anonymousとかあり得ないので殺す
anonymous_enable=YES → NO
コメント解除して、ログを/var/log/vsftpd.logに
xferlog_file=/var/log/vsftpd.log
コメント解除で一応ASCIIモードも解放しておく
ascii_upload_enable=YES
ascii_download_enable=YES
FTPでアクセスする場合はchrootする設定を追加
chroot_local_user=YES
ディレクトリの再帰削除とか対応。コメント解除
ls_recurse_enable=YES
userlistをFTP許可ユーザのリストとして使用する
userlist_enable=YES
userlist_deny=NO
上記の設定をした場合、デフォルトでuserlistに入ってるユーザ(rootとか)が「FTP接続を許可するユーザ」になってしまう。
ftpdを再起動する前に全部消して、アクセス許可するユーザだけをリストに書くこと。