1.定期的に休憩をとっていますか? ペアプログラミングは、精神的な体力を消耗します。定期的に休憩をとってリフレッシュすることがとても大切です。
2.「色々な実装方針がある」という認識がありますか?
以下転載:
| // clang++ -c -std=c++11 -Wall -Wextra -Ofast -g -march=native -D NDEBUG | |
| #include <stdint.h> | |
| #include <math.h> | |
| #include <vector> | |
| #include <immintrin.h> | |
| struct image | |
| { | |
| int width; | |
| int height; |
重要な順で
優秀なプログラマーというのは寝ている間に異世界に召喚されて無双するのとはわけが違うんですよ。
自分の例で言うとプログラミングを始めた中学生の時から優秀なプログラマだったかって、そんなわけない。みんなヘッポコからスタートしているに決まってるわけです。以来二十余年、地道に生き恥を晒し続けてきた結果として、現在いちおう業界の末席を汚すところまで来ている。このプロセスから目を背けるべきではないです。優秀なプログラマーに生まれる人間なんかいない。優秀なプログラマーに「育つ」んだし、それには時間が必要。今日から無双したいと思うな。
HotOS 2019 で Microsoft Research からの論文である.Unixの代表的なシステムコールであるfork()についての問題点を挙げている.
fork()は最も基本的なシステムコールといっても良く,新しいプロセスを作るときに使われる.今回の論文の主張はfork()は1970年代のマシンではハックと呼べるものだったが,現代では過去の負債となっているというものでおり,カーネルから完全に取り除くべきであるというものである.ただし,ここでいうカーネルとはLinuxカーネルのことを直接指しているのではなく,著者の先行研究でのOSの実装のことを指している.
面白いのは,fork()は研究者にとっては研究を阻害するといったことや,教育者は歴史としては教えるべきだが最初に教わるべきプロセス作成の仕組みとしてはふさわしくないといった中々過激なことを言っているところである.
現代的なコンピュータシステムにおける問題点として次のようなことが挙げられている.