-
Homebrewのインストール
-
gitのインストール
-
GitHub登録
- Mac OS X 10.8
-
パッケージ管理システム
-
brew install hogeとかbrew updateとかで簡単にいろいろインストールできる -
詳しくはこちら
-
まず最新版のXcodeをインストールする。
-
[Preferences]->[Downloads]から[Command Line Tools]をダウンロード
-
これでHomebrewインストール準備はおk
-
コマンドラインで
ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/mxcl/homebrew/go/install)"と入力 -
brew doctorと打って何も警告が出なければおk
-
brew install gitでおk -
ついでにgistもインストールする。
brew install gist
-
GitHubからアカウントを登録
-
次にリモートでGitHubにpushするために公開鍵を登録する
-
GitHubがサーバで、ローカルでの開発をサーバに反映させる=pushという認識でとりあえずおk
-
~/.sshに公開鍵が入ってます -
せっかくなのでGitHub用の公開鍵をつくろう
-
ssh-keygenして最初に~/.ssh/github_rsaと入力。 -
パスフレーズ入力を求められるが特にこだわりが無ければ空白でおk
-
これで
~/.ssh/github_rsaと~/.ssh/github_rsa.pubができているはず -
前者が秘密鍵(他者の手に渡ったら死亡)、後者が公開鍵(誰でも持ってて大丈夫)
-
右上のスパナマーク、[Account Setting]をクリック
-
[SSH keys]->[Add SSH key]する
-
[key]欄に
github_rsa.pubの内容をコピペして登録
以上でGitHubを使ってgit開発する準備はおっけーです。