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@illiichi
illiichi / CMakeLists.txt
Last active August 29, 2015 14:14
サイン波のUGenを自力で実装してみる
cmake_minimum_required (VERSION 2.8)
project (MySine)
include_directories(${SC_PATH}/include/plugin_interface)
include_directories(${SC_PATH}/include/common)
include_directories(${SC_PATH}/external_libraries/libsndfile/)
set(CMAKE_SHARED_MODULE_PREFIX "")
if(APPLE OR WIN32)
set(CMAKE_SHARED_MODULE_SUFFIX ".scx")
@tn800
tn800 / WritingUgen_JP.markdown
Last active January 3, 2019 07:13
SCの公式ヘルプの邦訳+注釈。

#ユニット・ジェネレータを書く

##ユニット・ジェネレータ・プラグインの動作

ユニット・ジェネレータ・プラグインは、サーバーの起動時に読み込まれます。ユニット・ジェネレータ・プラグインは、C++で記述されたライブラリで、直接ロードされます。各ライブラリには、ひとつ、または複数のUGenの定義が含まれています。

プラグインはUGenだけでなく、例えばバッファを満たす("/b_gen”)のようなコマンドも定義することができまこれらは、シンセ・サーバーの起動時に読み込まれるため、プラグインをコンパイルした後は、サーバーを再起動する必要があります。 。 ##The Entry Point:エントリポイント (訳注:エントリポイントは、プログラムを実行するうえで、一番最初に実行される場所のこと。例えばC言語だとmain関数とか。以下の説明は読んでいるだけだと分かりにくいので、下の実際のC++コードを見ながら読むといいです。)ライブラリが読み込まれると、サーバーはPluginLoad()macroに定義されているライブラリの中の関数を呼び出します。このエントリポイントには二つの役割があります:

@tn800
tn800 / test.markdown
Last active August 29, 2015 14:13
UGenのビルド方法、こちらに注釈をつけたものです:https://gist.github.com/maedaunderscore/de6dc8d39f0a603d0ea6

ファイルの置き場所

SC上で下記を実行して、ユーザー・コンフィグディレクトリを調べてください。

Platform.userConfigDir

postウィンドウを見ると以下のようなパスが表示されます。このSuperColliderフォルダ内にSuperColliderの拡張クラスやUGenが保存されています

@maedaunderscore
maedaunderscore / UGenの作り方.markdown
Last active August 29, 2015 14:13
UGenの作り方

ファイルの置き場所

SC上で下記を実行して、ユーザーコンフィグディレクトリを調べてください。

Platform.userConfigDir

下記の場所にファイルを置いておくと、SC起動時に読み込まれます。(サブディレクトリも探索されます。)

<ユーザーコンフィグディレクトリ>/Extensions
@mohayonao
mohayonao / README.md
Created December 20, 2013 21:48
CoffeeCollider勉強会(2013.12.20)用のスライド
@mohayonao
mohayonao / 00.md
Last active July 23, 2018 13:49
CoffeeCollider勉強会用の資料 http://goo.gl/Z2JmZ2

IDE

http://mohayonao.github.io/CoffeeCollider/

  • "Run" でコードを実行
  • "Stop" で停止
  • "Link" でコードをリンク化 (保存)
  • "Compile" コンパイル後のコード(JavaScript)を表示

IDEの機能

  • サンプルコード読み込み
(->
vco = Pulse.ar(LFNoise0.kr(10, mul:880, add:1760), width:0.8)
vca = LFSaw.kr(1)
efx = CombL.ar(vco * vca, decaytime:0.5, delaytime:0.1)
).play()
bash-4.2の新機能について、bash-4.1のリリースからの変更を簡単に説明します。完全な説明は、いつものとおりマニュアルページ (doc/bash.1) で読めます。
1. bashの新機能
a. 実行権限があり#!で始まらないシェルスクリプトにおいて、`exec -a foo'で$0に`foo'が設定されるようになりました。
b. コマンド置換やシェル関数によるサブシェルや、サブシェル中の組み込みコマンドは、新しくトラップを設定しなければ、トラップ文字列を再設定しないようになりました。これにより、$(trap)が呼び出し元のトラップを表示することと、新しいトラップが設定されるまでトラップ文字列が残ることを認めます。
c. `trap -p'はシェルの起動時に無視するよう設定されて性質を変更できないシグナルを表示するようになりました。