- https://console.cloud.google.com/iam-admin/serviceaccounts/project でサービスアカウントをつくる
- その際、鍵ファイルをJSON形式で作りダウンロードする
- 鍵ファイルをbase64エンコードなどして文字列にする
- https://travis-ci.org/{ユーザ名}/{プロジェクト名}/settings にて、環境変数、たとえば
GCP_KEY_FILE
などの名前で上記2で作った値を登録する .travis.yml
のbefore_script
にて- base64エンコードされた環境変数をデコードし、
${HOME}/gcloud-service-key.json
などにファイルとして配置する - 上記のファイルを
--key-file
オプションに指定してgcloud auth activate-service-account
をする
- base64エンコードされた環境変数をデコードし、
script
内でgcloud
やgsutil
コマンドでGCPが操作できるようになる。ヤッター
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February 5, 2018 02:56
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