[1日目A会場 Yahoo! JAPAN Tech Conference 2017] (https://togetter.com/li/1081696?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter)
- Yahooはデータドリブン企業に変わろうとしている。
- ビッグデータがないと良いAIは作れない。
- 自前のデータ蓄積のシステムを構築。
- PMBOK ならぬ DMBOK
- CMMI ならぬ DMM(Data Management Maturity)
- データワードシップ
- データ標準化
- データライフサイクル、エコシステム
- メータデータを管理
[1日目A会場 Yahoo! JAPAN Tech Conference 2017] (https://togetter.com/li/1081696?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter)
- Android版のみ
- Chrome Browser が圧倒的な競合
- 4C分析で競合と比較。Channel, Customer, Company, Competitor
- 競合にない機能で先手を打つ。QRコード読取りとか
- プリインストールの端末で優先的に使ってもらう。
- アプリの健康状態 = 指標。KGI, KPI, KPI Tree
- ユーザー調査。ユーザーは情報到達までの最短化に興味がある。
- TechBase Vietnam。エンジニア確保のためベトナムに開発拠点を作った。
- ロードマップを作って、各拠点の開発チームの住み分け。
- Common Browser SDK を作って社内にノウハウ提供している
4C分析、ほう。ベトナムでエンジニアを調達するのは、トレンドみたいだ。
- サイボウズの大阪支社を作るまでの話。最初は辞めるつもりだった。
- サイボウズには制度、ツール、文化 があるから実現できた
- 台風のニュースの度に、話題になる(出社を強制しない)
- チーム作業の効率低下。コミニケーションの齟齬
- 情報漏洩しやすい。
- 自己管理がしにくい。メリハリがない。
- マネジメントの難易度が高い。
- 出社がボトルネックにならない
- 急な私用に柔軟に対応できる
リモートワークを推進して、冬と花粉症から逃れよう
- エンジニアからプロダクトマネージャーになった人たちの話
- プロダクトマネージャーの仕事は強いチームを作ること
- プログラムは書かなくなった。SQLは書く(データ分析のため)。アルゴリズムのチェックをする。
- ソリューション志向の人。喋りたがり、仕切りたがり、知見への人脈があると良い
- ステークホルダーのコントロールが上手い。言葉を変えて説得できる。
- プロダクトマネージャの仕事は多種多様だ。
- Bing mapsでの最適経路探索や、Kinectのボーンの解析、Skype Translator(リアルタイム音声翻訳)など、技術を磨いてきた。
- Microsoft Azure ML、りんな、Cognitive ServicesなどでAIを提供している。
- Microsoft translator、Microsoft Azure notebooks 使ってみて。チャットルーム、データ分析とかで
- まだ知らない人のための最新Microsoft Azure入門
- mirai capsule
- 複数台のPerperに楽器を持たせて音楽を鳴らす。peperに命令するには有線でやったほうがよい。無線だと安定しない
- javascriptで命令周りや通信周りを実装している。
- peper向けの命令セットはexcelで作れる。
- 研究開発チームがプロダクトチームに加わって動いた方が実践的な成果が生まれやすい
- バンディットアルゴリズムの説明などをして、ビジネスサイドとの共通言語を作ることで、新たなコミニュケーションが生まれ、アイデアがもらえやすくなった。