Skip to content

Instantly share code, notes, and snippets.

View hassaku63's full-sized avatar

Takuya Hashimoto hassaku63

View GitHub Profile
@tmokmss
tmokmss / cdk-preview-env-prompt.md
Created July 12, 2026 06:34
CDK で PR ごとの使い捨てプレビュー環境を一発構築するプロンプト

CDK で「PR ごとの使い捨てプレビュー環境」を一発構築するプロンプト

使い方

  • 対象: AWS CDK v2 (TypeScript) でインフラを管理し、GitHub でホストしているアプリケーションのリポジトリ
  • コーディングエージェント (Claude Code / Codex / Devin など) をリポジトリのルートで起動し、区切り線から下を丸ごと貼り付けてください
  • 事前にあるとスムーズなもの (無くてもエージェントがセットアップ手順を出力します):
    • GitHub Actions から OIDC で assume できるデプロイ用 IAM ロール
    • デプロイ先アカウント/リージョンで cdk bootstrap 済み
  • 生成されたコードは、マージ前に必ず cdk diff の内容とワークフローの権限設定をレビューしてください
@k16shikano
k16shikano / SKILL.md
Last active July 23, 2026 00:29
cognitive-rhythm-writing/SKILL.md
name cognitive-rhythm-writing
description 説明的な文章に緩急を設計するための規範。緩急を装飾ではなく認知モードの切替(観察→逡巡→断定→再観察)と未回収の緊張の管理として扱い、文の拍、段落の密度波形、節の入り方、緩みと駄文の判別、執筆後の機械的な点検手順を定める。読み物として読ませたい章・記事・解説文を生成するとき、または「密度はあるが平坦でおもしろくない」文章を診断・修正するときに使用する。

認知リズムを生むための日本語ライティング規範

密度の高い文章が退屈になるのは、情報が多いからではなく、全文が同じ認知モードで書かれているからである。 この規範は、読者の認知モード(観察する、迷う、確信する、確かめ直す)を意図的に切り替え、常に「続きを読む理由」を維持することで、読み進める推進力を作る。

@mizchi
mizchi / post-cline-world.md
Last active November 30, 2025 17:56
After Cline - あるいは語りえぬ者について語ろうとする時代について

After Cline - あるいは語りえぬ者について語ろうとする時代について

この資料は以下のイベントの登壇用の殴り書きです

https://hack-at-delta.connpass.com/event/350588/

今までの資料を引用して話すので、この資料はアウトラインです。

最初に: 自分の技術選定の基準

@mizchi
mizchi / あなたのパフォーマンスを倍にする Frontend Ops はいかがですか.md
Last active July 22, 2026 09:27
あなたのパフォーマンスを倍にする Frontend Ops の傭兵はいかがですか

あなたのプロジェクトに Frontend Ops を。

現状

  • Full Plan: 1ヶ月 120万
    • 秘密保持契約を行い、ソースコードを分析し、改善を行います
    • 現在受付可能なのは、1月以降です
    • 調査費用は50万~になります
  • Lightweight Plan: 外部計測のみ 50万
  • 秘密保持契約抜きで外部からの監視を行います

この記事はpyspa advent calendar 2020の18日目の記事です。前日は、flagboyの配られたカードで勝負するでした。主旨は異なりますが、徒然草百十段の「双六の名人」が思い出されました。明日はYutaka Matsubara a.k.a. mopemopeさんの記事となります。お楽しみに。

1ヶ月で10,000行くらいのコードを書いた話

行数を書くと「いやいや、私はもっと高い生産性を持っている」、という方は少なくないだろう。登大遊氏に至っては、ネットワークプログラミングという複雑な領域での実装でありながら「1日に少なくとも3,000行程度、多く書くときで10,000行」と述べており、凡才さを思い知らされる。

さて、この記事は、私のような動物でも高効率にコードを書くために何をしたのかを備忘として残しておく主旨である。

開発環境編

@dehio3
dehio3 / custom-domain-api-lambda-sample-serverless.yml
Last active July 11, 2020 03:42
カスタムドメインを利用したAPI Gatewayとlambda環境構成のサンプル
service:
name: ${self:custom.serviceName}
provider:
name: aws
apiName: ${self:custom.serviceName}-API
endpointType: REGIONAL
apiKeys:
- ${self:custom.serviceName}
runtime: python3.7
#!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
import os
from dotenv import load_dotenv
from pathlib import Path
from botocore.exceptions import ClientError
import boto3
import json
@kauplan
kauplan / coverpdf.md
Last active March 10, 2020 12:12
Re:VIEW Starterで、表紙画像のPDFファイルを挿入する方法
  1. layouts/layout.tex.erbの93行目の直後に「\usepackage{pdfpages}」を追加
 91 \usepackage{float}
 92 \usepackage{alltt}
 93 \usepackage{amsmath}
 94 \usepackage{pdfpages}     % ← 追加
 95
@irgeek
irgeek / Makefile
Last active September 12, 2019 14:40
Minimal test case to show aws-cli cloudformation package regression.
S3_BUCKET := cf-templates-1wwumiwcx5krz-ap-southeast-2
S3_PREFIX := 8b87ca7b-869e-4401-baa0-ad0522e32f21
AWSCLI := .venv/bin/aws
all: parent.pyaml
parent.pyaml: child.pyaml
child.pyaml: grandchild.pyaml
@voluntas
voluntas / death_march.md
Last active February 13, 2026 13:32
デスマーチが起きる理由 - 3つの指標

デスマーチが起きる理由 - 3つの指標

著者: 青い鴉(ぶるくろ)さん @bluecrow2

これは結城浩さんの運用されていた YukiWiki に当時 Coffee 様 (青い鴉(ぶるくろ)さん)がかかれていた文章です。 ただ 2018 年 3 月 7 日に YukiWiki が運用停止したため消えてしまいました。その記事のバックアップです。

今は 404 ですが、もともとの記事の URL は http://www.hyuki.com/yukiwiki/wiki.cgi?%A5%C7%A5%B9%A5%DE%A1%BC%A5%C1%A4%AC%B5%AF%A4%AD%A4%EB%CD%FD%CD%B3 になります。

昔、自分がとても感銘を受けた文章なので、このまま読めなくなるのはとてももったいないと思い、バックアップとして公開しています。