そういえば実際に確認した事がなかったので確認した。
https://helm.sh/ja/docs/chart_best_practices/custom_resource_definitions/
以下の chart で確認してみる
- prometheus-operator-crds: crd のみ
- kube-prometheus-stack: subchart に crd
そういえば実際に確認した事がなかったので確認した。
https://helm.sh/ja/docs/chart_best_practices/custom_resource_definitions/
以下の chart で確認してみる
自動計装がやってみたくて Run Beyla as a Docker container を試してみたけど、うちの Arch Linux (Kernel 6.18) で全くトレースが表示されなかった問題に遭遇したので Claude と色々やっていたときのメモ。
なぜか固定できなくてはまったのでメモ。
systemd-networkd のデフォルト設定では、DHCP クライアント ID として MAC アドレスではなく DUID (NIC ではなくデバイスごとに固有の ID で /etc/machine/id を元に生成される) を使っている。
https://man.archlinux.org/man/networkd.conf.5#%5BDHCPV4%5D_SECTION_OPTIONS
ClientIdentifier= Specifies the default DHCPv4 client identifier to be used. Takes one of mac or duid. If set to mac, the MAC address of each link will be used. If set to duid, an RFC4361-compliant Client ID, which is the combination of IAID and DUID, is used. IAID can be configured by IAID= in each matching .network file. DUID can be configured by DUIDType= and DUIDRawData=. Defaults to duid.
https://gitlab.freedesktop.org/emersion/grim/-/issues/99 で報告されてる通り、HiDPI (特に小数スケーリング) で grim を使うとスクショがぼやける。原因はどうやら、マルチモニタ対応のために各 outupt のスクショを一つの画像に合成してスケーリングしてるかららしい (というような事が issue に書いてある。
自分の使い方と環境だとマルチモニタでも複数モニタを跨がったスクショは基本取らないので、キャプチャの対象となる output が一つだけの場合は合成せずに出力するようなパッチを書いた。回転には対応してない。
パッチはこれ: https://gitlab.freedesktop.org/buzztaiki/grim/-/compare/master...workaround_for_blur
根本対応とは言い難いし、MR だすかはちょっと迷う。issue にパッチはりつける程度が良いかもしれない。
けっこうちがう
仕事用のPCにLinuxを入れて良い許可が出たから入れたメモ (最初は MacBook を一年半くらい使って、mac が嫌になって Windows + WSL をもう一年半くらい使っていた)。
構成は大体こんな感じにした:
Laptop には何らかの firewall は入れたいけど、nft を直接使うのは面倒だし、ufw は iptables (iptables-nft にすればいいけど) ベースだしという事で、firewalld を軽く触ってみたメモ。
firewalld firewall daemon。systemctl で起動する。| { | |
| "annotations": { | |
| "list": [ | |
| { | |
| "builtIn": 1, | |
| "datasource": { | |
| "type": "grafana", | |
| "uid": "-- Grafana --" | |
| }, | |
| "enable": true, |
efifs を入れて、ext2_x64.efi を /efi/EFI/systemd/drivers/ に置くと ext4 の /boot を systemd-boot が読めるようになる
systemd-boot では /boot で利用するパーティションのタイプを Extended Boot Loader (XBOOTLDR) Partition にする事で esp (EFI system pratiion) と /boot を分ける事ができる。
この場合、以下のような構成になる
/efi: esp。systemd-boot の UEFIアプリと loader.conf が置かれる。ぐぐって出てきた情報通りにやっても今いちうまく動かなかったのでめも。
結論としては /etc/udev/rules.d/70-hid.rules に以下の内容を書けば良い:
KERNEL=="hidraw*", ATTRS{idVendor}=="3265", ATTRS{idProduct}=="0011", MODE="0660", TAG+="uaccess"
emacs-lsp/lsp-mode#4893 で動かないんだけどって言われて調べてた。
0.30 で色々変わったぽくて、lsp についても以下のように変わった
workspaceFolders が必須) になった
workspaceFolders がないとエラーになるtypeprof.conf.json が存在する場合だけ反応するようになった