Computer Historyの記録は確認できなかったため、保存された作業セッションとGit履歴を主な根拠にした日報です。記録されていない活動は含みません。 主体アイコン: 👤 本人の操作・判断 / 👤→🤖 AIへの指示 / 🤖 AIによる実行 / ⚙️ 自動処理 / ❓ 実行主体を特定できない操作
主作業は、ModRetro ChromaticのFPGAコードをTang Primer 20K Dockへ移植し、HDMI出力・Game Boyコア・音声・デバッグ表示を実機で確認することでした。HDMIカラーバーは実機表示まで成功し、その後Game Boyのフレーム、チェッカーボード、カラー映像、DAC音声を段階的に確認しました。
並行して、Game Boy Color向けソフトの専用リポジトリを作成し、Tang Primer 20K Z80/PSG側では100基の論理PSGとFull HD表示を検討・実装しました。100 PSGのシミュレーションはPASSしましたが、Full HD 60HzはPLL上限とタイミング違反があり、1080p30へ切り替えて再検証中です。
- 00:26 👤→🤖 — Chromatic FPGAをTang Primer 20Kへ移植するためのブランチ作成を依頼。
- 00:28 👤 — Dock構成を選択し、移植対象を確定。
- 00:50 👤→🤖 — fork、ブランチ作成、コミットを依頼。
- 00:55 👤→🤖 — Tang Primer 20Kへbitstreamを転送し、カラーバーを確認するよう依頼。
- 00:56 👤 — HDMIカラーバーが実機に表示されたことを確認。
- 00:57 👤→🤖 — ロードマップ作成とpushを依頼。
- 01:33 👤→🤖 — 合成・配置配線をMac Studio側でリモート実行する方針へ変更。
- 01:56 👤→🤖 — LEDデバッグとHDMI出力でGame BoyテストROMを動かすよう依頼。
- 02:16 👤 — フレームやLEDは出ているが、チェッカーボードが出ない状態を確認。
- 02:36 👤 — チェッカーボード表示を確認。
- 02:57 👤→🤖 — Mario LandのROMを動かすよう依頼。
- 03:06 👤→🤖 — Tetris ROMとDAC/HDMI音声出力を試すよう依頼。
- 03:12 👤 — Tetrisは起動していないことを確認。
- 03:13 👤 — DACから音が出ることを確認。
- 03:15 👤→🤖 — HDMI AudioOut対応を依頼。
- 03:19 👤→🤖 — 元のChromaticコードの流用範囲、LCD、通信、マッパー、Game Boyバス構成を確認。
- 06:01 👤→🤖 — READMEへの実装内容記載とコミットを依頼。
- 06:20 👤→🤖 — bitstreamを再転送するよう依頼。
- 06:25 👤 — HDMI出力を確認。
- 07:05 👤→🤖 — commitとpushを依頼。
- 07:28 👤→🤖 — Chromatic本体のmainから実機確認用ブランチを作成するよう依頼。
- 07:29 👤→🤖 — 元のFPGAコードをChromatic実機へ書き込むよう依頼。
- 07:36 👤 — USB上のGowinデバイス検出結果を確認。
- 07:38 👤 — 実機が動作したことを確認。
- 07:38 👤→🤖 — デバッグモードでビルド・転送するよう依頼。
- 07:44 👤→🤖 — ビルドが遅い場合はリモート処理する方針を提示。
- 07:58–08:13 👤→🤖 — Gowin Standard/Education版、ライセンス申請、インストール方法を確認。
- 09:06 👤→🤖 — 移植ブランチを
port/tang-primer-20kへ切り替えるよう指示。
- 15:58 👤→🤖 — 実機を起動。
- 16:03 👤 — 音は出るが画面が出ない状態を確認。
- 16:13 👤→🤖 — ChromaticのLCD、I/O、操作、通信、サウンド構成を調査し、Gistへ投稿するよう依頼。
- 16:20 👤 — S0操作で画面がずれることを確認。
- 16:23 👤→🤖 — S0をROM保持型のGame Boyコア専用リセットへ変更するよう依頼。
- 16:27 👤→🤖 — CPU/APUレジスタやPCをHDMI左側へ表示するよう依頼。
- 16:32 👤→🤖 — HDMI解像度を720pへ変更するよう依頼。
- 16:41–16:43 👤 — HDMI全体が右へずれていることを確認。
- 16:45 👤→🤖 — S1〜S4へStart・方向・Aボタンを割り当てるよう依頼。
- 16:56 👤→🤖 — Game Boy Color ROMを転送するよう依頼。
- 16:57 👤 — ROMが起動しないことを確認。
- 17:02 👤→🤖 — CGBのVRAM/WRAMをGowin BSRAMへ明示移植するよう依頼。
- 17:10 👤 — 720p、デバッグ表示、フレーム表示は出るがゲーム画面が出ない状態を確認。
- 17:17 👤 — カラー画像が表示されたことを確認。
- 17:44 👤→🤖 — commitとpushを依頼。
- 16:10 👤→🤖 — FamicomゲームをGame Boy Colorへ移植する専用リポジトリの新規作成を依頼。
- 16:15 👤 — Game Boy Color化を承認。
- 16:32 👤→🤖 — タイトル画面の再現を依頼。
- 16:42 ❓ — Game Boy Color移植の初回コミットとCI更新コミットをGitで確認。
- 17:44 👤→🤖 — Tang Primer 20K Z80/PSGを100基化し、Full HDでレジスタを表示するよう依頼。
- 17:52 👤 — 100 PSG/Full HD化の実装方針を承認。
- 18:07 👤→🤖 — リモートホストを指定し、シミュレーション・合成を依頼。
- 18:12 🤖 — 100基のPSGアクセス、既存曲、1920×1080表示タイミングのシミュレーションPASSを報告。
- 18:14 🤖 — 100基のレジスタ初期化ループがGowinの上限を超えたため、初期化範囲を縮小。
- 18:14 🤖 — 1080p60に必要なPLL周波数がGW2A-18の上限を超えるため、1080p30へ変更。
- 18:18–18:21 🤖 — クロック制約を修正。配置配線とbitstream生成は進んだが、表示回路に負のセットアップスラックが残り、実機転送は保留。
- Tang Primer 20K Dock向けの初期ターゲット、Game Boyコア移植、ロードマップ、HDMI AudioOutを追加。
- Tang Primer 20KポートにCGBカラー出力を追加。
- Z80/PSG側でUSB UVCデバッグ、PSG音声確認、ノイズ/リズム、デュアルPSG診断、リモートFPGAワークフローをコミット。
- Game Boy Color移植リポジトリを新規作成し、ROMとタイトル画面を含む初期実装をpush。
- Tang Primer 20K DockでHDMIカラーバーを実機確認。
- Game Boyのフレーム、チェッカーボード、カラー映像を段階的に確認。
- DAC音声の実機出力を確認。
- Tang Primer 20K向けChromatic/Game Boy移植ブランチをforkへpush。
- CGBカラー出力を実装。
- 100基の論理PSGとFull HDレジスタ表示の設計・シミュレーションを開始。
- HDMI音声とGame Boyゲーム起動の最終的な組み合わせ確認。
- 720p表示の位置ずれとS0リセット動作の修正。
- 100 PSG表示回路の負のセットアップスラック解消。
- 1080p30での再ビルド、bitstream転送、実機表示確認。
- Game Boy Color ROMの実機起動確認。
- ChromaticのLCD/I/O・操作・通信・サウンド調査Gistの投稿結果確認。
- 対象日: 2026-08-22
- 対象タイムゾーン: Asia/Tokyo
- Computer Historyは現在停止中で、8月22日の保存済みイベントセグメントは確認できませんでした。
- 時刻付きの活動は、保存されたCodex作業セッションとGitコミットを根拠にしています。
- Gitのauthor表示だけでは実行主体を断定できないコミットは
❓としました。 - HDMI転送成功、画面表示、音声出力、シミュレーションPASS、タイミング違反は別々の検証結果として扱っています。