physics パッケージは物理で用いられる数学記号等を簡便に利用できるようにxparse パッケージを利用してコマンドを作成している.また,amsmath パッケージにも依存している.
図表を挿入するにあたって,基本的にはLaTeX に標準的に提供されているtable 環境やfigure 環境を利用する. これらに関するドキュメントはCTAN に収録されている以下のドキュメント,あるいはLamport のテキストや美文書作成入門を当たるしかないだろう.
Cloud LaTeX を利用していない,もはや拡張機能をも導入していない人間がREADME を読んでちょっといい感じにまとめてみた記事です. なので,確実性に欠ける記事になっています.注意してください.
Cloud LaTeX をVSCode と連携できる拡張機能を利用してコンパイルを可能にしたい.また,LaTeX Workshop からスニペットやインテリセンスを利用したい.
Cloud LaTeX - cloudlatex | Marktplace ver.1.0.0 (2020/07/20 現在)
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