox| | |
| 12. テキストロック |textlock| | |
| ### テンプレートファイル(3): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| BufNewFile 存在しないファイルの編集を始めたとき。スケルト | |
| ンファイル {訳注: テンプレートファイルともいう} | |
| ### ディレクトリパス(3): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 1. パターンに '/' が含まれないとき: Vimはファイル名の後ろの部分からのみマッチ | |
| を調べる (ファイル名の前につくディレクトリパスは除く)。 | |
| ### デバッグソースコード(3): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| デバッグ目印 |debug-signs| | |
| デバッグソースコード強調 |debug-highlight| | |
| ### デリート(3): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <Bar> 垂直バー | 124 *<Bar>* | |
| <Del> デリート 127 | |
| ### トリッキー(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 例外処理のコードはトリッキーになりがちである。何が起こっているか知りたいときは | |
| ### トルコ(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp1253 ギリシャ語 | |
| 1 cp1254 トルコ語 | |
| ### ノイズ(3): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| Ftp (古いプロトコル) は多くの実装に恵まれました。しかし残念ながら、いまいちな | |
| 実装もあります (例えばファイル末尾にノイズが付くなど)。そのような実装を使う場 | |
| ### ハイパボリックコサイン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| cos( {expr}) 浮動小数点数 {expr} の余弦(コサイン) | |
| cosh( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のハイパボリックコサイン | |
| ### ハイパボリックサイン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| sin( {expr}) 浮動小数点数 {expr} の正弦(サイン) | |
| sinh( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のハイパボリックサイン | |
| ### ハイパボリックタンジェント(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| tan( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のタンジェント | |
| tanh( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のハイパボリックタンジェ | |
| ント | |
| ### ハイフン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| :" 関数 String2Bin() は文字列中の各文字を2進文字列に変換して、ハイフン(-)で | |
| ### ハイライトコマンド(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 11. 構文アイテムのリストを表示する |:syntax| | |
| 12. ハイライトコマンド |:highlight| | |
| ### ハイライトファイル(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| ============================================================================== | |
| 2. 構文ハイライトファイル *:syn-files* | |
| ### ハイライトモード(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "term" が指定できる。{mode}が省略されるか、無効な値が指定され | |
| た場合、現在有効になっているハイライトモードが使用される (GUI、 | |
| ### バイトオフセット(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| では正しく動作しない。 | |
| {startcol}は補完すべき単語の開始位置を示す、行内のバイトオフセッ | |
| トである。その位置からカーソルまでのテキストが補完すべき単語と | |
| ### バイトオーダーマーク(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| - 最後の行がNLで終わるかどうかは関係ない。 | |
| - 'encoding' がUnicodeのときは UTF-8 のバイトオーダーマークは | |
| ### バッチ(3): | |
| File: doc\develop.jax | |
| て受け入れられる。しかしいくつかの言語(ドイツ語、カタルニャ語など)に対して | |
| は10秒以上かかり、受け入れがたい。バッチ処理(自動訂正)に使うには全ての言語 | |
| ### バッチモード(3): | |
| File: doc\usr_26.jax | |
| これらのコマンドを "change.vim" に保存します。そして、Vim をバッチモードで起動 | |
| ### バッファメニュー(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| オンのときは、バッファはバッファリストに表示される。オフのときは、その | |
| バッファはコマンド ":bnext" や ":ls" およびバッファメニュー等の対象に | |
| ### バリエーション(3): | |
| File: doc\message.jax | |
| ":unabbreviate" コマンドを、存在していない略語を引数にして実行した。 | |
| "cunabbrev"、":iunabbrev" などのバリエーションも同じメッセージを与える。 | |
| ### バーチャル(3): | |
| File: doc\usr_25.jax | |
| バーチャル置換モード | |
| ### パターンアイテム(3): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| */atom* | |
| 5. アトムはパターンアイテムを構成する要素です。ほとんどのアトムは 1 文字にマッ | |
| ### パッチファイル(3): | |
| File: doc\diff.jax | |
| v:fname_in 基準となるファイル | |
| v:fname_diff パッチファイル | |
| ### パラメタ(3): パラメータ(20)、パラメーター(2) | |
| File: doc\usr_08.jax | |
| それぞれのファイルごとにウィンドウを開くには、起動パラメタに "-o" を指定します。 | |
| ### パーサ(3): パーザ(1) | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| Exuberant Ctagsは内蔵の多言語コードパーサを使う。このパーサはとても高速で、大 | |
| ### パーセンテージ(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| 能する。MSDOSやWin32コンソールではカーソルの高さだけを変更する。これは | |
| ブロックカーソルを指定する、または垂直・水平方向のパーセンテージを指定 | |
| ### ビットエンコーディング(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 macroman MacRoman (Macintoshのエンコーディング) | |
| 1 8bit-{name} 8ビットエンコーディングのどれか (Vim特有の名前) | |
| ### ピクセルサイズ(3): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 場合、文字が欠けたり表示がゴチャゴチャになったりしてしまうだろう。Vimはフォン | |
| トの大きさを検査していない。画面上でのピクセルサイズが同じでなければならない。 | |
| ### ファイルコピー(3): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| ファイルコピー/移動のターゲットを設定する (|netrw-mc|と|netrw-mm| 参照): | |
| ### ファイルサーバ(3): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| unix NFSファイルサーバ上でシンボリックリンクされたファイルを編集したとき、問題 | |
| ### フォートラン(3): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| フォートラン(FORTRAN) *ft-fortran-plugin* | |
| ### フロッピー(3): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| (MS-DOS 6.xで)書き込みキャッシュを使ってスマートドライブを使っているとき、 | |
| Vimには読み込み専用のファイルシステム(プロテクトされたフロッピーなど)にス | |
| ### ブレット(3): | |
| File: doc\tips.jax | |
| :let m = m . "{O<Esc>" " アイテムの上に空行を挿入 | |
| :let m = m . "}{)^W" " ブレットの後のテキストに移動 | |
| ### プッシュ(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| は、引数付きのコマンド ":tag" または ":tselect" は、タグをタグスタック | |
| にプッシュしない。 その後に引数無しの ":tag" や、":pop" 等のタグスタッ | |
| ### プライベートキー(3): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 1. ローカルマシン (sshクライアント) でパブリックキーとプライベートキー | |
| ### プルダウンメニュー(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| れはマウスカーソルを動かして予期しないウィンドウをアクティブにしてしま | |
| うことがあるため、プルダウンメニューの利用を少し面倒にするからである。 | |
| ### プレビューア(3): | |
| File: doc\print.jax | |
| 7.2 Ghostscript プレビューア | |
| ### プログラムブロック(3): | |
| File: doc\indent.jax | |
| Block if、select case、where、forall 構造がインデントされる。さらに type、 | |
| interface、associate、block、enum 構造も。サブルーチン、関数、モジュール、プロ | |
| グラムブロックのインデントは任意。コメント、ラベル付き文、そして2行にまたがっ | |
| ### プロセッサ(3): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| *dos32* | |
| Dos32バージョン 386プロセッサと|DPMI|ドライバが必要であり、すべての利用可能な | |
| ### ヘッド(3): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 最も短く切り詰めるには ":~:." を使う。 | |
| :h ファイル名のヘッド (末尾の部分と全ての区切りが除かれたもの)。 | |
| ### ヘルプシステム(3): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| ヘルプ画面の最上部に*help.txt*という表記があります。"*" で囲まれた名前はヘルプ | |
| システムのタグ (ハイパーリンクの飛び先) を定義するために使われています。 | |
| ### ベンダー(3): ベンダ(8) | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| すべてのリレーショナルデータベースは SQL に対応しています。SQL の一部分はベン | |
| ダー間で移植可能です(例: CREATE TABLE, CREATE INDEX)が、ベンダー固有の拡張が大 | |
| ### ベースディレクトリ(3): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| ストール方法はほぼ同じですが、インストールするディレクトリが異なります。 | |
| システムにインストールするときは、ベースディレクトリとして大抵は "/usr/local" | |
| ### ベータ(3): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <vim-dev@vim.org> *vim-dev* *vimdev* | |
| Vim の開発に関する議論: 新しい機能、移植、パッチ、ベータ版など。 | |
| ### ホームキー(3): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_kB <S-Tab> バックタブ(シフト+タブ) *<S-Tab>* *t_kB* *'t_kB'* | |
| t_kh <Home> ホームキー *t_kh* *'t_kh'* | |
| ### ホームページ(3): | |
| File: doc\if_ruby.jax | |
| Rubyのホームページは http://www.ruby-lang.org/ である。ここでRubyをダウンロー | |
| ### ホームポジション(3): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| るなんておかしいですね。しかしこれには合理的な理由があります。エディタで最もよ | |
| く使うのはカーソル移動であり、これらのキーは右手のホームポジションにあるので | |
| ### ポストスクリプト(3): | |
| File: doc\xxd-ja.UTF-8.1 | |
| の標準設定は \fI2\fP です。2 進ダンプの場合は \fI1\fP です。 | |
| ポストスクリプト形式やインクルード形式で出力するときは、このオプションは使わ | |
| ### マイクロソフト(3): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| + キーボードマッピングはマイクロソフトのアラビア語キーマップに基づいていま | |
| ### マウスホイール(3): | |
| File: doc\scroll.jax | |
| *xterm-mouse-wheel* | |
| 新しいxtermでマウスホイールを使うには、上で書かれているようにXserverでスクロー | |
| ### マシーン(3): マシン(39) | |
| File: doc\version4.jax | |
| になりました。現在はスワップファイルの最初の部分で異なるバイトオーダーか | |
| sizeof(int) を持つマシーンを区別することができます。そういった異なるマシーン | |
| ### マッキントッシュバージョン(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| lua Lua インターフェースをサポート |Lua| | |
| mac マッキントッシュバージョン | |
| ### マルチバイトサポート(3): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| マルチバイトサポート *multibyte* *multi-byte* | |
| ### マージン(3): | |
| File: doc\insert.jax | |
| 長い行は、マージンを超えて非空白文字を入力すると、改行される。この改行がなされ | |
| ### ミドルボタン(3): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| 例: (オプションが標準設定のとき) | |
| - Vim のビジュアルモードで URL を選択する。ブラウザの URL 入力欄でマウスのミド | |
| ルボタンをクリックする。選択したテキストが入力される (うまくいけば!)。 | |
| ### メッセージエリア(3): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| るのはグローバル変数だけです。すべての Lua デフォルトライブラリが利用可能で | |
| す。加えて、Lua の "print" 関数の出力先は Vim のメッセージエリアになり、引数は | |
| ### メニューコマンド(3): | |
| File: doc\intro.jax | |
| マップ、短縮入力、メニューコマンドについては、例をコピー&ペーストして、そ | |
| ### メニューチップ(3): | |
| File: doc\gui.jax | |
| :tm[enu] [menupath] メニューチップを一覧表示する。 | |
| ### メンテナー(3): メンテナ(19) | |
| File: doc\mlang.jax | |
| メニューの翻訳が作られた後に元のメニューが変更された場合には、それらのメニュー | |
| は英語のまま表示されることがある。そのような場合には翻訳のメンテナーに連絡を取 | |
| ### メーラー(3): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 0 なら、<font> タグで装飾された時代遅れの HTML が生成される。これは推奨されて | |
| いないが、古いブラウザ、あるいはメーラーや掲示板の投稿など、CSS が使えない場合 | |
| ### メールソフト(3): | |
| File: doc\starting.jax | |
| プロセスへforkして、現在のプロセスは終了してしまう。gvimの編集 | |
| セッションが終わるのを待つプログラム(メールソフトやニュースリー | |
| ### メールプログラム(3): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| 開始されたときには、これでシェルが更にコマンドを受け入れられるようになる。これ | |
| を望まない(例えば、メールプログラムでgvimを使用しているときにgvimが終了するの | |
| ### ユニーク(3): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 行時の 'conceallevel' の設定に依存)。リストの 3 番目のアイテム | |
| は、どのシンタックスリージョンにマッチしたかを示すユニーク番 | |
| ### ユーザコマンド(3): ユーザーコマンド(7) | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| :[range]! | |
| 引数 "-bar" なしで定義されたユーザコマンド |:command| | |
| ### ユーザーファンクション(3): ユーザファンクション(1) | |
| File: doc\repeat.jax | |
| スクリプトの動作を知るためのコードを追加することができるのは当り前として、Vim | |
| はデバッグモードを提供している。これはスクリプトファイルやユーザーファンクショ | |
| ンをステップ実行することやブレークポイントを仕掛けることを可能にする。 | |
| ### ライク(3): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| Vimはコンパイラに対するのと同じ方法 (|:make|参照) で "grep" やGNU id-utilsなどの | |
| grepライクなプログラムと連携できる。 | |
| ### リカバリモード(3): | |
| File: doc\starting.jax | |
| VMSでは全てのオプション引数は小文字であるとみなされる。大文字を指定するにはス | |
| ラッシュを前に置く。つまり "-R" でリカバリモード、"-/R" で読み込み専用となる。 | |
| ### リカバー(3): | |
| File: doc\usr_11.jax | |
| この場合には ":recover" か "vim -r main.c" ~ | |
| を使用して変更をリカバーします(":help recover" を参照). ~ | |
| ### リストファイル(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| 用可能} | |
| コマンド |zg|, |zw| で単語を追加するための単語リストファイルの名前。こ | |
| ### リブート(3): | |
| File: doc\options.jax | |
| うのはお勧めできない。システムがクラッシュすると、スワップファイルも失 | |
| われてしまう。ディレクトリ "/var/tmp" の中はリブート時にも大抵クリアさ | |
| ### リレーショナルデータベース(3): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| Structured Query Language (SQL) はリレーショナルデータベースと対話するための文 | |
| ### リードオンリー(3): | |
| File: doc\message.jax | |
| 関数の引数|a:var|またはVim内部変数|v:var|に値を代入しようとした。これらはリー | |
| ドオンリーである。 | |
| ### レジューム(3): | |
| File: doc\usr_21.jax | |
| |21.1| サスペンドとレジューム | |
| ### ログアウト(3): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| ログアウト時、Vim はバッファのどれかが変更されていると、よく知られた終了確認 | |
| ### ロング(3): | |
| File: doc\insert.jax | |
| ファイルを読み込むときVimはその情報を表示する。いくつかのものについての説明 | |
| をあげる。他のものは見ればわかる。ロングとショートのどちらを使うかは | |
| ### ローカルキーマップ(3): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| スクリプト内で自動コマンドを定義するときには、スクリプト内でのみ有効なローカ | |
| ル関数とローカルキーマップを利用できる。イベントが発生してコマンドが実行される | |
| ### ローカルヘルプ(3): | |
| File: doc\usr_05.jax | |
| これは上で追加したヘルプファイルの中から "g%" のヘルプを探すコマンドです。次の | |
| コマンドでローカルヘルプの目次を見ることができます。 > | |
| ### ローカルヘルプファイル(3): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| ローカルヘルプファイルを書くには |write-local-help|を参照。 | |
| ### ワイプアウト(3): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| しかし、|:bwipe|でワイプアウトされたバッファに対しては、バッファローカルな | |
| ### ワード(3): | |
| File: doc\index.jax | |
| |a| a 2 カーソルの直後に N 回テキストを追加する。 | |
| |b| b 1 カーソルを N ワードだけ戻す。 | |
| ### アカウントページ(4): | |
| File: doc\sponsor.jax | |
| 2. 登録キーが送られてくるので、そのキーを Vim のウェブサイトにあるご自身のア | |
| カウントページで入力してください。アカウントを持っていなかったとしても、簡 | |
| ### アクセラレータ(4): | |
| File: doc\os_390.jax | |
| Motif ライブラリの z/OS への移植において、プルダウンメニューのアクセラレータ文 | |
| ### アポストロフィ(4): | |
| File: doc\usr_01.jax | |
| か非表示になっているかもしれません (下記参照)。オプション名は 'number' のよう | |
| にアポストロフィで、コマンドは ":write" のように引用符で囲まれています。普通の | |
| ### アンドゥブロック(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "save_cur" アンドゥツリー内の現在位置の番号。 | |
| "synced" 最後のアンドゥブロックが同期されていれば非ゼ | |
| ### イベントハンドラ(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| eval( {string}) 任意 {string}を評価し、値を得る | |
| eventhandler( ) 数値 イベントハンドラの内側ならTRUE | |
| ### ウィンドウレイアウト(4): | |
| File: doc\tabpage.jax | |
| タブページを使うと、一時的なバッファを使用するときに、作業中のウィンドウレイア | |
| ウトを変更しなくてすみます。新しいタブページを開いて、何か作業をし、そのタブ | |
| ### エコー(4): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| このコマンドを使うと、以下のような文字列がエコー表示されます: > | |
| ### エミュレーション(4): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| きない。(MSWIN16_FASTTEXTを定義しないでコンパイルすれば利用可能) | |
| 2) メニューの切り取りはエミュレーションしていない。 | |
| ### エミュレート(4): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| tcshのautolist補完が好みなら、オプション 'wildmode' を使ってその動作をエミュ | |
| レートできる。例えば、次の設定は autolist=ambiguous という設定を真似る。 > | |
| ### オペレーティングシステム(4): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - Vim はシェルでもオペレーティングシステムでもない。Vim の中でシェルを走らせた | |
| ### オートロードスクリプト(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| オートロードスクリプトの使い方 ~ | |
| ### オープン(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| {MS-DOS, MS-Windows and OS/2 でのみ有効} | |
| デバイスからの読み書きを有効にする。これを有効にすると、オープンされて | |
| ### オープンソース(4): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| NetBeans は、Sun Microsystems, Inc. と netbeans.org の開発者コミュニティが合 | |
| 同で開発しているオープンソースの統合開発環境(IDE)です。最初は Java の IDE で | |
| ### オープンモード(4): | |
| File: doc\develop.jax | |
| すが、これは避けられないことである。 | |
| - いくつかの事柄はめったに使われた例がない(オープンモード、クラッシュ時の | |
| ### カットバッファ(4): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| X11 は 2 つの基本的な共通記憶域、セレクションとカットバッファを提供してい | |
| ### カラーターミナル(4): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| term 通常のターミナル(vt100, xterm) | |
| cterm カラーターミナル(MS-DOS console, color-xterm。これらはtermcapエントリ | |
| ### カレントロケール(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| < | |
| 普通、'encoding' はユーザのカレントロケールと同じである。Vimがユーザの | |
| ### ガイドライン(4): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| とするとよいかもしれない。 | |
| しかし、関数とクラスの命名(大文字・小文字についての)に関するJavaガイドラインに | |
| ### キャッチ(4): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| ":read" コマンドはファイルがなければ失敗します。そのエラーをキャッチして、エ | |
| ### キーボードマップ(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| オンのとき、2番目の言語がペルシアになる。オプション 'allowrevins' がオ | |
| ンならば、挿入モードでは CTRL-_ でペルシアと英語のキーボードマップを切 | |
| ### クエリー(4): クエリ(9) | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| いったん接続が確立されると、SNiFF+ は、ソース・コードを表示したり、編集した | |
| りする全てのリクエストで Vim を使います。一方、:sniff コマンドで SNiFF+ にク | |
| エリーを送ることができます。 | |
| ### クローズ(4): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| valid True または False。タブページオブジェクトは、関連する | |
| タブページがクローズされると無効になる。 | |
| ### グローバルコマンド(4): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| Backwards range given, OK to swap ~ | |
| ただしグローバルコマンド ":g" では尋ねない。 | |
| ### グローバルシンボル(4): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| この変数がどこでその値を得たのか? | |
| このグローバルシンボルの定義は何か? | |
| ### グローバルマッピング(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| まずカレントバッファにローカルなマッピングを探し、次のグローバ | |
| ルマッピングを探す。 | |
| ### コマンドシーケンス(4): | |
| File: doc\repeat.jax | |
| 全てのコマンドとコマンドシーケンスは、名前付きレジスタに格納することで繰り返し | |
| ### コマンドモディファイヤ(4): | |
| File: doc\motion.jax | |
| か "m`" コマンドが行われた位置に移動します。 | |
| |:keepjumps| コマンドモディファイヤが使われた場合には | |
| ### コロンコマンド(4): | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| ":" (コロン記号) を入力すると、カーソルがウィンドウの最下段に移動します。ここ | |
| はコロンコマンド (":" で始まるコマンド) を入力する場所です。<Enter> キーを押す | |
| ### コンストラクタ(4): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| 例: > | |
| d = vim.Dictionary(food="bar") # コンストラクタ | |
| ### コンソールアプリケーション(4): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| 現在のところ、VimのGUIバージョンのネイティブPMは存在しない: OS/2バージョンはコ | |
| ンソールアプリケーションである。しかしながら、Warp4(Win32sをサポートしている) | |
| ### コンソールダイアログ(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| debug デバッグバージョンである | |
| dialog_con コンソールダイアログのサポート | |
| ### コンソールマウス(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| mouse_dec DECのターミナルマウスをサポート | |
| mouse_gpm gpmをサポート (Linuxのコンソールマウス) | |
| ### コントロールキー(4): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <S-...> シフトキー *shift* *<S-* | |
| <C-...> コントロールキー *control* *ctrl* *<C-* | |
| ### コンパイラー(4): コンパイラ(101) | |
| File: doc\map.jax | |
| -complete=command Ex コマンド(と、引数) | |
| -complete=compiler コンパイラー | |
| ### コンパチブル(4): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| NOTE: Viコンパチブルとは全てのオプションがグローバルであることを意味するので、 | |
| ### コンパチブルモード(4): | |
| File: doc\starting.jax | |
| *-C* | |
| -C コンパチブルモード。オプション 'compatible' をオンに設定する。 | |
| ### コーディング(4): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 次を |.vimrc| に書いておくと、ある種のコーディング標準違反を教えてくれる: > | |
| ### ゴミ(4): | |
| File: doc\usr_23.jax | |
| め込まれているので、Vim は暗号化ファイルを認識できます。 | |
| 他のプログラムで暗号化ファイルを開くと、ゴミが表示されます。たとえ Vim で開い | |
| ### サイン(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| simplify( {filename}) 文字列 ファイル名を可能なかぎり簡略化する | |
| sin( {expr}) 浮動小数点数 {expr} の正弦(サイン) | |
| ### サブオプション(4): | |
| File: doc\map.jax | |
| -complete=buffer バッファ | |
| -complete=behave |:behave| サブオプション | |
| ### サブセット(4): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| Presentation Form-B (U+FE70-U+FEFF) のフォントも必要です。これらはいわゆる | |
| ISO-10646-1 フォントのサブセットです。 | |
| ### シグナル(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:dying* *dying-variable* | |
| v:dying 通常時は0。致命的なシグナルを受信したとき1が代入される。複数 | |
| ### シグネチャ(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| タグファイルの内容によってはこれ以上の要素が存在することもある。 | |
| 例: アクセス、実装、継承、シグネチャ。これらのフィールドについ | |
| ### シンクロナイズポイント(4): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| [シンクロナイズパターンが別々に与えられる理由は、シンクロナイズポイントの検索 | |
| ### シングルバイト(4): | |
| File: doc\map.jax | |
| :imap <expr> <F3> "\u611B" | |
| テキストの末尾以外で 0x80 をシングルバイトとして使った場合、それは機能しませ | |
| ### シンボリック(4): | |
| File: doc\editing.jax | |
| 込みが拒否される理由があっても無理矢理書き込みを行う。 | |
| Note: これはファイルの権限や所属を変更したり、(シンボ | |
| リック) リンクを途切れさせるかもしれないので注意。それ | |
| ### ジャンプコマンド(4): | |
| File: doc\motion.jax | |
| ジャンプコマンドを使うと現在の行がジャンプリストの最後に加えられます。同じ行が | |
| ### スキーマ(4): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| テーブルリスト | |
| - 全スキーマ所有者の全テーブル | |
| ### スコア(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| best 英語にもっともよく対応している内部メソッド。「高速に」 | |
| 似た相異点を発見し、音の近さによるスコア判定を少しして | |
| ### スタイルコメント(4): | |
| File: doc\change.jax | |
| 中間部分がマッチしたとき、終了部分もマッチしていてそちらの方が長い場合は、終了 | |
| 部分が使われる。これによって C スタイルコメントが中間部分の末尾にスペースを付 | |
| ### ステータスメッセージ(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:statusmsg* *statusmsg-variable* | |
| v:statusmsg 最後に表示されたステータスメッセージ。この変数は代入すること | |
| ### ストアドプロシージャ(4): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ----------------------------- | |
| ほとんどのリレーショナルデータベースはテーブル、インデックス、トリガー、ストア | |
| ドプロシージャなど様々な標準的な機能を備えています。また、ベンダごとに様々な独 | |
| ### セーブ(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:this_session* *this_session-variable* | |
| v:this_session 最後にロードされたか、セーブされたセッションファイルの完全な | |
| ### ソケットインターフェイス(4): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Vim NetBeans プロトコル: Vim と IDE を統合するためのソケットインターフェイス | |
| ### ゾーン(4): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *tex-verb* | |
| Tex: Verbatim ゾーンをスペルチェックするには?~ | |
| ### タグコマンド(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| *cpo-t* | |
| t タグコマンドの検索パターンが "n" による検索の繰り返し | |
| ### タスクバー(4): | |
| File: doc\gui.jax | |
| ウィンドウの一部が隠れてしまわないようにするためである。X Window Systemでは、 | |
| これは少し憶測を必要とする。'guiheadroom' オプションでウィンドウタイトルとタス | |
| クバーに用いられる高さを変更することができる。 | |
| ### タブページローカル(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| w: ウィンドウローカル変数 | |
| t: タブページローカル変数 | |
| ### テキストエリア(4): | |
| File: doc\gui.jax | |
| |^| |^| ` | |
| |#| テキストエリア |#| ` | |
| ### テキストバッファ(4): | |
| File: doc\gui.jax | |
| カーソルを持って行きたいテキストバッファのどこかでマウスの左ボタンをクリックす | |
| ### テクニック(4): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 日本語版は | |
| 「LinuxサーバHacks—プロが使うテクニック&ツール100選」 | |
| ### テンポラリファイル(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| tagfiles() リスト 使用しているタグファイルのリスト | |
| tempname() 文字列 テンポラリファイルの名前 | |
| ### デバッグモードコマンド(4): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| - インプット行 (関数 |input()| に対して入力されたテキスト) 用 | |
| - デバッグモードコマンド用 | |
| ### トロイ(4): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| オプション: | |
| 'modeline' トロイの木馬の危険を避けるのと、「件名」に含まれる "Vim:" がエ | |
| ### ネイティブ(4): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| 現在のところ、VimのGUIバージョンのネイティブPMは存在しない: OS/2バージョンはコ | |
| ### ハードウェア(4): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o right-to-left のための特殊な端末を必要としない。 | |
| right-to-left の機能はハードウェアに依存していません。必要なのはアラビア語 | |
| ### バイナリーファイル(4): バイナリファイル(19) | |
| File: doc\howto.jax | |
| |usr_07.txt| ファイルを編集する | |
| |23.4| バイナリーファイルを編集する | |
| ### バック(4): | |
| File: doc\intro.jax | |
| は 6 単語を削除する。 | |
| - 移動はバックもできる。例えば、"db" は単語の最初までを削除す | |
| ### バッファコンテクスト(4): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| $buf append {n} {str} # バッファの行{n}の後に、行を追加する。 | |
| $buf command {cmd} # バッファコンテクストでexコマンドを実行する。 | |
| ### バッファユーザーデータ(4): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| 4. Dict ユーザーデータ |lua-dict| | |
| 5. バッファユーザーデータ |lua-buffer| | |
| ### バーカーソル(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| 引数リストは、以下の引数のダッシュ区切りのリストである。 | |
| hor{N} 文字高の {N}% の高さの水平バーカーソル | |
| ### バージョンアップ(4): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| 恐らく修正してコンパイルし直さないと動作しないだろう。(しかし、とにかく3.11に | |
| バージョンアップするべきだろう ^^) | |
| ### パッチレベル(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "<Esc>[ Pp ; Pv ; Pc c"。ここでPpは端末のタイプ: 0ならvt100、 | |
| 1ならvt220。Pvはパッチレベル(パッチ95で導入されたため常 | |
| ### パブリックキー(4): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 1. ローカルマシン (sshクライアント) でパブリックキーとプライベートキー | |
| ### ビジュアルベル(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはない} | |
| ビープ音に、実際は音でなくビジュアルベル {訳注: 画面フラッシュ} を使う。 | |
| ### ビジュアルモードコマンド(4): | |
| File: doc\help.jax | |
| ノーマルモードコマンド (無し) :help x | |
| ビジュアルモードコマンド v_ :help v_u | |
| ### ビットマップ(4): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 2) 'BuiltIn##' (##は数字である) という名前の項目はVimで利用可能な組み込みの | |
| ビットマップの番号##を使用するとみなされる。今のところ、0から30までの31個 | |
| ### ピース(4): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| */concat* | |
| 3. 連接は、連続した 1 つ以上のピースからなります。ピースがすべて、順番どおり | |
| ### ファイルエクスプローラ(4): | |
| File: doc\help.jax | |
| |pi_paren.txt| 対括弧の強調表示 | |
| |pi_tar.txt| Tar ファイルエクスプローラ | |
| ### ファイルパス(4): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| *cscopepathcomp* *cspc* | |
| 'cspc' の値はファイルパスのうち幾つの構成要素を表示するか決定する。省略値であ | |
| ### ファイルメッセージ(4): ファイル・メッセージ(1) | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| スが有効である。 | |
| %O 1行ファイルメッセージ: マッチ部分を読み込む (それ以前 | |
| ### フォーク(4): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 対処療法としては gvim の起動引数に |-f| を付けてフォークをしないようにすると症 | |
| ### フォーム(4): ホーム(2) | |
| File: doc\indent.jax | |
| searchpairpos() による検索の最大範囲を設定する。大きな値を指定すれば、フォーム | |
| ### フリーズ(4): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| 像度に設定されているとき、特に 'columns' が80以外の値のとき、外部コマンド | |
| (例、":!dir") がVimをフリーズさせるというものである。Vimが外部コマンド実行 | |
| ### フルネーム(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "debug" or ">" デバッグコマンドの履歴 | |
| {history} 文字列はフルネームで指定する必要はありません。頭文字 | |
| ### ブロックカーソル(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| 能する。MSDOSやWin32コンソールではカーソルの高さだけを変更する。これは | |
| ブロックカーソルを指定する、または垂直・水平方向のパーセンテージを指定 | |
| ### プレフィクス(4): プリフィックス(9)、プレフィックス(8) | |
| File: doc\usr_02.jax | |
| 他のモードを指定するにはプレフィクスを付けてください。例えば、挿入モードのヘル | |
| ### プレーン(4): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| Haskell構文ファイルは、プレーンHaskellコードとliterate Haskellコード両方を | |
| ### ヘッダファイル(4): ヘッダーファイル(2) | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| うとしてはならない。これは問題を引き起こすだろう。例えば、X11R6用のライブラリ | |
| でX11R5用のヘッダファイルを使用しても動作しないだろう(リンクがエラーメッセージ | |
| ### ヘルプキー(4): | |
| File: doc\intro.jax | |
| *<S-F1>* | |
| <Help> ヘルプキー | |
| ### ヘルプコマンド(4): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| 1. ヘルプコマンド |online-help| | |
| ### ポンド(4): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| *#* | |
| # "*" と同じですが、後方検索します。ポンド記号 (文字コー | |
| ### マウスイベント(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ユーザがマウスをクリックしたときはマウスイベントを返す。クリッ | |
| ### マウスクリックイベント(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:mouse_win* *mouse_win-variable* | |
| v:mouse_win |getchar()|でマウスクリックイベントを取得したとき、この変数に | |
| ### マウント(4): | |
| File: doc\os_msdos.jax | |
| トのみが基のファイルと同じように設定される。しかしながら、これはリンクや他のも | |
| のが存在するNFSマウントされたファイルシステム上では適切に機能しない。現在のバー | |
| ### マジックナンバー(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 浮動小数点数: 5 | |
| マジックナンバーを使わずに、次のような使い方をすべきである: > | |
| ### マッキントッシュ(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| < システムに依存しないような戻り値にするために、シェルの出力を | |
| フィルタリングし、マッキントッシュにおいては<CR>を<NL>に変換 | |
| ### マッチパターン(4): | |
| File: doc\eval.jax | |
| matcharg({nr}) *matcharg()* | |
| |:match|、|:2match|、|:3match|によって設定されているマッチパター | |
| ンの情報を返す。{nr}が1のときは|:match|の情報、2のときは | |
| ### マルチウィンドウ(4): | |
| File: doc\help.jax | |
| |quickfix.txt| 編集、コンパイル、修正、の流れを早くするコマンド | |
| |windows.txt| マルチウィンドウとマルチバッファのコマンド | |
| ### マルチバイトテキスト(4): | |
| File: doc\help.jax | |
| |digraph.txt| 利用可能なダイグラフ (digraph) の一覧 | |
| |mbyte.txt| マルチバイトテキストのサポート | |
| ### マルチバッファ(4): | |
| File: doc\help.jax | |
| |quickfix.txt| 編集、コンパイル、修正、の流れを早くするコマンド | |
| |windows.txt| マルチウィンドウとマルチバッファのコマンド | |
| ### マーカ(4): マーカー(22) | |
| File: doc\options.jax | |
| コメント用のテンプレート (雛形)。値の中の "%s" はコメントの内容と置き | |
| 換えられる。現在のところ、折り畳み用のマーカを追加するためにのみ使用さ | |
| ### マークアップ(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| われる。テキストをクリップボードにコピーするとき、 | |
| HTML としてマークアップする。Firefox で描画された HTML | |
| ### メインウィンドウ(4): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| これはサブメニューの奥の方のコマンドを頻繁に使用するときに非常に便利。 | |
| 切取メニューは好きなところに配置し、常にVimのメインウィンドウよりも手前に表示 | |
| ### メタキー(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| 対象は以下の通りである。 | |
| |hl-SpecialKey| 8 ":map" でリスト表示されるメタキーと特殊キー | |
| ### メッセージフッター(4): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| デバッグソースコード強調 |debug-highlight| | |
| メッセージフッター |gui-footer| | |
| ### メニューオプション(4): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| どんなファイルでも選択し、右クリックで "Edit with gvim" と呼ばれるメニューオプ | |
| ションを表示させることができる。このメニューオプションを選択すると、選択した | |
| ### モードリスト(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| 値はコンマ区切りのキーワードのリストである。リストは部門別に分かれてお | |
| り、各部門はモードリストと引数リストからなる。 | |
| ### モードレス(4): | |
| File: doc\gui.jax | |
| テキストが選択されていても、選択されていないかのように、あるいは、選択に関連し | |
| たモードが存在しないかのように、Vimが通常の動作を継続するので、これはモードレ | |
| ス選択と呼ばれる。Vimウィンドウの中のどんなテキストでも選択することができる。 | |
| ### ヤンクコマンド(4): | |
| File: doc\quickref.jax | |
| |quote| "{char} レジスタ{char}を指定。これに続いて、削除コマンドや | |
| ヤンクコマンド、プットコマンドを指定 | |
| ### ユニット(4): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| Dec Ada (歴代の名前は VAX Ada, Dec Ada, Compaq Ada, HP Ada)は相当古いAda 83の | |
| コンパイラである。対応は基本的なものである: <F7>で現在のユニットをコンパイルす | |
| ### ランタイム(4): | |
| File: doc\os_os2.jax | |
| Vimを実行するために、emxのランタイム環境が必要になる(最新版は0.9b)。大体次の名 | |
| ### リターン(4): | |
| File: doc\change.jax | |
| 上記の3部コメントの定義における、フラグ "x" の使用について注意しておく。Cコメ | |
| ントでリターンを打てば、Vimは新しい行に対して " * " のようなコメントの中間部分 | |
| ### リモートブラウジング(4): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| サポートしています。例えば url のプロトコルが ftp なら、netrw は ftp を使って | |
| リモートブラウジングを実行します。ftp と ssh 以外のプロトコルを指定した場合 | |
| ### リロード(4): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはない} | |
| リロードするときにアンドゥのためにバッファ全体を保存する。これは ":e!" | |
| ### リンカ(4): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| 明白だがVimを実際にリンクするには制限されていないリンカが必要だ。BeOS用の | |
| ### ルーチン(4): | |
| File: doc\change.jax | |
| 2. 'formatprg' が空でなければ外部プログラムが使われる。 | |
| 3. それ以外の場合は内部整形ルーチンが使われる。 | |
| ### ルートディレクトリ(4): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Note: パスの途中だけにマッチさせ、ルートディレクトリにマッチさせたくないとき | |
| ### ルーラー(4): ルーラ(8) | |
| File: doc\fold.jax | |
| 折畳の行にカーソルがある時には、カーソルは常に先頭のカラムに表示される。ルー | |
| ラーは実際のカーソルの位置を示すが、行が折畳の場合には、そこに実際に表示するこ | |
| ### レポート(4): リポート(1) | |
| File: doc\intro.jax | |
| Steve Oualline 最初のVimの本の著者|frombook| | |
| Dominique Pelle valgrind のレポートと多くの修正 | |
| ### ロケーションウィンドウ(4): | |
| File: doc\index.jax | |
| |:lchdir| :lch[dir] ウィンドウのカレントディレクトリを変更する | |
| |:lclose| :lcl[ose] ロケーションウィンドウを閉じる | |
| ### ロジック(4): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| o コマンドラインモードでは、数字を左横書きで入力することはできません。さら | |
| に、使いやすくするために、キーマップのロジックは制限されています。 | |
| ### ローカルマップ(4): | |
| File: doc\map.jax | |
| 2. 短縮入力 |abbreviations| | |
| 3. ローカルマップとローカル関数 |script-local| | |
| ### アカウント(5): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| Netrw は url を使うことで他のマシンのファイルを透過的に扱うことができます | |
| (|netrw-transparent|参照)。例えば、別のマシンにアカウントを持っていて、scp が | |
| ### アセンブラ(5): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 可能: | |
| asm GNUアセンブラ(デフォルト) | |
| ### アタッチ(5): | |
| File: doc\debug.jax | |
| メニューから「ツール/プロセスにアタッチ」を選択し、Vim のプロセスを選択します。 | |
| ### アンドゥキー(5): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <Help> ヘルプキー | |
| <Undo> アンドゥキー | |
| ### イタリア(5): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| "ab" は 2 文字の言語コードです。例えばイタリア語なら次のような名前になります: | |
| ### インチ(5): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - POINT: POINT_SIZE フィールド。ポイント単位の文字の高さを10倍した値。 | |
| - X: RESOLUTION_X フィールド。X軸方向の解像度(1インチあたりのドット数) | |
| ### ウィンドウローカルオプション(5): | |
| File: doc\eval.jax | |
| グローバルオプション、バッファローカルオプションのどちらに対し | |
| ても動作するが、グローバル変数、ウィンドウローカル変数、ウィン | |
| ドウローカルオプションに対しては動作しない。 | |
| ### エスケープキー(5): | |
| File: doc\intro.jax | |
| す。いくつか例を挙げます: | |
| <Esc> エスケープキー | |
| ### エリア(5): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 3. 言語タブを選択 | |
| 4. [テキストサービスと入力言語]エリアの詳細ボタンをクリック | |
| ### キュー(5): | |
| File: doc\eval.jax | |
| {string}中の各文字を、あたかもマッピングまたはユーザによってタ | |
| イプされたかのように、処理キューに入れる。 これらの文字は先行 | |
| ### クリップボードレジスタ(5): | |
| File: doc\message.jax | |
| ぱなしにしたときメッセージが消えてしまうのを避けるためである。 | |
| -> <C-Y>を押し、モードレスセレクションをクリップボードレジスタにコピー(ヤンク) | |
| ### クレジット(5): | |
| File: doc\intro.jax | |
| 2. インターネットの Vim 情報 |internet| | |
| 3. クレジット |credits| | |
| ### コピーコマンド(5): | |
| File: doc\change.jax | |
| Note 文字単位のコピーコマンドの後、コピーされたテキストの中でバッファの先頭に | |
| ### コードセット(5): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| or 言語_地域 (language_territory) | |
| or 言語_地域.コードセット (language_territory.codeset) | |
| ### サブモード(5): | |
| File: doc\index.jax | |
| |i_CTRL-W| CTRL-W カーソルの前にある単語を削除する。 | |
| |i_CTRL-X| CTRL-X {mode} CTRL-X サブモードに移行する。 | |
| ### システムコール(5): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| Vimのcscope機能は4つのシステムコール:fork(), pipe(), execl(), waitpid() をサ | |
| ### システムメニュー(5): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| :map <M-Space> :simalt ~<CR> | |
| このマッピングによりAlt-SpaceでVimウィンドウのシステムメニューが表示される。 | |
| ### スピード(5): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| Note: ファイル名が来る筈の所では、ワイルドカードの展開が行われる。Unixでは展開 | |
| にはシェルが使われる。ただしVim内部でできない展開だけである (スピードのため)。 | |
| ### スペルチェッカ(5): | |
| File: doc\develop.jax | |
| カニズムはもっと遅かった。例えば、Myspell はハッシュテーブルを使用する。ほと | |
| んどのスペルチェッカが使用している接辞圧縮を使うと遅くなった。 | |
| ### セル(5): | |
| File: doc\eval.jax | |
| strtrans( {expr}) 文字列 文字列を表示可能に変更 | |
| strwidth( {expr}) 数値 文字列{expr}の表示セル幅 | |
| ### ソートシーケンス(5): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 隠しリストを編集する................................|netrw-ctrl-h| | |
| ソートシーケンスを編集する..........................|netrw-S| | |
| ### ダイアレクト(5): | |
| File: doc\insert.jax | |
| Note: 変数 b:html_omni_flavor に任意の XML データのファイル名を設定できる。こ | |
| れによってPHPオムニ補完(|ft-php-omni|)と任意の XML ダイアレクトを組み合わせる | |
| ### テキストエディタ(5): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Vim は Vi IMproved (Viの改良版) です。かつては Vi IMitation (Viの模造品) でし | |
| たが、多くの改良が加えられたので適切な名前に変更されました。Vim はテキストエ | |
| ディタです。Unix のプログラム "Vi" のほとんどのコマンドと、さらに多くの新しい | |
| ### ディレクトリスタック(5): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| 7. エラーフォーマット |error-file-format| | |
| 8. ディレクトリスタック |quickfix-directory-stack| | |
| ### ドライブ(5): | |
| File: doc\editing.jax | |
| *read-only-share* | |
| MS-Windowsがネットワーク上でドライブを共有するとき、そこは読込専用にすることが | |
| ### ドル(5): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| バージョン13.3の無制限ライセンス付きのソースコードが、AT&Tソフトウェア | |
| ソリューション(電話番号+1-800-462-8146)から400ドルで購入できる。 | |
| ### ハイパーリンク(5): | |
| File: doc\usr_01.jax | |
| ------------------------ | |
| 二つのマニュアルにはハイパーリンクが張ってあります。編集手順の説明とコマンドや | |
| ### ハンドラ(5): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| html, gif, jpeg, (word/office) doc などのファイルは専用ハンドラ (コンピュータ | |
| ### ハードディスク(5): | |
| File: doc\recover.jax | |
| そのファイルが別の名前でも開かれているかどうかのチェックは行わない。他のスワッ | |
| プファイルを検出することはできないからである(ハードディスク全てを検索するとい | |
| ### バイトコード(5): | |
| File: doc\eval.jax | |
| る 1 バイトの文字列となる。expr8は文字列、expr1は数として扱われる。ただし | |
| expr8 がマルチバイト文字列である場合、この値は単なるバイトコードであり、1文字 | |
| ### バックグラウンド(5): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ロファイルは接続情報を定義するためのもっとも効果的なメカニズムです。一度接続が | |
| 確立されていれば、SQL 補完プラグインはポップアップを表示する際にバックグラウン | |
| ドで dbext の機能を利用します。 | |
| ### バッチファイル(5): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| DOSバッチファイル *dosbatch.vim* *ft-dosbatch-syntax* | |
| ### バッファオプション(5): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| ンへのアクセスでは KeyError は発生しませんが、ウィンドウオプションや | |
| バッファオプションへのアクセスでは例外が発生します)。バッファオプショ | |
| ### バッファローカルオプション(5): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 辞書を返す。 | |
| グローバルオプション、バッファローカルオプションのどちらに対し | |
| ### パフォーマンス(5): | |
| File: doc\develop.jax | |
| にインストールしなければならない。これはたいてい不可能ではないが、難点である。 | |
| - パフォーマンス: いくつかのテストによると、スペルチェックを構文強調のようにオ | |
| ### ビッグエンディアン(5): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| u unicode ucs-2と同じ | |
| u ucs2be ucs-2と同じ (ビッグエンディアン) | |
| ### ビットバージョン(5): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| はちょっと不器用だが、ポータブルである。もしも他の何かを使用したいのならば、独 | |
| 自の印刷コマンドを定義することができる。例えば、PrintFileの16ビットバージョン | |
| ### ファイルサイズ(5): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| long 形式は、リモートディレクトリの場合は ssh 経由で "ls" コマンドを実行した結 | |
| 果に基づいて表示され、ローカルディレクトリの場合はファイル名、ファイルサイズ | |
| ### ファミリ(5): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| その他のバージョンではコンソールベースで行われていた "confirm" ファミリ(すなわ | |
| ### フィルター(5): フィルタ(71) | |
| File: doc\motion.jax | |
| |gU| gU 大文字にする | |
| |!| ! 外部コマンドを使ってフィルターに通す | |
| ### フィードバック(5): | |
| File: doc\intro.jax | |
| ア) も参考にしています。他の人々は私に意見やパッチを送ってくれたり、Vim の良い | |
| 点、悪い点に関するフィードバックをしてくれました。 | |
| ### フォルダ(5): | |
| File: doc\debug.jax | |
| メニューから「File->Symbol File Path」を選択し、Vim PDB の入っているフォルダを | |
| ### フォントサイズ(5): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| ない!!! こうしなければ、テキストは表示されないか、あるいはめちゃくちゃに表示さ | |
| れるだろう。Vimはフォントサイズをチェックしない。同じでなければならないのはス | |
| ### フォールド(5): | |
| File: doc\fold.jax | |
| フォールドレベルを調べるには|foldlevel()|を使うのが便利である。レベルがわから | |
| ないときは-1を返すことに注意すること。フォールドがその行で終わっているときには | |
| ### フリー(5): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| GNATは現在入手可能な唯一の(ビールとスピーチ両方の意味で)フリーなAdaコンパイラ | |
| ### ブール(5): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ブール(真理値)演算には数値が使われる。0は偽を意味し、非0は真を表す。 | |
| ### プライマリ(5): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| *quoteplus* *quote+* | |
| 文書化された 3 つの X セレクションがある。プライマリ (Vim のビジュアルモード | |
| ### プラグインスクリプト(5): プラグイン・スクリプト(1) | |
| File: doc\filetype.jax | |
| これを見ればVimがプラグインスクリプトをどこから探しているのかがわかる。 | |
| ### ヘッダー(5): ヘッダ(16) | |
| File: doc\print.jax | |
| グローバル設定 | |
| |:hardcopy| の出力で使われるヘッダーの書式を設定します。このオプションは | |
| ### ヘルプタグ(5): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| 既存のヘルプタグに言及してそのタグへのリンクを作成するには、名前をバー (|) で | |
| ### ヘルプバッファ(5): | |
| File: doc\options.jax | |
| (|:cwindow|, |:lwindow|を参照) | |
| help ヘルプバッファ (ユーザが手動でこれに設定することはない | |
| ### ボールド(5): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| font 通常のテキストに使用されるフォント名。 | |
| boldFont ボールドのテキストに使用されるフォント名。 | |
| ### モデル(5): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはない} | |
| マウスの動作モデルを設定する。モデル名は主にマウスの右クリックで行われ | |
| ### ヨーロッパ(5): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 8bit シングルバイトエンコーディング。256文字を表現できる。アメリカ | |
| やヨーロッパで使用される。例: ISO-8859-1 (Latin1)。すべての文 | |
| ### リモートホスト(5): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| 8.4 ディレクトリ変換 | |
| 8.5 リモートホストの実際 | |
| ### ログ(5): | |
| File: doc\quickfix.jax | |
| \%-G%*\\s, | |
| < LaTeXの出力ログには個々のライン毎にエラーのあったファイル名が | |
| ### アイコンテキスト(6): | |
| File: doc\options.jax | |
| 効} | |
| オンのときは、ウィンドウのアイコンテキストが 'iconstring' に (値が空で | |
| ### アンドゥツリー(6): | |
| File: doc\eval.jax | |
| undotree() *undotree()* | |
| アンドゥツリーの現在の状態を辞書で返す。辞書の内容は次のとお | |
| ### アークタンジェント(6): | |
| File: doc\eval.jax | |
| asin( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のアークサイン | |
| atan( {expr}) 浮動小数点数 {expr}のアークタンジェント | |
| ### インライン(6): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| GSPページのデフォルトカラーは|html.vim|にて定義され、Javaコード(Javaタグ内部や | |
| インラインのバッククォート内)のカラーは|java.vim|にて定義される。インライン | |
| ### ウィジェット(6): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| GTK+版のVimを普通に起動すると、Vimは自身のトップレベルウィンドウを作成する(技 | |
| 術的には 'GtkWindow')。GTK+はGtkSocket、GtkPlugウィジェットを使った埋め込み機 | |
| ### オプションウィンドウ(6): | |
| File: doc\index.jax | |
| ":noremenu" コマンド | |
| |:options| :opt[ions] オプションウィンドウを開く | |
| ### オペレーター(6): オペレータ(115) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| れるとき。 | |
| 未処理のキー入力がまだあるとき、またはオペレー | |
| ターを待機しているときは、発生しない。 | |
| ### オーバーヘッド(6): | |
| File: doc\develop.jax | |
| あるべきだ。役に立つコマンドなら、多少時間がかかってもよい。 | |
| - Vimを、遅い接続を通して使う人がいることを忘れてはならない。通信にかかるオー | |
| バーヘッドは最小にすること。 | |
| ### キャリッジリターン(6): | |
| File: doc\change.jax | |
| \r 同上 *s/\r* | |
| \<CR> キャリッジリターン (CTRL-M) の挿入 (<CR> は CTRL-V <Enter> | |
| ### クローン(6): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| 古いcscopeのクローン("cs" という名)のソースコードがネットで入手可能である。た | |
| ### コマンドサーバ(6): | |
| File: doc\remote.jax | |
| オプション|+clientserver|でコンパイルした時には、Vimはコマンドサーバとして動作 | |
| ### コマンドプロンプト(6): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| GUIは常にWindowsのサブシステムとして実行される。ほとんどのシェルはVimを起動し | |
| た直後にコマンドプロンプトへ自動的に復帰する。そうでなかったら、"start" コマン | |
| ### コマンドラインオプション(6): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| 普通に gvim が起動されると、gvim のウィンドウがトップレベルで作成される。コマ | |
| ンドラインオプション |--windowid| に10進または16進の数値を指定すると、Vim はそ | |
| ### コンソールバージョン(6): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| コンソールバージョンから受け継がれる伝統的なインターフェースはもちろん、さらに | |
| ### シンタックスファイル(6): | |
| File: doc\gui.jax | |
| :let did_install_syntax_menu = 1 | |
| メニュー項目のSyntax(シンタックス)は欲しいが、利用可能なシンタックスファイルの | |
| ### スクロールホイール(6): | |
| File: doc\change.jax | |
| {Vi にはない} | |
| もしあなたがスクロールホイールを持っていて意図せずにテ | |
| ### セミコロン(6): | |
| File: doc\develop.jax | |
| カンマ、セミコロンの後にはスペースを入れること: | |
| ### タイピング(6): | |
| File: doc\insert.jax | |
| "a<C-O>a" と入力してから <Esc> を押した場合にはノーマルモードに戻る。<Esc> を | |
| 二度タイプする必要はない。タイピングではない方法、例えばマッピングや source し | |
| ### タグブロック(6): | |
| File: doc\index.jax | |
| |v_as| as 選択範囲を1文に拡大する。 | |
| |v_at| at 選択範囲をタグブロックだけ拡大する。 | |
| ### タブストップ(6): | |
| File: doc\change.jax | |
| :[range]ret[ab][!] [new_tabstop] | |
| 新たに指定されたタブストップ (タブ幅) に基づき、<Tab> | |
| ### タブページオブジェクト(6): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| 5. ウィンドウオブジェクト |python-window| | |
| 6. タブページオブジェクト |python-tabpage| | |
| ### テンプレート(6): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *skeleton* *template* | |
| 新しいファイルを作るときにスケルトン (テンプレート) ファイルを読み込むにはこう | |
| ### デフォルトエディタ(6): | |
| File: doc\gui_w16.jax | |
| 1. GUIを始める |win16-start| | |
| 2. デフォルトエディタVim |win16-default-editor| | |
| ### トリガー(6): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ----------------------------- | |
| ほとんどのリレーショナルデータベースはテーブル、インデックス、トリガー、ストア | |
| ### ドライバ(6): ドライバー(2) | |
| File: doc\farsi.jax | |
| ペルシア語フォントのインストールに加えて、いくつかのシステム環境では、キーコー | |
| ドマッピング、ASCII スクリーンモードでのグラフィックカードのロード、IO ドライ | |
| バの 8 ビット透過設定などを設定する必要があります。 | |
| ### ノード(6): | |
| File: doc\insert.jax | |
| この変数は辞書 |Dictionary| である。キーはタグ名で、値は2個の要素を持つリスト | |
| である。リストの最初の要素はまたリストであり、有効な子ノードの名前を持つ。2番 | |
| ### パラグラフ(6): | |
| File: doc\insert.jax | |
| 多くの場合、コマンド "gq}" が、望むこと(段落の最後までを整形)をしてくるだろう。 | |
| 代わりに、現在カーソルがどこにあるかに関わらず、パラグラフ全体をフォーマットし | |
| ### ヒアドキュメント(6): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| これを定義すると、オプション 'foldmethod' が "syntax" になり、クラス、モジュー | |
| ル、メソッド、コードブロック、ヒアドキュメント、コメントの折り畳みを行うように | |
| ### ビジー(6): | |
| File: doc\map.jax | |
| CTRL-C を {lhs} で使うことはできますが、それは Vim がキー入力を待機中のときだ | |
| け機能します。Vim がビジー状態 (何かを実行中) のときは機能しません。Vim がビ | |
| ### ビルトインコマンド(6): | |
| File: doc\map.jax | |
| ユーザ独自のExコマンドを定義することできます。ユーザ定義コマンドはビルトインコ | |
| マンドと同様に振る舞うことができます(範囲指定や、引数を取ることができます。引 | |
| ### ファイルマーク(6): | |
| File: doc\motion.jax | |
| 'a - 'z 小文字のマークです。1つのファイル中で有効です。 | |
| 'A - 'Z 大文字のマークで、ファイルマークとも呼ばれます。ファイル間でも | |
| ### フルスクリーン(6): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| 通常cscopeを起動すると、上のような問い合わせ(クエリ)を入力できるフルスクリーン | |
| ### プットコマンド(6): | |
| File: doc\index.jax | |
| |!!| !!{filter} 2 N 行を {filter} コマンドでフィルタする。 | |
| |quote| "{a-zA-Z0-9.%#:-"} 削除、ヤンク、プットコマンドでレジスタ | |
| ### プロジェクトファイル(6): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| GNATコンパイラプラグインは<F7>を押すとコンパイルを行い、その後即座に結果を表示 | |
| する。プロジェクトファイルを設定することができる: | |
| ### マージ(6): | |
| File: doc\os_beos.jax | |
| BeOS GUI は削除された。しばらくメンテナンスされておらず、おそらく機能していな | |
| かった。どうしても使いたい場合は Vim 6.x バージョンから機能を取り出してマージ | |
| ### メニューファイル(6): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 定される。|terminal-options| | |
| - システムのメニューファイルがあればそれが読み込まれる。このファイルの名前は通 | |
| ### メモ(6): | |
| File: doc\evim-ja.UTF-8.1 | |
| Vim の動作が point-and-click エディタのような動作になります。 | |
| MS-Windows のメモ帳のような動作です。 | |
| ### メモリリーク(6): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 1. gcc と gdb を使ってクラッシュの場所を特定する |debug-gcc| | |
| 2. メモリリークの検出 |debug-leaks| | |
| ### メンテナンス(6): | |
| File: doc\message.jax | |
| 翻訳されたメッセージを使っているなら、誰がそのメッセージや翻訳をメンテナンスし | |
| ### メールアドレス(6): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| されている。 | |
| g:changelog_username ユーザーの名前とメールアドレス。 | |
| ### モーションコマンド(6): | |
| File: doc\usr_04.jax | |
| を思い出してください。"d" コマンドにモーション (移動) コマンドを続けることで、 | |
| 現在の場所から、モーションコマンドで移動した場所までを削除できます。 | |
| ### モードレスエディタ(6): | |
| File: doc\evim-ja.UTF-8.1 | |
| .SH 名前 | |
| evim \- easy Vim, モードレスエディタ Vim | |
| ### ユーザランタイムディレクトリ(6): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| *ftdetect* | |
| 1. ユーザランタイムディレクトリを作成する。通常は 'runtimepath' オプション | |
| ### リトルエンディアン(6): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| u ucs-2 UCS-2にエンコードされた16ビットのUnicode (ISO/IEC 10646-1) | |
| u ucs-2le リトルエンディアンのucs-2 | |
| ### リファレンス(6): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| 4.2 Dec Ada |compiler-decada| | |
| 5. リファレンス |ada-reference| | |
| ### リモートシステム(6): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| イベント "*Cmd" のうちどれかを使うと、それによる自動コマンドが読み込み、書き | |
| 込み、またはsourceを行うものと想定される。これは特殊なファイル、例えばリモート | |
| システム上のファイルに作業をするときに使える。 | |
| ### リモートファイル(6): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 5. netrw の有効化........................................|netrw-activate| | |
| 6. 透過的なリモートファイル編集..........................|netrw-transparent| | |
| ### ローカルマシン(6): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 1. ローカルマシン (sshクライアント) でパブリックキーとプライベートキー | |
| ### アップグレード(7): | |
| File: doc\usr_90.jax | |
| Vim を使うにはまずインストールする必要があります。システムにも依りますが、とて | |
| も簡単な作業です。本章では、若干のヒントと、新しいバージョンへのアップグレード | |
| ### アンインストール(7): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| これをアンインストールするにはVimのアンインストーラを使うか "regedit" を使って | |
| ### インデントスタイル(7): | |
| File: doc\indent.jax | |
| デントを増減させる。 | |
| 'cindent' 他の2つの方法よりも賢く動作し、設定することで異なるインデント | |
| スタイルにも対応できる。 | |
| ### ウィンドウオプション(7): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| 例外が発生します (例えば |global-local| オプションやグローバルオプショ | |
| ンへのアクセスでは KeyError は発生しませんが、ウィンドウオプションや | |
| ### エラーコード(7): | |
| File: doc\editing.jax | |
| :cq[uit] 書き込みをせずに必ず終了し、エラーコードを返す。コマン | |
| ### エンコーディングファイル(7): | |
| File: doc\print.jax | |
| 印刷に使う文字エンコーディングを設定します。'runtimepath' の "print" ディレク | |
| トリにある、このオプションに対応した印刷文字エンコーディングファイルが印刷に使 | |
| ### クイックフィックスウィンドウ(7): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| できます。例えば、|:cnext|で次の項目へジャンプしたり、 | |
| |:cwindow|でマッチした行の一覧をクイックフィックスウィ | |
| ンドウに表示できます。 | |
| ### クエスチョンマーク(7): | |
| File: doc\editing.jax | |
| 既定値は "++bad=?" となっている。つまり、不正な文字をそれぞれクエスチョンマー | |
| クで置き換える。逆クエスチョンマーク(latin-1 の 0xBF)が使われる場所もある。 | |
| ### グローバルマークファイルリスト(7): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| *markfilelist* *global_markfilelist* *local_markfilelist* | |
| マークされたすべてのファイルはグローバルマークファイルリストに記録されます。グ | |
| ### コマンドモード(7): | |
| File: doc\eval.jax | |
| {abbr}が指定されていて0でないときはマッピングでなく短縮入力の | |
| 存在を判定する。挿入モードまたはコマンドモードを指定することを | |
| ### コマンドラインコマンド(7): | |
| File: doc\help.jax | |
| 挿入モードコマンド i_ :help i_<Esc> | |
| コマンドラインコマンド : :help :quit | |
| ### コメントアウト(7): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 1. "-g" オプション付きで Vim をコンパイル (src/Makefile にそのための行があるの | |
| で、それをコメントアウトしてください)。さらに "strip" を無効化 (strip をイ | |
| ### スピードアップ(7): | |
| File: doc\howto.jax | |
| |'autowrite'| 自動的に書き込む | |
| |30.1| 編集-コンパイル-編集のサイクルをスピードアップする | |
| ### ソフトウェア(7): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Vim エディタは Stevie をベースにしており、下記の方々のソフトウェア (のアイディ | |
| ### タグリスト(7): | |
| File: doc\index.jax | |
| CTRL-S (端末制御に使用) | |
| |CTRL-T| CTRL-T N 個前のタグリストの場所へジャンプする。 | |
| ### ハッシュテーブル(7): | |
| File: doc\develop.jax | |
| ンザフライで(再描画中に)行うことは可能であった。しかし他のコードで使われたメ | |
| カニズムはもっと遅かった。例えば、Myspell はハッシュテーブルを使用する。ほと | |
| ### ハングル(7): | |
| File: doc\eval.jax | |
| gui_win32s Win32sのGUIが有効である (Windows 3.1) | |
| hangul_input ハングル入力サポート | |
| ### バナー(7): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| * カーソルがバナーの上にある場合も、netrw ウィンドウに表示されているディレク | |
| ### パスフレーズ(7): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| < | |
| 2. パスフレーズを聞かれる (二度) のでそのまま <CR> を押してパスフレー | |
| ### ビジュアルエリア(7): | |
| File: doc\motion.jax | |
| *'<* *`<* | |
| '< `< 現在のバッファで最後に選択されたビジュアルエリアの最初 | |
| ### ファイルパターン(7): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| ファイルパターン {pat} がファイル名とマッチするかどうかは、2通りの方法で調べら | |
| ### フラッシュ(7): | |
| File: doc\options.jax | |
| グローバル | |
| エラーメッセージに伴ってベル (ビープ音または画面フラッシュ) を発生させ | |
| ### ブラウザウィンドウ(7): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| マップが定義されていない | |
| netrw ブラウザウィンドウに戻る。|g:netrw_retmap|参照。 | |
| ### プラグインディレクトリ(7): | |
| File: doc\pi_getscript.jax | |
| ただし、圧縮ファイルを展開するか、あるいはファイルをプラグインディレクトリにコ | |
| ### プラグインファイル(7): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| これは実際には 'runtimepath' にある "ftplugin.vim" をロードする。 | |
| 結果的にファイルが編集される時に対応するプラグインファイルがロードされる(ただ | |
| ### プレインテキスト(7): | |
| File: doc\change.jax | |
| Note: "~ レジスタはプレインテキストをVimにドロップしたときのみ使われる。URI | |
| ### ベル(7): | |
| File: doc\intro.jax | |
| は ":visual" を使ってください。 | |
| <Esc> を押したとき、スクリーンフラッシュや、ベルの音で、ノーマルモードに戻った | |
| ### ポート(7): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| {addr} は NetBeans インターフェイスのポート番号です。省略されたときは、環境 | |
| ### マウスコード(7): | |
| File: doc\options.jax | |
| Vimが |+mouse| 機能付きでコンパイルされたときのみ有効} | |
| マウスコードが、このオプションで指定したターミナル名に従って認識される。 | |
| ### メイン(7): | |
| File: doc\gui.jax | |
| ら簡単に違いを確認できるだろうが、同じように便利に使えると思う。|:tearoff|コマ | |
| ンドと|hidden-menus|を利用して、メインのメニューバーに項目を作らずに切取りメ | |
| ### ユーザーコマンド(7): ユーザコマンド(3) | |
| File: doc\map.jax | |
| れないので注意してください。例えば、"Cc2" コマンドは ":Cc2" という引数なしの | |
| ユーザーコマンドとしても、"2" という引数を取った ":Cc" コマンドとしても解釈で | |
| ### ラジアン(7): | |
| File: doc\eval.jax | |
| acos({expr}) *acos()* | |
| {expr} の逆余弦 (アークコサイン) をラジアンで返す。 | |
| ### リサイズ(7): | |
| File: doc\intro.jax | |
| Amiga 上では、Vim は CLI ウィンドウで実行されます。Vim の名前と現在のファイル | |
| 名の絶対パスがタイトルバーに表示されます。ウィンドウがリサイズされると、Vim は | |
| ### リソースファイル(7): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| リソースファイルを使う (USING RESOURCE FILES) | |
| ### ルート(7): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 指定しなければならない。 | |
| :r ファイル名のルート (最後の拡張子が取り除かれたもの)。拡張子だ | |
| ### レコーディング(7): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| い。 | |
| レコーディングの最中にはCursorHoldイベントは発 | |
| ### ログイン(7): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| - 内部変数の |v:this_session| はセッションの保存で変更されない。さらに、再び | |
| ログインしたときに元の値に復元される。 | |
| ### ロケーションリストウィンドウ(7): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ウィンドウ{nr}のロケーションリストの全項目からなるリストを返す。 | |
| {nr}に0を指定するとカレントウィンドウになる。ロケーションリス | |
| トウィンドウに対して使用すると、そこに表示されているロケーショ | |
| ### ローカルディレクトリ(7): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| < | |
| ローカルディレクトリの場合は末尾のスラッシュは必要ではありません。付け忘れがよ | |
| ### ローカルファイル(7): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'tabstop' 'ts' 数値 (既定では 8) | |
| バッファについてローカル | |
| ファイル内の <Tab> が対応する空白の数。コマンド |:retab| とオプション | |
| ### アイデア(8): アイディア(10) | |
| File: doc\eval.jax | |
| 入力は変数 "line"、結果は "file" と "lnum" と "col" に格納される(このアイデア | |
| ### アクセント(8): | |
| File: doc\map.jax | |
| <S-F2>など) を使用する。<F1> には既にヘルプコマンドが割り当てられています。 | |
| - Meta キー (ALTキー) を使用する。あなたのキーボードのアクセント記号付き文字の | |
| ### アスタリスク(8): | |
| File: doc\editing.jax | |
| :e `find . -name ver\\*.c -print` | |
| アスタリスク '*' の前の '\' は、シェルが find を実行する前に "ver*.c" を展開し | |
| ### インストーラ(8): | |
| File: doc\diff.jax | |
| MS-Windows 用の Vim インストーラには diff プログラムが含まれている。もし diff | |
| ### オクテット(8): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| *Chinese* *Japanese* *Korean* | |
| このファイルでは、中国語、日本語、韓国語などの、1バイト(オクテット)では表現す | |
| ### オリジナルファイル(8): | |
| File: doc\os_win32.jax | |
| る。これは何故か? | |
| A. Unixでは、Vimはリンク(シンボリック、ハード)に対応している。オリジナルファイ | |
| ルのバックアップが作られ、そしてオリジナルファイルが上書きされる。これは | |
| ### オーストラリア(8): | |
| File: doc\options.jax | |
| "en_us, en_ca" とすると US 英語とカナダ英語の両方に対応する。しかし | |
| オーストラリア、ニュージーランド、英国に固有の単語には対応しない。 | |
| ### カナダ(8): | |
| File: doc\develop.jax | |
| めこれらの部分を OK とマークしなければならないが、そうすると信頼性が低下する。 | |
| - 地域や方言のサポートを欠いている。英語の単語をすべて受け付け、カナダ語でない | |
| ### キロバイト(8): | |
| File: doc\debug.jax | |
| XtVaAppCreateShell() などです。それらを避けることはできません。リークしている | |
| バイト数は数キロバイト以下のはずです。 | |
| ### グリフ(8): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| ン 'guifontset' はもう存在しない。'guifont' を設定するだけですべてうまく機能す | |
| る。システムにXft2とfontconfigが用意されているなら、選択したフォントが何かのグ | |
| リフを含んでいないときは、自動的に他の利用可能なフォントが使用される。オプショ | |
| ### コンソールモード(8): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| 8.14 初心者のための VIMTUTOR | |
| 8.15 コンソールモードで起動が遅い問題について | |
| ### コントロールパネル(8): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| 'コントロールパネル' から、'フォント' を選択します。'ファイル' メニューから | |
| ### コンポーネント(8): | |
| File: doc\develop.jax | |
| きる特性とすべきである。 | |
| - Vimは、他のいろいろな構成要素の中にある、ひとつのコンポーネントである。巨大 | |
| ### ショートカットキー(8): | |
| File: doc\eval.jax | |
| confirm("Save changes?", "&Yes\n&No\n&Cancel") | |
| < '&' の後の文字は選択肢のショートカットキーになる。この場合 | |
| ### シリーズ(8): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| GTK+ 2 GUI を使うときは GTK+ 2.0 か GTK+ 2.2 シリーズの最新版を使うことが推奨 | |
| ### シンクロナイズパターン(8): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 第四の方法は、シンクロナイズパターンと呼ばれる特定のリージョンの末尾でシンクロ | |
| ### スター(8): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| 指定されたディレクトリとそのサブディレクトリの "*.txt" | |
| と "*.??x" というファイルがスキャンされ、スター (*) で | |
| ### センター(8): | |
| File: doc\uganda.jax | |
| 子供を直接援助するほかに、子供が育つ環境を改善する必要があります。KCC は学校の | |
| 教育方法が改善されるよう援助を行っています。センターには実地教育をする学校 | |
| ### タイプミス(8): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 最初のメカニズムはタイプミスを見つけるのにはよい。ハッシュテーブルの実験と、他 | |
| ### ターミナルコード(8): | |
| File: doc\insert.jax | |
| *i_CTRL-V* | |
| CTRL-V 続く非数字文字を文字通りに挿入する。特別なキーはターミナルコー | |
| ドが挿入される。10進数、8進数、16進数、の数字で文字コードを直 | |
| ### チップ(8): | |
| File: doc\gui.jax | |
| *:tmenu* *:tm* | |
| :tm[enu] {menupath} {rhs} メニューやツールバーにチップを定義する。 | |
| ### デッドキー(8): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 一番目の項目に複数の文字を指定することができる。これはデッドキーのような作用を | |
| ### ハング(8): | |
| File: doc\gui.jax | |
| や "ispell" のように高度なターミナルを要求するプログラムはうまく機能しないだろ | |
| う。あるものはハングさえするかもしれないし、他のターミナルからkillする必要があ | |
| ### パワフル(8): | |
| File: doc\quotes.jax | |
| Viはまるでフェラーリだ。初心者にはまるで暴れ馬だが、いったんコツさえ掴んでしま | |
| えば、非常に小さくパワフルかつ高速だ! (不明) | |
| ### ブラウジングディレクトリ(8): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 新しいディレクトリを作成する........................|netrw-d| | |
| ブラウジングディレクトリをカレントディレクトリにする |netrw-c| | |
| ### プラス(8): | |
| File: doc\eval.jax | |
| - expr7 単項のマイナス {訳注: -1等} | |
| + expr7 単項のプラス | |
| ### プレフィックス(8): プリフィックス(9)、プレフィクス(4) | |
| File: doc\filetype.jax | |
| b:changelog_entry_prefix | |
| 新しいエントリのプレフィックスを生成するための関数の名 | |
| ### ベンダ(8): ベンダー(3) | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ほとんどのリレーショナルデータベースはテーブル、インデックス、トリガー、ストア | |
| ドプロシージャなど様々な標準的な機能を備えています。また、ベンダごとに様々な独 | |
| ### ホイール(8): | |
| File: doc\gui.jax | |
| *athena-intellimouse* | |
| インテリマウスを持っていて、Xサーバがホイールをサポートしているなら、gvimでテ | |
| ### ポップアップウィンドウ(8): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ドリルイン/アウト - テーブルリストのポップアップウィンドウを表示中 | |
| ### マウスボタン(8): | |
| File: doc\options.jax | |
| Note: ターミナルでマウスを有効にすると、Xサーバにアクセスできるならば | |
| コピー/貼り付けではレジスタ "* を使うことに注意。マウスボタンの xterm | |
| ### ユーザーデータ(8): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| 2. vim モジュール |lua-vim| | |
| 3. List ユーザーデータ |lua-list| | |
| ### ライブラリスクリプト(8): | |
| File: doc\usr_41.jax | |
| |41.14| プラグインを書く (高速ロード版) | |
| |41.15| ライブラリスクリプトを書く | |
| ### リカバリー(8): リカバリ(22) | |
| File: doc\howto.jax | |
| |suspend| Vim をサスペンドする | |
| |usr_11.txt| クラッシュした後にリカバリーする | |
| ### ルーラ(8): ルーラー(4) | |
| File: doc\options.jax | |
| 'revins' オフ 右から左の挿入なし | |
| 'ruler' オフ ルーラなし | |
| ### レンジオブジェクト(8): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| 3. バッファオブジェクト |python-buffer| | |
| 4. レンジオブジェクト |python-range| | |
| ### ローカルマークファイルリスト(8): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| マークされたすべてのファイルはグローバルマークファイルリストに記録されます。グ | |
| ローバルリストは一つだけ存在します。さらに、すべての netrw バッファはローカル | |
| マークファイルリストを持っています。netrw バッファは特定のディレクトリと結びつ | |
| ### アップロード(9): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| システム電源導入後、最初に Vim を起動する前に、フォントアップロードプログラ | |
| ムの far-a01.com を実行して、ペルシア語フォントをアップロードします。 | |
| ### インプットメソッドサーバ(9): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - インプットメソッドサーバ (IM-server) | |
| ### カット(9): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| での選択のような、現在の選択範囲を表す)、セカンダリ (不明瞭である)、クリップ | |
| ボード (カット、コピー、ペーストに使われる)。 | |
| ### キーシーケンス(9): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 任意 {expr}内の特別なキーワードを展開 | |
| feedkeys( {string} [, {mode}]) 数値 先行入力バッファにキーシーケンスを追加 | |
| ### キーストローク(9): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| )<CR> - :let コマンドを実行します。 | |
| <C-X><C-O> - 標準のオムニ補完のキーストロークを実行します。 | |
| ### キーボードマッピング(9): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o キーボードマッピングと反転挿入モード (reverse insert mode) を一つのコマンド | |
| ### クエリ(9): クエリー(4) | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| cscopeはctagsのようなツールであるが、ctagsよりも多くの機能が提供されるので | |
| ctagsの代わりとみなせる。Vimではタグにジャンプするように、cscopeクエリの結果へ | |
| ### コードブロック(9): | |
| File: doc\motion.jax | |
| 上の4つのコマンドは現在のコードブロックの最初か最後に移動するのに使うことがで | |
| ### シンタックスハイライト(9): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| *gui-w32-printing* | |
| "ファイル/印刷" メニューはシンタックスハイライトを使って印刷する。|:hardcopy| | |
| ### スイッチ(9): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| いったんVimが登録されると、アプリケーションへのパスはレジストリに保存される。 | |
| Vimを移動、削除、更新する前に、レジストリの項目を "-unregister" スイッチを使っ | |
| ### スコープ(9): | |
| File: doc\eval.jax | |
| これらのスコープそのものに辞書を通じてアクセスできる。例えば、全てのスクリプト | |
| ### ストリーム(9): | |
| File: doc\eval.jax | |
| getchar([expr]) *getchar()* | |
| ユーザまたは入力ストリームから1文字を取得する。 | |
| ### タイミング(9): | |
| File: doc\change.jax | |
| 't' と 'c' でVimが自動折返しを行うタイミングを指定できる。 | |
| ### タブページラベル(9): | |
| File: doc\tabpage.jax | |
| タブページラインが表示されているときは、タブページラベルをマウスでクリックする | |
| ### デスクトップ(9): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *getwinposx()* | |
| getwinposx() 結果はGUIのVimウィンドウの左端の、デスクトップ上でのX座標値(数 | |
| ### ハードリンク(9): | |
| File: doc\message.jax | |
| あなたは上書きできないファイルに書き込みをしようとしていて、そのファイルはリン | |
| ク(ハードリンクまたはシンボリックリンク)である。そのリンクまたはファイルのある | |
| ### バー(9): バッ(1) | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| 既存のヘルプタグに言及してそのタグへのリンクを作成するには、名前をバー (|) で | |
| ### ファイルフォーマット(9): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| :py b.vars["foo"] = "bar" # b:foo への代入 | |
| :py b.options["ff"] = "dos" # ファイルフォーマット設定 | |
| ### プリフィックス(9): プレフィックス(8)、プレフィクス(4) | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| れます。 | |
| NOTE: SQL 補完ポップアップはすべてキーマップの前のプリフィックスに対応していま | |
| ### ベスト(9): | |
| File: doc\editing.jax | |
| なウィンドウが使われる。このウィンドウを閉じることはできない。他にもいくつかの | |
| 制限が適用される。カレントバッファの外では何も起こらないようにするのがベストで | |
| ### ポータブル(9): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - aspell のような外部プログラムを使うには、通信メカニズムを用意しなければなら | |
| ない。これをポータブルな方法で行うのは複雑過ぎる(Unix だけなら比較的簡単だが、 | |
| ### ラテン(9): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| + 挿入モードと置換モードでは CTRL-^ でアラビア語モードとラテン語モードが切 | |
| ### レジストリ(9): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| "edit with existing Vim" メニューはレジストリを設定することで無効化できる。 | |
| ### アイディア(10): アイデア(8) | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| このプロシージャは、各バッファでexコマンドを走らせる(Ron Aaron氏のアイディア): | |
| ### インタフェイス(10): インターフェース(58)、インターフェイス(50) | |
| File: doc\if_perl.jax | |
| 1. Perl のファイルを編集する |perl-editing| | |
| 2. Perl インタフェイス付きのコンパイル |perl-compiling| | |
| ### ウィンドウマネージャ(10): ウィンドウ・マネージャー(1) | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| ついては、組み込みのアイコンが用いられる。不幸にも、どのようにしてそれをインス | |
| トールするかはあなたのウィンドウマネージャに依存する。これを使用するときには、 | |
| ### エクスプローラ(10): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| Vimをあるファイルタイプのデフォルトエディタにするには: | |
| 1. Windowsのエクスプローラを起動する | |
| ### オランダ(10): | |
| File: doc\editing.jax | |
| リズムが詳細に記述されている。 | |
| - Vimはオランダに起源を持つ。そこがソースの出処である。従って、暗号化コードは | |
| ### キーバインド(10): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| 10.1. NetBeans をダウンロードする |netbeans-download| | |
| 10.2. NetBeans のキーバインド |netbeans-keybindings| | |
| ### クイックリファレンス(10): | |
| File: doc\help.jax | |
| 基本: | |
| |quickref| よく使うコマンドのクイックリファレンス | |
| ### コンソールウィンドウ(10): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| MzScheme インターフェイスを使うには MzScheme の DLL が検索パス内に存在しなけ | |
| ればなりません。コンソールウィンドウで "path" とタイプすると、どのディレクト | |
| ### スペル(10): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 語が、よく使われる単語のスペルミスとみなされてしまう。 | |
| - スペル候補を作成するには速度はそれほど重要ではなく、他のプログラムやライブラ | |
| ### スリープ(10): | |
| File: doc\index.jax | |
| |gr| gr{char} 2 N 文字を {char} で仮想上書きする | |
| |gs| gs N 秒間スリープする(省略時は1秒) | |
| ### スレッド(10): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| 2. 例 |mzscheme-examples| | |
| 3. スレッド |mzscheme-threads| | |
| ### タグジャンプ(10): | |
| File: doc\gui.jax | |
| <C-LeftMouse> マウスクリックでタグ名へジャンプする。 | |
| <C-RightMouse> 直前のタグジャンプの前の位置に戻る("CTRL-T" と同じ)。 | |
| ### ターミナルオプション(10): | |
| File: doc\options.jax | |
| :se[t] all ターミナルオプション以外の全てのオプションを表示する。 | |
| ### チルダ(10): | |
| File: doc\change.jax | |
| ~{motion} オプション 'tildeop' がオンのとき: {motion} のテキスト | |
| の大文字/小文字を切り替える。 {Vi: チルダは operator | |
| ### ディレクトリツリー(10): ディレクトリ・ツリー(1) | |
| File: doc\editing.jax | |
| "**" の展開は、Unix, Win32, Mac OS/X、その他数種類のシステムでのみ使用できる。 | |
| "**" はディレクトリツリーを再帰的に検索する。深さの上限は100ディレクトリである。 | |
| ### トリック(10): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 番号付き関数でエラーが発生したときは、あるトリックを使うことで発生源を確認でき | |
| ### ブランチ(10): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| */bar* */\bar* */pattern* | |
| 1. パターンは、"\|" で分けられた 1 つ以上のブランチからなります。ブランチがど | |
| ### プログラマ(10): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| の ID を持つウィンドウの子ウィンドウを作成する。これによって、Vim を他のアプリ | |
| ケーションのプラグインとして使うことができる。これは完全にプログラマ向けのイン | |
| ### プロシージャ(10): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 4.3.2 カラム補完 |sql-completion-columns| | |
| 4.3.3 プロシージャ補完 |sql-completion-procedures| | |
| ### マルチバイトエンコーディング(10): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - マルチバイトエンコーディングをサポートしていない。1つのファイル内で複数の言 | |
| ### メンバ(10): | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| :py b = vim.buffers[i] # インデックス化する (読取り専用) | |
| :py b in vim.buffers # メンバかどうか調べる | |
| ### モードレスセレクション(10): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| *c_CTRL-Y* | |
| CTRL-Y モードレスセレクションでテキストを選択中のとき、テキストをクリッ | |
| ### アジア(11): | |
| File: doc\change.jax | |
| m 文字コードが 255 より後のマルチバイト文字の間でも改行する。これは文字 | |
| 全てがそれだけで単語であるような、アジア言語のテキストで便利である。 | |
| ### アセンブリ(11): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| *asm.vim* *asmh8300.vim* *nasm.vim* *masm.vim* *asm68k* | |
| アセンブリ言語 *ft-asm-syntax* *ft-asmh8300-syntax* *ft-nasm-syntax* | |
| ### アンロード(11): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |BufUnload| バッファをアンロードする前 | |
| ### イタリック(11): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| boldFont ボールドのテキストに使用されるフォント名。 | |
| italicFont イタリックのテキストに使用されるフォント名。 | |
| ### ウィンドウオブジェクト(11): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| ウィンドウオブジェクトは Vim のウィンドウを表します。ウィンドウユーザーデータ | |
| ### オートコマンドイベント(11): | |
| File: doc\editing.jax | |
| |tab-page| | |
| |QuitPre| オートコマンドイベントが発行される。 | |
| ### カレントセレクション(11): | |
| File: doc\usr_09.jax | |
| X-Windows にはカレントセレクション ("current selection") があります。これは選 | |
| ### コマンドイベント(11): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 自動コマンドイベントのアルファベット順リスト: *autocmd-events-abc* | |
| ### ストップ(11): | |
| File: doc\change.jax | |
| 5. CTRL-A - 番号を増やす | |
| 6. q - 記録をストップする | |
| ### ネットワークファイル(11): | |
| File: doc\help.jax | |
| |pi_gzip.txt| 圧縮ファイルの読み書き | |
| |pi_netrw.txt| ネットワークファイルの読み書き | |
| ### バックスペースキー(11): | |
| File: doc\change.jax | |
| が違う。行の最後に達すると、Vimはそれ以降は (挿入モードと同様に) 文字を追加す | |
| る。置換モードでは、バックスペースキーは (もしあれば) 以前のテキストを復元する | |
| ### バルーン(11): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| XmNballoonEvalBackground, XmNballoonEvalForeground)。 | |
| オプション 'balloondelay' はバルーンを表示するまでの遅延時間を設定する。 | |
| ### パーセント(11): | |
| File: doc\change.jax | |
| 特別な意味は |substitute()| の 第三引数 {sub} でも使えるがいくつか例外がある: | |
| - % は 'cpoptions' に関係なくパーセント文字を挿入する。 | |
| ### パーミッション(11): | |
| File: doc\message.jax | |
| こうなると、使われている全てのファイル名が無効になるかもしれない。ユーザはカレ | |
| ントディレクトリに実行パーミッションを持っている必要がある。 | |
| ### ファイルリスト(11): | |
| File: doc\options.jax | |
| 常に3文字である {訳注: 日本語版では全角2文字になりうる}。 | |
| a S 既定のタイトルと同様の引数ファイルリストを | |
| ### フィルタリング(11): | |
| File: doc\change.jax | |
| *tempfile* *setuid* | |
| フィルタリング、diff の生成、tempname() などを行うときには、一時ファイルが作成 | |
| ### フォーカス(11): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |VimResized| Vimのウィンドウサイズが変わったとき | |
| |FocusGained| Vimが入力フォーカスを得たとき | |
| ### ポイント(11): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| - PIXEL: PIXEL_SIZE フィールド。ピクセル単位の文字の高さ。 | |
| - POINT: POINT_SIZE フィールド。ポイント単位の文字の高さを10倍した値。 | |
| ### マニュアルページ(11): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| マニュアルページを洗練された方法で表示する。ユーザーマニュアルの | |
| ### ライン(11): | |
| File: doc\fold.jax | |
| 'foldtext' は|sandbox|環境下で実行評価される。現在のウィンドウはそのラインの属 | |
| ### リモートディレクトリ(11): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 一つの "ftp セッション" の間だけ保持しておくというのは、uid/password を保持し | |
| ないのと変わりません。そうなれば、例えばリモートディレクトリをブラウズするよう | |
| ### ローディング(11): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| 6. 関数参照を使う |mzscheme-funcref| | |
| 7. 動的ローディング |mzscheme-dynamic| | |
| ### ウィンドウシステム(12): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o X ウィンドウシステム (Unix/Linux) でのフォントのインストール | |
| ### ウガンダ(12): | |
| File: doc\help.jax | |
| |copying| 著作権について | |
| |iccf| ウガンダの恵まれない子供達への支援活動 | |
| ### エミュレータ(12): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o 正式な双方向機能は VIM を双方向対応端末エミュレータ上で実行すれば利用可能で | |
| ### コードページ(12): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| 1 cp1258 ベトナム語 | |
| 1 cp{number} MS-Windows: インストールされているシングルバイトのコードページ | |
| ### サイレントモード(12): | |
| File: doc\starting.jax | |
| vim -E - | |
| < サイレントモードで起動する。|-s-ex|を参照。 | |
| ### シミュレート(12): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 使う(|expr-quote|を参照)。例えば、feedkeys("\<CR>")は<Enter> | |
| キーの押下をシミュレートする。しかしfeedkeys('\<CR>')とすると、 | |
| ### セパレータ(12): | |
| File: doc\change.jax | |
| {string}を省略した場合は、空文字列を指定したのと同じ結果になる。すなわち、マッ | |
| チしたパターンが削除される。{pattern}の後のセパレータも省略することができる。 | |
| ### ソケット(12): | |
| File: doc\eval.jax | |
| キャラクタデバイス "cdev" | |
| ソケット "socket" | |
| ### テーブルリスト(12): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ストを表示できるようになります。 > | |
| テーブルリスト | |
| ### ディストリビューション(12): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 標準の Vim ディストリビューションには Oracle の PL/SQL に基づいた構文ハイライ | |
| ### デリートキー(12): | |
| File: doc\options.jax | |
| *:fix* *:fixdel* | |
| :fix[del] ターミナルオプション 't_kD' {訳注: デリートキー} の値 | |
| ### トグル(12): | |
| File: doc\change.jax | |
| [!]をつけると、このコマンドを実行するときだけ | |
| 'autoindent' をトグルする。 | |
| ### ドイツ(12): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 間は長くかかる。英語の場合、高速なPCで2秒ほどかかる。これは対話的な利用とし | |
| て受け入れられる。しかしいくつかの言語(ドイツ語、カタルニャ語など)に対して | |
| ### バッファコマンド(12): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| 4. Tcl ウィンドウコマンド |tcl-window-cmds| | |
| 5. Tcl バッファコマンド |tcl-buffer-cmds| | |
| ### バルーンウィンドウ(12): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| メッセージフッター |gui-footer| | |
| バルーンウィンドウ |balloon-eval| | |
| ### フォントセット(12): フォント・セット(1) | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| menuFond |+xfontset|が無効なときに使われるメニューのフォント名。 | |
| menuFontSet |+xfontset|が有効なときに使われるメニューのフォント | |
| セット名。 | |
| ### ベース(12): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:windowid* *windowid-variable* | |
| v:windowid X11 ベースの GUI を使っているとき、もしくは端末の Vim を使って | |
| ### メモリー(12): メモリ(123) | |
| File: doc\os_amiga.jax | |
| もし十分なメモリーを積んでいれば、"rez csh vim" コマンドを実行し、Vim と csh | |
| ### ユーティリティ(12): | |
| File: doc\eval.jax | |
| Hint: たくさんのファイルからなるスクリプトを配布する場合には、|vimball|ユーティ | |
| リティを使うとそれらをまとめることができる。ユーザマニュアルの | |
| ### ロケーション(12): | |
| File: doc\index.jax | |
| のエラーへジャンプする | |
| |:lfirst| :lfir[st] 指定されたロケーションへジャンプする。デフォル | |
| ### キーマップファイル(13): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| オプション 'keymap' に、使用したいキーマップファイルを指定する。ファイルの名前 | |
| ### シンプル(13): | |
| File: doc\eval.jax | |
| やりたいことがリストの各要素を変更するだけなら、forループを使うより関数|map()| | |
| を使った方がよりシンプルになる。 | |
| ### ステートメント(13): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 一般的なルール: 1行に1つのステートメント。 | |
| ### タブページライン(13): | |
| File: doc\options.jax | |
| 'guitablabel' を使うとタブのラベルのテキストを変更することがで | |
| きる。'e' がないと非GUIのタブページラインが使われる。GUIのタブ | |
| ### テンキー(13): | |
| File: doc\intro.jax | |
| <PageDown> ページダウン *page_down* *page-down* | |
| <kHome> テンキーのホーム(左上) *keypad-home* | |
| ### テーマ(13): | |
| File: doc\index.jax | |
| |:colder| :col[der] より古いエラーリストを使用する | |
| |:colorscheme| :colo[rscheme] 指定した色テーマをロードする | |
| ### バイトインデックス(13): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:beval_col* *beval_col-variable* | |
| v:beval_col マウスポインタがある桁の桁番号。|v:beval_lnum|行目のバイトイン | |
| デックスである。オプション 'balloonexpr' を評価している最中の | |
| ### バイナリモード(13): | |
| File: doc\diff.jax | |
| 引数の "-a" は強制的にテキストファイルとして比較するために使われる。バイナリで | |
| の比較は使いにくい。引数の "--binary" はファイルをバイナリモードで読み込むため | |
| ### ピリオド(13): | |
| File: doc\eval.jax | |
| .精度 | |
| ピリオド '.' の次に数字文字列がつづく形式の精度(省略 | |
| ### プラットフォーム(13): プラットホーム(19) | |
| File: doc\editing.jax | |
| できる。つまりファイルに読込専用の属性がなく、NCネットワーク共有ドライブ上の | |
| ACL設定が書き込みを許可していても、そのファイルには書き込みができない。Win32プ | |
| ラットフォーム上のVimは読込専用のネットワークドライブを判別し、ファイルを読込 | |
| ### ホスト(13): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| 2) UNIXやリモートX VMSのコンソールなど他のXウィンドウ環境を利用しているならば | |
| ホストの表示設定を行う: > | |
| ### モーション(13): | |
| File: doc\map.jax | |
| 置換されます。 | |
| - モーション待ちモード: コマンドを入力した後で、移動 (|{motion}|) を待って | |
| ### アクション(14): | |
| File: doc\change.jax | |
| x 3部コメントで、中間部分のコメントがすでに自動で挿入されているとき、新 | |
| しい行の最初のアクションとして、終了部分のコメント文字列の最後の文字 | |
| ### インデントファイル(14): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| これは実際には 'runtimepath' にある "indent.vim" をロードする。 | |
| 結果的にファイルが編集される時に対応するインデントファイルがロードされる(ただ | |
| ### ウィンドウローカル(14): | |
| File: doc\diff.jax | |
| これらのオプションはウィンドウローカルに設定される。別のファイルを開いた時に | |
| ### ウェブサイト(14): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| Russian - 翻訳者 Vassily Ragosin | |
| 詳しくは Vim のウェブサイトを参照してください: | |
| ### エイリアス(14): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 5. ステップ 3 で選んだテーブル名に基づいてプラグインは妥当なテーブルエ | |
| イリアスを決定します。ここでそのエイリアスを受け入れるかどうかプロ | |
| ### キャッシュ(14): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ます。プラグインは Vim が再起動するまでこの結果を | |
| キャッシュします。 構文のリストはsyntaxcomplete プ | |
| ### コンパイラプラグイン(14): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| |g:ada_default_compiler|で設定されているコンパイラセットを自動的に読み込む。 | |
| このコンパイラプラグインは、実際のコンパイラプラグインと、サポート関数・変数の | |
| ### サンプル(14): | |
| File: doc\insert.jax | |
| XML データファイルは 'runtimepath' の中のディレクトリ "autoload/xml" に保存さ | |
| れる。標準でディレクトリ "$VIMRUNTIME/autoload/xml" にデータファイルのサンプル | |
| ### デバイス(14): | |
| File: doc\editing.jax | |
| *write-device* | |
| ファイル名が実際はデバイス名のとき、Vimはバックアップを作ろうとはしない (無理 | |
| ### トップレベル(14): | |
| File: doc\eval.jax | |
| ると、これは動作しない。 | |
| トップレベルでオートロード機能を使うのは避けること。 | |
| ### ヒストリ(14): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 数値 {what}へのマッピングが存在するならTRUE | |
| histadd( {history},{item}) 文字列 ヒストリに追加 | |
| ### マイナス(14): | |
| File: doc\change.jax | |
| - 'nrformats' が "octal" を含むときは、Vimは '0' で始まり、'8' や '9' を含まな | |
| い数字を8進数として取り扱う。他の数は10進数とみなされ、マイナス符号が付いて | |
| ### マッチング(14): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 更したときや、間違った自動コマンドが実行されたとき (つまりファイルパターンの | |
| マッチングが間違っていたとき) に便利である。 | |
| ### エスケープシーケンス(15): エスケープ・シーケンス(1) | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:termresponse* *termresponse-variable* | |
| v:termresponse termcapのエントリ|t_RV|で端末から返されるエスケープシーケン | |
| ス。ESC [またはCSIで始まり、途中数字と ';' と '.' だけから構成 | |
| ### コレクション(15): | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| コンパイルの実行中に、その時点の MzScheme コレクションのパスが記録されます。も | |
| ### スタック(15): | |
| File: doc\eval.jax | |
| synstack( {lnum}, {col}) リスト {lnum}行{col}列目における構文IDの | |
| スタック | |
| ### スペルファイル(15): | |
| File: doc\index.jax | |
| |:mksession| :mks[ession] セッション情報をファイルに書き出す | |
| |:mkspell| :mksp[ell] スペルファイル .splを生成する | |
| ### スペルミス(15): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - 頻度が低い単語のサポートを欠いている。正しいがめったに使われないたくさんの単 | |
| 語が、よく使われる単語のスペルミスとみなされてしまう。 | |
| ### ターゲット(15): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| |netrw-mp| マークしたファイル印刷する | |
| |netrw-mt| |netrw-mm| または |netrw-mc| 用のターゲットを設定する | |
| ### ダッシュ(15): | |
| File: doc\change.jax | |
| - 最初の行にのみ現れ、続きの行には現れないコメント文字列。例えば、このリストに | |
| おけるダッシュ '-'。 | |
| ### ネットワーク(15): | |
| File: doc\editing.jax | |
| *read-only-share* | |
| MS-Windowsがネットワーク上でドライブを共有するとき、そこは読込専用にすることが | |
| ### フォアグラウンド(15): | |
| File: doc\eval.jax | |
| remote_foreground({server}) *remote_foreground()* | |
| サーバ名{server}のVimをフォアグラウンドに移動させる。 | |
| ### プレビュー(15): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 'updatetime' ミリ秒ごと発生することはない :-)。 | |
| タグをプレビューするためには、 | |
| ### ポップアップ(15): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| SQL 補完プラグインには static と dynamic という2つのモードがあります。static | |
| モードは 現在の構文強調ルールから生成されたデータをもとにポップアップを表示し | |
| ### ミス(15): | |
| File: doc\motion.jax | |
| このテキストオブジェクトはミスも許容します。対応する開始タグがない終了タグは無 | |
| ### ランタイムディレクトリ(15): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 複数人で使用する環境を設定していて、個々のユーザにはファイル形式を追加/削除さ | |
| せたくないならば、ランタイムディレクトリに置いて全ユーザが共有するように | |
| ### インターネット(16): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| Form-B のフォントが必要です (Form-B 無しではアラビア語は使用できない)。フォン | |
| トを探す際にはいわゆる 'ISO-10646-1' フォントを探してください。インターネット | |
| ### エラーフォーマット(16): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| g:gnat.Error_Format 文字列 | |
| エラーフォーマット (|'errorformat'|) | |
| ### ケース(16): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| 最初にやらなければならないことは、ソースコードに対してcscopeデータベースを構築 | |
| することである。最も基本的なケースでは、単純に "cscope -b" とする。詳細につい | |
| ### コントロール(16): | |
| File: doc\indent.jax | |
| (|key-notation|参照)。 | |
| ^ キャレット(^)が前に置かれた文字はコントロール文字。例: "^F" はCTRL-F | |
| ### チュートリアル(16): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 4.2 dynamic モード |sql-completion-dynamic| | |
| 4.3 SQL 補完のチュートリアル |sql-completion-tutorial| | |
| ### トラブル(16): | |
| File: doc\mbyte.jax | |
| Vimのマルチバイト機能を簡単に紹介する。運が良ければ、説明したことがそのまま機 | |
| 能して、なんのトラブルもなしにVimを使い始めることができる。そうでない場合は、 | |
| ### バグレポート(16): バグ・レポート(1) | |
| File: doc\debug.jax | |
| 2. メモリリークの検出 |debug-leaks| | |
| 3. Windows でのバグレポート |debug-win32| | |
| ### ヘッダ(16): ヘッダー(5) | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| ヘルプファイルのエンコーディングは latin1 か utf-8 にしてください。非 ASCII 文 | |
| 字が 1 行目にある場合、そのヘルプファイルは utf-8 であると判断されます。ヘッダ | |
| ### メカニズム(16): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - パフォーマンス: いくつかのテストによると、スペルチェックを構文強調のようにオ | |
| ンザフライで(再描画中に)行うことは可能であった。しかし他のコードで使われたメ | |
| カニズムはもっと遅かった。例えば、Myspell はハッシュテーブルを使用する。ほと | |
| ### リクエスト(16): | |
| File: doc\if_sniff.jax | |
| * 全ての編集リクエストに Vim を使うことができます | |
| ### リドゥ(16): | |
| File: doc\help.jax | |
| |indent.txt| C言語や、その他の言語の自動インデント | |
| |undo.txt| アンドゥとリドゥ | |
| ### リモート(16): | |
| File: doc\eval.jax | |
| cindent 'cindent' をサポート | |
| clientserver リモート呼び出しをサポート |clientserver| | |
| ### ロシア(16): | |
| File: doc\help.jax | |
| |hebrew.txt| ヘブライ語のサポート | |
| |russian.txt| ロシア語のサポート | |
| ### アルゴリズム(17): | |
| File: doc\editing.jax | |
| れていない。 | |
| - 'cryptmethod' が "zip" のときに使用されるアルゴリズムは簡単に破れる。4 文字 | |
| ### インタープリタ(17): インタプリタ(2) | |
| File: doc\if_pyth.jax | |
| (変更 - importsなど - は、Pythonインタープリタと同様に、次のコマンドに引き | |
| ### ウィンドウコマンド(17): | |
| File: doc\if_tcl.jax | |
| 3. Tcl 変数 |tcl-variables| | |
| 4. Tcl ウィンドウコマンド |tcl-window-cmds| | |
| ### キーパッド(17): | |
| File: doc\term.jax | |
| t_fs ウィンドウタイトルの終端を設定(ステータスラインから) *t_fs* *'t_fs'* | |
| t_ke キーパッド使用終了 *t_ke* *'t_ke'* | |
| ### シェルスクリプト(17): | |
| File: doc\change.jax | |
| - 各行の最初で繰り返されるコメント文字列。例えば、"#" で始まるシェルスクリプト | |
| ### ショートカット(17): | |
| File: doc\eval.jax | |
| repeat( {expr}, {count}) 文字列 {expr}を{count}回繰り返す | |
| resolve( {filename}) 文字列 ショートカットが指す先のファイル名 | |
| ### スポンサー(17): | |
| File: doc\help.jax | |
| |iccf| ウガンダの恵まれない子供達への支援活動 | |
| |sponsor| Vim 開発スポンサー制度、Vim の登録ユーザになろう | |
| ### セキュリティ(17): | |
| File: doc\change.jax | |
| される。Unix ではこのファイルはプライベートな (自分だけがアクセスできる) ディ | |
| レクトリに置かれる。セキュリティ上の問題 (symlink attack や他の人があなたのファ | |
| ### セレクション(17): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| 8. コンパイル |gui-x11-compiling| | |
| 9. X11セレクション |x11-selection| | |
| ### ブラウズ(17): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 00 New 新しいウィンドウを開く | |
| 01 Open 現在のウィンドウで開くためにファイルをブラウズする | |
| ### アンドゥファイル(18): | |
| File: doc\editing.jax | |
| スワップファイルやアンドゥファイル内のテキストも暗号化される。 *E843* | |
| ### カラムリスト(18): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ビューリスト - <C-C>v | |
| カラムリスト - <C-C>c | |
| ### サブディレクトリ(18): | |
| File: doc\eval.jax | |
| サブディレクトリを使うこともできる。関数名の中の # はパスのセパレータのように | |
| ### サブメニュー(18): | |
| File: doc\gui.jax | |
| のコマンド群と同じだが最初の引数はメニュー項目の名前であり、'.' で区切ったメ | |
| ニューとサブメニューのパスとして与えられる。例えば: > | |
| ### ステップ(18): | |
| File: doc\develop.jax | |
| コードに変更を加える基本的なステップは: | |
| ### バッファオブジェクト(18): バッファ・オブジェクト(2) | |
| File: doc\if_mzsch.jax | |
| (open-buff {filename}) {filename} という名前で新規バッファを開く | |
| (get-buff-by-name {buffername}) バッファ名を指定してバッファオブジェクトを | |
| ### パイプ(18): | |
| File: doc\change.jax | |
| われる。Unixでは 'shellredir' がオフのとき、可能ならば | |
| パイプが使われる。 | |
| ### プロファイリング(18): | |
| File: doc\index.jax | |
| |:print| :p[rint] 行単位で印刷する | |
| |:profdel| :profd[el] 関数やスクリプトのプロファイリングを停止する | |
| ### アドレス(19): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 名があることを期待している。次に環境変数の$NAMEを | |
| チェックする。最後にアドレスを得るために`whoami`と | |
| ### ウィンドウタイトル(19): | |
| File: doc\eval.jax | |
| tgetent tgetentをサポート。termcapかterminfoファイルが使用可能 | |
| title ウィンドウタイトルをサポート |'title'| | |
| ### コントローラ(19): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| このヘルプページの以降の部分で、NetBeans ソケットインターフェイスを使って Vim | |
| をコントロールするプログラムのことを「Vim コントローラ」と呼びます。 | |
| ### コンピュータ(19): コンピューター(1) | |
| File: doc\develop.jax | |
| 速く保つこと。 | |
| - コンピュータは年毎により速く、大容量になっている。Vimも成長しうるが、コン | |
| ### スペリング(19): | |
| File: doc\eval.jax | |
| spellsuggest( {word} [, {max} [, {capital}]]) | |
| リスト スペリング補完 | |
| ### バイナリファイル(19): バイナリーファイル(4) | |
| File: doc\editing.jax | |
| 7. カレントディレクトリ |current-directory| | |
| 8. バイナリファイルの編集 |edit-binary| | |
| ### ビルド(19): | |
| File: doc\debug.jax | |
| まず、Vim を EXITFREE の定義付きでビルドします。MAKEFILE を検索して該当行のコ | |
| ### プラットホーム(19): プラットフォーム(13) | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimは、可能な限り、多くのプラットホーム上の多くのユーザの助けでありたい。 | |
| ### ポインタ(19): ポインター(2) | |
| File: doc\change.jax | |
| "b:*" "*" の後に非ブランク文字が付いていなければ、"*" で始まる行を | |
| 含む。これはポインタの値への参照 "*str" が、コメントとして認識 | |
| ### マウスカーソル(19): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 実際に他の何かをしているときに起こることに対して当てはまる。例えば、 | |
| 'balloonexpr' の評価は、マウスカーソルがある位置に留まっているどんなときにでも | |
| ### メンテナ(19): メンテナー(3) | |
| File: doc\intro.jax | |
| な場合は (例えばセキュリティ関係)、<bugs@vim.org> に送ってください。そのメッ | |
| セージは Vim のメンテナ (Bram) だけに送信されます。 | |
| ### ローカルオプション(19): | |
| File: doc\eval.jax | |
| &g:option グローバルオプション変数 | |
| &l:option ローカルオプション変数 | |
| ### アメリカ(20): | |
| File: doc\editing.jax | |
| - Vimはオランダに起源を持つ。そこがソースの出処である。従って、暗号化コードは | |
| アメリカ合衆国から輸出されてはいない。 | |
| ### エンジン(20): | |
| File: doc\if_ruby.jax | |
| VIM::evaluate({expr}) | |
| Vim内部の実行エンジンを使ってスクリプト{expr}を実行評価する | |
| ### オルタネートファイル(20): | |
| File: doc\editing.jax | |
| *alternate-file* | |
| カレントファイル名が既に存在したときは、前の方は「オルタネートファイル名」にな | |
| ### コンテキスト(20): コンテクスト(3) | |
| File: doc\diff.jax | |
| 差分の近辺の折畳に含まれない領域はコンテキストと呼び、その行数を 'diffopt' オ | |
| ### スタート(20): | |
| File: doc\diff.jax | |
| "gvimdiff" もしくは "vim -d -g" を使うこともできる。その際はGUIがスタートする。 | |
| ### タイムアウト(20): | |
| File: doc\intro.jax | |
| |m|のように引数をとるコマンドの後で使われたときは、'ttimeoutlen' で設定された | |
| タイムアウトが適用されます。 | |
| ### タイムスタンプ(20): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *FileChangedShell* | |
| FileChangedShell ファイルのタイムスタンプが、ファイルの編集が始 | |
| ### ターゲットディレクトリ(20): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| マークファイル: スクリプト実行......................|netrw-ms| | |
| マークファイル: ターゲットディレクトリを設定する....|netrw-mt| | |
| ### データファイル(20): | |
| File: doc\insert.jax | |
| Note: 初回実行時は補完メニューが表示されるまでに少し時間がかかる。 | |
| - これはデータファイルを読み込むのに時間がかかっている。 | |
| ### パラメータ(20): パラメタ(3)、パラメーター(2) | |
| File: doc\debugger.jax | |
| バルーンウィンドウには幾つかの設定可能なパラメータがある。Motifではフォントリ | |
| ### ビープ(20): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 単にメッセージを強調させたい場合には|:echohl|を使うこ | |
| と。ビープを鳴らしたいときには次のようにする: > | |
| ### クライアント(21): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *foreground()* | |
| foreground() Vimのウィンドウを前面に移動する。この関数はクライアントからVim | |
| ### サイト(21): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| 加えて、CscopeはWin32でも動く。Win32で動くcscopeについて詳しくは次のサイトを見 | |
| ### ノーマル(21): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| パターンにはモードを表す文字を記述する: | |
| n ノーマル | |
| ### ファイルブラウザ(21): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはなく、Motif, Athena, Mac, Win32のGUI版のみ} | |
| ファイルブラウザの開始時、どのディレクトリを開くかを指定する。 | |
| ### マウスクリック(21): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 3.5 様々なマウスクリック *gui-mouse-various* | |
| ### レイアウト(21): | |
| File: doc\develop.jax | |
| らない。 | |
| - 読みやすくするため、すべてのファイルで同じレイアウトを取ること | |
| ### インスタンス(22): | |
| File: doc\eval.jax | |
| expr5 is expr5 同一の |List| のインスタンス | |
| ### シフトキー(22): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| を打ち込むこと。同じことは、<S-Up> を望んだ行が出るまで数回打ち込むことでもで | |
| きる。( Note: シフトキーと矢印キーとの同時押しは、全ての端末で機能するわけでは | |
| ### ディスプレイ(22): | |
| File: doc\develop.jax | |
| スクリーン(screen) ディスプレイ全体。GUIでは例えば1024x768ピクセルの画 | |
| ### バイナリ(22): | |
| File: doc\diff.jax | |
| 引数の "-a" は強制的にテキストファイルとして比較するために使われる。バイナリで | |
| ### バッククォート(22): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| にはシェルが使われる。ただしVim内部でできない展開だけである (スピードのため)。 | |
| バッククォート '`' も次のように使える。 > | |
| ### プログラミング(22): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| 以下の機能はデバッガ、統合プログラミング環境(IPE)、統合開発環境(IDE)との統合に | |
| ### マーカー(22): マーカ(4) | |
| File: doc\options.jax | |
| オプション 'foldmethod' が "marker" のときに使われる、折り畳み開始/終 | |
| 了を示すマーカー。開始マーカーと終了マーカーを分けるために、間に1個の | |
| ### ユーロ(22): | |
| File: doc\change.jax | |
| s/E/\="\<Char-0x20ac>"/g | |
| これは文字 'E' をユーロ記号で置換する。詳しくは |<Char->| を参照。 | |
| ### リカバリ(22): リカバリー(8) | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| を行うと良い。クラッシュからのリカバリはデフォルトのスワップファイルを使ってい | |
| ### ウィンドウサイズ(23): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |VimResized| Vimのウィンドウサイズが変わったとき | |
| ### グローバルオプション(23): | |
| File: doc\eval.jax | |
| &option オプション変数、ローカルなものが優先 | |
| &g:option グローバルオプション変数 | |
| ### ダンプ(23): | |
| File: doc\index.jax | |
| |g_CTRL-A| g CTRL-A MEM_PROFILEを定義してコンパイルしたときのみ | |
| メモリプロファイルをダンプする | |
| ### ドロップ(23): | |
| File: doc\change.jax | |
| この読み込み専用の "~ レジスタは最後にドラッグアンドドロップされたテキストを | |
| 提供する。何かがVimにドロップされたとき、 "~ レジスタがそれで埋められ、 | |
| ### ロック(23): | |
| File: doc\eval.jax | |
| isdirectory( {directory}) 数値 {directory}がディレクトリならばTRUE | |
| islocked( {expr}) 数値 {expr}がロックされているならTRUE | |
| ### カウンタ(24): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 同じスクリプトが再度読み込まれた場合、同一のスクリプト変数が使われる。スクリプ | |
| ト変数はVimが終了するまで存続する。以下の例はカウンタを保持する: > | |
| ### キャラクタ(24): キャラクター(1) | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| '\' をディレクトリの区切りに使うファイルシステム (MS-DOS、Windows、OS/2) では、 | |
| 次のキャラクタの特別な意味をエスケープする目的の '\' を認識するのが少し困難で | |
| ### グローバルプラグイン(24): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| vim ~/.vim/ftplugin/fortran.vim | |
| < 追加したい設定やキーマップをこのファイルに記述する。グローバルプラグインは | |
| ### テキストファイル(24): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| :autocmd BufRead *.txt set et | |
| 全てのテキストファイルに対しオプション 'expandtab' をオンにする。 > | |
| ### データ(24): | |
| File: doc\develop.jax | |
| ムへの移植を簡単にできるようにすること。 | |
| - オブジェクト指向の精神を使う: データとコードを同じ場所に。コードの他の部分 | |
| ### ピクセル(24): | |
| File: doc\develop.jax | |
| スクリーン(screen) ディスプレイ全体。GUIでは例えば1024x768ピクセルの画 | |
| ### マップコマンド(24): | |
| File: doc\map.jax | |
| 1. マップ |key-mapping| | |
| 1.1 マップコマンド |:map-commands| | |
| ### ミリ(24): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| を入れるためにVimの前を離れても、その間の | |
| 'updatetime' ミリ秒ごと発生することはない :-)。 | |
| ### ユーザマニュアル(24): ユーザーマニュアル(33) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 基本的な説明については、ユーザマニュアルの |40.3| 章を参照。 | |
| ### カラースキーム(25): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |ColorScheme| カラースキームを読み込んだ後 | |
| ### キャンセル(25): | |
| File: doc\change.jax | |
| Note: "\L\u" を使うと単語の最初の文字をキャピタライズできる。これは Vi や古い | |
| Vim とは互換性がない。それらの古い環境では "\u" は "\L" をキャンセルする。 | |
| ### コロン(25): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 範囲とコマンド名の間にコロンを入れることができる。このコロンは無視される (これ | |
| ### シンボル(25): | |
| File: doc\debug.jax | |
| シンボルが読み込めず、ソースコードを表示できなかったときは、もう一つダイアログ | |
| ### パース(25): パス(189) | |
| File: doc\eval.jax | |
| string({expr}) {expr}を文字列に変換して返す。{expr}が数値、浮動小数点数、文字 | |
| 列、それらの複合の場合は、この戻り値を|eval()|でパースして復元 | |
| ### メーリングリスト(25): | |
| File: README.md | |
| 間違いを見つけたらメーリングリストかissueトラッカーでお知らせください。 | |
| ### リリース(25): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| かもしれない、もしあなたがそうするなら、どうか私にパッチを送って欲しい)。 | |
| LessTifの最新リリースも問題なく動作すると報告を受けている。 | |
| ### エラーファイル(26): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| る。|:cfile| コマンドと |:lfile| コマンドの場 | |
| 合はイベントはエラーファイルを読み込んだ後、最 | |
| ### サスペンド(26): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| CTRL-Z がアンドゥになる。そのため、このキーでVimをサスペンドすることはできない。 | |
| ### サーバー(26): サーバ(128) | |
| File: doc\eval.jax | |
| v:windowid X11 ベースの GUI を使っているとき、もしくは端末の Vim を使って | |
| いて X サーバーに接続しているとき (|-X|) は、ウィンドウ ID が | |
| ### ソースファイル(26): ソース・ファイル(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Cソースファイルを編集するとき、常に最初の関数から始めるにはこうする。 > | |
| ### ダブルクリック(26): | |
| File: doc\debug.jax | |
| このとき、呼び出し履歴ウィンドウには Vim の関数名や行番号が表示されているはず | |
| です。どれかをダブルクリックするとソースの検索ダイアログが表示されます。Vim の | |
| ### ツールチップ(26): ツールティップ(3) | |
| File: doc\debugger.jax | |
| バルーンウィンドウ関数はツールバーのツールチップを表示する際にも利用されてい | |
| ### デバッグモード(26): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| : 普通のExコマンド | |
| > デバッグモードのコマンド |debug-mode| | |
| ### プロパティ(26): プロパティー(1) | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| が使用される。NTでは、コントロールパネルの "コンソール" によって設定された内容 | |
| がデフォルトで使用される。Win32sでは、DOSボックスのプロパティはWindowsのディレ | |
| ### メール(26): | |
| File: doc\change.jax | |
| :set fo=croq | |
| < メール/ネットニューズ用 (全て整形、コマンド "o" でコメントを始めない): > | |
| ### ライセンス(26): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| GNATは現在入手可能な唯一の(ビールとスピーチ両方の意味で)フリーなAdaコンパイラ | |
| である。ライセンス条項に違いのある複数のバージョンが用意されている。 | |
| ### セッションファイル(27): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |SessionLoadPost| セッションファイルを読み込んだ後 | |
| ### ホームディレクトリ(27): ホームディレクトリー(2)、ホーム・ディレクトリ(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| :autocmd BufRead $VIMRUNTIME/doc/*.txt set expandtab | |
| 環境変数 $HOME が定義されているなら、~ をホームディレクトリとして使うこともで | |
| ### リネーム(27): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| か、バッファをバッファリストに追加した直後。 | |
| バッファリスト内のバッファがリネームされた直後 | |
| ### アンダースコア(28): | |
| File: doc\eval.jax | |
| キー名がアルファベット、数字、アンダースコアだけからなる場合は、以下の形式が使 | |
| ### シーケンス(28): | |
| File: doc\eval.jax | |
| キーコードは置換される。つまりユーザが<Del>を押した場合、「生 | |
| の」文字シーケンスでなく<Del>キーに対応するコードが得られる。 | |
| ### スクリプトローカル(28): | |
| File: doc\eval.jax | |
| これらのスコープそのものに辞書を通じてアクセスできる。例えば、全てのスクリプト | |
| ローカル変数を削除するには次のようにする: > | |
| ### ディスク(28): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 書き込みするときに圧縮を行う自動コマンドが正しく働くか確かめること。 | |
| - 実行中のエラー (例えばディスクが満杯になる) に対して、対処の準備をしておかな | |
| ### プリプロセッサ(28): プリプロセッサー(1) | |
| File: doc\change.jax | |
| とき、右方向へのシフトは '#' で始まる行に適用されない (これらの行は、行の最初 | |
| に位置すべきCプリプロセッサ指令であると考えられる)。 | |
| ### ペア(28): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 2つの辞書は、全てのキー・値のペアが等しいとき等しいとみなされる。より詳しくは | |
| ### インプットメソッド(29): | |
| File: doc\gui.jax | |
| *gui-IME* *iBus* | |
| X で各国の文字を入力するためのインプットメソッドで XIM フレームワークに依るも | |
| ### クォート(29): クオート(2) | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| gvim "%1" | |
| < ファイル名にスペースを含むファイルを正しく扱うためにクォート(")が必要。 | |
| ### シンタックス(29): | |
| File: doc\eval.jax | |
| syntax 構文ハイライトをサポート | |
| syntax_items 現在のバッファに有効なシンタックスが設定されている | |
| ### プロジェクト(29): | |
| File: README.md | |
| Vimの付属ドキュメントを日本語に翻訳するためのプロジェクト | |
| ### メニューバー(29): | |
| File: doc\develop.jax | |
| ウィンドウ(window) バッファの表示画面。Vimは複数のウィンドウを持つこと | |
| ができる。ウィンドウはコマンドラインやメニューバー、 | |
| ### ルール(29): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimのソースコードに変更を加える際、守るべきルールがある。ソースを読めるもの、 | |
| ### エンコード(30): | |
| File: doc\change.jax | |
| *g?* *rot13* | |
| g?{motion} {motion} のテキストをRot13エンコードする。{Vi にはない} | |
| ### キーマッピング(30): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o 反転挿入モードでのコマンドラインのアラビア語キーマッピング。 | |
| ### タグスタック(30): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| PDF ファイル内をジャンプするため、タグスタックをシミュレートする <C-]> と<C-T> | |
| ### テキストオブジェクト(30): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| ----------------------- | |
| Vim には既定でテキストオブジェクトを操作するキーがたくさん定義されています | |
| ### ヒント(30): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 別のオプションができるだろう。 | |
| ヒント: ステータスラインの更新を強制的に行うに | |
| ### フィルタコマンド(30): フィルターコマンド(2) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |FilterReadPre| フィルタコマンドでファイルを読み込む前 | |
| ### ブレークポイント(30): | |
| File: doc\debug.jax | |
| symbolpath に追加してください。Vim のソースファイルもある場合は、File メニュー | |
| のSource File Path を使ってください。WinDbg でソースファイルを開いたり、ブレー | |
| クポイントを設定したりできます。Vim をクラッシュさせると、クラッシュした場所の | |
| ### シンボリックリンク(31): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 2. パターンに '/' が含まれるとき: Vimは短いファイル名 (ユーザが打ち込んだもの) | |
| と長いファイル名 (短いファイル名をフルパスに展開し、シンボリックリンクなら | |
| ### ランタイムファイル(31): | |
| File: doc\options.jax | |
| {Vi にはない} | |
| 以下のランタイムファイルが検索されるディレクトリのリスト。 | |
| ### リソース(31): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| バルーンウィンドウには幾つかの設定可能なパラメータがある。Motifではフォントリ | |
| ストと色はXリソース経由で設定される(XmNballoonEvalFontList, | |
| ### オリジナル(32): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| ----- | |
| o left-to-right ファイルの編集はオリジナルの VIM と変わりません。 | |
| ### カスタマイズ(32): | |
| File: doc\ft_sql.jax | |
| 4.3.4 ビュー補完 |sql-completion-views| | |
| 4.4 補完のカスタマイズ |sql-completion-customization| | |
| ### カレント(32): | |
| File: doc\eval.jax | |
| {func}は|Funcref|でも関数の名前でもよい。 | |
| a:firstlineとa:lastlineにはカレント行が代入される。 | |
| ### シングルクォート(33): | |
| File: doc\eval.jax | |
| Note シングルクォートが使われていることに注意。 | |
| ### ジャンプリスト(33): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 戻り値と似ているが、1個目の要素がない点が異なる。 | |
| この関数を呼んでもジャンプリストは変更されない。 | |
| ### パスワード(33): | |
| File: doc\if_cscop.jax | |
| https://toolbox.sgi.com/toolbox/utilities/cscope/ | |
| 2番目のアドレスはSGIツールボックスのパスワードを持っているユーザ用である。 | |
| ### ヒット(33): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| +- |synload-3|(既知ファイル形式)か|synload-4|(ユーザ定義ファイル形式)の自 | |
| | 動実行コマンドがヒットした場合、オプション 'filetype' にそのファイル形 | |
| ### ヘルプウィンドウ(33): | |
| File: doc\helphelp.jax | |
| :h[elp] 新しいウィンドウを作成し、ヘルプファイルを読み込み専用 | |
| で開きます。ヘルプウィンドウがすでに開いているときはそ | |
| ### ユーザーマニュアル(33): ユーザマニュアル(24) | |
| File: doc\change.jax | |
| *format-comments* | |
| コメント整形の概要がユーザーマニュアルの |30.6| にある。 | |
| ### リダイレクト(33): | |
| File: doc\change.jax | |
| ファに読み込む |tempfile|。フィルタの出力を一時ファイ | |
| ルにリダイレクトするときはオプション 'shellredir' が使 | |
| ### ツリー(34): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 最初のメカニズムはタイプミスを見つけるのにはよい。ハッシュテーブルの実験と、他 | |
| のスペルチェッカのソリューションを見ると、これにはtrie(ツリー構造の一種)が最適 | |
| ### ファイルシステム(34): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| *filename-backslash* | |
| '\' をディレクトリの区切りに使うファイルシステム (MS-DOS、Windows、OS/2) では、 | |
| ### リテラル(34): | |
| File: doc\eval.jax | |
| "string" 文字列定数。バックスラッシュは特別な意味を持つ | |
| 'string' リテラル文字列定数。'を含めるには2重にする | |
| ### カレントタブページ(35): | |
| File: doc\diff.jax | |
| diff はカレントタブページ |tab-page| にローカルである。他のタブページにある | |
| ### カーソルキー(35): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 通常、文字はカーソル位置の前に挿入される。コマンドラインでは左右のカーソルキー | |
| ### クラスタ(35): | |
| File: doc\os_vms.jax | |
| NOTE: 独立サーバやクラスタ環境で使用しているならばこの設定で充分であろう。しか | |
| ### ツール(35): | |
| File: doc\debug.jax | |
| もし Vim がメモリリークを起こしているような感じがして、そしてあなたが Linux を | |
| 使っているなら、valgrind ツールを使うことでメモリリークをピンポイントで検出す | |
| ### マークファイル(35): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| 正規表現を使ってファイルをマークする................|netrw-mr| | |
| マークファイル: 任意のコマンド......................|netrw-mx| | |
| ### アーカイブ(36): | |
| File: doc\if_ole.jax | |
| OLEバージョンにより、Microsoft Visual StudioのエディタとしてVimを実行すること | |
| ができる。これは "VisVim" と呼ばれる。これはOLEバージョンを含んだアーカイブに | |
| ### クリア(36): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - 多くの種類の端末をサポートする。最低限の要求は、カーソルの配置機能と画面の | |
| クリアである。コマンドはたいていのキーボードが持つキーのみを使う。マッピン | |
| ### スラッシュ(36): | |
| File: doc\change.jax | |
| マッチの後に来るテキストでソートできる。 | |
| スラッシュの代わりにどんなnon-letterでも使うことができ | |
| ### オムニ(37): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| 2. ファイルタイププラグイン |ft-ada-plugin| | |
| 3. オムニ補完 |ft-ada-omni| | |
| ### プロセス(37): | |
| File: doc\debug.jax | |
| メニューから「ツール/プロセスにアタッチ」を選択し、Vim のプロセスを選択します。 | |
| ### アクティブ(38): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 折り畳みがアクティブなときは、閉じられた折り畳み全体を含むように範囲が切り上げ | |
| ### ハイライトグループ(38): | |
| File: doc\eval.jax | |
| getfontname([{name}]) *getfontname()* | |
| 引数なしで使われた場合には現在の通常のフォント名を返す。ハイラ | |
| イトグループNormalに対して使われるものと同様|hl-Normal|。 | |
| ### フルパス(38): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 2. パターンに '/' が含まれるとき: Vimは短いファイル名 (ユーザが打ち込んだもの) | |
| と長いファイル名 (短いファイル名をフルパスに展開し、シンボリックリンクなら | |
| ### ホワイトスペース(38): ホワイト・スペース(1) | |
| File: doc\index.jax | |
| 含む)。 | |
| |v_aW| aW "a WORD" (ホワイトスペースを含む) | |
| ### オペレータコマンド(39): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:operator* *operator-variable* | |
| v:operator ノーマルモードにおいて最後に実行したオペレータコマンド。基本的に | |
| ### スペルチェック(39): | |
| File: doc\develop.jax | |
| スペルチェック *develop-spell* | |
| ### マウスポインタ(39): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| MenuPopup (マウス右ボタンで)ポップアップメニューを表示す | |
| る直前。カーソル下やマウスポインタの下にあるも | |
| ### マシン(39): マシーン(3) | |
| File: doc\eval.jax | |
| hlID( {name}) 数値 highlight group {name}のID | |
| hostname() 文字列 vimが動作しているマシンの名前 | |
| ### ブラウジング(40): | |
| File: doc\eval.jax | |
| {default} ファイル名の省略値 | |
| ダイアログがキャンセルされるか、何かエラーがあるか、もしくはブ | |
| ラウジングが不可能ならば、空文字列が戻ってくる。 | |
| ### プリンタ(40): | |
| File: doc\gui_w32.jax | |
| "ファイル/印刷" メニューはシンタックスハイライトを使って印刷する。|:hardcopy| | |
| を参照すること。もしもテキストを装飾なしで印刷したいのなら、デフォルトのプリン | |
| タがインストールされていれば次のようにできるだろう。 > | |
| ### ヘブライ(40): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| *c_CTRL-_* | |
| CTRL-_ 1. キーボードのヘブライ語モードと英語モードを切り替える。これ | |
| ### デバッガ(41): | |
| File: doc\debug.jax | |
| 他のコンパイラを使っている場合は、それぞれ適切なデバッガを使ってください。 | |
| ### ドラッグ(41): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| コマンドラインウィンドウ内では、マウスでカーソルを別のウィンドウに移したり、別 | |
| のウィンドウのステータスラインをドラッグしたりはできない。コマンドラインウィン | |
| ### ネスト(41): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| NOTE: このイベントは、無限ループを避けるために | |
| 決してネストしてはいけない (入れ子にならない)。 | |
| ### カンマ(42): | |
| File: doc\change.jax | |
| る。 | |
| 例えば、カンマで区切られた2番目のフィールドでソートす | |
| ### ダイグラフ(43): | |
| File: doc\change.jax | |
| を実行したような動作になる。 | |
| {char} はダイグラフでもよい |digraph-arg|。 | |
| ### ノーマルモードコマンド(43): | |
| File: doc\change.jax | |
| *digraph-arg* | |
| |r| や |t| 等のノーマルモードコマンドの引数は、1個の文字である。オプション | |
| ### パッケージ(43): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| Dec Adaは引数としてファイル名でなくパッケージ名が渡されることを期待する。コン | |
| ### プロトコル(43): | |
| File: doc\netbeans.jax | |
| Vim NetBeans プロトコル: Vim と IDE を統合するためのソケットインターフェイス | |
| ### ソースコード(44): ソース・コード(1) | |
| File: doc\change.jax | |
| - コメントだけを自動整形するには 'c' フラグを追加する。ソースコードの編集向き。 | |
| ### タイトル(44): | |
| File: doc\editing.jax | |
| *arglist-position* | |
| 引数リストがあるときは、ウィンドウのタイトル (それがあって、オプション 'title' | |
| ### ステータスライン(45): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 別のオプションができるだろう。 | |
| ヒント: ステータスラインの更新を強制的に行うに | |
| ### バックアップ(45): | |
| File: doc\editing.jax | |
| オプション 'backup', 'writebackup' または 'patchmode' がオンのときに既存のファ | |
| イルに (追加でなく) 書き込もうとすると、元のファイルのバックアップが作られる。 | |
| ### バッファローカル(47): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 6. パターン |autocmd-patterns| | |
| 7. バッファローカルな自動コマンド |autocmd-buflocal| | |
| ### プット(47): | |
| File: doc\change.jax | |
| それまで選択されていたテキストが無名レジスタに保存される。同じテキストを複数 | |
| のビジュアル選択領域にプットしたい場合は、ほかのレジスタを使う必要がある。例 | |
| ### リセット(47): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| < | |
| コマンドによって有効にされた設定がすべてリセットされます。他のバッファに影 | |
| ### エラーリスト(48): | |
| File: doc\eval.jax | |
| エラーリストがまったくないか、空であるときは空リストを返す。 | |
| ### ドット(48): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 2つのドットを持つ拡張子を無視することはできない。 | |
| ### ブックマーク(48): | |
| File: doc\pi_netrw.jax | |
| クイックリファレンス: コマンド......................|netrw-browse-cmds| | |
| ディレクトリをブックマークする......................|netrw-mb| | |
| ### ブラウザ(48): ブラウザー(2) | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| 例: (オプションが標準設定のとき) | |
| - Vim のビジュアルモードで URL を選択する。ブラウザの URL 入力欄でマウスのミド | |
| ### ステータス(49): | |
| File: doc\gui.jax | |
| Vimウィンドウ間の -> |-+ File.c 5,2 +-| ` | |
| 通常のステータス行 |^|""""""""""""""""""""""""""|^| ` | |
| ### パッチ(49): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimはオープンソースソフトウェアです。誰でもVimの開発に協力できます。パッチを送 | |
| ### ワイルドカード(49): ワイルド・カード(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| パターンがマッチするファイル名は、ワイルドカードを展開した後のものである。その | |
| ### インクルード(50): | |
| File: doc\howto.jax | |
| |tags-and-searches| タグを実行し特殊な検索を行う | |
| |29.4| インクルードされるファイルを検索して変数や関数やマクロ | |
| ### インターフェイス(50): インターフェース(58)、インタフェイス(10) | |
| File: doc\debugger.jax | |
| 最初の完全なIPE/IDEとの統合はSun Visual WorkShopである。gvimをVWSとのインター | |
| フェイスを有効にしてコンパイルするには次のフラグを設定する。これにより上で述べ | |
| ### データベース(50): | |
| File: doc\ft_ada.jax | |
| Adaオムニ補完(|i_CTRL-X_CTRL-O|)は、"gnat xref -v" または "exuberant Ctags" | |
| (http://ctags.sourceforge.net) によって作られたtagsデータベースを利用する。補 | |
| ### マルチバイト(50): | |
| File: doc\change.jax | |
| '.' の後にしか挿入しない)。 | |
| 'formatoptions' のフラグ 'M' と 'B' は、マルチバイト文字の前後に空白を挿入する | |
| ### インクルードファイル(51): | |
| File: doc\gui_x11.jax | |
| さらに、インクルードファイルのX11/cursorfont.hで定義された整数を指定して、 | |
| ### シンクロナイズ(51): | |
| File: doc\syntax.jax | |
| 9. 構文ファイルのインクルード |:syn-include| | |
| 10. 表示のシンクロナイズ |:syn-sync| | |
| ### バックスペース(51): | |
| File: doc\change.jax | |
| 前に "/" と打ち込めばよい。これは中間のコメント指示を最後のコメント指示に置き | |
| 換え、" */" とする。指定された桁揃えは適用される。その前にバックスペースを打 | |
| ### カラー(52): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 示されているアイテムが評価対象になる。これは実際に有効になって | |
| いるカラーを知りたい時に役に立つ。{trans}がゼロならば、透過属 | |
| ### フィールド(52): | |
| File: doc\change.jax | |
| る。 | |
| 例えば、カンマで区切られた2番目のフィールドでソートす | |
| ### モジュール(52): | |
| File: doc\if_lua.jax | |
| 1. コマンド |lua-commands| | |
| 2. vim モジュール |lua-vim| | |
| ### コマンドラインウィンドウ(53): コマンドライン・ウィンドウ(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |TabLeave| タブページから離れる前 | |
| |CmdwinEnter| コマンドラインウィンドウに入った後 | |
| ### ラベル(53): | |
| File: doc\indent.jax | |
| "0)" 行の先頭で ')' をタイプした時 | |
| ":" ラベルやcase文のあとで ':' をタイプした時 | |
| ### セクション(54): | |
| File: doc\diff.jax | |
| 基本はユーザマニュアルのセクション|08.7|に記載されている。 | |
| ### バグ(54): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o オリジナルの VIM との互換性。ほとんどの機能は right-to-left モードでも機能 | |
| します (バグになりやすい) | |
| ### ペルシア(54): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| 2. キーボードのペルシア語モードと英語モードを切り替える。これ | |
| ### アルファベット(55): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| まず機能ごとに短い説明とともに概要を解説する。それから完全な説明とともにアル | |
| ファベット順のリストを載せる |autocmd-events-abc|。 | |
| ### ソース(55): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *FileChangedRO* | |
| FileChangedRO 読み込み専用ファイルに最初の変更を加える前。ソー | |
| ス管理システム {訳注: CVSやRCS} からファイルを | |
| ### テーブル(55): | |
| File: doc\develop.jax | |
| OK: /* Prepare for building the table. */ | |
| /* テーブルの作成の準備 */ | |
| ### アイコン(57): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 省略可能な引数{type}はダイアログの種類を指定する。これは GTK, | |
| Mac, Motif, Win32 の GUI でアイコンを指定するのに使われる。 | |
| ### インターフェース(58): インターフェイス(50)、インタフェイス(10) | |
| File: doc\arabic.jax | |
| コマンド、プロンプト、ヘルプファイルはアラビア語にはなりません。したがってユー | |
| ザーインターフェースは標準の Vi インターフェースのままです。 | |
| ### ダブルクォート(58): | |
| File: doc\change.jax | |
| "<CR>" 以外の文字の特別な意味 |sub-replace-special| は無効になる。<NL> 文字は | |
| 改行として使われるのでダブルクォート文字列 "\n" で改行を入れることができる。 | |
| ### ポップアップメニュー(58): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |MenuPopup| ポップアップメニューを表示する直前 | |
| ### アトム(59): | |
| File: doc\pattern.jax | |
| 5. 量指定子 |pattern-multi-items| | |
| 6. 普通のアトム |pattern-atoms| | |
| ### ライブラリ(59): | |
| File: doc\change.jax | |
| MS-Windows ではシステム関数 GetTempFileName() が使われる。 | |
| 他のシステムではライブラリ関数 tmpnam() が使われる。 | |
| ### シェルコマンド(60): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |ShellCmdPost| シェルコマンドを実行した後 | |
| ### ツールバー(60): | |
| File: doc\debugger.jax | |
| メッセージフッターはデバッガやIPEからのメッセージを表示するのに使用する。また | |
| メニューやツールバーのtips(一言ヒント)を表示するのにも使用できる。GUIウィンド | |
| ### マニュアル(60): | |
| File: doc\eval.jax | |
| するシステムに依存するので、ポータブルとは言えない。フォーマッ | |
| トについてはCの関数strftime()のマニュアルを参照。結果は最大80 | |
| ### アラビア(62): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語サポート (オプション & マッピング) *Arabic* | |
| ### スクリプトファイル(62): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| グループ "gzip" は、":autocmd!" で既存の自動コマンドを全て削除できるようにす | |
| るために使われている。これはスクリプトファイルが2回読み込まれたときのためであ | |
| ### デバッグ(62): | |
| File: doc\debug.jax | |
| Vim のデバッグ *debug-vim* | |
| ### サンドボックス(63): | |
| File: doc\change.jax | |
| \= |sub-replace-expression| が使われたときは、式はそれぞれのマッチに対 | |
| してサンドボックス (|sandbox|) で実行される。 | |
| ### ドキュメント(63): | |
| File: README.md | |
| Vimの付属ドキュメントを日本語に翻訳するためのプロジェクト | |
| ### ダウンロード(64): | |
| File: doc\debug.jax | |
| Windows 用のデバッグツールは次の場所からダウンロードできます | |
| ### ファンクションキー(64): | |
| File: doc\farsi.jax | |
| o ペルシア語の ISIR-3342 標準エンコーディングと Vim Farsi は F9 ファンクショ | |
| ンキーで切り替えられます。これは、右横書きのテキストに対してのみ意味をなす | |
| ### バックアップファイル(66): | |
| File: doc\editing.jax | |
| イルの名前を変更するかコピーする。元のファイルが必要なことに気付いたときは、こ | |
| のファイルを使える。'patchmode' も参照。普通、バックアップファイルの名前は元の | |
| ### クラス(67): | |
| File: doc\eval.jax | |
| プログラミング言語の中には例外クラスを階層化したり、例外クラスのオブジェクトに | |
| ### スタイル(67): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| コマンドラインをEmacsスタイルで編集する方法については |emacs-keys| を参照。 | |
| ### テスト(67): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| る。テキストを壊さないように注意しなければならない。 | |
| - 捨ててもよいようなファイルのコピーに対して、最初にテストしておくのがよい。例 | |
| ### ビュー(67): | |
| File: doc\eval.jax | |
| winrestcmd() 文字列 ウィンドウサイズを復元するコマンド | |
| winrestview( {dict}) なし 現在のウィンドウのビューを復元 | |
| ### ペースト(67): | |
| File: doc\change.jax | |
| ションに依存する。'cb' が "unnamedplus" を含むときは | |
| + レジスタ |quoteplus| からペーストする。そうではなく、 | |
| ### キーコード(68): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| ダイグラフの入力 (|digraphs| を参照)。{char1} が特殊キーのとき | |
| は、そのキーコードは <> 形式で挿入される。 {Vi にはない} | |
| ### ヤンク(68): | |
| File: doc\change.jax | |
| のビジュアル選択領域にプットしたい場合は、ほかのレジスタを使う必要がある。例 | |
| えば、コピーしたいテキストをヤンクして、選択したテキストを "0p で置き換える。 | |
| ### ファイルタイププラグイン(69): | |
| File: doc\editing.jax | |
| フィルタは、変数 b:browsefilter を設定することでバッファ毎に設定できる。 | |
| b:browsefilter はファイルタイププラグインで設定することが一番多いだろう。 | |
| ### スキップ(70): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| あるコマンドを実行するときだけ自動コマンドをスキップしたい場合は、修飾子 | |
| ### クラッシュ(71): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| BufReadCmd に対して自動コマンドを定義すると、クラッシュしたセッションの復旧が | |
| ### スクロールバー(71): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 1. GUIの開始 |gui-start| | |
| 2. スクロールバー |gui-scrollbars| | |
| ### フィルタ(71): フィルター(5) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| BufReadPre BufReadPost 既存のファイルの編集を開始する。 | |
| FilterReadPre FilterReadPost フィルタの出力による一時ファイルを読み | |
| ### マクロ(71): | |
| File: doc\change.jax | |
| コマンド CTRL-A はマクロ内でたいへん便利である。例: 番号付きリストを作るには、 | |
| ### カラム(72): | |
| File: doc\change.jax | |
| にカーソルを移動させる。 | |
| 行単位のコピーコマンドではカーソルは選択の最初の行に置かれるが、カラムは変更さ | |
| ### プレビューウィンドウ(72): | |
| File: doc\filetype.jax | |
| 現在のコミットの差分をプレビューウィンドウに表示する :DiffGitCached というコマ | |
| ### フォーマット(73): | |
| File: doc\change.jax | |
| は、それが使われる |indent-expression|。Vim が内部 | |
| フォーマット機能なしでコンパイルされているときは、最後 | |
| ### エディタ(74): | |
| File: doc\develop.jax | |
| Vimの改良点は、それをよりよいViにすべきであって、まったく違ったエディタに | |
| ### インデックス(75): | |
| File: doc\change.jax | |
| - 'nrformats' が "alpha" を含むときは、Vimはカーソル下または後のアルファベット | |
| を変更する。これはアルファベットのインデックスつきのリストを作るときに便利で | |
| ### カッコ(75): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 性のアイテムが返される。これはどの構文アイテムが有効になってい | |
| るかを知りたい時に役に立つ(例:カッコの中とか)。 | |
| ### コンソール(75): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| FocusGained Vimが入力フォーカスを得たとき。GUI版と、入力 | |
| フォーカスを認識できるいくつかのコンソール版で | |
| ### シフト(77): | |
| File: doc\change.jax | |
| る。'shiftwidth' は既定では 8 だが、例えば 3 に設定して、インデントをもっと少 | |
| なくすることもできる。左方向へのシフトは、インデントがなくなったときに終了する。 | |
| ### ループ(78): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| ファを消去してはいけない。 *E246* *E811* | |
| NOTE: このイベントは、無限ループを避けるために | |
| ### アンドゥ(81): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| - 実行中のエラー (例えばディスクが満杯になる) に対して、対処の準備をしておかな | |
| ければならない。バッファへの変更に対しては大抵アンドゥができるが、他のファイ | |
| ### ヘルプファイル(82): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| コマンド、プロンプト、ヘルプファイルはアラビア語にはなりません。したがってユー | |
| ### メソッド(83): | |
| File: doc\editing.jax | |
| 'cryptmethod' オプションを設定することで暗号化メソッドを選択できる。次のうち | |
| ### ロケーションリスト(83): | |
| File: doc\eval.jax | |
| getline( {lnum}, {end}) リスト カレントバッファの{lnum}から{end}行目 | |
| getloclist( {nr}) リスト ロケーションリストの要素のリスト | |
| ### キーマップ(84): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| 1. 適切なキーマップを設定する | |
| ### オフセット(86): | |
| File: doc\change.jax | |
| 's' か 'e' と共に指定された場合: 自動的に挿入された、中間または最後 | |
| のコメントの最初の部分に対し、{digits} 分のオフセットを加える。この | |
| ### リンク(86): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| :autocmd BufRead /tmp/*.c set ts=5 | |
| "/tmp/test.c" から "/home/nobody/vim/src/test.c" にリンクを張っていると、 | |
| ### ビット(87): | |
| File: doc\change.jax | |
| イルを読むなど) を避けるためである。Vim が終了するとき、そのディレクトリと中に | |
| あるファイルは自動的に削除される。Vim に setuid ビットが立っているとこれが問題 | |
| ### アプリケーション(88): | |
| File: doc\develop.jax | |
| - Vimは、他のいろいろな構成要素の中にある、ひとつのコンポーネントである。巨大 | |
| なアプリケーションに変えてはならない、むしろ他のプログラムとよく協調するよう | |
| ### ロケール(90): ローカル(247) | |
| File: doc\change.jax | |
| *case* | |
| 以下のコマンドは、アルファベットの大文字/小文字を切り替える。現在有効なロケー | |
| ル |locale| が使われる。|:language| を参照。環境変数 LC_CTYPE の値に影響される。 | |
| ### エスケープ(91): | |
| File: doc\change.jax | |
| がコマンドの末尾として解釈されないようにするには、それ | |
| らをエスケープする {訳注: 前に '\' を置く} 必要があ | |
| ### オートコマンド(91): | |
| File: doc\editing.jax | |
| ":read file" でファイルの編集を開始するときに便利である。 | |
| ファイル名が設定されていて 'filetype' が空のとき、ファイルタイプ判別オートコマ | |
| ンドが発生する。 | |
| ### コマンドラインモード(91): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| + アラビア語 right-to-left コマンドラインモード | |
| ### ページ(92): | |
| File: doc\gui.jax | |
| 古いバージョンのXFree86ではXサーバにパッチを当てなくてはならない。以下のページ | |
| ### ロード(92): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| れている場合はモードラインは処理されない。バッファの | |
| ロード以外で使われるイベント (例えば |User|) などは | |
| ### キーボード(93): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語キーマップを有効可するには (つまり English/Latin キーボードを | |
| ### ターミナル(93): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| < *GUIFailed* | |
| GUIFailed GUIの開始に失敗した後。可能ならば、Vimはターミ | |
| ナル内で実行を継続する(Unix系のみ。Xサーバへ接 | |
| ### アクセス(98): | |
| File: doc\change.jax | |
| フィルタリング、diff の生成、tempname() などを行うときには、一時ファイルが作成 | |
| される。Unix ではこのファイルはプライベートな (自分だけがアクセスできる) ディ | |
| ### ダイアログ(98): | |
| File: doc\change.jax | |
| :promptf[ind] [string] | |
| 検索ダイアログを表示する。 [string] が与えられると、そ | |
| ### リファレンスマニュアル(99): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| VIMリファレンスマニュアル by Nadim Shaikli | |
| ### ソート(100): | |
| File: doc\change.jax | |
| 6. テキストの整形 |formatting| | |
| 7. テキストのソート |sorting| | |
| ### タグファイル(100): | |
| File: doc\eval.jax | |
| taglist( {expr}) リスト {expr}にマッチするタグのリスト | |
| tagfiles() リスト 使用しているタグファイルのリスト | |
| ### コンパイラ(101): コンパイラー(4) | |
| File: doc\debug.jax | |
| Microsoft Visual C++ コンパイラを使って自分で実行ファイルを作成した場合は、PDB | |
| ### ゼロ(101): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *:autocmd-verbose* | |
| 'verbose'がゼロでないならば、自動コマンドを列挙するときに、それが最後にどこで | |
| ### モードライン(104): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| BufRead or BufReadPost 新しいバッファの編集を始めたときの、ファイルを | |
| バッファに読み込んだ後で、モードラインを実行す | |
| ### セッション(105): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| BufReadCmd に対して自動コマンドを定義すると、クラッシュしたセッションの復旧が | |
| ### リージョン(109): | |
| File: doc\eval.jax | |
| リストを返す。リストの 1 番目のアイテムは、{lnum} と {col} が | |
| 指す位置の文字が Conceal 可能リージョン の中にあるなら 1、そう | |
| ### ボタン(110): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *MenuPopup* | |
| MenuPopup (マウス右ボタンで)ポップアップメニューを表示す | |
| ### クリップボード(113): | |
| File: doc\change.jax | |
| これらのレジスタは、GUIで、選択されたテキストを蓄えたり取り出すために使われる。 | |
| |quotestar| と |quoteplus| を参照。クリップボードが利用できないときは、無名レ | |
| ### プロンプト(114): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| コマンド、プロンプト、ヘルプファイルはアラビア語にはなりません。したがってユー | |
| ### エントリ(115): | |
| File: doc\eval.jax | |
| *v:termresponse* *termresponse-variable* | |
| v:termresponse termcapのエントリ|t_RV|で端末から返されるエスケープシーケン | |
| ### オペレータ(115): オペレーター(6) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| このイベントはノーマルモードのときのみ呼ばれる。 | |
| コマンドの引数の入力待ち状態、またはオペレータ | |
| ### カレントファイル(116): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| :do[autocmd] [<nomodeline>] [group] {event} [fname] | |
| [fname] (省略するとカレントファイルの名前) にマッチす | |
| ### ビジュアル(116): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| n ノーマル | |
| v ビジュアル | |
| ### コンマ(119): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 複数のイベントをコンマ (,) で区切ったリストにして指定することもできる。そのリ | |
| ### サイズ(121): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *VimResized* | |
| VimResized Vimウィンドウのサイズが変わったとき。よって | |
| ### オブジェクト(122): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| CTRL-R CTRL-A *c_CTRL-R_CTRL-A* *c_<C-R>_<C-A>* | |
| カーソル下にオブジェクトを挿入する。 | |
| ### バッファリスト(122): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| バッファ | |
| |BufAdd| バッファリストにバッファを追加した直後 | |
| ### メモリ(123): メモリー(12) | |
| File: doc\change.jax | |
| - 変更されたテキストは、アンドゥのために記憶される。整形も変更の一種である。そ | |
| のため、整形を行う度にテキストがアンドゥ用に記憶される。すると大量のメモリを | |
| ### レベル(124): | |
| File: doc\eval.jax | |
| 完全に独立したコピーを作るには|deepcopy()|を使う。これは再帰的にリストの要素の | |
| コピーを作る。ただし深さは100レベルまでである。 | |
| ### サーバ(128): サーバー(26) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |RemoteReply| Vimサーバからの返答を受け取ったとき | |
| ### カウント(131): | |
| File: doc\change.jax | |
| (行単位ではない|linewise|)。 | |
| 'cpoptions' にフラグ '#' が入っているとカウントは無視 | |
| ### クリック(142): | |
| File: doc\change.jax | |
| :imap <MiddleMouse> <Nop> | |
| < 複数クリックも無効にしたいなら |double-click| も参照のこ | |
| ### カレントディレクトリ(151): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| Note: "#<n" 以外は、ユーザに打ち込まれた通りのファイル名を与えることに注意 | |
| {訳注: 普通、カレントディレクトリのファイルは、パスを付けずにファイル名のみを | |
| ### ブロック(152): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 一時的に自動コマンドを無効にするにはオプション 'eventignore' を使う。これは予 | |
| 期しない振るまいを引き起こす可能性がある。|:finally|つきの|:try|ブロックを使っ | |
| ### シェル(153): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 少なくともあなたの設定した既定は回復される (もし自動コマンドがマッチした別の | |
| ファイルから、マッチしなかったファイルに移っても)。 Note Unixのシェルと違い、 | |
| ### ヘルプ(153): | |
| File: doc\cmdline.jax | |
| Vimが |+cmdline_compl| 機能付きでコンパイルされなかったときは、ファイル名、ディ | |
| レクトリ名、ヘルプの項目のみが補完される。マッチするヘルプ項目の個数には上限が | |
| ### ファイルタイプ(154): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *BufEnter* | |
| BufEnter バッファに入った後。ファイルタイプに関するオプ | |
| ### チェック(162): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Vimは FilterWritePre と同様、現在のバッファの | |
| 名前に対してパターンをチェックする。 | |
| ### ユーザー(162): ユーザ(326) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| CursorHold 'updatetime' の時間の間、ユーザがキーを押さな | |
| かったとき。ユーザーが何かキーを押すまで、再び | |
| ### イベント(168): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 4. 自動コマンドの列挙 |autocmd-list| | |
| 5. イベント |autocmd-events| | |
| ### スクリーン(170): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語はいくつかの特殊な機能を必要とする言語です。文字は右から左へ向かうの | |
| でスクリーン上でもそのように表示する必要があります (つまり右から左へ表示す | |
| ### バイト(175): | |
| File: doc\change.jax | |
| '/' でパターンと置換文字列を囲む代わりに、英数字や '\', '"', '|' 以外であれば、 | |
| 他の1バイト文字を使うことができる。これは検索パターンや置換文字列に '/' を含む | |
| ### バックスラッシュ(180): バック・スラッシュ(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| '/' という文字は、全てのシステムでパスの区切り文字に使われることに注意すること | |
| (MS-DOSとOS/2でさえも)。これは、パターン内でバックスラッシュを使うことが難しい | |
| ### タブ(181): | |
| File: doc\change.jax | |
| 4.3 検索と置換 |search-replace| | |
| 4.4 タブの変換 |change-tabs| | |
| ### パス(189): パース(25) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Note: パスの途中だけにマッチさせ、ルートディレクトリにマッチさせたくないとき | |
| ### カレントバッファ(193): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Note イベント *ReadPre や、全てのイベント Filter に関する自動コマンドは、カレ | |
| ントバッファを変更してはならないことに注意 (これが起きると、エラーメッセージが | |
| ### ノーマルモード(194): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |CursorHoldI| 挿入モードでユーザが一定時間キーを押さなかったとき | |
| |CursorMoved| ノーマルモードでカーソルが移動したとき | |
| ### インストール(201): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| フォントのインストール | |
| ### エラーメッセージ(207): エラー・メッセージ(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Note イベント *ReadPre や、全てのイベント Filter に関する自動コマンドは、カレ | |
| ントバッファを変更してはならないことに注意 (これが起きると、エラーメッセージが | |
| ### スワップファイル(211): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |SwapExists| 既存のスワップファイルを検出したとき | |
| ### タイプ(211): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |InsertEnter| 挿入モードを開始したとき | |
| |InsertChange| 挿入や置換モードで<Insert>をタイプしたとき | |
| ### タブページ(236): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |WinLeave| ウィンドウから離れる前 | |
| |TabEnter| 別のタブページに入った後 | |
| ### マウス(238): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *MenuPopup* | |
| MenuPopup (マウス右ボタンで)ポップアップメニューを表示す | |
| ### アイテム(240): | |
| File: doc\develop.jax | |
| 実装されたのは、表示中に単語を数えることである。ハッシュテーブルを使ってその単 | |
| 語の回数を高速に検索する。回数は接辞ファイルでCOMMONアイテムにリストされている | |
| ### ローカル(247): ロケール(90) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| スクリプト内で自動コマンドを定義するときには、スクリプト内でのみ有効なローカ | |
| ル関数とローカルキーマップを利用できる。イベントが発生してコマンドが実行される | |
| ### エンコーディング(255): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o 適切なエンコーディングを設定する | |
| ### カレントウィンドウ(255): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| *BufLeave* | |
| BufLeave 他のバッファに移る前。カレントウィンドウを離れ | |
| ### スクロール(260): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| てしまう。これはコマンドを手動で実行するときとは違う動作である。大抵、メッセー | |
| ジスクリーンはスクロールしないので、「続けるには」というプロンプトは現れない。 | |
| ### スペース(273): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 複数のイベントをコンマ (,) で区切ったリストにして指定することもできる。そのリ | |
| ストにはスペースを含めてはいけない。そのコマンドは指定したリストにある全てのイ | |
| ### フォント(288): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| 換する (結合、combining) かします。 | |
| アラビア語を適切に表示するには ISO-8859-6 (U+0600-U+06FF) のフォントに加えて | |
| ### キーワード(292): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 's カーソルを元の位置に戻す | |
| 関数 LastMod() はファイルの長さが20行以下であるかを調べ、キーワード | |
| ### コード(299): | |
| File: doc\change.jax | |
| り長い場合、Vimは自動で整形を行わない。 | |
| m 文字コードが 255 より後のマルチバイト文字の間でも改行する。これは文字 | |
| ### マッピング(310): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語サポート (オプション & マッピング) *Arabic* | |
| ### プラグイン(318): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 例は標準プラグイン $VIMRUNTIME/plugin/netrwPlugin.vim を参照。 | |
| ### デフォルト(325): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語のキーマッピングとデフォルト (English) のキーマッピングを切り | |
| ### ユーザ(326): ユーザー(162) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |FuncUndefined| 呼び出そうとしたユーザ定義関数が定義されていなかったと | |
| ### グループ(328): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 7. バッファローカルな自動コマンド |autocmd-buflocal| | |
| 8. グループ |autocmd-groups| | |
| ### プログラム(350): | |
| File: doc\change.jax | |
| コマンド ">" と "<" は、プログラムに含まれるインデントを変更するのに便利である。 | |
| ### コメント(351): | |
| File: doc\change.jax | |
| フィルタコマンドを実行するときに使うシェルを指定する ('shelltype' も参照)。フィ | |
| ルタコマンドはコマンド "." で繰り返せる。Vimは `:!` の後のコメント ('"' で始ま | |
| ### セット(351): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| オプション | |
| |FileType| オプション'filetype'がセットされたとき | |
| ### ジャンプ(356): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| NOTE: この自動コマンドはカレントバッファを変 | |
| 更したり、別のバッファにジャンプしたり、バッ | |
| ### コピー(359): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| システムによって違いますが、アラビア語フォントのファイルを適当なディレクト | |
| リにコピーします。そのアラビア語フォントをコピーしたディレクトリに移動して | |
| ### ビジュアルモード(361): | |
| File: doc\change.jax | |
| {Visual}["x]D ビジュアル選択された行を [レジスタ x に入れ] 削除する | |
| ({Visual} については |Visual-mode| を参照)。矩形ビジュ | |
| アルモードでは、"D" はビジュアル選択されたテキストと行 | |
| ### コマンドライン(380): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o 反転挿入モードでのコマンドラインのアラビア語キーマッピング。 | |
| ### システム(390): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| < | |
| NOTE: 'your_ARABIC_FONT' の部分には Linux/Unix システムで使用されている | |
| ### フラグ(401): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| イベント BufNewFile, BufRead/BufReadPost, BufWritePost, FileAppendPost, | |
| VimLeave によって実行された自動コマンドは、バッファの被修正フラグを切り替えな | |
| ### メッセージ(404): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語を UTF-8 以外のエンコーディングで使用すると次の警告メッセージが表 | |
| ### ハイライト(410): | |
| File: doc\diff.jax | |
| 差分ウィンドウには同じテキストが、異なるハイライト方法で表示される。テキストを | |
| ### マーク(417): マック(1) | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Note 読み込んだテキストの先頭行と末尾行には、 | |
| マーク '[ と '] が設定されることに注意。これは、 | |
| ### グローバル(419): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| コマンドによって有効にされた設定がすべてリセットされます。他のバッファに影 | |
| 響があるようなグローバル設定は変更されません。 | |
| ### タグ(437): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 'updatetime' ミリ秒ごと発生することはない :-)。 | |
| タグをプレビューするためには、 | |
| ### メニュー(454): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| る直前。カーソル下やマウスポインタの下にあるも | |
| のによってメニューを調整するのに便利。 | |
| ### レジスタ(467): | |
| File: doc\change.jax | |
| ["x]<Del> または *<Del>* *x* *dl* | |
| ["x]x カーソル下から後の [count] 文字を [レジスタ x に入れ] | |
| ### インデント(472): | |
| File: doc\change.jax | |
| *J* | |
| J [count] 行を連結する (最低は 2 行)。インデントを削除し、 | |
| ### オフ(515): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| Note オプション 'modified' は、BufReadPost と BufNewFile の自動コマンドを実行 | |
| した「後に」オフに設定されることに注意。しかし 'modified' が自動コマンドから | |
| ### サポート(517): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語サポート (オプション & マッピング) *Arabic* | |
| ### スクリプト(530): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| スクリプト内で自動コマンドを定義するときには、スクリプト内でのみ有効なローカ | |
| ### エラー(542): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 書き込みするときに圧縮を行う自動コマンドが正しく働くか確かめること。 | |
| - 実行中のエラー (例えばディスクが満杯になる) に対して、対処の準備をしておかな | |
| ### マップ(543): | |
| File: doc\change.jax | |
| "cw" の変更範囲に単語の後の空白も含めたいときは、次のマップを使うこと。 > | |
| ### コンパイル(550): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| right-to-left (右横書き) とアラビア語マッピングを使用するには、Vim を | |
| |+arabic| 機能付きでコンパイルする必要があります。 | |
| ### オン(587): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| 動作は 'rightleftcmd' オプションで変更できます。初期設定は "search" で、 | |
| これは 'rightleft' がオンになっているウィンドウで検索コマンドを使うと | |
| ### バージョン(607): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| *arabic.txt* For Vim バージョン 7.4. Last change: 2010 Nov 13 | |
| ### キー(739): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語のキーマッピングとデフォルト (English) のキーマッピングを切り | |
| 替えるには、挿入モード (または追加/置換モード) で 'CTRL-^' キーを押しま | |
| ### パターン(747): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| 5. イベント |autocmd-events| | |
| 6. パターン |autocmd-patterns| | |
| ### ディレクトリ(827): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| システムによって違いますが、アラビア語フォントのファイルを適当なディレクト | |
| リにコピーします。そのアラビア語フォントをコピーしたディレクトリに移動して | |
| ### リスト(1160): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| {pat} |autocmd-patterns| に一致するファイルで、{event} | |
| のときに自動的に実行するコマンドのリストに、{cmd} を加 | |
| ### モード(1262): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o オリジナルの VIM との互換性。ほとんどの機能は right-to-left モードでも機能 | |
| ### テキスト(1288): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| NOTE: 'arabic' コマンドは 'termbidi' を見て端末が双方向テキスト | |
| ### マッチ(1332): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| たとき、あるいはVimを終了させるときに、コマンドを自動的に実行するように指定で | |
| きる。 例えば "*.c" にマッチするファイルに対して、オプション 'cindent' をオン | |
| ### カーソル(1559): | |
| File: doc\autocmd.jax | |
| |CursorHoldI| 挿入モードでユーザが一定時間キーを押さなかったとき | |
| |CursorMoved| ノーマルモードでカーソルが移動したとき | |
| ### バッファ(1628): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| < | |
| コマンドによって有効にされた設定がすべてリセットされます。他のバッファに影 | |
| ### ウィンドウ(1835): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| o right-to-left ウィンドウでのファイルの表示と編集。表示方向はウィンドウ単位 | |
| ### オプション(2415): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| アラビア語サポート (オプション & マッピング) *Arabic* | |
| ### コマンド(4499): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| {Vi にはこれらのコマンドはありません} | |
| ### ファイル(5538): | |
| File: doc\arabic.jax | |
| このファイルは GUI の Vim で以下の設定をして表示するのが最適です: > | |
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